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体育倉庫でレイプ

私は普段使われていない体育倉庫の中を見回した。

「先生、ここに体育の授業で使う用具があるって言ってたけど・・・・」

小さな窓から差し込む明かりを頼りに奥に進む。
背中の半ばまで伸ばしたややウェーブの掛かった黒髪を掻き上げる。

ガラガラガラ・・・・

不意に体育倉庫の鉄製の扉が閉じる音がする。
私は慌てて振り向くと体育教師の岡野先生が後ろ手に倉庫の錠を締めるところだった。

「せ、先生?な、なんで鍵を・・・・」

この倉庫はグランドの随分と離れた所にある普段は使われていない倉庫。
滅多に人は来ない・・・・そこまで考えた私はこの先生の狙いに気付いた・・・・いや気付かされた。

「さすがに、渡辺は頭がいいな・・・・お前のクラスには渡辺は気分が悪くて早退した事を伝えておいた、お前が次の授業を休んでも誰もおかしいとは思わないよ。」

体育教師がニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべ、私の方に歩み寄ってくる。

「せ、先生?・・・・じょ、冗談は止めてください。」

危機感に後ろに下がりながら私はなんとか先生から距離をとり、話しかける。

「渡辺の事は・・・・渡辺の事はずっと見てたんだ。・・・・ずっと狙ってたんだ・・・・・」

荒い息を吐きながら先生が私の方にドンドン近づいてくる。
私の背中が倉庫の壁に当たった。・・・・っ、もう下がれない

先生の横を駆け抜け、倉庫から出ようとする。

「おっと・・・・」

けれど先生にあっさり腕をつかまれ胸の中に抱きすくめられてしまった。
汗臭いジャージの中に抱きすくめられ息が詰まる。
高校生でも150少ししかない小柄な私の身体では先生の力にあがらえない。

「ふふふ、渡辺はいい臭いだなあ~」

ぞわりと背筋があわ立った。冗談じゃないわ。
だけど先生の力は強くて非力な私では抜け出せない。

「先生やめてっ!やめてください」

抜け出そうと必死に暴れる・・・・
不意にわたしの目の前に先生の手が差し出される口がハンカチで覆われる。

「ううんっ!!」

思わずハンカチに染み込んでいた何かが、気化し、呼吸と共にわたしの中に吸い込まれた。

「な、なにを・・・・?」

しばらくそうやってハンカチを押し当てていた私の口を解放する

「すぐ判るさ・・・・即効性だからね」

先生の手がわたしの体操着の中に侵入してくる。
慌てて手で押さえようとするが力が・・・・強い。

ぷちっ・・・・

「あっ!」

フロントホックが外された。
先生の手が直接胸に触れてくる。
しばらく後ろから抱きすくめたまま先生は暴れる私の胸を嬲っていく。

「せ、先生やめてください! こ、こんなこと!」
「ふふふふ、大丈夫」

力が違いすぎる。
必死に暴れる私の息が荒くなり、身体の動きが鈍くなり、身体が熱く・・・・え?

「や、やめ・・・・あうっ!」

不意に身体が跳ねた。
先生の大きな手が胸を包み込ん・・・・で

「は・・・あっ・・・・な、なん・・・・で?」

ゆっくりと揉みしだかれる胸から堪らないほどの・・・・あっ!

「さっきのハンカチに渡辺の身体が少しエッチになる薬を染み込ませていたんだよ・・・・」

先生の声が耳元で囁かれる・・・・い、息が耳にか、かかって・・・・
サワサワと両手で胸が優しく擦られる、ゴツゴツとした手掌がわたしの胸の頂を擦るたびに切ない刺激が走る。

「あっ・・・・はぁ・・・・せ、先生・・・・や、やめ・・・・てぇ・・・・」

息が乱れる、身体が震える、思考が纏まらない・・・・
先生が私の耳に唇を押し当て、軽く噛んだ・・・・背筋を駆ける電流。

外されたブラが、器用に体操着の中から抜き取られ、体育マットの上に落とされる。

「白いブラか・・・・ふふふ、大人しい渡辺には良く似合うよ」
「い、いや・・・・」

自分の下着を異性に・・・・しかもこんな男に見られる羞恥に顔を背ける。
執拗に先生の私の胸への責めは続けられた・・・・高鳴る鼓動、荒くなる呼気、熱くなる身体・・・・はぁ・・・・抵抗できないよぉ・・・・

