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両親のいない家で

「ん・・・っ、あっ・・・」
薄暗い部屋に少女の喘ぎ声が響く。
「も・・・やめ・・・て、おねが・・・いっ・・・・」
泣きながら懇願する少女を貫いているのは一人の男。
男は少女の言葉になど耳を傾けようとはせず、笑いながら更に腰の動きを早めてゆく。
「んんっ・・・!」
激しくなった男の動きに反応して少女が喘ぐ。どうしてこんなことになってしまったのだろうか。

それは夕方のことだった。
「親戚の叔父さんが倒れたらしいから、手伝いに行ってくるわね」
学校から帰宅した時、母にそう告げられた。
「大事がなければ明日の夜には帰って来れると思うけど、それまで一人で大丈夫?」
そう訊かれ、もう子供じゃないんだから、留守番くらい一人で出来ると遥は笑って答えた。
この家に父親は居ない。とはいえ別に離婚している訳ではなく、海外赴任中で帰ってくるのは年に一度くらいなのだ。よって、普段は母と二人暮らしだった。
心配そうに何度も訊いてくる母を送り出し、遥は初めて一人の夜を過ごすことになった。適当に夕食を済ませ、気になっていたテレビドラマを観て時間を潰す。
夜の九時を回った頃だろうか。突然玄関のチャイムが鳴った。こんな時間に訪ねてくるなんて一体誰だろうかと、遥は警戒心を抱きながら玄関へと向かった。但しドアはまだ開かない。丸い小さな穴から外を覗き見る。
“留守番中に誰か来たら、まずこの穴を覗きなさい。知らない人だったら絶対に開けては駄目よ”
そう母に小さい頃から教えられていたからだ。
遥は玄関の前に居る人物を確認した。そこに立っていたのは2軒先のアパートに住む大学生だった。遥も何度か挨拶を交わしたことがある。優しそうでとても感じの良い男の人だという印象を持っていた。
だから、遥はドアを開けてしまった。この人に限って危険なんてある訳が無いと、そんな先入観が彼女の警戒心をあっさりと解かせてしまった。
彼が、何の目的でここに来たのかをも知らずに。
「今晩和、こんな夜遅くにごめんね」
遥が顔を出すと、男が笑顔で詫びた。
「いえ、構いませんよ。それより何かーーーーー」
言いかけて、突然口を塞がれた。一瞬何が起こったのか理解出来ず、遥は身動きが取れなくなった。
その隙を狙って、男は彼女の口を塞いだまま勢いよく玄関まで上がり込んだ。すぐさまドアを締め、鍵を掛けた。
次に遥の腕を後ろ手に捻り上げる。振り解こうとしても、大の男と少女とでは力の差は歴然である。男は用意していた縄を取り出すと、それで彼女の両手を素早く縛り上げた。
「っつ・・・・・!」
その乱暴なやり方に、遥の口から僅かな呻き声が漏れる。
「悪いね。抵抗でもされたら面倒だからね」
そう言い放つと、暴れる彼女を抱えて二階へと上がっていった。

自室に連れ込まれ、ベッドの上に投げ出される。両手は後ろに縛られている為、起き上がることも出来ない。
「な、何で、こんな・・・」
動かない両手を必死で解こうとしながら男を見る。
この状況、これから自分が一体何をされるのか、そんなことは容易に想像できた。いや、出来るものなら想像したくもなかった。
「君のことは初めて見た時から気になっていてね。一度抱いてみたいと思ってたんだよ」
男は薄ら笑いを浮かべながら、まるで舐めまわすように遥の身体に視線を送る。
事実、彼は遥にずっと目を付けていた。必ず自分のものにしてやろうとずっと思っていた。そんな時、運よくチャンスが巡ってきたのだ。
それは本当に偶然だった。バイト帰りにこの家の前を通った時、彼女の母親がタクシーへ乗り込むのを目撃した。その手には旅行鞄。そしてそれを玄関先で見送る娘の姿。この家に父親が不在なことは近所では知れ渡っている。なら、そこから導き出される答えはひとつしかない。
ーーーー即ち、今夜は彼女一人だということ。
そうと分かれば実行に移すだけだった。幸い彼女とは顔見知りだったので、突然尋ねても警戒心を抱かれる可能性は低い。万一疑われても適当な理由をでっち上げればいい。とにかく一度家の中に入ってしまえば、後は力づくでどうとでもなる。

