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姉を犯した日

始めての挿入のとき、女子は痛みを感じるということは知っている。
十分に揉みほぐし、濡らしてから、挿れてあげよう。
そう思い、姉の手を押さえペニスをシゴかせていた左手を離した。
姉の手は、俺の手が離れても、ペニスを優しくシゴいている。
ホラ、やっぱり姉ちゃんも、俺のチンポが欲しくてたまらないんだ。
焦らないで。
すぐに挿れてあげるから。
姉の唇を味わいながら、そんなことを思った。
しかし、左手を姉の股間へと移したとき、おかしなことに気付いた。
俺の左手が触れたもの、それは姉の秘部ではなかった。
襲いかかる前に、ペニスではあるが触れたあの柔らかさ。
それとは違った。
俺は、少し驚き、姉の股間の方を見た。
俺の手が触れたもの、それは秘部を隠す、姉の左手だった。
俺は、その手をどかそうとした。
しかし、姉の左手には力が入っており、片手ではなかなか上手くいかない。
確かに破瓜の痛みが怖いかもしれない。
しかし、その恐怖心を乗り越えなければ、2人は完全に結ばれないのだ。
「おねえちゃん、手、どけて」 俺は顔をそらしたままの姉に優しく言った。
姉は、横を向いたままで口を閉じ、こちらを見ようとしない。
「なあ、ほら。早く。挿れるからぁ」 左手でペニスの根元を持って振り、ペチペチと姉の左手に当てた。
俺はだんだんとイラついてきていた。
姉の右手をもう一度、俺のペニスに押し当て、シゴかせる。
「ほら、めっちゃ固くなってるやろ?おねえちゃんの中、挿れてあげるから。手ぇ、どけて?」 俺が姉の手を使い、ペニスをシゴいていると、姉はようやくこちらを向いて俺の顔を見た。
やっと、俺のペニスを受け入れるための決心がついたようだ。
「○○ちゃん、もう止めよ?」 は?姉の言葉の意味がわからなかった。
「○○ちゃん、こんなことアカンの分かるやろ?あたしら姉と弟やねんで?」 え?わかってる、そんなこと。
「お願い、もう止めて。今やったら、お母さんにもお父さんにも言わへんから。」 え?どういうこと?何を言い出してる? 俺の目を見て説得してくる姉は、顔を赤くし、涙目だった。
しかし口調は弟を諭す姉になっていた。
俺は混乱した。
今から、繋がろうとしていた相手が、いきなり毅然とした態度で俺を拒んできた。
変な汗が噴き出し、自分の鼓動が聞こえる。
「え、え、え?ででも、おおねえちゃん、おねえちゃん。」 俺は明らかに動揺していた。
「なんで?なんで?なんで!?おねえちゃん!俺とセックスしたいんやろ!?俺のこと好きなんやろ!?中出ししてほしいんやろ!?」 確かに最初は俺の一方的な性欲の押し付けだったかも知れない。
しかし、姉は、俺を受け入れてくれた。
姉弟の線など関係無い。
俺たちは愛し合っている。
合意の上でこれから、一つになろうとしていたはずだ。
俺は、姉に二人の愛を確認した。
「何言うてんの・・?」 姉が呟いた。
そして、姉の上でしどろもどろしている俺に怒鳴った。
「何言うてんの、アンタ!頭おかしいで!嫌に決まってるやろ!自分が何してるんか分かってるん!?今すぐ止めて!変態!」 俺を受け入れてくれたはずの姉が叫ぶ。
そう、姉が俺の愛を完全に否定した。
二人は愛し合ってなどいなかったのだ。
俺はキスや乳房を愛撫することで頭がいっぱいになって気づかなかったが、姉はずっと秘部から手を離していなかったようだ。
キスや愛撫は許しても、純潔だけは奪われまいと、固く誓っていたのだ。
「ウソや、ウソや・・」 俺は姉の言葉を現実として受け入れられなかった。
「何で姉ちゃんが、あんたにこんなことされなアカンの!?絶対いや!!」 姉が半放心の俺に追い討ちをかける。
俺は、姉の罵声を否定するように両手で姉の両乳首を捻りあげた。
こうすれば、俺が望むようにしてくれるはず。