「ふふふ・・・・さあ個人授業だぞ・・・・渡辺・・・・」

背後から両足をM字に開かれ、その姿勢で抱えられ持ち上げられた。
跳び箱の上に両手を突いて馬乗りに跨らせられる。

「はぁはぁ・・・・な、なにを・・・・?」

脱力する身体を跳び箱のマットに両手をついて支え、乱れた呼吸を整えながら尋ねる。

「個人授業さ・・・・先生と渡辺のね・・・・」

先生も背後に同様に跨る。

「渡辺の胸は柔らかいなあ~」

後ろからまた、私を嬲り始めた。
背後から胸に回された手は体操着が捲り上げて侵入し、ブラを外された私の小ぶりな胸を言いように弄ぶ。

「ああうっ!」

先生の親指と人差し指に胸の尖りをつまみ出され、走るピンクの電流に腰が跳ねる。

「ふふふ・・・・もう硬くなってるぞ?渡辺・・・・」
「そ、そんな・・・・事・・・・あぁ・・・・はあっ!」

指の腹で挟まれて優しく擦られる、ソコから迸る電流に身体を撃ち抜かれ、甘い声が抑えられない。
耳にタバコ臭い吐息が吹きかけられ、耳朶がくすぐられる、耳たぶを舌がなぞった。

「せ、先生・・・・み、耳は・・・あっ・・・はぁ・・・・」
「渡辺は耳が弱いんのか・・・・ふふふ」

耳たぶを甘噛みされると足が震え、腰から力が抜けそうになる。
胸から走る切ない疼きと合わさって抵抗の意思が霞んで行く・・・・・

「あ、あっ・・・・ああっ・・・・や、やめてぇ・・・・」

胸がゆっくりと大きくもまれ、胸の先端が両方の手の指で挟まれ、擦られ、しごかれる。

「い、いやぁっ・・・・」
「嘘は駄目だよ・・・・渡辺」

先生が私の上半身をポンと前に押し出した。

「あっ!」

力なく前のめりに倒れこもうとした身体を両手を跳び箱について支える。

「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ」

両手をマットに突いたまま荒い息をつく。
体操服は胸の上まで捲り上げられ、胸も露になっている。
先生の手によって愛撫された胸の頂はツンと尖り、快楽に乱れた自身の存在を主張していた。

「可愛いお尻だな、渡辺」
「はぁ・・・・はぁ・・・・え・・・・?」

掛けられる声に思わず振り向く。
前のめりになったことで先生の方に突き出されたお尻をブルマの上から撫でられた。
身体が震える。

「やっ・・・・せ、先生。そ、そんな所・・・・」

先ほどまでの激しい責めと違いジワジワと背筋を駆け上ってくる甘い痺れ、先生の大きな手掌がお尻全体を撫で、太い指がお尻をゆっくりと揉み始める。

「あっ、はぁ・・・やっ、やあっ・・・・」

じんわりと湧き上がる甘美な痺れを必死に否定しようと首を左右に降る。
長い髪が大きく揺れ、目の端に浮かんだ涙と汗が飛び散った。

震える両手で跳び箱の隅を握り締める、唇かみ締め、眼をきつく閉じて必死に湧き上がってくるいやらしい感覚をこらえる。

お尻が撫でられるだけで切ない吐息が漏れ、揉まれるだけで喘ぎに胸が波打つ。

「せ、先生・・・・」

必死で後ろを振り向き、お尻を撫で続ける先生を潤む瞳で見つめる。

せ、切ないよ・・・・こ、こんなの・・・・

先ほどまでの鮮烈な快楽に焦がされた身体は、この弱く、しかし決して止む事の無い微弱な快楽の小波に性の炎を灯されたまま燻り続けていた。

「ふふふ、どうした? 渡辺・・・・そんなもの欲しそうな顔をして・・・・」
「・・・・・っ」

羞恥に染まる顔を前に向け、隠す。
自分の中で燃え上がる浅ましく淫らな考えを必死で否定しようと足掻く。
でも、でも・・・・

「本当に頑固な子だな・・・・渡辺は」

両肩を掴んで囁かれ、汗に濡れる背中に熱く濡れた唇を押し当てられる。

「んっ!!」

たったそれだけの事に身体が震え、背中を仰け反らせた。

「あっ・・・・はぁ・・・・」

舌が背骨に沿ってゆっくりと上に上がって・・・く・・・・。

「はあっ・・・・・ああっ・・・・」

舌に押されるかの様に前のめりになる私
髪を掻き分けうなじにキスの雨が降らされる、燃え上がっていく身体・・・・

すっと唇が離れ、先生の方に腕を引かれた。

ドサッ・・・・

力なく先生の胸の中に倒れこみ、背中をその厚い胸板にもたれ掛かける。
先生の腰が押し当てられ、熱く硬いものが私のお尻にその存在を主張していた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