「じゃあ、始めようか」
男が遥に覆い被さった。
「やっ、やめてっ!!」
必死で体をよじり逃げようとするが、それよりも早く肩を押さえ込まれる。更に両手が使えない状態では抵抗のしようもない。
男は彼女のブラウスに手をかけ、一気に引き裂いた。その下には女の子らしい白いブラジャーが現われたが、それもすぐに引き剥がす。肌を覆っていたものが取り払われ、豊かなふたつの膨らみが露わになった。
「やっ・・・・・」
母親にしか見せたことのない乳房を見られ、遥は真っ赤になった。16歳にしては大きい方だと、そう言われたことのある双丘が男の眼前に惜しげもなく晒されている。
男は早速その柔らかな膨らみに手をかけた。そしてその柔らかさを味わうようにゆっくりと揉みしだいてゆく。
「あっ・・・・・やっ・・・」
遥の口から声が漏れる。男は次にピンク色の先端部分に口をつけた。
「んんっ!」
彼女の体がビクン!と跳ねた。それを確認したかのように、今度は舌を使い執拗にしゃぶり始める。
「んっ、あっ・・・!いや・・・ぁ、んん!」
男が乳首を吸い上げる度に、遥の体がビクンと震える。
乳房を両手で揉みしだかれながら更に舌での愛撫を受け、先端部分が次第に硬くなってゆくのが分かった。
(こんな、こんなのって・・・・・・)
嫌なのに感じ始めている自分の身体。出したくもないのに出てしまう声。
それらに愕然としていると、今度は男の手がスカートの中へと侵入してきた。
「!!」
足をばたつかせ必死で抵抗を試みるが、それもあっさり押さえつけられる。
男の手が太ももをつたい、秘所に触れた。そしてショーツの中に指を潜りこませると、そのまま割れ目にそってなぞり始める。
「やっ・・・!あっ・・・うぅんっ!は・・・っ」
自分でもほとんど触れたことのない大事な場所を指でいじり回され、恥かしさと屈辱で遥は泣きそうになった。
「や、やめ・・・・・・んんっ!」
男の指の動きが次第に激しくなる。クリトリスを摘まれ、背筋にビクンと電流が走る。
同時に、くちゅ、じゅぷといった湿った音が耳に響いてきた。それが何を意味するのかを理解した時、遥の目から涙がこぼれた。
「あ・・・・あぁ・・・」
感じてしまっているのだ。こんな風に弄ばれながらも。
「へぇ、感度は意外にいいみたいだね。もうこんなに濡れてる」
男が手を引き抜き、指についた愛液を見せつける。遥は恥かしさのあまり目を背けた。

「じゃあ、そろそろ挿れるよ。これだけ濡れてれば十分だろうしね」
その言葉にビクっとする遥。男は必死に抵抗しようとする彼女の脚を無理矢理開き、ショーツを素早く脱がせると、すっかり勃起した自分のモノを取り出し愛液で濡れた秘部にあてがった。
「いやっ!いやぁっ!」
暴れる遥の両脚をしっかりと抱え、そして一気に挿入する。
「あっ・・・い、いやあぁぁぁぁ!」
男の硬い肉棒に貫かれ、少女が悲鳴を上げた。
男は奥まで入ったのを確認すると、すぐさまピストン運動を開始した。
「あっ、んっ!」
挿れられたばかりの肉棒を動かされ、苦痛に顔が歪む。
その時、男は結合部分から流れる一筋の赤い血に気がついた。それは彼女の、紛れも無い破瓜の証だった。
「へぇ、まだ処女だったんだ。彼氏くらい居ると思ってたけどね。ま、いいや。おめでとう、女になれたよ」
言って、再びピストン運動を再開する。まだ開通したばかりの膣内を男の肉棒が激しく掻き回す。
「あっ・・・・やっ、痛い・・・痛い・・・っ!」
膣内を抉られるような苦痛に呻く。が、男は全くお構いなしに腰をパンパンと打ち付ける。
肉棒をギリギリまで引き抜き、そしてまた突き入れる。その動きを何度も何度も繰り返す。
「やっ・・・やめ・・・、あっ・・・・・うぅんっ!」
男のそのリズミカルな動きに、次第に痛みの感覚は麻痺し、意識もしていないのに口から喘ぎ声が零れ始める。
「あっ・・・うんっ・・・あぁっ!はっ・・・んっ・・・」
「ん?随分と気持ち良くなってきたみたいだね」
腰の動きを一向にやめないまま、男が言ってくる。
「ち・・・ちが・・・っ、お願い・・・・だか・・・ら、もう・・・・・・あぁんっ!」
言いかけた途中で、さっきよりも一段と激しく突き入れられ、遥の身体がビクンと跳ねた。
「あっ・・・んっ!やっ・・・あ・・・」
男が腰を打ち付ける度に肉と肉のぶつかり合う音が響き、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が聞こえる。
泣きながらもよがり喘ぐのを堪えきれずにいる彼女を見、男はいよいよもって絶頂へと近づいた。
「そろそろ出すよ・・・」
耳元でそう囁かれ、遥の目が見開かれる。
「え・・・?出す・・・って・・・まさか・・・・」
男がニヤリと笑う。
「い・・・いや・・・それだけは・・・っ!」
だが彼女の言葉を無視し、男は今まで以上に早い動きで腰を動かし始めた。
「んんっ!あっ・・・やぁっ・・・、い・・・いやっ、やめて・・・やめてぇーーーーっ!!」
男がひと際強く突き上げた瞬間、遥の膣内で肉棒が爆発した。
ドクン!ドプン!と大量の精液が子宮に流れ込み、彼女の全てを汚してゆく。
「あっ・・・あ・・・い、いやあぁぁぁぁぁーーーーー!!」
胎内に広がる精液の熱さ。それが汚された証であると実感するのと同時に遥は絶叫した。

