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小学生レイプ魔 瞬4

「叔母さん、これ母さんから」

瞬が紙袋を手渡す。

「あら、ありがとう。お母さん旅行に行ってたんだって?」

「うん、これお土産だって」

その日瞬は母の一番下の妹である叔母の弥生の家を訪ねていた。

瞬の家から電車で二駅ほどの叔母の家には瞬や双葉もよく遊びに来ていた。

 

「とりあえず上がって。美月もいるし」

「こんにちわ、お兄ちゃん」

瞬がリビングに入るとニコニコと笑いながら小柄な少女が駆け寄ってきた。

「こんにちわ、美月ちゃん」

いとこの美月は瞬より2つ下の小学校4年生、瞬にとっては妹の様な存在だった。

「一緒にあそぼ」

美月が瞬の手を引っ張って自分の部屋へと連れて行く。

 

「あーっ!またやられたぁ!」

「だめじゃんお兄ちゃん」

「あらあら、にぎやかねえ・・・」

瞬と美月がTVゲームで遊んでいると弥生がジュースを持ってやってきた。

「美月、ママ、ちょっと買い物に行って来るから瞬くんとお留守番しててね」

「はーい!」

美月がニッコリと笑って返事をする。

しばらくすると美月が真っ青な顔をしてお腹を押さえて苦しみ始めた。

「お、お腹痛い・・・」

「大丈夫?美月ちゃん」

「う、うん。ちょっとトイレ行ってくる」

よろよろと立ち上がり歩き出す美月。

「ああっ・・・」

美月が声を上げた。

「あっ!み、美月ちゃん!」

美月の太ももを伝い、一筋の赤い血が流れてきた。

「いやぁ・・・」

ぺたんと床にへたり込む美月。

「大丈夫?美月ちゃん」

「う、うん・・・」

弱々しくうなづく美月。

「ねえ美月ちゃん、これってひょっとして・・・」

顔を赤らめ、うつむく美月。

「あ、あのさ、生理だよね・・・これ・・・」

「・・・・・・」

黙ったままうなづく美月。

「初めてなの?」

顔を赤らめ、うなづく美月。

「どうしよう・・・」

戸惑う瞬。

「だ、大丈夫。学校で習ったばっかりだから・・・もう少ししたらママも帰ってくるし・・・」

「そ、そう・・・」

「ちょっとシャワー浴びてくる・・・着替えないと・・・」

よろよろと立ち上がる美月。

「一緒に行くよ」

ふらつく美月の体を支え、バスルームに連れて行く瞬。

 

「じゃあ、部屋に戻るね」

バスルームの脱衣所に入ると瞬はドアを閉め出て行った。

しばらくしてシャワーの流れる音が聞こえ始めた。

(美月ちゃん、倒れてたりしてないよな・・・)

ドアの外にいた瞬がドアを開け、ゆっくりと脱衣所に入った。

(あっ・・・これ・・・)

ランドリーバッグの中に血に染まったジュニアショーツが入っている。

(これが生理の血か・・・)

ショーツを手に取りつぶやく瞬。

ふと見るとシャワールームの扉がわずかに開いているのが目に入った。

ショーツを手に持ったまま扉に近づく瞬。

(あっ・・・)

扉のすきまから中を覗き込んだ瞬が思わず息を呑んだ。

(み、美月ちゃん・・・)

瞬の目に生まれたままの姿でシャワーを浴びている美月の姿が映った。

タオルを持った手がまだ平らな胸元を撫でている。

わずかに膨らみ始めたばかりの幼い乳房の先端はぽこんとへこんでいる。

やがて美月の手がゆっくりと下へと下りていきゆっくりと股間を擦り始めた。

血で汚れた股間を撫でるように洗う美月。

美月の顔はほんのりと赤く染まり、少し恥ずかしそうだった。

美月がボディシャンプーを洗い流す。

(あ、あれが美月ちゃんのま○こ・・・)

瞬の目にくっきりとした筋の走る幼い割れ目が映った。

美月の指がおずおずとその割れ目を撫でている。

(まだヘアは生えてないんだな・・・まる見えじゃん・・・)

その時、

「ママ?帰ってきたの?」

美月の声がした。

慌てて外へ出る瞬。

「あれ?誰もいない・・・」

脱衣所を覗き込んだ美月が不思議そうにつぶやいた。

(ああ・・・ちょっとやばかったかなぁ・・・)

部屋に戻った瞬がぼそりとつぶやいた。

するとドアが開きバスタオルを体に巻いた美月が顔をのぞかせた。

「ち、ちょっと美月ちゃん、その格好・・・」

「あ、あの、さっき着替え持っていくの忘れちゃって・・・だからお兄ちゃんちょっと

外に出ててくれる?着替えるから・・・」

恥ずかしそうにつぶやく美月。

「あ、ああ、わかった」

慌てて外へ出る瞬。

顔を赤らめ、部屋に入っていく美月。

(この向こうじゃ美月ちゃんが裸に・・・)

ドアに寄りかかりながらつぶやく瞬。

瞬の脳裏にさっき見たばかりの美月の裸体が浮かんだ。

(よし・・・)

瞬が小さく笑った。

ゆっくりとドアを開ける瞬。

「ち、ちょっとお兄ちゃん、まだだめだよ!」

バスタオルを巻いてクローゼットから新しいショーツを取り出そうとしていた美月が大声を上げた

「恥ずかしがらないでよ。いいことしてあげる」

瞬はニコリと微笑むと美月をベッドに押し倒した。

「きゃーっ!」

 

美月の悲鳴が響いた。

バスタオルがはだけ、美月の裸体があらわになる。

「いやーっ!」

慌てて胸元を手で覆い、足を閉じようとする美月。

(まだ乳首も出てないじゃん・・・)

ぺこんとへこんだ美月の幼い乳首を見て瞬がつぶやく。

「いやーっ!やめてーっ!」

瞬の手がほんの少しだけ膨らんでいる美月の胸元をまさぐっている。

「い、痛いっ!や、やめてお兄ちゃん・・・」

膨らみかけの乳房をまさぐられ、美月は痛みで顔をゆがめ涙を流した。

「触ると痛いんだ?じゃあ・・・」

瞬がゆっくりと胸元に顔を近づけると小さな乳房に吸い付いた。

 

「あうっ!」

 

びくんと体を震わせ、美月の体が飛び上がった。

 

「あっ・・・あっ・・・うんっ・・・」

 

ちゅぱちゅぱと音を立て瞬が幼い乳房を吸い上げるたびに美月がぴくぴくと体を震わせ

切ない声を上げる。

「あっ・・・い、いや・・・やめてお兄ちゃん・・・」

息も絶え絶えに美月がつぶやく。

「でも、ここは気持ちいいっていってるよ・・・」

瞬がちょこんと顔を出してきた小さな乳首を舐め上げた。

「ひゃうんっ!」

美月がびくんと飛び上がった。

(9歳の子でもこんなになるんだなぁ・・・)

