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女子高生性奴隷裕美 その1

私はある事から裕美ちゃんという高校2年生の女の子を犯して、そのままハメまくっている57歳のデブ中年です。
裕美ちゃんは私の家のすぐ近所に住んでいて、最近でもお付き合いをさせていただいているのですが、今では下の世話までしてもらっています。
裕美ちゃんの事を簡単に説明すると、高校2年生で160cm、新体操をやっており体も柔らかくその上、引き締まった筋肉ときめの細かい肌。
小さく可愛い顔に黒髪のポニーテール。
男子生徒からももててるようで、かなり告白されたようです。
胸やお尻の形も良く出るところは出てといった所でしょう。
腰もガッチリと固定できるように持ちやすい形になっています。
裕美ちゃんが赤ちゃんの頃、お母さんに抱かれていたときは「どんなお嫁さんになるのかな?」とご両親と和気あいあいと話して、小学校中学校と毎朝元気に挨拶を交わし、高校生の今は私の運転するバスで通勤でよくあいます。
その時までは、元気な後ろ姿を見ていたのですが、いつの間にか少女から女として見ていたようです。
幸いなことに、他の男に処女を捧げておらず、私が初めての相手でした。
裕美ちゃんを初めて犯してからしばらくの間たまっていた有給の残りの連休と称して休みました。
私自身、数年前に妻を亡くしていて一人暮らしだったのですが、今では昔可愛がっていた裕美ちゃんの処女を美味しくいただき裕美ちゃん泊まらせては朝から犯し放題です。
これも夏休みと私の有給があったからこそ出来たのですが・・・私には子供はいません。
と言うか、どうやら子種が少ないようなのです。
御陰で避妊もせず生で中出しばかりです。
おそらく読んでおられる方は「そんなに出来るのか?」と思われるでしょうが、57歳で女にもてたことのない太った男にまるで生贄のように目の前に出た少女を見て興奮しないわけがありません。
本当に本能ままの動物です。
では、これからその過程をお話しするとしましょういつも裕美ちゃんは通学のため私の運転するバスに乗り、クラブ活動を終えて帰る時もよく私の運転するバスに乗っていました。
その日も、裕美ちゃんは私の運転するバスに乗り込んだのですが、なぜかいつも降りる停留所で降りません。
他のお客もいないので、フッと後ろを見ると疲れたのか一番後ろの席で寝込んでいます。
私は起こすのが可哀相だなと思い、そのままバス車庫まで乗せて、私の車で送ることにしました。
バスを車庫に入れて裕美ちゃんを起こそうとしたときです。
私の目に彼女の下半身が目にとまりました。
このとき、おそらく私は裕美ちゃんを昔見ていた女の子ではなく、一人の女として見ていたのでしょう。
私はそっと裕美ちゃんのスカートに手を入れ、パンティをゆっくりと降ろしました。
裕美ちゃんは、少し身をよじったのですが目を覚ましません。
降ろした下着をポケットに入れて、スカートをめくると、うっすらとした茂みが私の目に入り、私は裕美ちゃんのオマンコを愛撫しだしました。
空いた手で、裕美ちゃんの上の制服をずらしてブラジャーのホックをはずして膨らみを触ると、なんとも言えない弾力と吸い付くようなきめの細かい肌が私を興奮させます。
私は両手で裕美ちゃんのスカートを脱がして上着とルーズソックスと言う姿にして、裕美ちゃんの股間にむしゃぶりついたのです。
汗の混じったオマンコの味は得も言われぬ味で、最高でした。
その内、裕美ちゃんは感じてきたのか、上半身にうっすらと汗をかきハァッ、ハァッ、ハッ、ハァッ・・・と荒い息をし始めました。
私はズボンを脱いで固くなったペニスを裕美ちゃんのオマンコにあてがった時でした。
「おじさん?」と言いながら裕美ちゃんは目を覚ましたのです。
私は慌てて裕美ちゃんのオマンコに挿入しました。
