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メイド、カナ

カナは先月この屋敷に配属されてきたばかりの、新人のメイドである。
歳は14になったばかり。
大きく黒目がちな瞳と肩まであるサラサラの髪が可愛らしい少女だ。
小柄で華奢なため、ともすれば11、2歳位にも見える。
屋敷に来た当日、
自分に割り当てられた部屋のドアが押して開くものであることに気付かず、
小一時間ドアを引き続けてうんうん言っていた。
少し要領の悪いのが目下の悩みの種である。
今、カナは上司の事務室の入り口を一歩入った、
その部屋の内側に立っていた。
きちんとした印象の紺色の長袖のワンピースの上に、
白いフリルのついたエプロンをつけている。
頭にも、髪をまとめるためのものだろうか、
清潔なフリルがのっかっている。
この屋敷のメイドの仕事着だ。
袖の先にも白いレースがあしらってあり、
その先から出た両手は体の前でやや緊張気味に組まれている。
「たいへんなことをしてくれたね」
カナの正面に立つ人影が口を開いた。
カナのうなだれた顔がびくりとゆれ、前を向く。
まだ両手は体の前で組まれたまま、かすかにふるえている。
その瞳がとらえたのは先程声を発した主、彼女の上司である。
「君が不注意で壊した彫像は、
今日来ていただく来賓の方々に拝見していただくために
何ヵ月も前から準備したものだったんだよ。」
カナは再びうつ向いて、形のいい唇をやっとのことで少し開いて
「存じあげております」と言った。
「だがもうゲストはお揃いだ。
彫像をゲストにお見せするはずだったパーティーは始まっている。
壊れたものは戻らない。君には責任をとってもらうことになる」
カナは消え入りそうな声で「どうすれば…」とつぶやいた。
「とにかく私の言うとおりにしたまえ」
そう言い終わると上司の男はカナの近くに歩み寄り、
ゲストの待つパーティー会場へと促す。
声もなく従うカナをみて、上司は彼女のすぐ斜め後ろで
声を出さずに薄く笑った。
実は今回のことは周到に用意した罠だった。
ゲストは少々変態よりの趣味を持った各界の要人ばかり。
カナを陥れ、合意の上でゲストの下衆な楽しみの種とする
…どうやら成功だ。
彫像が貴重なものなどはなから偽りである。
さて、パーティー会場はえんもたけなわだ。
カナは中央に据えられた小さなステージの上で、萎縮してしまっている。
ゲストたちはカナがステージに上がるとすぐに集まってまるくとりかこみ、
興味深そうにじろじろと眺め回している。
ステージの上には小さな演台のようなものがあるだけだ。
なすすべもなく振り向くカナにささやく上司。
早くたのしませてさしあげなさい。これは大事なパーティーなんだ。
ほら、うちのスタッフのカメラも回っているんだよ。
お客様の前で主人に恥をかかすのか?

カナはなすすべもなく震えているだけだ。
仕方ないな、じゃあそこのテーブルの横の手すりに両手でつかまりなさい。
あとは私がやってあげるから、お前はなにもしなくていい。

カナは言われるままに上半身を前に少し折り曲げ、手すりに両手でつかまった。
演台は小さく、カナはおしりを少し上向きにつき出すような格好になる。

その後ろから上司はいきなりまだ膨らみきっていない胸を撫であげた。
ひゃ…!?
と驚きの声をあげて体を起こしそうになったカナの耳元で上司は低くしかしドスのきいた声でささやく。

誰が動いていいといった?手をはなすんじゃない!
責任をとってくれたまえ…。
カナはびくっとし、目に涙をためて、諦めたように元の姿勢に戻った。
そう、それでいい。
そうつぶやくと、上司は服の上からカナの両胸をゆっくりと揉みしだいていった。
まわりはニヤニヤと笑うゲストに取り囲まれている。
すぐ近くでカメラが回っている。

カナは口を結んで恥ずかしさに耐えていたが、
時折その頂点の小さな突起かまつまみあげられると、
「や…あぁ…っ」と声がもれる。

やがて上司はカナの着ているワンピースのボタンを手際よく外し、上半身を一気にずり下ろした。
まだつけ始めたばかりの下着を無情にもずりあげると、
二つの胸の膨らみが衆人の前に晒された。
ああ、そうだ、声はいくらだしても構わないよ。マイクによく入るようにな。
上司はそう言うと、既に大きくなって立っているカナのピンク色の突起を両方ともひねりあげた。
ひゃああああああんんん…!
こらえきれず声をあげるカナ。上司は手をゆるめずに何度もつまみあげ、もみしだく。
しらない人の前で恥ずかしい声をあげる自分。しかも余すところなくカメラで撮影されているのだ。
カナはせめて声を我慢しようと思った。だが無理だった。
ひゃあん…あああん…っ
嫌らしい声が響きつづけた。カナの手はそれでも健気に手すりを掴んでいた。