ぴんと固くなった乳首を舌先でつつきながら瞬が笑った。

瞬の舌が激しく美月の乳首を舐め上げる。

「あうっ!・・・ううんっ・・・はぁっ・・・」

体中をぴくぴくと震わせ、美月が切ない吐息を漏らす。

「あうぅ・・・んんっ・・・はうっ・・・」

美月の切ない声が部屋に響いている。

首筋からお腹、腕、お腹・・・美月の白い肌の上を瞬の舌が這い回っている。

ゆっくりと瞬の舌が美月の股間へと下りていく。

「あっ、そ、そこは・・・」

びくりと体を震わせ、足を閉じようとする美月。

瞬が美月の足を掴み、大きく広げた。

「いやーっ!」

美月の悲鳴と共に美月の幼い割れ目があらわになった。

舐めるように美月の割れ目を見つめる瞬。

「いやぁ・・・見ないでぇ・・・見ないでぇ・・・」

美月が涙を浮かべ、体を震わせる。

瞬がゆっくりと美月の股間に顔を近づけると舌を伸ばし、幼い割れ目を舐め上げた。

「ひゃんっ!」

美月が声を上げ、飛び上がった。

瞬が激しく舌を動かし始めた。

「あっ・・・あっ・・・いや・・・き、汚いよ、そんなところ・・・」

美月がぴくんぴくんと体を震わせ切ない声を漏らす。

今日、初めて生理を迎えた9歳の美月にとってその部分を舐められるということは

なにより恥ずかしい事だった。

(まだ、血の味がする・・・)

幼い割れ目の中に舌を差し込んでいた瞬がつぶやいた。

(温かいのは出てこないんだな・・・)

舌を動かしながら瞬がつぶやく。

瞬が体を起こし、ズボンを下ろすといきり立った肉棒を掴んだ。

「美月ちゃん、これ舐めて」

美月の唇に肉棒を押し付ける瞬。

「い、いやぁ・・・」

「美味しいよ、ほら・・・」

美月の口に肉棒をこすり付ける瞬。

「あぷっ!」

つるりと美月の口の中に瞬の肉棒が滑り込んだ。

ゆっくりと腰を動かし始める瞬。

「んふっ・・・んんっ・・・んぐっ・・・」

小さな口の中一杯に肉棒を頬ばらされた美月が苦しげに息を漏らす。

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

荒い息を吐きながら美月の口に肉棒を打ち込む瞬。

くちゅっ・・・くちゅっ・・・くちゅっ・・・

みだらな音が部屋に響く。

やがて美月の口の中で瞬の肉棒がむくりと膨らんだ。

(な、なに・・・?)

戸惑う美月。

次の瞬間-

 

ぶしゅっ!ぶしゅしゅしゅっ!

 

瞬の熱い精液が美月ののどの奥深く注ぎ込まれた。

「んーっ!」

瞬の肉棒を咥えた美月が声にならない悲鳴を上げた。

「げふっ・・・」

美月の口から白い精液があふれ出す。

美月の口を瞬が押さえる。

「んんっ・・・」

ごくりと音を立て、美月が瞬の精液を飲み込んだ。

「美味しいでしょ?女の人はみんなこれを飲むんだよ」

ニッコリと微笑む瞬。

「ううっ・・・」

涙を浮かべ、うつむいている美月の小さな唇から白い精液が垂れている。

「お、お兄ちゃん・・・なんでこんな事・・・」

泣きじゃくる美月に微笑みながら瞬が言った。

「さあ、おち○ちん入れてあげるよ」

そういうと美月の足を広げ、幼い割れ目にいきり立った肉棒を押し当てた。

(入るかな・・・)

瞬が肉棒を押し付ける。

「いやーっ!助けてママぁ!」

美月の悲鳴が部屋に響く。

その時、瞬の後ろから叫び声がした。

「み、美月!瞬くん!何してるの!」

 

「あ、弥生おばさん・・・」

ニッコリと微笑む瞬。

弥生が青ざめた顔で呆然と立ちすくんでいる。

「マ、ママ・・・助けて・・・」

息も絶え絶えにつぶやく美月。

「し、瞬くん、あなた・・・」

「美月から離れなさい!」

駆け寄ろうとする弥生に瞬が言った。

「来ないで。来たら美月ちゃんにこれ入れちゃうよ」

瞬がいきり立った肉棒を美月の股間に押し当てる。

「や、やめて・・・」

びくりと弥生が立ちすくむ。

「僕のいう事聞いてくれたら美月ちゃんには何もしないよ」

「な、何をすれば・・・」

瞬がニヤリと笑い、ささやいた。

「裸になって、弥生おばさん」

「そ、そんな事・・・」

「やってくれないと・・・」

肉棒を掴む瞬。

「わ、わかったわ、やるから、やるから美月には・・・」

震える指で一つずつブラウスのボタンを外していく弥生。

「マ、ママ・・・」

涙を浮かべ、弥生を見つめる美月。

 

パサッ・・・

 

小さな音と共に白いブラウスが床に落ち、モカブラウンのブラに包まれた豊かな乳房があらわに

なった。

弥生がゆっくりとファスナーを下ろすとブラウンのタイトスカートがパサリと音を立て

弥生の足元に落ちた。

モカブラウンの小さなショーツが大きなヒップに食い込んでいる。

「弥生おばさんのパンツ、エッチっぽい・・・」

瞬が笑う。

レースをあしらった小さなショーツが小さく股間に食い込んでいる。

「い、いやぁ・・・」

体をすくめ、うつむく弥生。

「も、もう、いいでしょ・・・」

涙を浮かべ、弥生がつぶやく。

「だめだよ。それも脱いで」

舐めるように弥生の股間を見つめていた瞬がささやく。

涙を浮かべ、うつむく弥生。

「マ、ママぁ・・・」

美月の泣きじゃくる声に弥生がはっとして顔を上げると瞬が美月の胸元に手を伸ばし

小さな乳首を指でつまんでいる。

「痛いよぉ・・・痛いよぉ・・・」

ぴくぴくと体を震わせ泣きじゃくる美月。

「み、美月・・・」

「ママぁ・・・助けてぇ・・・」

「や、やめて、言うとおりにするから・・・」

そっと背中に手を回し、弥生がブラのホックを外す。

ハーフカップのブラが床に落ち、ふくよかな白い乳房があらわになった。

震える指先でショーツをつまみ、ゆっくりと引き下ろす。

「こ、これでいいでしょ・・・」

両手で胸元と股間を隠しながらつぶやく弥生。

「それじゃ見えない」

「ううっ・・・」

弥生がぎゅっと唇をかみ締め、手を下ろす。

「すげぇ・・・」

弥生の体を見つめ、瞬が思わず声を上げた。

透き通るような白い肌に釣り鐘型の豊かな乳房、その先端で薄茶色の小さな乳首が震えている。

むっちりとした太ももの付け根には黒々としたヘアが生い茂っている。

真っ白な大きなヒップを眺めながら瞬がつぶやいた。

(弥生おばさん、スタイルいいんだなぁ・・・とても30才には見えないよ・・・)

顔を赤らめ、うつむいている弥生に瞬が言った。

「こっちに来て僕の顔の上に跨って」

 

ベッドの上に横になった瞬が弥生に言った。

「えっ?」

瞬の言葉の意味がわからず、戸惑っている弥生。

「・・・・・・!」

はっとして顔を赤らめ、うつむく弥生。

(そ、それって・・・)