「あっ!・・・う、うぅぅぅ???」初めてだったらしく、裕美ちゃんは体を反らせました。
「痛いよぉ・・・やめて!・・・おじさん抜いて!」裕美ちゃんは言いましたが、既に半分まで入れたペニスを抜きたくない私は、裕美ちゃんの足を持ち上げて根本まで差し込みました。
柔らかくしなやかで弾力のある最高の体と、それと同じくらい素晴らしいオマンコです。
私は「裕美ちゃんは良い子に育ったね。 最高だよ」と言い、「裕美ちゃんの処女を貰って女にしてあげたのはおじさんだよ」と告げました。
私は何度も何度もそれを繰り返して言いながらペニスを出し入れしました。
最後はあまりの気持ちよさで中に出してしまいました。
事が終わると裕美ちゃんから「・・・おじさんに・・されるなんて・・・・・」と小さく呟いたので「ゴメンね」と一言だけ言いました。
最初の行為が終わった後日、裕美ちゃんの家に電話を入れ、嘘で「実は寝ているときの行為を写真で撮っていた。このままだと、また裕美ちゃんに乱暴しそうなので写真を取りに来て」と裕美ちゃんに連絡しました。
両親が来るかもしれないと思い、事前に裕美ちゃん一人なのを確認して電話を入れたのです。
幸いにも裕美ちゃんは、両親には私に犯された事を黙っていてくれたらしいのです。
(電話でそう言ってました)やさしい裕美ちゃんは私に魔が差したのだろうと言って、すぐに行くから、と言って電話を切りました。
だけど、写真の事は嘘で、裕美ちゃんを自分の所有物にしたくて罠を張ったのです。
数分して裕美ちゃんが私の家に来たのですが、私は「あがって。こっちだよ」と奥から声を掛けました。
裕美ちゃんは疑いもせず中に入り部屋の扉を開けたとき、私は裕美ちゃんの腕を引っ張って押し倒しました。
その時、予めビデオを回しておきました。
嫌がる裕美ちゃんを臭い息を吐く口で塞ぎ、手際よく服を脱がしてオメコを時間を掛けて愛撫し、頃合いを見てゆっくりとペニスを挿入しました。
もちろん裕美ちゃんは嫌がっていましたが、体は刺激に逆らえません。
タップリと愛撫したおかげで十分潤ったところへ、更に刺激をうけ、オメコからは愛液がどんどんでてきてペニスの滑りが良くなっていきます。
まだ若い、使い込まれていない肉壺の中は大変良く締めつけてきて、そのあまりの気持ちよさに一度も抜かずに立て続けに3回ほど自分でも驚くほどの量を全て中出ししてしまいました。
しかしこれで終わりではありません。
さすがに立て続けに犯されてぐったりしている裕美ちゃんを抱え込み、3回放出しても勢いの衰えないペニスを今度は肛門に差し込みました。
「ギッ!・・・イッッッ!・・・・・・」と言葉にならない声が出たのですが、次第に苦しいと言い出しました。
オメコとはまた違った締め付けを見せる肛門にゆっくりととペニスを突き立てます。
もう裕美ちゃんは声も出ません。
じっとりと汗をかいて耐えています。
すこしそのままで裕美ちゃんがペニスの圧迫になれるのを待ってゆっくりと動き始めます。
「クッ!・・・イッ!・・・」まだ辛そうですが構わずつづけ、最後に裕美ちゃんの腸の奥底へと放精します。
その刺激でビクビクと裕美の体が反応します。
裕美ちゃんは大きく喘いでいますが、もう抵抗する気力もありません。
ひとしきり呼吸が落ち着いたところでさっきまで裕美ちゃんの肛門に突き立てていたペニスを今度は裕美ちゃんの口にもっていきます。
顎をしたからつかんで引き上げるとすんなり口を開けます。
そこへ容赦なくペニスを突き立てても、もう吐き出す気力もないようです。
口をすぼめる力もなく、弱々しくペニスを舌で押し返そうとしますがそれすらできないようです。
しかし、構わずに「さぁ、きれいに掃除しなさい」と言って舌でペニスを清めさせます。
緩慢な動きしかできない舌使いでも時間をかければ心地よい刺激となってきます。
徐々にペニスが堅さを取り戻してきたので裕美ちゃんをビデオの方に向かせ、バックからオメコに突き立てます。