いまやゲスト達は舐め回すようにカナを見ていた。カナが甘い声を出すたびに低く歓声があがる。
上司はおもむろにカナのスカートをまくりあげた。
ゲストたちの目が一気に、あらわになったショーツに集まる。
そこは既に先ほどからの攻めで染みが出来、
布を通しても濡れていることがはっきりと分かった。

 

カナには休息は与えられない。今度は、局部への攻めが始まった。
上司がカナの白いショーツの中に滑り込ませた指が、
濡れそぼった恥部をなぜる。やがて一番敏感な小さい突起を探り当てた。
その上を指の腹で2、3度往復されただけで、カナは体をびくんと反らしていやらしい声をあげた。

「ふああっ!?ひァ、あああっあァっ」
彼女が今までに感じたことのない刺激が、からだ全体を走り抜ける。
ショーツの中、中心部分から、新たな愛液が溢れ始めた…。

この屋敷のメイドのスカートは膝下10センチ以上と長目で、
その下から出ている脚も
長めの白いソックスに覆われ、指定の黒い革靴に収まっている。
ブラウスは首までおおいかくすタイプのもの、
その上に重ねて着る紺のワンピースも長袖と決まっているので、
きっちりとした清楚な印象を与える。
普段は、顔と、両手くらいしか肌が見えないメイド、カナ。
その制服が今は、他人の手によって引きずりおろされ、まくりあげられて、わずかに腰の部分をかくすのみだ。

制服の紺と、胸のピンクの突起が不似合いでいやらしい。
普段の露出の少なさとのあまりのギャップが、
カナの恥ずかしさを増幅させ、見物人たちの興奮に拍車をかけていた。

あらわになった部分…色白い上半身、その可愛らしい2つの膨らみ、
細いが弾力を感じられる脚。
いずれも、極度の恥辱と、間断なく強制的に与えられる快感に、
本人の意思とは関係なく紅潮してきている。
「やァああん…あぁァあっ…はあぁァっ」
刺激が強いためか、さきほどまでと比べてひときわ高い声が、
上司の指の規則的な動きに合わせて上がる。
ショーツでは押さえきれなくなった愛液が、少しずつ、カナのふとももを伝ってたれはじめた。
ビデオカメラ用の照明に反射して、テラテラと光っている。
カナは、頭がぼーっと熱くなり、何も考えることができなくなっていた。
体だけが敏感に、びくんびくんといやらしい反応を見せる。
そこでそれまで黙っていた上司が手をとめ、ゲストに恭しく語りかけた。

「皆さま方にはお集まりいただき、ありがとうございました。
お待たせいたしました。
それでは今回のメインをご覧にいれましょう」
そして荒い息をしているカナの耳元に、優しい声でささやいた。
「さあ、お客様たちに、お見せしなさい。」
カナには自分が言われていることの意味が理解できない。
思わず振り向いて体を起こそうとすると、
上司はさっきとはガラリと声音を変えて
早口でささやく。

「誰が姿勢を変えていいと言ったんだ?」
カナはびくっと体を震わせた。すっかりおびえてしまっている。
無言で元の姿勢に戻る。
最初にしたように、上半身を低くし、おしりをつきだすようにする。
しかし最初と違い、お尻は一枚の布でかろうじておおわれているだけだ。
それも彼女自身の恥ずかしい液でぐっしょりと濡れている…

上司が再び優しい口調に戻ってささやく。
「聞こえなかったのかな?
…早くその下着をおろして、中をお見せしなさい、
と言ったんだよ。」
意味は理解した。
しかし、さすがにそれをすぐに実行に移すことができずに躊躇している。
14歳の少女にとって、
それはあまりにも残酷な命令だった。
「そ…そん…なこと…」
カナの目の端に上司が彼女をにらみつけている様がうつる。
カナは目に涙をため、震える手でショーツに手をかけ、
ゆっくりと下ろし始めた。
すかさずカメラがそこをズームでとらえる。
その音がかすかにきこえ、カナは唇を強くかんだ。
やがてショーツがすっかりずりさげられ、
きれいなピンク色の割れ目がさらされた。
ほんの少しだけ開いて、まだ新しい愛液があふれだしている。
液はフトモモまでずりさげられたショーツにまで糸をひいていた。
ゲストたちは「おお…これは…」などとつぶやきながら近付いて、
無遠慮にじろじろと眺めまわした。
カナは早くこの時間が過ぎてくれることを、上司に許されることを、ただ願っていた。
しかし追い討ちをかけるかのように、声がかけられる。
「中までよく見ていただけるように、
もっとおしりを高くして、割れ目をひろげて差し上げなさい。」
「え……!」
「何をじっとしてる?気が利かない子だな。
やる前に皆さんにちゃんとお詫びもしなさい。」
「お…詫び……?」
「先程は私のおま○こがよく見えずに失礼いたしました、
おま○こを中までご覧ください、と言うんだよ。」
「………!」
そんなの… いや…
そう思っても、カナはもう抵抗する気力を失っていた。
言いつけ通り上半身をぐっと低め、おしりをさらにつき出す。
「……さ…先程は…私の………お……」
涙が真っ赤な頬をこぼれる。
「お……おま○こ…がよく見えずに…失礼いたしました……、お…おま○こを中まで…ご覧ください…」