瞬がシックスナインのポーズを求めていることに気づき、弥生は顔を赤らめ、唇をかみ締めた。

(そ、そんな事、出来ない・・・)

夫にさえした事の無い行為を娘の見ている前で・・・

「何してるの、早く」

「い、いや・・・」

「おばさんが嫌なら美月ちゃんにやってもらおうかな」

ベッドの上で呆然としている美月の手を引っ張る瞬。

「いやーっ!」

美月が体を震わせ、泣き叫ぶ。

「ま、待って!私が、私がやるから・・・」

ベッドに駆け寄る弥生。

ゆっくりとベッドに上がり、足を広げ瞬の顔の上に跨る弥生。

 

(すごい・・・これが弥生おばさんのま○こ・・・)

 

黒々と生い茂った濃い目のヘアが瞬の目の前に突きつけられている。

(ここから美月ちゃんが生まれたんだよな・・・)

ゆっくりと舌を伸ばす瞬。

「あうんっ!」

瞬の舌がヘアを舐め上げた瞬間、弥生が声を上げ、飛び上がった。

「あっ・・・あっ・・・うんっ・・・」

瞬が弥生の股間に顔をうずめ激しく舌を動かすたびに弥生が体を震わせ、切ない声を上げる。

その姿を呆然と美月が見つめている。

瞬の舌が生い茂ったヘアを掻き分け、小さく口を開いた割れ目の中に差し込まれた。

瞬の舌が弥生の中で激しく動く。

 

「あぁっ!・・・はうんっ!・・・かはっ・・・!」ガクガクと首を揺らし、声を上げる弥生。

 

「マ、ママ・・・?」

今まで見たことの無い母親の姿に唖然とする美月。

だが、弥生はそんな美月の姿も目に入らない状態になっていた。

 

「あっ・・・ああっ・・・だ、だめぇ・・・」

 

ぴくぴくと体を震わせ、切ない声を上げ続けている弥生。

(すげえ・・・どんどん出てくるよ・・・)

弥生の温かい液体で唇をびっしょりと濡らしながら瞬が笑った。

(今までの女の人の中で一番すごいんじゃないか・・・結婚していっぱいセックスしてると

こうなるのかな・・・?)

瞬の舌が激しく弥生の中をかき混ぜている。

瞬の顔の上で弥生の体がびくんびくんと激しく震えている。

その時、瞬の舌先が弥生のもっとも敏感な部分を舐め上げた。

 

次の瞬間-

 

「くうーっ!」

 

弥生が悲鳴を上げ、大きくのけぞった。

弥生の太ももが力いっぱい瞬の顔を挟み込んだ。

「うぷっ・・・」

苦しげに息を漏らす瞬。

「あふっ・・・」

小さく息を漏らし瞬の上に倒れこむ弥生。

瞬きするのも忘れ、弥生の姿を見つめている美月。

(マ、ママ、どうしちゃったの・・・・?)

(へへっ・・・弥生おばさん気絶するほど気持ちよかったのかな・・・)

ニヤリと笑う瞬。

「ママ・・・ママ・・・」

がっくりと倒れている弥生の耳に美月の泣きじゃくる声が聞こえてきた。

(み、美月・・・?)

うっすらと目を開けた弥生の目に美月の姿が映った。

「いやーっ!」

弥生が悲鳴を上げた。

「ママぁ・・・助けてぇ・・・」

泣きじゃくる美月の割れ目を瞬の指がまさぐっている。

「あ、気がついた?おばさん寝てるから美月ちゃんに代わりになってもらおうと思ってさ」

「いやーっ・・・や、やめて・・・」

「じゃあ、弥生おばさんが僕を気持ちよくして。自分だけ気持ちよくなってずるいよね・・・」

瞬が笑う。

「き、気持ちよくなんて・・・」

「じゃあ、これなに?」

弥生の割れ目をすうっと撫で、指先を弥生の前に突き出す瞬。

「い、いやぁ・・・」

頬を赤らめ、うつむく弥生。

びっしょりと濡れた指先を眺め、瞬が笑う。

「僕、知ってるんだ。これ女の人が気持ちよくなるといっぱい出てくるんだよね・・・」

弥生の顔がみるみる赤くなる。

(そ、そんな事、美月の前で・・・)

美月は唖然として弥生を見つめている。

(ママ、お兄ちゃんにおまたなめられて気持ちよかったの・・・?)

「ほら、早く僕も気持ちよくして」

唇をかみ締めうつむいている弥生に瞬がささやく。

ゆっくりと瞬の股間に顔を近づけていく弥生。

ぴくぴくと脈打つ瞬の肉棒を見つめ、弥生が息を呑んだ。

(小学生でもこんなになるの・・・?大人と変わらないじゃない・・・)

弥生は夫のそれを思い浮かべ、思わず顔を赤らめた。

おずおずと口を開け、瞬の肉棒を咥える弥生。

「あふっ・・・」

瞬が息を漏らす。

ゆっくりと頭を動かし始める弥生。

くちゅっ・・・くちゅっ・・・くちゅっ・・・

 

みだらな音が部屋に響く。

「マ、ママ・・・」

ベッドの上でへたり込んでいる美月が母親のみだらな姿を見つめ、涙を浮かべ泣きじゃくっている

(見ないでぇ・・・見ないでぇ・・・)

ちらりと美月の姿を見た弥生が涙を浮かべ、体を震わせた。

「あぁ・・・気持ちいいよ・・・」

うっとりと目を閉じ、瞬が息を漏らす。

「もっと動いて・・・」

瞬の言葉に必死に頭を動かす弥生。

 

くちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!

 

みだらな音が大きくなり、瞬の息が荒くなる。

「はうぅ・・・」

瞬がぴくぴくと体を震わせはじめた。

弥生の口の中で瞬の肉棒が膨らみ始めた。

(あっ・・・ま、まさか・・・)

弥生がびくりと体を震わせた。

 

次の瞬間-

 

ぶしゅっ!ぶしゅしゅしゅっ!

 

弥生ののどの奥深く瞬の熱い精液が注ぎ込まれた。

「んーっ!」

弥生が肉棒を咥えたまま、声にならない悲鳴を上げる。

「ぐふっ・・・」

口から精液を溢れさせた弥生に瞬がささやく。

「全部飲んで」

「ん・・・んくっ・・・!」

涙を浮かべ、瞬の精液を飲み込む弥生。

「けふっ・・・!けふっ・・・!」

むせ返る弥生に瞬がささやく。

 

「叔父さんのとどっちがおいしい?」

 

「どうせいつも飲んでるんでしょ?」

瞬が笑う。

「こ、こんな事、したこと無い・・・」

「ふ~ん。ほんとかなあ・・・まあいいや、じゃあこれきれいにして」

べっとりと精液で汚れた肉棒を弥生の唇に押し付ける瞬。

「い、いやっ!」

思わず顔を背ける弥生。

「じゃあ美月ちゃんにやってもらうか・・・」

「ま、待って!やるから・・・」

弥生は小さく舌を出し、瞬の肉棒に舌を這わせ始めた。

「くはぁ・・・気持ちいい・・・」

息を漏らす瞬。

(あぁ・・・もういやぁ・・・)

涙を浮かべ、必死に瞬の肉棒に舌を這わす弥生。

その姿を美月が瞬きもせず見つめている。

(マ、ママがお兄ちゃんのお○んちん舐めてる・・・)

9歳の少女にとってそれはあまりに衝撃的な光景だった。

美月は泣く事も忘れ、ただ母親の姿を見つめていた。

「もういいよ、おばさん」

(あ、や、やめてくれるの・・・?)