「うぅッ!」 と姉は痛みに声を上げ、身をよじるが秘部を隠した両手をどけようとはしない。
なんで?なんで!? 「ほら、おねえちゃん!早く!マンコ見して!」 俺はさらに乳首を捻るが姉は応えようとしない。
「嫌っ!!絶対に嫌!!」 姉は痛みからか再び涙を流すが、首を横に振り、頑なに命令に従わない。
「どいて、変態!変態!!」 この姉の声で、俺の中で何かがプツンと切れた。
姉は俺のことを愛してなどいない。
それを確信した。
姉は俺を嫌いになった。
姉にとって俺は、愛しい人でもなければ、弟でもない。
自分に危害を与えるレイプ魔なんだ。
それなら、とことんやってやる。
バチン 俺は、姉の左頬に一発平手打ちをした。
姉は痛みより、驚きのほうが強かったようだ。
姉は、姉は涙が溢れる目を丸くして俺を見た。
「もういいわ。優しくしとったら、調子に乗って。」 俺は姉を睨みつけて言った。
俺から動揺は消えていた。
俺の頭の中は、 「目の前の美少女を容赦なく犯してやる」 という考えだけに絞られた。
姉は、俺のいきなりの変化に驚いたのか、叩かれた左頬に手を当てて黙って俺を見ている。
俺が左手をスッと上げると、姉は「キャッ!」と小さな悲鳴を上げて縮こまり、右頬を守った。
俺は、その両手を掴み、床に押さえ付けた。
「せっかく、俺が中出ししてあげるって言うてんのに、なんなん?」 生まれてこのかた女に相手にもされず、むしろ避けられてきたキモ男が、一体どこから目線で言っているのか。
姉の両手は押さえている。
下半身は無防備だ。
勃起したペニスの先を姉の股間に当てた。
あの感触だ。
フニフニと柔らかい秘部の感触。
「なあ?挿れてほしいんちゃうの?なあ?なあ!」 俺は、亀頭で姉の股間の感触を楽しみながら、なるべくドスを効かせて言う。
「俺にレイプされたいんやろが!」 パンティを突き破らん勢いで、ペニスで姉の割れ目を強く突いた。
「ん!ん!ん!」 姉は俺がペニスを何度も突くのに合わせ、喘ぎ声に似た、我慢の声を出す。
「ほら見ぃ!感じ取るやんけ!」 俺は姉が必死に耐える表情を見て、上機嫌になる。
姉は潤んだ瞳で首を横に振る。
やはり自分から挿れてとは言わない。
ならば、無理矢理挿れてやるまで。
俺は膝立ちになり、パンティの両サイドを掴み、ズリ下ろそうとした。
「イヤッ!!」 すかさず、姉も両手でパンティを押さえる。
「オラ!脱げや!マンコ見せろや!!」 俺はさらに力を入れ、パンティを剥ぎ取らんと引っ張った。
「嫌ァ!!お願い!!やめて!!」 姉がパンティの両サイドを持っていたので俺は、パンティの中央の淵を片手で思いっきり引っ張った。
姉の薄っすらとした黒い茂みが見えた。
「姉ちゃん!マンコ見えたで!マンコ!!マンコ!!犯したるからな!!チンコぶちこんだるからな!!」 俺は笑いながら、大声で姉を辱める。
「やぁぁぁあ!!嫌ァァ!!」 姉は叫び、秘部を隠そうとした。
その時、一緒ではあるが姉の両手はパンティから離れた。
俺はそれを見逃しはしなかった。
パンティを力いっぱい引いてやった。
ピンクのパンティはズルッと膝まで一気に下がった。
「ヤッ!!」 姉はズリ下げられたパンツを取り返そうとはせず、両手で秘部を隠し、横向けに丸まった。
俺は掴んだパンティを離すことなく握りしめ、姉の白い脚から抜きとった。
姉の姿勢のため、前は見えないが、白い尻を隠すものは何もなくなった。
大きく肉付きのいい尻だ。
ワンピースはズリ上がっているため、背中まで丸見えになっている。
俺は剥ぎ取った戦利品のピンクでいきり立つペニスを2回ほどシゴいた。
「ホラ、パンツ返したるわ」 パンティを姉の小さく丸まっている姉の顔にポイッと投げた。
「嫌や、嫌や・・!」姉はグスングスン言いながら小さく震え怯えている。
俺は姉の尻をパチンと叩いた。
姉はビクっと小さく跳ねる。