そのまま抜き差しせずに後ろから裕美ちゃんを抱え、正面からビデオに映るようにして、涙の跡も痛々しい可愛い顔や、揉みしだかれ形を変える胸、パックリと私のペニスを咥え込んでいる結合部分までその痴態を十分にビデオに収めます。
暫くそうしているとだんだん裕美ちゃんも朦朧としていた意識がハッキリしてきたので、ビデオに今どんな姿で映っているかを教えてあげると、顔を真っ赤にしてイヤイヤをします。
その姿があんまり可愛いのでだんだん興奮が高まってきます。
そのまま背後からの裕美ちゃんの肉壺の感触を楽しんで、最後は一旦抜いてから裕美ちゃんの口に出してあげます。
初めてのことに、むせて吐き出そうとしますが、口を押さえて全て飲み込ませます。
飲みおわっても裕美ちゃんはゲホゲホと苦しそうにむせています。
裕美ちゃんが呼び出された昼の1時から夕方の6時までのいままで5時間。
裕美ちゃんの口・肛門・オメコ・・・と隅々まで味わい尽くしたのです。
私も犯せば犯すほどペニスが元気になるから不思議なものです。
最後は口もきけないほどグッタリしていましたが、風呂場に連れて行きシャワーで体を洗ってやり、今日撮影したビデオを少しだけ見せながら「もし、親や警察に言ったり私に危害を加えたりすれば前に撮った写真や無修正のこのビデオを近所や同級生の家やお父さんの会社にばらまくよ」と脅し、一旦服を着させてから「ビデオの前で自分で一枚ずつ服を脱いでごらん」といいつけます。
それを聞いた裕美ちゃんは、嫌がって泣き出しますが、「泣くな!やらないでビデオをばらまかれたいのか?」と脅すと、泣きやんで渋々と脱ぎ始めます。
脱ぎおわると、M字に足を広げて座らせて、オメコを自分の両手で広げさせた格好にしたまま「私は▽◇高校2年△組の・・○○裕美です。これから私の誓いをこのビデオに残します。今日から裕美は性欲処理用のペットになります。飼い主のご主人様に躾ていただいて、どこに出されても恥ずかしくない立派な性欲処理用ペットになれるようにがんばります。・・・裕美のバージンはご主人様に奪っていただきました。裕美の口もオメコもお尻の穴も、一生ご主人様お一人の物です。ペットの裕美はいつでもご主人様の性欲処理のお役に立つように一所懸命頑張りますのでどうか可愛がってください。ご主人様が飽きるまで裕美をご主人様の性欲処理用の牝犬として飼ってください。」と一度もカメラから目をそらさないで、つっかえずに言えるまで何度も繰り返し奴隷宣言させました。
これだけ繰り返させれば、勉強もよくできる頭のいい裕美ちゃんのことです一生の間、自分の口から発したこの奴隷宣言を忘れることはないでしょう。
そして「もし家出や自殺をしたりすれば妹の弘子ちゃんにこのビデオを見せて、裕美の代わりになってもらうよ」と、しっかりと念入りに脅すと無言ですがコクンとうなずいたので、また明日の朝に来るように約束させ家に帰しました。
裕美ちゃんを帰して、今更ながら小さい時から可愛がってきた少女を私自身が女にし、さらに脅して服従させてやりたい放題のSEX三昧をしたことに異常に興奮しています。
本当のところ、ここまでやって良いのかとも思いましたが、今更後戻りは出来ないしこのまま行くところまで行こうと感じています。
裕美ちゃん・・・いやもう現在では裕美と呼び捨てにしていますが、裕美に挿入しながら書いてると年甲斐もなく興奮して・・・。
夏休みだったことも幸いして、裕美がペットに生まれ変わった最初の交尾の日からかぞえて(飼われているペットだということを忘れさせないためセックスを『交尾』と呼んでいます。
)約2週間ほどの間に裕美の口・肛門・オメコと何十回となく入れては中出し、入れては中出しを繰り返しています。
毎朝、クラブ活動だと言って家を出て私の家に来ると、予め言いつけてあるように、私のペニスをなめて起こします。