ほっと息をつく弥生。

だが次の瞬間、むくりと起き上がった瞬が弥生の上にのしかかった。

「あっ、い、いやっ!」

「ち○ちん入れさせてよ。弥生おばさん」

瞬が笑う。

「なっ・・だ、だめっ・・・やめてっ・・・」

「どうせ毎日叔父さんのち○ちん入れさせてるんでしょ?ぼくにも入れさせてよ」

がばりと弥生の足を開く瞬。

しっとりと濡れそぼったヘアを掻き分け、小さく口を開いた割れ目にいきり立った肉棒を

そっとあてがう瞬。

「いやっ!やめてっ!それはだめっ・・・」

必死に抵抗する弥生の姿をうつろな目で美月が見つめている。

「いくよおばさん・・・」

瞬が一気に肉棒を打ち込んだ。

 

「あうーっ!」

 

びくんと体を震わせ、弥生が切ない声を上げた。

 

くちゅーっ!

 

音を立てて弥生の中に瞬の肉棒がめり込んでいく。

「あっ・・・あっ・・・」

ぴくぴくと体を震わせ、小さく息を漏らす弥生。

「ふうっ・・・」

すっぽりと弥生の中に埋まった肉棒を見つめ、満足そうに息を吐く瞬。

瞬がゆっくりと腰を動かし始めた。

「あっ・・・あっ・・・いやっ・・・」

弥生が小さな息を漏らす。

徐々に瞬の腰の動きが早くなり、みだらな音が響き始めた。

ぐちゅっ・・・ぐちゅっ・・・ぐちゅっ・・・

瞬が肉棒を出し入れするたびに弥生の割れ目からみだらな音が漏れてくる。

(赤ちゃん産んでもこんなに気持ちいいんだ、おばさんのま○こ・・・)

きゅっきゅっと締め付けてくる弥生の感触を肉棒で感じ、瞬がうっとりとつぶやいた。

「マ、ママ・・・」

美月が瞬きするのも忘れ、弥生のみだらな姿を見つめている。

「み、美月ちゃん、見ないでぇ・・・見ちゃだめぇ・・・」

目に涙を浮かべ、体を震わせる弥生。

「美月ちゃん、ママがセックスしてるとこよく見ててね」

瞬が微笑む。

さらに激しく瞬が腰を打ち付ける。

 

「あんっ!・・・あうんっ!・・・はうんっ!」

 

弥生の切ない声が部屋に響く。

その弥生の姿を美月が呆然として見つめている。

(ママのおまたにお兄ちゃんのお○んちんが入っちゃった・・・これがせっくすっていうの・・?

でもママ、あんなに大きな声出してうれしいのかな・・・?)

 

やがて弥生の中で瞬の肉棒がむくリと膨らんだ。

(あ、い、いや・・・)

弥生がびくんと体を震わせた。

「いやーっ!だめえーっ!」

弥生が悲鳴を上げた。

次の瞬間-

 

ぶしゅっ!ぶしゅしゅしゅっ!

 

弥生の奥深く、瞬の熱い精液が注ぎ込まれた。

「いやぁーっ!」

自分の中に熱い精液が注ぎ込まれるのを感じ、体を震わせ涙を流す弥生。

「ふう・・・」

瞬がほっと息を吐き、肉棒を引き抜いた。

 

ドロッ・・・・

 

弥生の割れ目の中から白い精液が溢れ、シーツに染みが広がっていく。

「弥生おばさんのま○こ、きゅっきゅって動くから気持ちよくっていっぱい出ちゃった」

ニッコリと微笑む瞬。

(あぁ・・・中に出されちゃった・・・)

弥生がポツリとつぶやきがっくりと倒れた。

 

「・・・・ママ・・・ママ・・・」

 

美月の声が聞こえ、弥生が目を覚ました。

「いやーっ!」

弥生の悲鳴が部屋に響く。

「み、美月・・・」

あぐらをかいて座っている瞬のひざの上に美月が座らされている。

美月の足が大きく開かれ、幼い割れ目が痛々しく広がりそこに瞬の肉棒が出入りしているのが

はっきりと見えた。

「美月ちゃんのま○こ気持ちいいよ、おばさん・・・」

瞬がニッコリと笑った。

瞬は美月の小さな体を抱きかかえ、幼い乳首を転がしながら美月を上下に揺らしている。

「あっ・・・あっ・・・うんっ・・・」

 

美月が目に涙を浮かべ、切ない声を漏らしている。

「み、美月にはしないって・・・」

「せっかく美月ちゃん、赤ちゃん産めるようになったんだから。その記念だよ・・・」

「えっ・・・?」

「あっ、そうか。おばさんまだ知らなかったんだよね。ほら、あれ」

ちらりと部屋の隅に目をやる瞬。

弥生の目に血に染まった美月のジュニアショーツが映った。

「み、美月、あなた・・・」

「ママ・・・」

涙を浮かべ、体を震わせる美月。

その時、瞬の体がびくんと震えた。

「あっ・・・ま、待って・・・」

はっとして叫び声を上げる弥生。

 

「あうーん!」

 

美月の切ない声が部屋に響いた。

ぴくぴくと震える美月の幼い割れ目から白い精液があふれ出し美月の太ももを濡らし始めた。

 

「あんっ!・・・あんっ!・・・」

 

静かな部屋の中に美月の切ない声が響いている。

四つんばいになった美月を瞬が後ろから激しく突き立てている。

瞬が腰を打ち付けるたびに美月の口から切ない声が上がる。

 

「今日は美月ちゃんが大人になった記念日だからね、いっぱいしてあげる・・・」

ニッコリと微笑む瞬。

夕日の差し込む静かな部屋の中に美月の声だけが切なく響いていた。

 

 

 

 

「あんっ!・・・・あんっ!」

 

静かな部屋に双葉の切ない声が響いている。

ベッドに横たわる瞬の上に双葉が一糸纏わぬ姿で跨っている。

瞬が激しく腰を打ち付けるたびに双葉が体を震わせ、切ない声を上げる。

瞬の体がびくんと震え、双葉が悲鳴を上げて瞬の上に倒れた。

その耳元で瞬がささやく。

「お姉ちゃんのヘアが濃いのって母さん似なのかな?弥生叔母さんもすごかったし・・・」

瞬が双葉のヘアを撫でながら笑った。

 

「えっ?・・・まさか・・・」

「うん、弥生叔母さんとセックスしちゃった。叔母さん、ま○こ舐めてあげたら

気持ちよさそうに僕の顔の上であんあんって言ってたよ」

瞬が笑った。

(弥生叔母さんまで・・・)

呆然とする双葉。

「まだ美月ちゃんはつるつるだったけど、きっと大人になったら・・・」

瞬がニヤリと笑った。

「ま、まさか、あなた弥生叔母さんだけじゃなく美月ちゃんまで・・・」

「えへへ・・・美月ちゃんが大人になった記念にいっぱいセックスしてあげたんだ」

「ま、まだあの子9才なのよ・・・」

「美月ちゃん、僕が遊びに行ったとき初めて生理になってさ、恥ずかしそうだったよ・・・」

「し、瞬、まさか・・・」

双葉が言いかけて顔を赤らめ、うつむいた。

「うん、美月ちゃんの中にいっぱい出しちゃった」

ニッコリと微笑む瞬。

(き、9歳の女の子の中に・・・それに生理が来てたって・・・)

唖然としている双葉に瞬が小さく笑ってささやいた。

「お姉ちゃんだって12才で知らないお兄ちゃん達にいっぱい中に出されたんでしょ?