涙で霞む目を私の顔を覗き込む先生に向ける。
顎に指がかけられ、顔ごと先生の方を向かされると・・・・唇を奪われた。

「・・・・・んっ」

塞がれる唇、抵抗しようにも力が入らず、快楽に麻痺する頭は意思が奮い立たない。
唇を割られ、入ってくる舌・・・・口の中をゆっくりと舐めとられ、愛撫される・・・・

「ん・・・・ううん・・・・ちゅ・・・・はぁ・・・・」

舌が絡め取られ、相手の口の中に連れ去られ、淫らな2匹の赤い蛇が先生の口の中で絡み合う。

「ぷはぁ・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

口の間を唾液が銀のアーチを作り・・・・切れる。

(あ・・・・私の・・・・ファーストキス・・・・先生に・・・・奪われちゃった)

ぼんやりと霞む思考にそんな事が浮かび上がり、目の端を涙が零れ落ちた。

「さて、そろそろここは・・・・どうかな?」
「あっ!!」

先生の手が紺色のブルマの上からわたしの股間の谷間を押さえた。
指がそっと押され、迸る電流に腰が勢いよく跳ねあがる。

「だ、駄目ぇ・・・・っ!」

慌てて先生の太い手首を掴み、引き離そうとするがビクともしない。
堪らない刺激が下半身から駆け上がって全身を仰け反らせる。

「あっ、あっ・・・・あぁ・・・・」

そっと指が上下に動き始めた。
たちまち唇から漏れる切ない吐息、漏れる甘い声、震え乱れる身体。

「あっ・・・・はぁっ・・・・だ、だめぇ・・・・ああっ!」

ブルマと下着の上から優しく押され、縱に沿って擦られ、リズミカルにそれが繰り返される。

「あっ・・・・ああっ・・・・ああああっ!!」

声が抑えられない、身体の震えが止まらない。
下半身から吹き上がってくる切なく甘い疼きに全身が熱くなり、意識が霞み、力が入らなくなる。

身体に力が入らない、いつの間にか私は背中を憎むべきセクハラ教師の胸に預け、汗臭いジャージに後頭部をもたれ掛けていた。

「ふふふ、渡辺・・・・いい声だ。どうだ触って欲しいか?」

荒く切ない吐息と甘い喘ぎ声を抑えられず、先生の肩に頭を乗せる私をいやらしく笑う顔が覗きこんだ。

「い、いや・・・・そんな・・・・はあ・・・・」

閉じる事の出来ない両足の間に滑り込み、ブルマの上から休むことなく刺激が繰り返される。

「ふふふ、本当かな?」
「あっ!」

スルリとブルマの中に差し込まれる一本の人指し指・・・・ツウッ・・・・横に動いた。

「ああああっ!!」

腰が弾け、全身を仰け反らせた。

・・・・そ、そんな、ゆ、指一本で・・・・

衣服の上から触られるのとは段違いの衝撃に息がつまり、思考が霞む。

「素直になるんだ渡辺・・・・」

ゆっくり動く指・・・・たった一本のソレに私の身体が支配される。

「さあ、いくぞ」

ついに指などではなく手が下着の中に侵入してきた。

チュプチュプ・・・・

淫らな水音が響く。

「ふふふ、随分と濡れてしまっているじゃないか・・・・渡辺」
「あっ、あっ、あああっ・・・・やっ・・・・・せ、先生・・・・や、やめ・・・てぇ・・・・」

下着の中にまで侵入し丹念になぞって来る5本の指。
一本のそれとは比較にならない鮮烈な刺激

「ふふふ、随分と濡れてしまっているじゃないか・・・・渡辺」
「あ、あっ、ああ・・・・だっ・・・・・だ、めぇ・・・・あ、ああ・・・やぁ・・・・」

先生の恥ずかしい指摘を気にする暇さえない。
全身を駆け巡る淫らな電流、下半身から駆け上がり留まる事を知らずに私の脳を刺激する甘い悦楽。
理性の扉が激しくノックされ、無理やりこじ開けられ様としている。
静止の声も甘く乱れ、力が入らない。