(写真やビデオで脅してあり、それらも現在家に置いてありませんから)まったく57歳だと言うのに、若い相手が出来ると現金なものです。
私も若返った気がします。裕美は私の放った精液を一滴残らず飲み干すと、台所に行って私の朝食の志度をします。
私は体を起こして台所を見ると、セーラー服の裕美が・・・・出したばかりなのに欲望がわき上がります。
私が彼女の後ろに近づき、スカートをめくると白いパンティと白桃が見えます。
裕美はビクッと体を固くしますが、俯いて黙ったまま食事の準備をしています。
愛らしい裕美の下半身を見ていると、それに答えるように私のペニスが首をもたげます。
私は裕美の下着をずらして、肛門に差し込みました。
「うっ!・・・」裕美は一瞬体を硬直しましたが、そんなことはお構いなしにズブズブと差し込んでいきます。
そうして根本まで差し込んで軽く動かすと、ビクビクと裕美の体が反応します。
私は裕美の頭を少し抑えて直腸に精液ではなく小水を流し込みました。
精液とは違う感触を体内で感じてもがく裕美ですが、こちらは出始めたら止まりません。
裕美は体から力が抜けるのかガクガクと崩れ、床に両手両脚の格好になったので、私は裕美の腰を上にあげて最後の一滴まで注ぎ込みました。
結局そのあとの処理で朝飯が昼飯になりました。
食事の時は、セーラー服の上だけ着せて、下を全て取り払いテーブルの上に足を広げて座らせました。
当然、裕美の用意した朝飯は広げた足の間に並んでいます。
私はテーブルの上の華を愛でながら朝飯と兼用の昼食をとると、食後の運動として床の上で裕美と交尾をしました。
それから裕美をいったん家に帰して、友達の家に泊まる許しをもらって、すぐに私の家に来るよう言いつけました。
家に帰った後、戻ってきた裕美が新体操で使っているレオタードを着せました。
着る物が変わるとまた下半身がうずきます。
早速、レオタード姿の裕美を仏壇の前で立たせたままで後ろから犯します。
数年前に亡くなっているとはいえ、妻のことを良く覚えている裕美は「立派に成長した裕美の姿を、亡くなった妻に見せてやる。」と聞かされると、その体を羞恥で一面朱に染めました。
それを見ていると心底愛おしくなり、片時も離したくなくなりました。
裕美がトイレに行った時には私も一緒に入り、用を足している裕美にペニスをしゃぶらせては私の小水を飲み下させ、裸エプロンで夕飯の支度をしている時にはその間中、後ろから交尾をして何度も中出しし、夕飯の食卓では、今度は全裸にした裕美をテーブルの上でM字に足を広げて座らせ、食べながら箸や口でクリトリスや乳首を愛撫し、裕美には私が咀嚼した食事を口移しで食べさせ、私は裕美の肉壺を小皿代わりにして迸しらさせている愛液を調味料にして味わい、風呂では裕美にソープ嬢のように体をスポンジ代わりにして洗わせながら交尾をし、湯船の中ではそれこそ口・肛門・オメコを使ってはめ込み放題、注ぎ放題。
そして裕美は今、私の横で寝ています。
私は裕美の桃のような白い尻と未だピンク色のオメコを撫でながら書き込んでいます。
裕美は、性欲処理機として、ペットとして、奴隷として、牝として、最高です。
今は最高に幸せだ・・・裕美は私のものだ!誰にも渡すものか!・・・今日は朝、裕美とドライブに出て山の中での青空交尾をして帰ってきたばかりで、その時撮ったビデオを見せながら裕美に腰の使い方を教えているところです。
そう、今もバックでハメながら書いているのです。
あくまで白い、裕美の桃尻が私のペニスを呑み込んで卑猥に揺れてます。
左手では中指を肛門に入れ、腰の振り方を教え片や右手でこの文章を書いてるのでちょっと辛いです。
既に裕美は肛門の使い方も経験させてあるので指一本くらいなら楽に入れられます。
裕美は本当に可愛い女の子です。
黒髪のポニーテールも似合っています。
クラブ活動では新体操をしている為でしょうか。
体はしなやかで優美な動きを見せます。