「ホラ、これも脱げや!」 俺はワンピースを脱がしにかかった。
姉は秘部を隠すのに両手を使っている。
難なく脱がせられる。
姉の頭側からワンピースを引っ張り上げ、ズルンと勢いで頭を通す。
肩、腕を通したワンピースは秘部を押さえる手付近で止まり、姉がワンピースを抱えるような形になった。
とうとう姉は、弟の手によって生まれたままの姿になったのだ。
縮こまり、これから犯される恐怖に震えている。
果たして、こんな事態が予測できたろうか。
志望校を目指し、勉強を頑張ってきた。
膝を傷めるまでは、バレー倶楽部に所属し、汗を流した。
両親に心配かけまいと、しっかり門限を守り、自分で進路も考えた。
そして、出来が悪く、醜い弟の面倒をよく見て、優しく接した。
そんな弟が、まさか自分を性欲の対象にしていたとは・・、弟にレイプされることになるとは。
「よっしゃ。姉ちゃん、処女もらうで。かわりに俺の童貞あげるしな。」 スッポンポンになって震える姉を見て満足した俺は、足元にあったサラダ油入りの湯呑みを手に取った。
小さく丸まった姉の膝を持って、姉の身体を転がし、仰向けにする。
閉じた両膝を手でこじ開け、隙間に両膝を入れ込む。
そのまま、俺が膝を開いて曲げ、腰を落とすと姉は股間をおっ広げた状態になった。
「嫌ぁ。嫌ぁ。」 恥ずかしいポーズでガッチリと極められた姉が、秘部だけは見せまいと両手で押さえ、泣きべそをかいている。
ワンピースとパンティを剥ぎ取られたことで諦めがついたのか、そこまで強い抵抗を見せなかった。
「お姉ちゃん、見てみ。今からコレ、姉ちゃんの中に挿れるんやで。奥まで挿れたるしな。」 腰を落とし、秘部を隠す手の直近までペニスが近づいた。
俺はペニスが未だにギンギンな事を姉に見せつける。
そして、湯呑みを持っていない右手で、姉の両手を掴み、少し持ち上げる。
「○○!○○ちゃん!お願い! やめて!!お願いします!」 姉は涙を零しながら、抵抗し、再び助けを求めてきた。
バカな女だ。
もう遅い。
あのとき俺の愛を無下にするからだ。
姉は必死に力を入れ、秘部を守るが、力及ばず。
俺は少しだけ空いた隙間に、湯呑みのサラダ油を流し込んだ。
「ひっ!」 姉は油の感触に声を上げる。
俺は空になった湯呑みをソファの中に放り投げ、両手で姉の両手を強く掴む。
姉の腕を力任せに床に押さえ付け、正常位のような体勢になった。
姉の陰毛は油でヌタヌタになり、ツヤやかに光っている。
俺はそのツヤやかな茂みに赤黒い亀頭を擦りつける。
すると、俺の亀頭も油にまみれ、テカテカと光った。
「お願い!○○ちゃん!お願い!何でもするから!!やめて!お願い!」 姉の助けを求める叫びを他所に、俺は隆々とそそり立つ陰茎を姉の茂みの下にある柔らかな割れ目に当てがった。
俺は、心の中で思った。
親父、お袋。
こんなに素敵な姉を産んでくれてありがとう。
出来損ないの俺にとって一番のプレゼントだ。
2人の自慢の娘をいただきます。
「おねえちゃん、大好き」 「いやぁぁぁあ!!やめてぇえ!!お願い!!やめて!○○ちゃん!!お願い!!嫌ぁああ!!」 姉はその日一番の声で泣き叫ぶ。
俺は、泣きわめき、ぐしゃぐしゃになっている姉の顔を見て、満面の笑みを浮かべ、悪根を乙女の中に押し入れた。
ズブ・・・ 俺の亀頭が、姉の割れ目に入り込んだ。
キツイ。
これ、最後まで入るのか? それがまず思ったことだった。
さらに初めてのペニスを女に挿れる俺は、挿れる穴を間違っているんじゃないか? とも思ったが、そのまま腰を押し込むと、ペニスも中へとめり込み。
正解のようだ。
サラダ油で、俺はペニスと姉のマンコはヌルヌルになっていたはず。
それでいても、一気に奥までは突けそうにはない。
「お、おあぁぁぁ!」 俺は姉にたった今、ペニスが入ったということを認識させるため、わざと大きな声を出した。