「ふふふ、渡辺は本当にやめて欲しいのかな?」

問いかけられる声。
胸は左右両方の頂が既に痛いほどに硬く尖り、先生が交互に指で挟み、擦り、扱き、胸全体を丹念に揉みしだかれた。
背筋を駆けめぐる淫らの電流、熱く漏れる乱れた吐息、力が入らず快楽に震えるだけの身体

「は、はい・・・・お、お願いします。も、もうやめてぇ・・・やめてくだ・・・さい・・・・はぁっ」

哀願する・・・このままじゃ私、駄目・・・・駄目になっちゃう・・・・
吐きかけられた息が耳をくすぐり、顔が仰け反る。
胸の頂がつまみ出されて擦られる、ブルマの中で蠢く指の動きがどんどん激しくなり、湿った音が響き始める。

「ほんとうに~?」

先生の笑いを含んだ声が耳元で囁く。
耳たぶを甘噛みされ、アソコの敏感な一点を指でつまみ出された。

「あああーーーーっ!!」

強い刺激に腰が跳ね上がって浮き上がり・・・・足腰に力が入らず、すぐに跳び箱のマットの上に落ちる。
アソコをリズミカルに刺激してくる指は疲れを知らない、快楽のリズムを私の中に叩き込んできた。
白い靴下の中で足の指にキュッと力を込め、腕は男の手首をきつく握り締め、必死に湧き上がる何かを堪える。

「そ、そこ・・・・そこは・・・・ああっ!!」
「ふふ、渡辺もここが弱いんだね・・・・」
「い、いやっ! そ、そんな事・・・・」

下半身から響く恥ずかしい水音がどんどん激しくなっていく・・・・
指がアソコをかき回すたびに腰が浮き上がり・・・・落ちる・・・・敏感な一点の包皮を指で剥かれ、腰が跳ねあがり・・・・また落ちる。
薄暗くかび臭い体育倉庫の中で、私は先生の胸の中に抱かれ、その指で散々に淫卑な舞を踊らされ続けた・・・・

「あっ、あっ、だ、駄目・・・・はあっ・・・・ほ、ほんとに・・・・・駄目ぇ~・・・」

どんどんと高まって行く身体が抑えられない。
自分を抱きしめ、胸とアソコをひたすらに嬲り続ける先生の腕・・・・どこかに飛ばされてしまいそうな予感に必死になってソレに縋りついた。

「あっ、あっ、あああっ・・・・も、もう・・・・もう・・・・わ、わたし・・・・わたし・・・・」

何かに追い詰められていく・・・・身体が・・・・意識が・・・・心が・・・・

キュウッツ・・・・むき出しにされた敏感な一点を親指で押し潰された。

ビクン・・・・

全身がこわばり、視界と意識が真っ白に染まって行き・・・・

「い、いやあああああーーーーーーーーーーーーっ!!!」

天を仰いで絶叫し、快楽の絶頂に身を浸した。

ドサリ・・・・
倉庫の床に敷かれた薄汚れた体育マットの上に私は仰向けに寝かされた。
体操服は捲くり上がり、ブラを外され露になった胸が荒い息に合わせて上下し、その頂がつんと硬く尖っている。