体つきも胸やお尻など出るところは出ていても、腰はほっそりとしていてスタイルも抜群です。
顔は小さく笑顔がなんとも言えず可愛いので、学校の男子生徒にはかなりの人気者のようです。
私はと言うとハッキリと言ってデブで、顔も皆さんが想像されてるように酷い方です。
裕美は学校のアイドルのような存在だそうですが、その体を私のような中年に弄ばれたあげくに処女を奪われ、精液を大量に注ぎ込まれ、挙げ句の果てには口や肛門を使った性交まで教えられているとはご両親でさえ夢にも思っていないでしょう。
少女と豚ですかな。
はっはっはっはっそうそう、野外プレイの話でしたね。
今日は、朝薄暗い内に目覚めると裕美を起こすため、前戯無しでオメコにペニスを差し込みました。
起き抜けの濡れてもいないオメコに差し込まれたのは、流石に痛かったのでしょう。
しばらくは涙をにじませ苦痛の顔でしたが、ゆっくりと抜き差しをしていると次第に愛液が出てきたようでペニスの動きも滑らかになり、肉壺の内部も気持ち良くなってきました。
取り敢えず朝の挨拶を中出しという形ですませ、そのまま朝食を作るように命令しました。
朝食をすまして、裕美を短パン・Tシャツ・ソックスという格好にして車に乗せて取り敢えず外に出ました。
車の中では、最初に嘘を言って家に来させ、無理矢理犯したときのビデオの鑑賞です。
助手席に座った裕美の内股をさすりながら、ビデオのボリュームを上げて裕美の嫌がる声と喘ぎ声をBGMに車を走らせました。
散々あらゆる恥ずかしい格好でハメまくられ、私の精液を体内に受け入れ続けたにも関わらず裕美は耳をふさぎ、唇を噛みしめ、涙を流している目を固くつむり、体を震わせています。
本当に可愛い子だ。
しかし裕美にはしっかりと目を開けて自分の痴態を鑑賞することを強要します。
両手は膝をつかんで離さないように言いつけます。
そして画面の中で自分が何をされているのかを、声に出して言わせます。
これで泣きながらも裕美はビデオを見続けるしかありません。
私たちを乗せた車はさらに走り続けます。
ビデオが終わるとやおら私は裕美にプレゼントを渡しました。
愛犬のゴールデンリトリーバー「太郎」の為に購入した首輪でしたが裕美にも似合うだろうと思い上げたのです。
裕美はイヤイヤと首を横に振りましたが、大量に印刷された写真を見せると諦めたように受け取ってくれました。
首輪はまだ付けないように言って、涙の後を拭わせてからパーキングエリアで車を降り、飲み物と食べ物を買った後、再び車を観光シーズンでも人気の無い山の中へとはしらせました。
暫く車を走らせ山の中に止めると、裕美に下着を脱いでから服を着直すようにさせ、首輪を付けさせて犬用のリードを繋ぎ、下に見える河原に降りていきました。
抜けるような青空です。
私は気持ちよく深呼吸をして裕美にも気持ち良いぞ、と言いましたが、裕美はこれから何をされるのかビクビクしていてそれどころでは無かったみたいです。
そを見た私は、裕美に「今のお前はペットなんだから飼い主の言うことを聞かなければいけないじゃないか」と叱りました。
私は飼い主としての責任と思い、裕美に「言うことを聞かない罰として、自分で短パンを脱ぎなさい。」と言ったのですが、「誰が来るかわからない。」と嫌がります。
仕方ないので、裕美を近くの流木に両手を無理矢理つかせて、皮をむくように短パンをずりおろし、オメコにしゃぶりつきました。
裕美は声が出ないように堪えていましたが、息が荒くなるのを感じた私はペニスを挿入しました。
「あう」と裕美が反応したので、私はゆっくりゆっくりと出し入れを繰り返しし続けました。
だてにハメまくってはいません。
どうすれば裕美がイクか、この2週間の間で熟知しています。
段々と裕美の鳴き声に湿りがおびてきたので、取り敢えず合格としてイかせてやりました。
思った通り、太陽の光と木々のざわめき、さらに静かに流れる川の流れ、この最高の舞台の中での交尾は素晴らしいものでした。