似たようなもんじゃん」

ニヤリと笑い、双葉を四つんばいにすると小さなヒップを抱き寄せて肉棒を打ち込み

激しく腰を動かし始めた。

「ああっ・・・やめてぇ・・・」

涙を浮かべ、体を震わせる双葉。

瞬は双葉の白いヒップを突き立てながら、つい先日犯したばかりの美月の小さなヒップを

思い浮かべ、ニヤリと笑った。

(お姉ちゃんのお尻もたまんないけど美月ちゃんのあのちっちゃいお尻もよかったなぁ・・・)

瞬の脳裏にあの日の出来事が蘇る。

股間から瞬の精液を溢れさせながら倒れている弥生のそばで呆然としている美月。

 

「これがセックスだよ美月ちゃん」

「マ、ママどうしちゃったの・・・?」

倒れている弥生を見つめ、体を震わせる美月。

「大丈夫、気持ちよくなって寝てるだけだよ」

「ほら、これが赤ちゃんの元だよ」

弥生の股間から溢れている精液を指差し、瞬が微笑む。

「赤ちゃんの元?」

「そうだよ。女の人の中にこれが入ると赤ちゃんが出来るんだ」

「じゃあママ、お兄ちゃんの赤ちゃん出来ちゃうの?」

驚く美月に瞬が微笑む。

「そうかもね・・・でも、美月ちゃんも、もう赤ちゃん出来るようになったんだから

ママと同じ様にしてあげるよ」

そういうと瞬は呆然としている美月をベッドに押し倒した。

「いやーっ!」

泣き叫ぶ美月の上にのしかかる瞬。

「いやーっ!助けてママぁ!」

美月の小さな体に舌を這わせはじめる瞬。

「あうんっ!」

瞬の舌が小さな乳首をなめ上げた瞬間、美月がびくんと体を震わせ、切ない声を上げた。

 

「あうんっ・・・はあっ・・・くんっ・・・」

 

瞬の舌が小さな乳首の先端をなめ上げるたび、美月が体を震わせながら切ない声を上げる。

 

「あぁぁっ・・・!そこいやぁ・・・」

 

美月がびくんびくんと体を震わせ声を上げる。

瞬が両手で美月の足を広げ、股間に顔をうずめ激しく舌を動かしている。

「はぁぁっ・・・!ううんっ・・・かはっ・・・!」

がくがくと首を揺らし、美月が切ない声を上げる。

(う~ん・・・やっぱり温かいのは出てこないなぁ・・・)

まだ固く口を閉じたままの幼い割れ目に舌を這わせながら瞬がつぶやく。

(まあいいか、もう入れちゃお)

瞬はいきり立った肉棒を握り締めると美月の幼い割れ目に押し当てた。

(あっ・・・な、なにこれ・・・)

ぎゅっと目をつぶったまま、びくりと体を震わせる美月。

「さあ、美月ちゃんのま○こにお○んちん入れるよ」

瞬がニッコリと微笑む。

ぐちっ・・・・

 

小さな入り口に肉棒が突き刺さった。

「ひっ・・・」

びくんと美月の体が飛び上がった。

 

「いやぁーっ!そんなの入らないよぉ!」

 

暴れる美月を押さえつけ、瞬が一気に肉棒を打ち込んだ。

「ぐうっ・・・!」

美月の体が大きくのけぞった。

 

ぶちぶちぶちっ!

 

音を立てて瞬の肉棒が美月の中にめり込んでいく。

 

「あぁぁーっ!」

 

美月の悲鳴が部屋に響く。

(くうっ・・・固いや・・・全部入るかな・・・)

「やっと半分くらいかな・・・」

瞬は肉棒に伝わる感触を確かめるようにつぶやいた。

「お、お兄ちゃん、い、痛いよぉ・・・もうやめてぇ・・・」

息も絶え絶えに美月がつぶやく。

だが瞬は小さく笑うと美月の細い腰を掴み、一気に肉棒を打ち込んだ。

 

「がはっ!」

 

美月が悲鳴を上げ、びくんと飛び上がった。

 

「あ・・・あ・・・あ・・・」

 

ぱくぱくと口を動かし、小さな息を漏らす美月。

「やっと入った・・・」

ほっと息を吐く瞬。

ゆっくりと腰を動かし始める瞬。

「あっ・・・い、痛いっ・・・!う、動かないでお兄ちゃん・・・」

だが、瞬はさらに激しく腰を動かし始めた。

 

ぐちゅっ・・・!ぐちゅっ・・・!ぐちゅっ・・・!

 

みだらな音が部屋に響く。

赤い血に染まった肉棒が幼い割れ目に出入りしているのが分かる。

 

「あっ・・・あっ・・・んっ・・・」

 

涙を浮かべ、切ない声を上げている美月。

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

瞬が荒い息を吐きながら美月を激しく突きたてている。

うつろな目で天井を見つめ、瞬のなすがままになっている美月。

やがて、美月の中で瞬の肉棒がむくりと膨らんだ。

(あっ、な、なに・・・)

美月の体がびくりと震えた。

 

次の瞬間-

 

ぶしゅっ!ぶしゅしゅしゅっ!

 

美月の奥深く、瞬の熱い精液が注ぎ込まれた。

 

「あうんっ!」

 

自分の中に何か熱いものが注ぎ込まれてくる感触に美月はぴくんと体を震わせ、切ない声を上げた

「ふうっ・・・」

ほっと息を吐き、瞬が肉棒を引き抜くと、痛々しく広がった幼い割れ目の中から白い精液が

赤い血と交じり合いながらあふれ出した。

(あの後、弥生叔母さんが目を覚ましたんだっけ・・・)

 

泣きじゃくる双葉の小さなヒップに腰を打ちつけながら瞬が笑った。

 

 

 

 

 

あくる日の午後、瞬は近所に住んでいる夕映の姿を見つけ、駆け寄った。

 

「夕映さん、それ持つよ」

 

両手に大きな買い物袋を提げた夕映が後ろを振り返った。

「あ、瞬くん」

「それ重たいでしょ、夕映さんの家まで僕が持っていくよ」

「えっ、でも悪いよ」

「何言ってるの、夕映さんお腹大きいんだから無理しちゃだめだよ」

瞬はニコリと笑うと大きなスーパーの買い物袋を提げて歩き出した。

「ありがとう、瞬くん」

「もうすぐ赤ちゃん生まれるんだよね?」

「うん。来月・・・」

ニッコリと微笑み、ふっくらと膨らんだ大きなお腹を撫でる夕映。

26才の夕映は結婚二年目、瞬の近所に夫と2人で暮らしている。

 