荒い息をつき、力なく横たわる私の目に、ズボンを脱ぎ去り下半身を露にした先生が映る。

「はぁ・・・はぁ・・・・」

逃げる力さえもう私には無い。
先生の醜く信じられないほど大きく反り返ったモノから目を背ける。

ブルマと下着に指がかけられる。
両手を使ってゆっくりずり下げられていく・・・・

「・・・・」

必死に膝を閉じ合わせ止めようとするがあっさりと開かされた。
左足が抜け、左足から下着とブルマが抜かれる・・・・ブルマが投げ捨てられた。

「ふふふ・・・・渡辺の臭いだ・・・・いい香りだ・・・・甘酸っぱい処女の臭いだ・・・・」

私の白い下着の濡れた部分に鼻を押し付け先生は恍惚とした表情で息を吸う。

「いやぁ・・・・」

自分の下着の臭いを・・・・しかもあんないやらしい事をされた後の下着を嗅がれるなんて・・・・

先生がジャージのポケットに私の下着を突っ込むと脚の間に身体を滑り込ませた。
両膝に両手を掛けて私のアソコを覗き込む・・・・

「い、いやぁ・・・み、見ないでぇ・・・・」

自分の恥ずかしいところをこれ以上無いほどじっくりと眺められる羞恥に堪らず懇願する。

「ふふふ、綺麗だぞ・・・・渡辺・・・・」
「いや、いやぁ・・・・」

両手で顔を隠し、羞恥に必死に首を振って否定する

「あっ!」

先ほど剥き出しにされた敏感な一点を舌で突付かれ全身が反り返る。

「甘い蜜だ・・・・」
「あ、ああっ!!」

アソコをぺろぺろと舐められ腰が跳ね、全身が硬直する。

「さて、そろそろ抱かせてもらうぞ・・・・渡辺・・・・」
「い、いや・・・・や、やめて先生・・・・そ、それだけは許して・・・・」

下半身を剥きだしにされた私の身体に、先生が圧し掛かってくる・・・・怯えて後ずさる。

「ふむ・・・・」

先生は顎に手を当ててしばらく思案した後、ニヤリと笑う。

「なら渡辺にここを慰めてもらおうかな?」

腰を突き出し、天高く反り返る黒光するモノを私に突きつける。

「・・・・え?」
「渡辺がこれを舐めて慰めてくれたらこれ以上は止めてあげるよ」

ニヤニヤと笑う顔・・・・

「そ、そんな・・・・」
「いやか?それなら・・・・」

先生のいやらしい顔が笑みの形に歪む。

「わ、わかりました・・・・や、やります・・・・」

犯される恐怖に背を押され、私は先生のそれにおずおずと顔を近づける。
プン・・・・生臭いすえた臭いが私の鼻腔を刺激した。
迷い、躊躇し・・・・ゆっくりと手を伸ばし触れる・・・・なんて熱くて硬くて大きい・・・・

ピクン・・・・ソレが勢いよく震えた。

「きゃっ!」

思わず手を離す。

「どうした?早くしろ・・・」

不満に満ちた催促の声・・・・
再びをれに手を添え、ゆっくりと顔を近づける・・・・うっ、く、臭い・・・・
何度も躊躇し・・・・口をあけ、舌を伸ばす・・・・・・・・・・・・・変な味・・・・・

舌先で怯えるように突付き、舐めて行く・・・・・・・・ううっ・・・・嫌な味・・・・口内に広がるなんとも言えない吐き気のもたらされるおぞましい感覚。

「もっと深く加えないか!」

稚拙な私の責めに苛立った先生が顔を掴んで押し付けた。
喉の奥まで入り込まれ思わず咳き込む。

「うっ・・・・んんっ・・・・」
「なんだ? 俺に抱かれる方がいいのか?」

吐き出そうとした私の動きを先生の声が止めた。
そうだ、早く終わらせよう・・・・こんなこと・・・・

「そうだ、もっと舌を使え、・・・・いいぞ」

先生の指示に従い、必死に稚拙な技巧で先生のソレを頬張り、舐め、吸い上げる。
口の中いっぱいに広がるいやな味と匂いに咽せ、吐きそうになるのを必死に堪える。

「そうだ・・・・もっとだ・・・・上手いじゃないか・・・・渡辺・・・・」

私の頭の上で先生が恍惚とした表情で呻き、私の名を呼ぶ。

「ふふふ、清楚な顔をして・・・・うっ・・・・実は結構・・・・やってたんじゃ・・・・ないのか?」

屈辱に目を逸らす・・・・酷い。
今日の今日までファーストキスもまだだった私がこんな・・・・なんで・・・・
頭を先生の腰に押し付けられた。

「そろそろ・・・・出すぞ、出すぞ!」
「ううんっ!?」

口の中でソレがより硬く、大きくなっていくのが判る・・・・まさか?