ビデオには裕美とに私の結合部分が写るようにしてハメながら撮影し続けました。
結局、裕美を首輪だけの全裸にして河原・川の浅瀬・草むらと場所を変えつつ、たっぷりと時間をかけてあらゆる格好で交尾をし、精液をその体に注ぎ続け、便意を催してくれば遮るもののない太陽の下で何も隠させず排泄させました。
もちろんその間の光景はテープを換えながら余すことなく撮影しました。
そして最後には道路まで戻り路上に止めた車のボンネットの上で交尾を行いました。
ボンネットの上では、まず私が座って首輪だけをつけたままの裕美を抱えるようにしてからビデオに裕美のオメコに私のペニスが入っていくところから撮影し始めました。
そして裕美には、「私は○○高校2年△組の▽◇裕美です。私はお願いして飼い主のXX様に性欲処理用ペットとして飼育して頂いています。こうしてご主人様に躾ていただいて立派に交尾できるようになりました。ご主人様にオメコや口や肛門にいっぱい精液を注いでいただいて幸せです。」と言わせようとしましたが、途中で泣きじゃくってとぎれてしまうのを叱りつけ、きちんと言えるまで何度も何度も言わせました。
ようやく最後まできちんと言い終わらせると、今度は私が「裕美ちゃんのお父さん、お母さん、喜んでください。裕美ちゃんは、ご両親の愛情のおかげでこんなに立派な牝に育ちました。見てください、男の欲望を満足させられるように育てられたこの体を。胸は乳首がツンと上を向いていていい形です。揉み心地も弾力があって特上です。オメコも形も良い上に最高に締め付け、男のモノをくわえ込んで離そうとしません。 口でも、肛門でも、オメコでも精液を注がれると涙を流して喜び、もっと下さいとオネダリします。これも裕美ちゃんの牝としての才能でしょう。 これからも遠慮なく性欲処理用のペットとして可愛がって差し上げます。 ご馳走様です。」そう言いながら出し入れしてると、一度泣きやんだ裕美がまた啜り泣く声が聞こえてきます。
私はそんな裕美を見ながら「綺麗だ・・・」と呟いたのです。
最後には裕美には、「お願いです。ペットの裕美の中にご主人様の精液を注いでください。」と言わせてからハメたままビデオに近づき、結合部のアップを写し、思い切り中だしして、精液と愛液の混ざったものをたらりたらりと流しているオメコを大写して終了しました。
家に帰ってから、今日はそろそろ帰そうかなとも思いましたが、まだやり足りないので、「宿題を一緒にやるので明日も友達の家に泊まる」と言うことを家に電話させました。
家に連絡を入れておいた方がなにかと親を安心させれますから。
信望のある裕美のこの電話は効果覿面で、何も知らないご両親はあっさりと了承したみたいです。
今はこれを書き込みながら、裕美に自分からバックの体制ではめ込まさせ、自分で動くよう命令しています。
しかし、見れば見るほど良い体です。
今朝あげた首輪も似合います。
明日は亡くなった妻の月命日、裕美を連れて墓参りにでも行こうと思います。
妻にも昔可愛がっていた裕美ちゃんの成長した姿を見せてあげたいですからね。
外見も中身も実地も・・・・さて、今夜も楽しい夜になりそうです。
本当に良い子だ・・・朝になると、いつもの様に裕美がペニスをしゃぶって私を起こしてくれます。
裕美は物覚えが良く「しゃぶって起こす」と言うのもすぐに覚えました。
裕美の良い所は、散々ハメられたにも関わらず、私に対して未だ羞恥心があると言うことです。
「恥じらい」と言うのは必要ですね。
朝食を食べた後、昨日の晩教えた腰の動かし方の復習をさせました。
後ろからハメて裕美を見ると、桃尻と腰の動きに連動して背中やポニーテールが揺れます。
裕美の後ろ姿を見てると、昔見ていた赤ちゃんの頃の裕美から今までの裕美の姿が走馬燈の様に浮かび上がります。
本当に立派に育って・・・親でなくともしみじみ感じます。