両手を体の後ろへ回し、ぬらぬらと愛液が光る割れ目を両側から押しひろげる。
カナの手が恥ずかしさのあまり震えている。まだ何の侵入も許したことのない割れ目の内壁の、綺麗なピンク色があらわになった。
ゲスト達の中には、顏を近付け臭いをかぐもの、写真をとっているものもいる。
もっとも敏感な部分―――先程連続して刺激を与えられた「突起」が、
ピンと勃起しているのも見える。
それは時折、ひくひくと痙攣していた。
と、手を休めていた上司がその突起に触れる。
あひぃっ!カナは声をあげて、
割れ目を広げていた手を離しそうになる。
しかしまたしかられるのを恐れて、元の通りにした。
上司は器用に突起を覆っていた皮をむき、
あらわになった中の部分を直接こすりはじめた。
「あああァああハア――――……!!!」

カナの声はもう声にならなかった。
両足は今にもくずれおちそうにがくがく痙攣し、
あふれでた愛液が足元にたれた。
「すごいなあ、ク○トリスをさわられてもまだ
ま○こ広げてるよ、このこは」
「いい声をだすなあ、たまりませんな。」
見物のゲスト達は好き勝手に会話している。

「そろそろですなあ」
一人の小太りのゲストがおもむろにズボンを下ろし始めた。
その隣にいた、やせぎすのゲストが声をかける。
「はは、今回はあなたからでしたな。まったくうらやましい…。」
「おっと、無駄口を叩いてるといいとこを見逃しますよ」
「ええ、まったくそのとおりで」
二人はまたカナの目の前で行われている見せ物をじろじろと見始めた。

そして数秒後…

…っあぁあぁー…んひううっ

体全体を大きく痙攣させ、カナは初めて達した。何台ものカメラが様々な角度から、少女の痴態を記録している。
カナの意思とは関係なく、からだ全体がビクン、ビクンと大きく痙攣する。
カナには何が起こったのかわからない。
しかし、とんでもなく恥ずかしい姿をみられていることは分かっていた。「いやァ……や…だ…見ない…で…
うつさないでくださ…い…」
力なくくずれおちそうになるカナ…
しかしそうなる前に、先ほどのゲストの、赤黒くそそりたったモノが、
ぐちょぐちょに濡れたカナの割れ目にあてがわれ…
中へとぶちこまれた。
ぐちゅううーっ!!
「!!は…!!ぐぅう…っ…」
カナはあまりの痛みに獣のような声しか出すことが出来ないようだ。
カナの体はゲストのモノによって支えられるかたちになり、
足はつま先立ちになってがくがくと震えている。
ぐちょぐちょに濡れた腟は比較的スムーズに、
しかしようやくそれを半分ほどくわえこんでいる。
初めてなうえ、先程イったばかりとあって、ゲストの肉根はきゅうきゅうとしめつけられている。

「はァ…はァ いやしめつけがいい、たまらんですなあ!」
ゲストはカナの小さいおしりを掴み、無情にも一気に奥まで貫いた。
「は…ぐぅぅっ…!」
目を見開き苦痛に耐えるカナ。
「ふぅ…ふぅ…痛いだろうねえ、抜いてあげようね~」
ゲストは一度ゆっくりとそれを引き抜き…、
「そらっ!」
一気にまた貫いた。
「あアああうゥ!!」
再び声をあげるカナ。
男は何度もゆっくり抜いては貫くのを繰り返し、激しいピストン運動を開始していく。
はあああん…!ああぁん!
後ろから貫かれるたび、泣きながら叫ぶカナ。
男は同時にカナの胸を両手でもみしだき、感じやすいピンク色の突起をつまみあげ、もてあそび始めた。
「ふぅぅ!こっちももうコリコリじゃないか…
いけないこだねえ!はぁ!ふぅんっ!」
再び、まだ発育しきっていないそれが引っ張りあげられ、指でクリクリといじられる様が、
沢山の目に余すところなく晒される。
その間も休みなく、彼女の中を男のモノが出入りしているのだ。

ぐじゅっ!ズチャッ!
やああァァう!は…あぁあんんんっ!

カナは今正にゲストたちを「楽しませて」いた。
目を見開き、時折、その体に似つかわしくないくらいのあまい声を出しながら…

 

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