「わ、渡辺の口の中に・・・・出す・・・・出すぞ。吐くんじゃないぞ・・・・」

興奮し、切羽詰ったように喘ぐ先生の声がその時が近いのを告げる。
そ、そんな・・・・

「おおうっ」

先生が呻き、後頭部を掴む手が、私の顔を腰に強く押し付けられた。
口内で吐き出されたソレが喉の奥にたたきつけられる。

「ううう゛んっ!!」

熱くおぞましい液体が私の口の中に溢れかえる。
続いて先生は口の中から引抜き、ソレを私の目の前に突きつけた。
目の前で先端の細い口のようなものが呼吸をする様に開く・・・・2射目の白濁が私の顔に叩きつけられ、顔と髪を白く汚し・・・・3射目は胸に吐き出され、私の肌と体操着を汚した。
湧き上がる屈辱と嘔吐感

「吐くな!!」

ビクッ
おぞましさと悔しさに思わず口内のものを吐き出そうとする私を先生の怒号が止める。

「吐き出したりすれば・・・・判るな?」

無言でコクリと頷く。
私の白濁に汚れた顎を掴み仰がせる。

「さっ・・・・すこし見せてごらん・・・・」

満面の笑みを浮かべる先生の顔を見上げ・・・・少しだけ口を開いた。
薄く開いた口の端からトロリと流れ落ちる濃い白濁・・・・顎から滴り落ちようとするソレを先生は人指し指で掬い上げ、口の中に戻す。

「さあ・・・・飲むんだ」

あまりに残酷な要求に無言で首を降った。
い、いや・・・・そ、そんなこと・・・・

「なら・・・・いいんだな?」

酷薄な笑みを浮かべる先生に観念し・・・・・目を閉じる。

「・・・・・・・・・・・・・コクン」

喉の奥を流れ落ちるおぞましい感触・・・・粘ついたソレが喉の奥に引っかかり思わず咳き込む。

「ふははは、どうだ? 渡辺・・・・俺のオチンチンからでたおつゆは? 美味かったか?」

俯き咳き込む私を見下ろし、先生は哄笑した。

「さて、それじゃあ・・・・」

先生はいきなり、羞恥と屈辱に涙ぐむ私を突き飛ばした。
たまらず、マットの上に仰向けに倒れこむ。

「な、なにを・・・・?」

吹き上がる嫌な予感に倒れたまま後ずさる。

「本番と行こうか・・・・」
「そんな! 約束が違います!!」

先生の残酷な宣言が残酷な予感を肯定する。

「ふふふ、先生は慰めてくれたらって言ったろ? 見なさいもっと元気になってしまった・・・・渡辺はいけない娘だな・・・・」

硬く反り返ったソレは一度射精したにもかかわらずその硬度をまるで失っていない。

「そ、そんな・・・・卑怯者!」
「その卑怯者に・・・・渡辺はこれから抱かれるんだよ」

無理やり足が開かされ、先生が圧し掛かってくる・・・・必死で押しのけようとするが力が違いすぎた。
熱く硬いものが私のアソコに押し当てられた。

「くっ・・・・うっ・・・・・い、いやあっ・・・・・」

何かが押し入ってくる・・・・

「い、痛っ・・・・痛い・・・・あああっ!!」

身を引き裂かれるような激痛に全身を支配される。
徐々に・・・・徐々に私の中に道を付け、征服して行く男の象徴・・・・そして

「ああああああああああああああっ~~~~!!」

何かを引き裂くような衝撃と共に私の最奥が貫かれ・・・・私は純潔を失った。

「ふふふ・・・・暖かいぞ渡辺の中は・・・・それに・・・・」

私の中を楽しむかのように、貫いた姿勢のまま動きを止め、先生がいやらしい笑みを浮かべ、私と先生の繋がった場所を眺めていいた。
私の破瓜の証に染まる身体と・・・・シーツ。

「やはり渡辺は処女だったんだな・・・・嬉しいよ。俺に初めてを捧げてくれて・・・・」
「くっ・・・・」

突きつけられた事実に涙が溢れる。
豪華なベットで王子様に・・・・などと思った事は無いけど、愛する人にちゃんとあげたかった初めて・・・・それを、こんな薄汚れたマットの上でこんな男(ひと)に奪われるなんて・・・・

「女になった渡辺の涙・・・・いいねえ、ぞくぞくする・・・・それ!」
「あぐうっ・・・・」

先生がゆっくり動き始めた。
激痛が襲い掛かってきて身体が硬直し、溢れた涙が零れ落ちる。

「ふふ、痛いか・・・・」
「あっ・・・・くうっ・・・・、当たり前・・・・です。あうっ」

決して激しくない動き・・・・なのに少し動くだけで身体が焼け串に貫かれているかのように熱く、痛い。

「それじゃあ・・・・」

先生が動きを止め、指を結合部を濡らすいやらしい蜜に絡めた。

「な、なに・・・・を? ・・・・はあぁっ!!」

身体が跳ね、すぐさま激痛が走り硬直した。
繋がった部分にひっそりと息づく敏感な核を男の指が摘ん・・・・だ。
快楽に震え、その動きが蹂躙された激痛を誘発し、快楽と痛みが交互に襲いかかってくる。