「裕美ちゃん本当に立派になったね。 おじさん嬉しいよ。 小さい頃覚えてる?よく遊んだよね。 裕美ちゃんの元気な挨拶を聞いて、おじさんいつも嬉しかったんだ。でもさ裕美ちゃんの赤ちゃんの時を思い出していると、あのころは裕美ちゃんがおじさんの物になるなんてはゆめにも思いもしなかったな。 知ってる?裕美ちゃんのお父さんやお母さんと一緒に『どんなお嫁さんになるんだろうね』ってお話ししてたんだよ。今もこうして小さい頃の裕美ちゃんを思いながらハメてるとさ感傷的になっちゃうんだよね。」そう言うと、私は裕美のオメコからペニスを抜いて、裕美の腰を持ち上げ、愛おしい裕美の桃尻に顔を埋め、オメコや肛門に口づけをしたり優しく頬ずりしたり、さすったりしながら、「これが全部おじさんも物なんだよね」と優しく言いました。
後ろ姿なので可愛い顔は見えなかったのですが、体が震えるのを見れば表情は想像できます。
それが又、私の中では愛おしさに変わるんですよね。
その後、オメコと肛門に1回ずつ中出ししました。
さて今日は裕美を連れて私の妻のお墓参りに行ってきました。
裕美にちょっと短めのスカートをはかせました。
ノーパンも考えましたが可愛いオメコを他の人に見られたくないので、下着もちゃんとはかせます。
車の中では、またハメ撮りのビデオ鑑賞です。
そうこうしてると、霊園に着きました。
どうやら人は、いないようなのですが、取り敢えず妻の墓の綺麗に掃除をしてお線香を供えました。
私の前で裕美が座って手を合わせていますが、裕美が動こうとしないので、後ろから屈んで耳を澄ませると、「おばさん・・・」と少し涙ぐんだ声で小さき呟いているのです。
私は「そうか・・・そうだな」と思い、裕美の両太股を持って抱き上げました。
いきなりのことで、裕美もビックリしたようですが、丁度裕美の開いた股間が妻の墓前と向き合いました。
御開帳です。
裕美は「いや」と言いましたが、声を殺して言った為か、声は響きません。
私は裕美のパンティをずらして、露わになった裕美の股間を見せてやりました。
裕美は「やめて、やめて」と泣きそうな声で言いましたが、私は中腰のまま一歩進んで、「お前、裕美ちゃんはこんなに立派に成長したんだよ。 見てあげてね。」私はそう言うと、ペニスを出してオメコにあてがいました。
裕美は「やめて、いや、お願い、やめて」と涙声で言いましたが、裕美の飼い主である私が裕美の言うことを聞く必要はありません、そのまま裕美の懇願を無視してゆっくりと挿入したのです。
そのうち屈んだままの交尾はやはりきついと思い、裕美を墓石に両手をつけさて、両脚を抱えて、裕美の体が中ぶらりになるようにして、ゆっくりゆっくり出し入れを繰り返したのです。
結合部からお汁が滴り落ちます。
微かにクチュ♪クチュ♪と結合部からの音、そして裕美の堪えるような荒い息が、押し殺した鳴き声に混ざって聞こえてきます。
それを聞いたせいか、私のペニスは一段と膨らむのが感じられました。
ペニスの先端は子宮をつついています。
そうこうしているうちに自然と私の腰は早く動いて、裕美の胎内奥に放精しました。
奥に出したせいか、裕美の足を開いて裕美の愛液と私の精液が出てくる待っていたのですが、少し時間がかかってしまいました。
裕美はと言うと、果てた後、全身の力が抜けたのか私に全身をあずけていました。
微かに聞こえるのは泣き声でしょうか、体が震えていました。
そして、目から綺麗な涙が出てきたので、「嬉しかった? 見てもらえて良かったね。」と耳元で呟き、唇を重ねて舌を絡めてあげました。
その後は寄り道もせずに、家に帰りました。
今も裕美と後ろから交尾をしてるのですが、やりながらの方が書きやすいです。
この後、裕美を家に帰すのですが、抜け出すことができれば今夜抜け出してこいと言ってあります。

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