「嫌ァ!!嫌ァ!!」 姉はゆっくりと秘部に侵入してくる異物感に激しい拒否反応を示す。
身体をよじり逃れようとするが、所詮は女、中2で細身とはいえ男の俺に力では劣ってしまう。
「お姉ちゃん、わかる??先っぽ、マンコに入ったで!」 俺は、亀頭が半分くらい入ったところで止め、笑顔で姉が泣き叫ぶのを楽しみながら、現状を教えてやった。
満面の笑みで童貞を捨てたキモメンの俺と、泣き叫び処女を奪われた美少女の姉。
2人は面白いほど対象的だった。
息を止め、ゆっくりゆっくりとペニスを姉の深部へと潜らせる。
ズブ・・ズブブ・・ ようやく亀頭が姉の中に入りきった。
「あ・・、あぁ・・・、あ・・」 と痛さか気持ち良さかはわからないが、涙を流し天井を見つめ、声にならない声を出している。
呼吸は荒く、呼吸のたびに姉の胸が大きく上下する。
俺のペニスははち切れんばかりに膨張していたが、1度精子を出し切ったからか、射精の兆しは全くなかった。
すぐに中出しはしてやれない。
しかし、この時間をたっぷりと楽しめる。
にやける顔がおさえきれず、ずっと笑顔のままだった。
「一気に奥まで行くか、ゆっくり、どっちがいい?」 俺は姉に選ばせてみようと思い質問した。
記念すべき初めてのセックルだ、女の子に合わせてあげよう。
「あ・・、お・・お願・・い!抜い・・て!」 姉は天井を見上げたまま、秘部に挿さったペニスを抜くことを望んだ。
「はあ?」 そんな選択肢は与えていない。
この後に及んで、まだ俺を拒むのか? お前はもう、俺のものなんだよ。
優しくするとまた調子に乗る。
俺は自分が思っていたのとは違う返答に苛立ちを覚え、姉に少しお仕置きをしてやろうと思った。
「抜いたろか?姉ちゃん」と言い、亀頭を割れ目の入り口まで引き、出るか出ないかのところでまた挿れる。
これを小刻みに数回してやった。
「あ・・!いああぁぁぁ!!」 俺の亀頭ピストンに、姉はビクビクッ仰け反り、大きな声を上げた。
それは入り口を異物で広げられる痛みからなのかも知れないが、俺には、俺のペニスでイキまくってるように見えた。
「おい、どうやねん!!」 俺は亀頭を挿れた状態で止め、強い口調で姉を責めた。
「やめ・・うぅッ!!」 姉の言葉を遮り、再び亀頭の出し入れを行い、カリが姉の入り口でこすれる感触を楽しむ。
やはり、射精の兆しはない。
今の俺のペニスは無敵だ。
思う存分、姉をいたぶれる。
「聞こえへん!」 絶対に自分の口で言わせてやる。
また出し入れを止め、姉の回答を待つ。
「う・・、ゆっ・・く・・り」 姉は小さく、弱く、だが確かに「ゆっくり」と言った。
お望み通り、俺のペニスで時間をかけて、姉の処女膜を破いてやることに決めた。
ジワリジワリと亀頭を押し入れる。
俺は鼻息を粗くし、ズブブとゆっくりだが、確実に姉の中に入っていくペニスの様子を見つめる。
「見える?お姉ちゃん。今、俺のチンコ、お姉ちゃんのマンコに入っていってるで?メッチャ気持ちいいわぁ!お姉ちゃんのマンコ、メッチャ気持ちいいわ!」 俺は執拗に姉に挿入していることを主張する。
「なん・・で、・・こんな・・ことするん?・・○○ちゃん!」 姉の身体は震わし、俺に訴えかける。
膣を圧迫されて苦しいのか、その言葉も途切れ途切れだ。
俺は、姉の質問に答えなかった。
ズブ、ズブと少しずつペニスが割れ目にめり込んでいく感覚を感じ取ること集中していた。
亀頭は全て姉の中に入り込んだ。
そして、さらに少し押し進んだところで止まった。
一瞬、俺は膣の奥に到達したのかと思った。
そんなわけはない。
竿はまだまだ余っている。
同級生と一緒に見たAVでは、男優のペニスは根元まで女の膣に収まっていた。
姉の息は、ハッ、ハッ、ハッ と粗く小刻みになっていた。
まだ奥にも達していないはずなのに、姉はこんな状態になっている。
まさか、苦しむ演技をして中止させようとしているのでは。