「そ、そんな・・・・や、やめっ!あっ、あっ・・・・・ああっ!!」

親指でそっと弾かれ、潰され、摘まれ、扱かれる。
もっとも敏感な部分から迸る甘美な電撃に身体を何度も撃ちぬかれ、動きを止めようにも身体は勝手に反応し、それが激痛を引き起こす。
激痛と快楽・・・・相反する二つの感覚が交互に身体を責め立て、徐々に混じり始めて行った。

「あっ、あっ、い、いやっ・・・・こ、こんなの・・・・駄目ぇ・・・・」

そして、腰を緩やかに使い始める先生、一度高められていた身体は徐々に鋭い痛みを鈍痛へとすり変え始めていく。

「やっ・・・・はぁ・・・・あっ、あっ・・・・う、うそ・・・・こ、こんなの・・・うそ・・・・」

声に甘いものが混じり始め、切ない吐息が漏れる。
痛みや屈辱からではない涙に眼が潤みはじめていくのが判った。

「ふふふ、気持ちいいか? 感じちゃうか? 渡辺はエッチな娘だなあ」
「い、いやっ、うそ、嘘よぉ・・・・はあっ」

先生の動きが徐々に大きくなっていく・・・・なのにもう痛みがなく、代わりにソコから溢れるのは、理性を溶かし、意識を奪うおぞましい快楽。
深く子宮を小突かれ、回転を加えた動きが中を擦り、抉り、熔けさせる。

「ああっ!!」

靴下に包まれた足首を握られ、片足が持ち上げられた、絡み合う先生と私の脚。
横向きにさせられ、姿勢が変えられていく・・・・姿勢の変更に奥が擦れ、堪らず喘ぐ。

「松葉崩しって言うんだよ・・・・ほれ! ほれ! どうだ渡辺? ほれ!!」

足が先生の胸に抱えられ深くなる繋がり、腰を叩きつけるように奥を連続して小突かれ、振動と衝撃はすぐさま甘い電光となって背筋を駆けぬけ脳を直撃する。

「どうした? 気持ちいいか? うん? どうした?渡辺っ!?」
「こ、こんなの・・・・あっ! あっ!! ああっ!!!い、いやぁ・・・・」

先生の腰が回転を、捻りを加え、屈辱の言葉と共に私を責め立てる。
自分を犯した男に無理やり高められる身体、踏みにじられる誇り、辱められる心・・・・なのに、なのに・・・
蒸ける声、甘い喘ぎ、切ない吐息が止められない。

「こ、こんなの、い、いや・・・・いやぁ・・・ああっ!」

犯されているのに、辱められているのに、好きでもない男(ひと)に抱かれているのに・・・・なんで?・・・・な・ん・で・こ・ん・な・に・・・・・

「そうか?この体勢はいやか?」

私の言葉に先生はにやりと笑う。

「え? ち、ちが・・・・ああっ!!」

判っていないわけは無いのに問われる見当違いの言葉・・・・でも否定の声は迸る快楽の前に中断された。
片足が離され、俯きに倒され、犬か何かのように四つん這いにされた
お尻を掴み、さらに激しく突き込んできた・・・・背中を仰け反らせ喘ぐ、ウェーブの掛かった髪が宙を舞った。

「そうか、渡辺はこうやって獣のように犯されるのがいいのか・・・・あははは」
「あっ、ち、ちが・・・はぁ・・・・ちが・・・うっ!」

突き込まれ、抉られ、奥の奥まで征服され、身体は堕とされ、心は挫かれる。
快楽に貫かれる身体を必死に奮い立たせ、這ってでも逃げようと足掻く・・・・

「あっ、くっ、あっ・・・ああっ」

必死で前に進もうとする私・・・・ソレを見ているはずなのに先生はただ私を突くだけで何もしない。

震える右手を前方に伸ばし・・・・・

ビクン!!