「上がってジュースでも飲んでって」

玄関の鍵を開けながら夕映が微笑む。

「ありがとうございます。じゃあ少しだけ」

 

リビングでジュースを飲みながら夕映のお腹を見つめる瞬。

「あの・・・ちょっとだけお腹触らせてもらってもいい?」

「えっ?うん、いいわよ」

ふっくらと膨らんだお腹をゆっくりとさする瞬。

「ここに赤ちゃんがいるのかぁ・・・」

「そうだよ、瞬くんだってこうやってお母さんのお腹にいたんだから・・・」

ニッコリと夕映が微笑む。

その時、夕映がびくんと飛び上がった。

「な、なにしてるの瞬くん!」

瞬の手がマタニティドレスに包まれたふっくらと膨らんだ夕映の胸元をまさぐっている。

「や、やめて!」

「いいじゃん、ちょっと触らせてよ」

瞬はニコリと笑い夕映を床に押し倒した。

 

「きゃーっ!」

 

夕映の悲鳴が部屋に響いた。

瞬はスカートの中に手を差し込むと夕映の太ももをゆっくりと撫で始めた。

「あっ・・・い、いやっ!」

夕映の背中に手を回し、ファスナーを引き下ろす瞬。

「いやぁーっ!助けてーっ!」

涙を浮かべ震えている夕映の胸元に手を差し込み、ふっくらと膨らんだ乳房を揉みしだく瞬。

「あっ・・・あっ・・・い、いやぁ・・・」

柔らかなマタニティブラに包まれた乳房を荒々しく揉みしだかれ、夕映が切ない声を漏らす。

太ももを撫でていた手が徐々に上へと伸びていき、ショーツの上から夕映の股間を撫で始めた。

「あっ・・・そ、そこは・・・」

必死に足を閉じようとする夕映。

「えいっ!」

瞬が一気にドレスを引き下ろした。

「いやぁーっ!」

ドレスがふっくらと膨らんだお腹の上まで引き下ろされ、淡いピンクのマタニティブラに包まれた

豊かな乳房があらわになった。

瞬はブラに手を差し込むと一気に持ち上げた。

「きゃあっ!」

ぷるんと揺れながら白い豊かな乳房があらわになった。

その先端でぷくりと膨らんだ茶色の乳首が震えている。

(これが夕映さんのおっぱいか・・・乳首がちょっとおっきいかな・・・)

瞬はゆっくりと夕映の胸元に顔を近づけると舌を伸ばし、ぷくりと膨らんだ乳首をなめ上げた。

 

「あうんっ!」

 

夕映が声を上げ、のけぞった。

 

「あっ!・・・んんっ!・・・くんっ!」

 

瞬の舌が激しく動き、乳首をなめ上げるたび夕映が切ない声を上げる。

瞬が乳首に舌を這わせながら、大きなお腹に引っかかっていたマタニティドレスをひき下ろしていく。

「あっ、だ、だめ・・・」

するりとドレスが足元から引き抜かれ、瞬がショーツ一枚の姿になった夕映の上にのしかかる。

茶色の乳首を口に含み、ちゅぱちゅぱと音を立てて吸い上げる。

「あうんっ!・・・はぁっ・・・あふっ・・・」

夕映が切ない声を上げ、びくんびくんと体を震わせる。

「お、お腹の上には乗らないで・・・あ、赤ちゃんが・・・」

息も絶え絶えに夕映がつぶやいた。

「やめて欲しかったらこれ舐めて」

 

瞬がズボンを下ろし、いきり立った肉棒を掴んで夕映の唇に押し付けた。

「い、いやっ!」

思わず顔を背ける夕映。

「あっ、そう」

瞬が夕映のお腹にのしかかる。

「あぐっ!」

苦しげに顔をゆがめる夕映。

「や、やめて・・・言うとおりにするから・・・お腹には・・・」

「ほら、早く」

ぎゅっと目をつぶり、そっと瞬の肉棒を口に含みゆっくりと頭を動かし始める夕映。

 

くちゅっ・・・くちゅっ・・・くちゅっ・・・

 

みだらな音が部屋に響く。

「んっ・・・んふっ・・・んんっ・・・」

口いっぱいに瞬の肉棒を頬張り、夕映が苦しげに息を漏らす。

「もっと舌を動かして」

口に含んだ肉棒に舌を這わす夕映。

「先の方も舐めて・・・」

(あぁ・・・もういやぁ・・・)

夕映は涙を浮かべ、そっと舌先で瞬の亀頭に舌を這わす。

「あぁ・・・気持ちいい・・・」

夕映の舌先が肉棒の先端をちょろちょろと舐めるたびに瞬がぴくんぴくんと体を震わせる。

「あはぁ・・・夕映さんすごいよぉ・・・」

瞬の肉棒がぴくぴくと震えている。

(あっ・・・な、なんか出てきてる・・・)

夕映は瞬の肉棒からにじみ出てくる苦い液体で舌を濡らし、体を震わせた。

その時、夕映の舌先が瞬の肉棒の裏側の敏感な部分を舐め上げた。

「あうっ!」

 

瞬が声を上げ、びくんと体を震わせた。

 

ぶびゅっ!ぶびゅびゅっ!

 

瞬の熱い精液が夕映の顔に降りそそいだ。

「あぷっ!」

思わず息を漏らす夕映。

「いやぁ・・・」

顔中をべっとりと白い精液にまみれさせた夕映が小さく息を漏らした。

長いまつ毛や小さな唇からポタポタと白い精液が垂れている。

「あ~あ、ほんとは飲んで欲しかったんだけどな・・・でも、すごく気持ちよかったよ。

夕映さんすごくうまいんだもん。いっぱい出ちゃった」

瞬が微笑む。

「いつも旦那さんのち○ちんに舐めてるんでしょ?夕映さんってエッチだなぁ」

「そ、そんな・・・」

顔を赤らめ、うつむく夕映。

「汚れちゃったからきれいにしてね」

夕映の唇に汚れた肉棒を押し付ける瞬。

「うぅっ・・・」

夕映がゆっくりと瞬の肉棒に舌を這わせ始める。

「も、もう、やめよう。こんな事・・・」

べっとりと精液で唇を汚した夕映が涙を浮かべ、つぶやく。

「じゃあ、今度は僕が夕映さんを気持ちよくしてあげる」

そういうと瞬はいきなり夕映にのしかかった。

(しかしでっかいパンツだなぁ・・・)

瞬は夕映の大きなお腹をすっぽりと覆っているピンクのマタニティショーツを引きおろしながら

つぶやいた。

「いやーっ!やめてぇーっ!」

夕映の大きなお腹とヒップを包んでいたショーツが引き抜かれ、うっすらとした茶色のヘアに

彩られた夕映の割れ目があらわになった。

瞬は夕映の足をがばりと開き、股間に顔をうずめると激しく舌を動かし始めた。

 

「いやぁ・・・やめてぇ・・・」

 

必死に足を閉じようとする夕映の足を掴んで激しく夕映のヘアを舐め続けている瞬。

 