そう疑った俺は、行き止まったペニスをズンと押し込んだ。
「ううぅッ!!」 ペニスが再び奥へ進むのに合わせて、姉は大きく仰け反り、声を上げた。
「○○ちゃん!!も、もう・・やめ・・!!」 姉は押し込まれるペニスに顔を歪め、懇願する。
姉の締まりはキツく、ペニスの進みがとても悪い。
竿を半分を残し、なかなか奥までいかない。
ゆっくり挿入していこうと考えていたが、埒が明かない。
一気に奥まで貫いてやろう。
俺は、床に抑え付けたままの姉の両手を離して身体を起こし、姉の腰のくびれをがっしりと掴んだ。
勃起したペニスの先が、姉の身体の中心に向かうよう、俺は自分の尻を浮かし角度を調整する。
姉も腰に当てられた俺の両手の意味に勘付いたようだ。
解放された両手で俺の下腹を押し抵抗する。
「お姉ちゃん、やっぱ、思いっきり入れるわ。」 俺はペニスの角度が定まったことを確かめ、笑顔で姉に言った。
「やぁぁあ!!あかん!○○ちゃん、あかんって!!」 姉は叫び、腕で俺の腹を突っ張り、そして叩く。
その程度の抵抗で今更、俺が止まると思っているのか?観念しろ。
ズブブゥ 俺は、自分の股間節を姉の股間節にぶつける気持ちで、強くペニスを姉の割れ目に打ち込んだ。
亀頭が姉の狭い未開の膣にねじり込まれる。
ペニスは深々と刺さり、俺の陰毛と姉の陰毛が触れ合った。
「ん”んうッ!!!」 姉は、口と目を固く閉じて、弟のペニスを膣内に受け入れた。
とうとう俺の劣情の塊が、姉の汚れなき処女を完全に奪ってやった。
まわりから慕われ、愛される姉は、誰からも疎まれ、避けられる醜男に全てを捧げてしまったのだ。
醜男の積年の妄想が、今、現実となった。
今まで、何度この光景を夢見ただろうか。
初めてのオナニーから、毎日毎日、姉を犯すことだけを考えてきた。
決して叶ってはいけないレイプ魔の夢が今叶ったのだ。
「姉ちゃん・・、奥まで行ったで」 俺は姉にペニスが根元まで刺さったことを確認し、姉の唇にむしゃぶりついた。
舌を伸ばし、ベロベロと舐める。
姉は俺の舌を口内に入れまいと歯を食いしばっている。
姉の中にペニスを突っ込んだという興奮で、さっきまでの余裕はなくなり、再びケモノのようになっていた。
歯を食いしばっていた姉であったが、奥まで挿入されで状態で、むしゃぶりつくキスをされているうちに、悔しさが溢れてきたのか、目から大粒の涙が溢れ、しまいには大きな声で泣き出した。
「なんでなん・・!なんで・・!」 姉は自分を襲った理不尽な暴力を受け入れられず、泣き喚く。
俺は、姉の声を聞きながら、腕を姉の背中に回し、姉の柔らかな身体をギューと強く抱きしめる。
「嫌や・・!嫌や・・!」 姉は俺が襲いかかってから、どれくらい涙を流したのだろう。
姉は両手で俺の両脇腹辺りを押し、なんとか俺を離そうとするが、俺の体は完璧に姉の身体と密着しビクともしない。
俺は姉を抱き締めながら、中に入っているペニスに力を入れて、腰は振らずにペニスだけを動かす。
「あっ・・!やっ・・!」 俺のペニスに合わせ姉の体は小さく震えた。
俺が、ペニスを奥まで挿入してから5分くらい経過した。
俺は小さくゆっくり腰を振り出した。
「嫌!嫌っ!」 姉は俺の腰の動きを膣で感じ取り、懸命に無駄な抵抗する。
ペニスを動かさずにいた時とは、気持ちよさが全く違う。
姉の膣が俺の精子を搾り取ろうとしているような感覚に襲われる。
「ヤバッ!おねねちゃんのマンコやばい!」 俺は予想以上の快感に歓喜の声を上げた。
腰のピストンは段々と大きく、はやくなってきた。
「やああぁぁあ!!やめてぇ!!」 姉は叫び声をあげるが、俺は快感の虜になっていて、とても腰を止めることなどできない。
俺は一心不乱に腰を振り続ける。
出る! JKの処女マンコから得られる快感は絶頂に達し、ペニスから精子が溢れ出そうなことを感じ取った。