「あああああああっ!!」

後ろから迸った感覚に全身が硬直し、堪らずに吼えた。
前方に必死に伸ばしていた手が力なくマットを叩く。

「あっ、くっ・・・・」

じわじわと走り寄る疼きに、歯を食い縛って堪える。

「ど、どこを・・・・・」

震えながら後ろを振り返る。
指が押し当てられていた・・・・私の不浄の穴に・・・・

「ふふふ、そりゃあ渡辺の可愛いお尻の穴さ」

クルリ・・・指が回転した。

「あおおおおおおおっ!!」

獣のように吼えた。
先生を咥え込んでいるアソコが思いっきり締まる。

「だ、だめぇ・・・そ、そんな汚いと、とこ・・・・ああうん!」
「そんなことはないさ・・・・可愛いよ。コ・コ♪」
「いっ、いやっ、そ、そこは・・・・そこだけは・・・・ああっ!!」

指が回転を加えながら抜き差しされ、堪らない電流が迸る。
指が押し込まれ圧迫感に仰け反り、加えられる回転が直腸と入り口を抉って腰を跳ねさせ、引き抜かれる指に無理やり味合わされた排便感が凄絶な快楽をもたらす。

「い、いや・・・・お尻で・・・・お尻の穴でなんて・・・・あっ、あっ・・・・」

人としての尊厳と壮絶な背徳感と排便がもたらす圧倒的な快楽がせめぎあう。
同時に先生が突き込みを始める・・・・前と後ろの2つの性感帯が先生に完全に支配されていた。
前から吹き上がってくる快楽と後ろから駆け上がってくる背徳の快楽が溶け合い、交じり合い・・・・意識を理性を心を叩き堕としていく。

「あっ、あああっ、や、やめて・・・・お、お尻はぁ・・・・」

前後を蕩かす快楽漬けに神経が焼き切れ、意識が溶け崩れる。

「ふふふ、そうか渡辺はお尻ではイキたくないか・・・・なら懇願してみなさい」

先生が動きを止め囁きかけてくる。

「・・・・・え?」
「わたしはお尻ではイキたくありませんから。どうか前でイカせてください。とね」
「なっ!?」

屈辱で頬が赤く染まる。

「いやか? なら・・・・」

再び指と腰がが動き始める。
続行される前とお尻の責めが私の躊躇と怒りを容易く吹き飛ばし、吹き上がる絶頂の恐怖に震える。

「あっ、あっ、い、いいます。あっ、だ、だから・・・・あっはぁ・・・・ゆ、指をと、とめ・・・・」
「なら早くいいなさい」

指も腰も止めず先生が笑う。

「お、お願い・・・・あっ・・・・し、します。わ、わたしは・・・ああっ!!」

お尻の中で蠢く指が言葉を何度も中断させる。

「お、お尻でイ、イキたく・・・ああっ・・・・な、ないんです・・・・はあっ!」

どんどん高ぶっていく身体・・・・イ、イヤ

「ど、どうか・・・・あっ・・・・ま、前でわ、私を・・・・うああああああっ!!」

倍化した電流が私を打ちのめした・・・・お尻から魂の底にまで刻み込む背徳の快楽
ゆ、ゆびが・・・・に、2本に・・・・?

「せ、先生・・・・ひ、ひど・・・・はあうっ!!」
「あはは、ごめんごめん・・・・・ほらほら・・・・どうだい?」

2本に増えた指がお尻を抉り、削り、引抜き、また突き込まれる。
私のお尻の中で2本の指が淫卑に蠢き、回転し、腸壁を撫で、引っかく。
腰が打ち込まれ、子宮の奥を何度もノックされ、抉られ、擦られる。

「だ、駄目・・・・も、もうだめぇ・・・・・」

頭をマットに押し付けて首を振りたくリ、快楽に咽び泣く。

もう・・・・もう・・・・もう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だめ

「い、いくぞ。いくぞ。渡辺!!」

先生が吼える、私の中に熱い迸りを叩き付けた。
子宮の中まで熱い粘塊にノックされ、私は完全に屈した・・・・・そして2本の指が深々と貫き、大きく・・・・抉った。

「ああああああああ~~~~~~~~~~っっっ!!!!」

2度目の絶頂・・・・・私はソレをお尻の穴でもたっぷりと味合わされた。
先生の腰が震え、何度も何度も私の中に注ぎ込んでいる・・・・・

私の中に全てを解き放ち、背中に脱力した先生が覆い被さってきた。

支えきれず絡み合うようにマットの上に倒れこむ。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・」

薄暗い倉庫のマットの上で絡み合い、私は先生に貫かれたまま・・・・・絶望と屈辱と怒りと悔しさ・・・・・そして快楽に涙を流し、意識が闇に沈んだ。

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