「くうっ!・・・あはっ・・・んんっ・・・」

 

瞬の舌の動きに合わせる様に、夕映がぴくんぴくんと体を震わせ切ない声を上げる。

(夕映さんってあんまりヘアは濃くないんだな・・・)

瞬の舌が薄っすらと割れ目を覆っているヘアを掻き分け、まだ固く口を閉ざしている割れ目を

舐め上げた。

「ひいっ!」

 

夕映が悲鳴を上げ、飛び上がった。

瞬の舌が割れ目をなぞるように舐め上げるたびにぴくんぴくんと体を震わせ

夕映が切ない声を上げる。

「あ、ああっ・・・そ、そこはだめ・・・」

やがて固く閉じていた入り口が小さく開いた。

そこに瞬の舌が差し込まれる。

「あっ・・・」

夕映が小さく声を漏らした。

瞬の舌が夕映の中で激しく動き始めた。

「あう!・・・くうっ!・・・かはっ!」

夕映がガクガクと首を揺らし、声を上げ体を震わせる。

(出てきたぁ・・・)

差し込んだ舌が温かい液体で湿り始めたのを感じて瞬がニヤリと笑った。

瞬がさらに激しく舌を動かす。

溢れてくる液体で唇をびっしょりと濡らしながら瞬がつぶやく。

(そろそろいいだろ・・・)

しっとりと濡れそぼったヘアを掻き分け、小さく開いた入り口にそっと肉棒をあてがう瞬。

「いやーっ!やめてーっ!」

瞬は夕映の腰を掴むと一気に肉棒を打ち込んだ。

 

「あうんっ!」

 

夕映がびくんと体を震わせ、のけぞった。

 

くちゅーっ・・・・

 

音を立てて夕映の中に瞬の肉棒がめり込んでいく。

「ああっ・・・」

夕映が小さな声を漏らした。

(ふふっ・・・入った・・・)

すっぽりと夕映の中にめり込んだ肉棒を見つめ、瞬が微笑む。

瞬が激しく腰を動かし始める。

 

ぐちゅっ・・・ぐちゅっ・・・ぐちゅっ・・・

 

部屋の中にみだらな音が響いている。

「あっ・・・あっ・・・んんっ・・・」

瞬が肉棒を打ち込むたびに夕映の口から切ない吐息が漏れる。

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・」

荒い息を吐きながら瞬が激しく夕映を突きたてている。

「あぁっ!・・・はうっ・・・くうんっ!」

涙を浮かべ、切ない声を上げる夕映。

「お、お腹には乗らないで・・・」

「じゃあ、夕映さんが上になって」

肉棒を打ち込みながら瞬がささやく。

「そ、そんなの出来ない・・・」

「じゃあ、このままだね」

ふっくらと膨らんだお腹にのしかかる瞬。

「あっ、や、やめて・・・お願い、それだけは・・・」

「じゃあ、上に乗って」

「わ、わかったわ・・・」

横になった瞬の上に跨る夕映。

「さあ、自分でち○ちん入れて」

瞬が笑う。

夕映は涙を浮かべ、そっと肉棒を掴んで入り口にあてがった。

「んっ・・・・」

 

目をつぶり、ゆっくりと腰を沈めていく夕映。

 

くちゅーっ・・・・

 

瞬の肉棒が夕映の中にめり込んでいく。

ぺたりと瞬の上に腰を下ろした夕映が体を震わせ、うつむいている。

「じっとしてないで動いてよ」

瞬の言葉にゆっくりと体を上下に動かし始める夕映。

 

ぐちゅっ・・・ぐちゅっ・・・ぐちゅっ・・・

 

みだらな音が響き始める。

「あっ・・・んっ・・・うんっ・・・」

切ない吐息を漏らしながら、必死に瞬の上で体を上下させている夕映。

(おっぱいぱんぱんって感じ・・・)

ふっくらと膨らんだ夕映の乳房を揉みしだきながら瞬が激しく夕映を突き上げる。

 

「あっ!・・・はぁっ!・・・くうっ!」

 

乳房を鷲づかみにされ、揉みしだかれながら夕映が切ない声を上げる。

(しかしすごいお腹だなぁ・・・)

手を伸ばし夕映のお腹を撫でる瞬。

「夕映さんいっぱい中に出されたから赤ちゃん出来たんでしょ?

今日は僕がいっぱい中で出してあげる」

瞬が微笑む。

「やっ、だ、だめ、中は・・・」

息も絶え絶えに夕映がつぶやく。

 

やがて瞬の肉棒がむくりと膨らんだ。

「あっ、い、いやっ!」

慌てて立ち上がろうとする夕映の腰を掴んでさらに肉棒を奥に打ち込む瞬。

 

次の瞬間-

 

ぶしゅっ!ぶしゅしゅしゅっ!

 

瞬の熱い精液が夕映の奥深く注ぎ込まれた。

 

「あうんっ!」

 

夕映が悲鳴を上げて瞬の上に倒れた。

「あんっ!・・・・・あんっ!」

 

静かな部屋の中に夕映の切ない声が響いている。

四つんばいになった夕映を瞬が後ろから激しく突きたてている。

「夕映さんのお尻、おっきくって柔らかい・・・」

夕映の白いヒップを撫でながら瞬が笑った。

大きなお腹をせり出して四つんばいになって突き出したヒップに瞬が激しく腰を打ち付ける

たびに夕映の白い乳房がぷるんぷるんと大きく揺れる。

その乳房を両手で揉みしだきながら瞬が激しく肉棒を打ち込んでいる。

やがてびくんと瞬の体が震え、夕映の悲鳴が部屋に響いた。

瞬がゆっくりと肉棒を引き抜くと白い精液があふれ出し、夕映の太ももを伝って滴り落ちた。

カーペットに広がっていく染みを見つめ瞬がニッコリと微笑んだ。

 

「ああっ、気持ちよかったぁ」

 

瞬は汚れた肉棒を夕映のマタニティショーツで拭うと汚れたショーツを床に放り投げた。

瞬はパックリと開いた割れ目から白い精液を溢れさせ、ぐったりと倒れている夕映にちらりと

目をやり、涙を流して震えている夕映の耳元でささやいた。

 

「元気な赤ちゃん産んでね」

 

瞬はニッコリと笑うとゆっくりと部屋を出て行った。

 

 

 

 

 

 

「あっ、末吉くん!」

 