「う・・・あ・・・」
ベッドの上で両手を縛られたまま、遥は横たわっていた。目は虚ろ。
彼女の秘部からは既に肉棒は引き抜かれ、愛液と精液、そして破瓜の血が混ざり合い溢れ出していた。
その無残な姿をカメラに収めると、朦朧としている彼女に語りかけた。
「じゃあ、第2ラウンドといこうか」
「・・・・・・え・・・」
耳を疑うような言葉に、力ない声で返す。
「まさか、一回で終わりだと思ったのかい?」
その言葉に遥の顔がみるみる青ざめてゆく。こんなことがまだ続くというのか。処女を失ったばかりの彼女にとっては最早拷問に等しかった。
「そうだね・・・まずはコレを綺麗にしてもらおうかな」
言って、愛液と破瓜の血で汚れた己の肉棒を手で示した。既にソレは硬くなっており、遥にとっては凶器にすら思えた。
男は彼女の上半身を抱き起こすと、その小さな口にペニスの先を近づける。首を振り必死で抵抗する遥だったが、口を開かれ無理矢理肉棒を捻じ込まれる。
「んっ!んんんっっ!」
男の硬いソレが舌に当たった。と同時に何とも言えない異臭が咥内に広がる。
男のペニスなど見たこともなければ触ったことも勿論ない。そんなおぞましいものがよりにもよって口の中へ入れられている。そのショックに再び涙がこぼれた。
「んっ・・・・んっ!」
「舌を使うんだ。しっかり裏まで舐めるんだよ」
遥の頭を前後にゆすり、更にフェラを促す。ペニスの先が喉に当たり息苦しい。
遥は言われた通りに舌を必死で動かし奉仕する。今この苦しみから逃れるにはそうするしかないと思った。
やがて、口の中で肉棒が大きくなってゆくのを感じた。それが何の前触れであるのかを直感するのと同時に、彼女の咥内で再び肉棒が破裂した。
「っん・・・!んんんんんんーーーーっ!!」
口の中一杯に吐き出される精液。そのむせ返るような生臭さに遥は思わず吐き出そうとした。が、
「駄目だよ。全部飲まなきゃ」
そう言われ、顎を上方へと持ち上げられた。
「んっ・・・うぅんっ・・・!」
否応なしに飲み干すことを強要され、目に涙を浮かべながら少しずつ飲み下す。
だが、喉に纏わりつくような粘りと吐き気にとうとう我慢できなくなった。顎を掴んでいた男の手を激しく振り払い、シーツの上に吐き出す。白濁の液と涎が彼女の口をつたって流れ落ちた。
「全部飲まなかったね。悪い子だ」
肩を震わせ荒い息をしている遥を見て、男が冷ややかに言う。
「そんな悪い子にはお仕置きをしないとね・・・」