「・・あぁっ!ねえちゃん!来たわ!来たわ!!」 俺は待ちに待った射精のときがやってきたことを姉に伝える。
ついに来た。
俺の精子を姉の膣内にぶち撒けるときが! パンティの生地越しではない、直接精子を流し込んでやる! 「やめて!やめて!!あかんって!!ホンマあかん!」 「あああ!!姉ちゃん!俺の赤ちゃん産んで!!」 まさに精子が溢れ出ようとした瞬間、姉が大きくピストンしている俺のペニスを掴んだ。
突然力が加わったことにより、俺のペニスは姉の膣から抜けてしまった。
「あっ!!」 いきなりのことに俺は焦った。
姉の手をすぐに振り払ったとき、 ビュー!ビュー! 出てしまった。
俺の精子は空中に飛び出し、姉の陰毛に降り注いだ。
「うっ!」 姉は、精子がかかった感触に声を上げた。
姉の陰毛は大量の精子でまみれた。
「姉ちゃん!!何すんねん!!精子が!!」 俺は怒鳴った。
せっかくの精子が無駄に終わってしまったのだ。
射精の快感よりも悔しさで頭がいっぱいになった。
しかし、俺は諦めなかった。
精子が溢れ出た亀頭を再び、姉の割れ目に当てがう。
そして 「ながにだずのぉぉお!!!」 俺は叫び、一気に奥まで貫いた。
ズブブ 油や俺の体液、姉が分泌していたかもしれない愛液などで、締め付けはあったが、初とは違い、途中で止まることなく、すぐに奥まで到達した。
「ああああ!!いやぁぁああ!!」 姉は2度目の挿入に悲鳴をあげた。
今回の挿入は、一回目とは違い、乱暴で容赦がなかった。
「ぐぞっ!ぐぞっ!」 俺は何とか、自分の精子を姉の膣内に出そうと激しく腰を打ち付ける。
ペニスはまだギンギンに勃起したままだ。
「いっ!いあぁぁああ”!!」 姉は中出しを免れたものの、怒りに身を任せたペニスを何度も打ち付けられることになった。
ついさっき、処女膜が破れたばかりだ。
当然痛くてたまらないだろう。
しかし、上にのし掛かったキモ男は構うことなく、何とか精子をぶち込もうと必死に勃起したままのペニスを抜き差しする。
「うー!うー!」 俺は唸りながら乱暴なピストンを続けた。
亀頭に精子が付着していて、膣内に入り込んだかもしれない。
しかし、そんなのではなく、直接精子を姉の中に出したかった。
「あぁぁああ!!やめてぇぇえ!!」 「○○ちゃん!!お願いやから!! 「いやや!助けて!!助けて!!」 姉の両手を再び押さえ付け、姉の悲鳴を聞きながら、何度も何度も突いた。
何度突いたかはわからない、しかし俺の必死のピストンも虚しく精子は亀頭から飛び出すことはなかった。
もしかすると少しは出たのかもしれない。
だが、射精感は全くなかったので、出ていたとしても微々たる量だったと思う。
ペニスは時間の経過とともに小さくなっていった。
しまいには、ピストンするとクニッと曲がり、上手く出し入れできなくなった。
そうなったころには、俺の怒りもおさまり、姉の膣の締めつけから得られる快感を楽しめるようになっていた。
中出しを出来なかったのは心残りではあるが、またレイプすればいい。
そう思っていた。
俺は、柔らかくなったペニスを姉の中に挿入したまま、叫び疲れ息切れする姉の口の中に、舌を突っ込みディープキスをした。
「んん!」 姉はピストンがようやく止まったと安心していたようだ。
歯の裏側を舐め、舌と舌を何度も絡ませる。
舌を伝わせ唾液を姉の口内に流し込んだ。
「ん~!!んっ!!」 姉の口の中で舌を縦横無尽に這わせていたので、姉は上手く叫べず、なすがままに口内も犯されていった。
俺が口を離すと、姉は咳き込み、横を向いた。
俺は、姉の顔を掴みグイッと俺の方へ向け、見つめ合った。
「姉ちゃん、姉ちゃんのマンコ、最高やったわ」 と、そのままの感想を述べて、姉の顔を覗き込んだ。
「○○ちゃん・・、アンタ・・・頭おかしいで・・」 姉は顔を真っ赤にして涙を流しながら俺に言った。
俺は腰を浮かし、姉の中に挿れたままのペニスを抜いた。
「んっ」 ペニスがヌルンと姉の割れ目から出てきたとき、姉は小さく声を上げた。
膣から抜かれたペニスはデロンと力なく垂れている。
亀頭は色々な液にまみれ、テカテカとしていた。
ペニスを姉の陰毛の上に置き、俺はのし掛かるように身体を密着させた。
密着すると姉の身体が小さく震えているのが分かった。
書くの忘れてたけど、姉のパンティ剥ぎ取った時に、俺も着てた肌着を脱ぎ捨てて、全裸になってる。
俺は、のし掛かった姉の身体の上で、床オナニーをするように身体を全体を前後させた。
柔らかい。
俺の身体の下で姉の乳房とムニュムニュと形を変えるのがわかる。
柔らかくなったペニスだが、姉の薄い陰毛の感触は手に取るようにわかる。
姉の身体はスベスベとして柔らかく、いい匂いがした。
俺はその匂いを奪うように、俺の臭いをこびりつけるように何度も身体を前後させた。
俺が、姉の身体にマーキングを行っている間、姉は無言で天井を見て涙を流していた。
十二分に姉の身体を楽しんだ俺は立ち上がり、力なく横たわる姉の裸体を携帯のカメラで撮影した。
姉は腕で目元を隠して、顔が映らぬようにしているため、乳房はもちろん、秘部も丸見えだった。
姉の秘部をどアップで撮影してやろうと、携帯を持つ手とは逆の手を伸ばした。
俺の指が陰毛に触れた瞬間、姉に払いのけられ、姉はその手で股間を隠し、横向き丸くなった。
その様子も携帯のカメラで撮影した。
美少女が全裸で震え涙を流している。
身体には大量の体液が付着し、そばには剥ぎ取られたワンピースとパンティが散乱している。
どこの誰が見ても、レイプ被害にあった直後の絵だった。
「・・変態、犯罪者。アンタ、やってること、犯罪やねんで」 姉が震える声で言った。
「お母さんにもお父さんにも言うしな」 「絶対に警察にも言うし」 せめて、自分をレイプしたことを後悔させてやろうと思ったのだろうか? 今思えば犯された後に涙を流しながら姉が口にしたあの言葉は、負け犬の遠吠えでしかなかったのだろう。
「いいで。言うたらええやん。」 「何て言うん?○○のチンコで、処女奪われました。って言うん?」 「そのかわりに、今撮った画像、ばら撒くしな」 「お姉ちゃんの名前とか全部書いて色んなとこでばら撒いてあげるわ。」 「レイプしまくって下さい。って書くし、キモいオッサンとかに犯されてまくったらいいで。」 俺は、立て続けに脅しの言葉を返してやった。
内心ビビっていた。
姉が誰かにこのことを言わないよう必死に思いついた脅し文句を口にした。
俺の脅し文句に姉は口を紡ぎ、少しすると、わんわんと泣き出した。
大泣きしている姉を見て、俺は安堵した。
勝った。
これで姉は俺に逆らえなくなった。
勝利を確信した俺は、満足感で満たされた。
そして、大泣きしている姉を残し、油を入れていた湯呑みと携帯、自分が着ていた服を回収し部屋に帰った。
俺も姉をレイプするのに、かなり体力を使ったようだ。
布団に潜り、垂れたペニスをイジっているうちに、深い眠りに落ちた。
俺が起きたのは、夕飯の準備を終えた母親が呼びに来たときだった。
昼から、夜までずっと寝てしまったようだ。
夕飯の食卓に姉の姿がない。
「お姉ちゃんはどうしたん?」 母に聞いてみた。
「うん、なんかしんどいから、ご飯いらんらしいわ。ずっと寝てる。」 姉は、弟にレイプされたことを隠しているのが分かった。
「お母さんが帰ってきたら、アンタら二人ともずっと寝てるし、ビックリしたわ。」 そりゃあ寝てしまうさ。
俺と姉は濃厚なセックスをして、お互いに初めてを捧げたんだから。
俺は、姉の悲鳴、泣き顔、身体の柔らかさ、膣の締め付けを思い出した。
そして、これから始まる姉との性活を考えると、童貞を卒業して男となった俺のイチモツは隆々と勃起していた。

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