「あっ・・・あぁっ!んっ!ああぁんっ!」
ベッドの上で遥が激しく喘いでいた。衣服は全て剥ぎ取られ、白い裸体が汗でじっとりと濡れている。
遥は両手を縛られたまま、両足を開かれ、左右それぞれをベッドの両端に括りつけられていた。丸見えになった彼女の秘部には一本のバイブ。それが彼女の膣内に振動を与えていた。
「あっ!はぁっ・・・うぅん・・・ああんっ!」
「随分といい声が出てるじゃないか。どうだい?気持ちいいだろう?」
机のチェアに腰掛けながら、まるでその様を楽しむかのように鑑賞している男が言った。
「うっ・・・あっ・・・ちがっ・・・・あっ・・・うぅんんっ!」
否定しようとしても、身体の芯まで響く刺激が邪魔して言葉にならない。
振動は膣壁を通して胎内に伝わり、それが痺れるような刺激となって全身を駆け抜ける。どんなに身じろぎしても逃れられないその動きに、遥の心は擦り切れる寸前だった。
「そろそろ仕上げかな・・・」
男は手に持っていたリモコンのスイッチを操作し、強に切り替えた。
「んっ!あぁっ!!」
バイブの振動が急に強くなり、遥の身体が跳ねる。
「やっ・・・あっ!はっ、あぁんっ!うぅっ・・・あ、あああぁっ!」
絶え間ない膣内への振動に、やがて彼女の中に奇妙な感覚が湧き上がってきた。ゾクゾクとするような快感が背筋を走る。
「あっ、あっ・・・・ああっ!あああぁぁあぁぁんっ!!」
一際大きい嬌声と共に、遥は絶頂に達した。
身体は大きくのぞけり、そのままベッドへ倒れ込んだ。胸を上下させ荒い呼吸を繰り返している。
バイブが突き刺さったままの秘部からは愛液が絶え間なく溢れ出し、シーツをぐっしょりと濡らしていた。
男はバイブを引き抜くと、両足の紐を解き、ぐったりとした彼女の身体をベッドの中央へ寝かせた。
そしてまた両脚を抱え、再び己の肉棒を彼女の秘部へと埋めてゆく。
「んっ・・・あぁん!」
再び肉棒を挿入され、喘ぐ。バイブでイカされた直後というだけあって敏感になっているのか、少し擦るだけで遥の身体がビクンと反応した。
また大量に分泌された愛液のおかげで膣内はトロトロになり、一回目よりもすんなりと男の侵入を許した。
「あ・・・っ、あ・・・っ!」
男が腰を前後に動かし始める。それに合わせ遥の口からも喘ぎ声が漏れる。
「んっ!あっ!や・・・っ、はっ・・・」
男の肉棒が膣壁を擦る度に快感が生まれる。
膣内のひだがヒクヒクと疼き、男のモノを締め付ける。それに合わせ男もまたピストン運動の速度を上げる。
「も・・・いやぁ・・・」
犯されているショックと、それでも感じてしまっている屈辱に涙がぽろぽろとこぼれる。
だが下半身の疼きは抑えられなかった。男はそれを見透かしたかのように、今度は腰を大きくグラインドさせ更なる刺激を加える。
「んっ!ああっ!」
予期せぬ動きに身体がビクンと反応する。同時に彼女の膣が男のモノを更に強く締め付ける。
男の絶頂が近づいた。
「はぁっ・・・2回目だ、しっかり受け止めるんだよ」
言って、遥の腰をしっかり掴むと一気に奥まで突き入れた。再び肉棒が破裂し、熱い精液が子宮目がけて勢いよく吐き出される。
「やっ、あっ、あっ・・・!あぁああぁぁあぁんっ!!」
射精されたショックで、遥は再び絶頂へと上り詰めた。身体を大きく反らせ、崩れ落ちたかと思うとそのまま気を失った。
彼女の身体から肉棒を引き抜くと、白い塊がどろりと零れる。死んだように眠る少女を見下ろし、男は笑いながら呟いた。
「夜はまだ始まったばかりだよ。今夜はたっぷりと可愛がってあげるからね・・・」

カーテンの隙間から射し込む光で遥は目を覚ました。
だが起き上がることは出来ない。全身が重石を付けられたかのように重い。
顔だけ横に動かし、虚ろな瞳で辺りを見回す。男の姿は見当たらなかった。
遥の脳裏に昨晩の悪夢が蘇った。

あれから遥は一晩中犯された。様々な体位をさせられ、アナルのヴァージンまでも奪われ、更にはバイブと肉棒の二本刺しという責め苦まで受けた。
途中で何度も気を失い、目が覚める度にまた犯される。最後に気を失ったのはいつだっただろうか。できるなら夢であって欲しい。だが、下半身に広がる鈍痛がすべて現実であることを物語っていた。
愛液と白濁液まみれになった秘所にそっと手を這わせる。ヌルリとした感触が伝わってきた。
(シャワー・・・浴びなきゃ・・・シーツも洗わなきゃ・・・お母さんが帰ってくる前に・・・)
だが少女は動なかった。その瞳からは光が消え、ただ虚空をぼんやりと見つめていた・・・
終わり

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