人混みの中から声がして瞬が後ろを振り向くと晴れ着を着た小柄な少女がニッコリと笑いながら

手を振っている。

「あっ、麻生」

瞬が少女に向かってニコリと微笑む。

その少女、麻生穂乃香は瞬のクラスメートだった。

「末吉くんも初詣に来てたんだ?」

「ああ、いとこと一緒にね」

瞬は横にいる少年に目をやり、微笑んだ。

「あっ、その子末吉くんのいとこなんだ。私、麻生穂乃香、よろしくね」

瞬の横でたたずんでいる小柄な少年に微笑む穂乃香。

「はじめまして、末吉直人です」

ニッコリと微笑む直人。

「麻生は一人で来たの?」

周りを見回す瞬。

「ううん、あのね・・・」

穂乃香が小さく首を振り、後ろを振り返る。

その時、人混みの中から晴れ着を着た少女が瞬たちに向かって歩いてきた。

「穂乃香のお友達?」

少女が瞬と直人を見つめ微笑んでいる。

「うん。同じクラスの末吉瞬くんといとこの直人くん」

「はじめまして。穂乃香の姉の木乃香です」

ニコリと微笑んで2人を見つめる木乃香。

「私は中一なの、直人くんは?」

顔を赤らめ直人が小さな声で答える。

「よ、4年生です・・・」

まぶしそうに木乃香を見つめる直人。

「4年生かあ、かわいい」

クスリと笑って直人の顔を見つめる木乃香。

真っ赤になってうつむく直人。

「ねえ、よかったら一緒にお参りしない?」

ニコリと微笑み木乃香が言った。

「そうね、一緒に行こう。末吉くん」

穂乃香が嬉しそうに笑った。

夜店を眺めながら歩いている穂乃香と木乃香の後ろ姿を見つめ、直人の耳元で瞬がささやいた。

「おい、どこ見てんだよ」

直人がびくんと体を震わせ、慌てて木乃香のヒップから目をそらす。

「べ、別に・・・」

「あのお姉ちゃん・・・木乃香さんだっけ・・・好きなのか?」

瞬が小さく笑った。

「な、なに言ってるの、そんな事・・・」

真っ赤になってうつむく直人。

 

瞬と直人の前を歩いている木乃香が穂乃香にささやいた。

「ねえ、穂乃香。ひょっとして瞬くんの事、好きなんじゃない?」

「な、何言ってるのお姉ちゃん!」

真っ赤になってうつむく穂乃香。

「瞬くんと会った時すごく嬉しそうだったもんねぇ・・・」

木乃香がクスリと笑った。

「そ、そんなぁ・・・」

ちらりと瞬に目をやり、慌てて目をそらす穂乃香。

 

「なあ、直人」

前を歩いている木乃香にちらりと目をやり、瞬がニヤリと笑った。

「木乃香さんとセックスしてみたくない?」

直人が目を丸くして瞬の顔を見た。

「な、何言ってるの、瞬兄ちゃん!へ、変な事言わないでよ!」

「別に変な事じゃないよ。男なら当たり前なんだから」

「直人はオナニーしたことあるのか?」

「そ、そんなの・・・な、ない・・・」

直人が顔を赤らめ、うつむく。

「でも、どんな事か知ってるんだろ?」

「・・・・う、うん」

うつむいたまま小さくうなずく直人。

「セックスはオナニーよりずっと気持ちいいんだぜ。クラスの中で一番最初にセックスしたって

自慢できるぜ、直人」

「で、でも、そんな事・・・」

「大丈夫。任せておけよ」

瞬はニコリと笑うと前を歩いている木乃香と穂乃香に声を掛けた。

「ねえ!すごい混んでてお参りするまで大変だよ。僕、近道知ってるからそっちから行こうよ」

「そうねぇ・・・すごい人よね。お参りするまで大変そう・・・」

木乃香がつぶやく。

「末吉くん、近道って?」

穂乃香がちらりと瞬に目をやった。

「ああ、あそこの森を抜けて行くんだ」

参道から細く伸びる小道が森へと続いている。

人通りのほとんど無いその道を見て穂乃香がつぶやいた。

「えっ、ちょっと怖くない?」

「大丈夫。俺らもいるし、お姉さんも一緒だろ?」

瞬の言葉に木乃香がうなづく。

「そうね、みんな一緒だし、あっちの方が早そうよね・・・」

「さっ、行こう」

瞬は少しおびえた表情の3人の先頭に立って歩き始めた。

「うわぁ・・・真っ暗・・・」

ぼんやりと月明かりだけが差し込んでいる森の中に足を踏み入れた瞬間、穂乃香が声を震わせ

木乃香の袖を掴んだ。

「大丈夫だよ。ほら、あれ」

瞬がニコリと笑って指差した先には小さな明かりが見えた。

「あれが本殿。お参りする所、すぐ着くよ」

「そ、そう・・・」

キョロキョロと周りを見回し、穂乃香が歩き出す。

しばらく歩いていると急に瞬が立ち止まった。

「どうしたの瞬くん?」

瞬の横にいた木乃香が不思議そうにつぶやいた。

「木乃香さん、こいつが木乃香さんとセックスしたいんだって」

瞬がニッコリと微笑み、木乃香に向かって直人を突き飛ばした。

「痛っ!」

直人が木乃香にぶつかって二人が地面に転がった。

「な、何すんだよ。瞬兄ちゃん・・・」

驚く直人の目に裾をはだけ、足を広げたまま呆然としている木乃香の姿が映った。

(あっ、パ、パンツが・・・)

月明かりに照らされ、ぼんやりと見えている淡いピンクのショーツに直人の目は釘付けになった。

(こ、木乃香さんのパンツ・・・)

「あっ・・・い、いやっ・・・」

慌てて晴れ着の裾を直そうとする木乃香。

「だ、大丈夫、お姉ちゃん!」

駆け寄ろうとする穂乃香の腕を瞬が掴んだ。

「大丈夫だよ。あっちは直人に任せておいてこっちも楽しもうよ」

瞬はニコリと笑うと穂乃香の体を大きな木に押し付けた。

「きゃっ!」

瞬は着物の襟元に両手を差し込むとがばりと広げた。

「きゃーっ!」

穂乃香の胸元があらわになり、小さなフリルのついたレモンイエローのジュニアブラに包まれた

小さな乳房があらわになった。

「し、瞬くん、何してるの!」

立ち上がろうとした木乃香が顔をゆがめ、足首を押さえてしゃがみ込んだ。

「足、くじいちゃった見たいだね」

穂乃香の小さな乳房をまさぐりながら瞬が笑った。

「直人、ぼんやりしてないで木乃香さんやっちゃえよ」

「えっ、で、でも・・・」

「しょうがないなぁ・・・じゃあ俺がやる通りにしろよ」

瞬はニヤリと笑うと穂乃香のジュニアブラをたくし上げた。

「きゃあっ!」

穂乃香の悲鳴とともにまだ小さな膨らみがあらわになった。

「いやーっ!」

まだ手の平にすっぽりと収まってしまうくらいの小さな膨らみの先端で薄茶色の小さな乳首が

寒さと恐怖で震えている。

(志田よりはおっぱい大きいじゃん・・・)

瞬は林間学校で犯したクラスメートの幼い乳房と目の前の穂乃香の乳房を重ね合わせ

小さく笑った。

瞬はぷるぷると震えている穂乃香の小さな乳首を口に含むと音を立てて吸いはじめた。

「あうんっ!」

 

瞬の唇が小さな乳首に吸い付いた瞬間、穂乃香がびくんと体を震わせ声を上げた。

「あっ・・・はぁっ・・・くうっ!」

瞬が激しく乳首を吸い上げるたびに穂乃香が体を震わせ、切ない声を漏らす。

「ああっ・・・ほ、穂乃香・・・」

地面にぺたりと座り込んだ木乃香が涙を浮かべ、震えている。

(あ、あんな風にするのか・・・)

瞬と穂乃香の姿を見つめ、直人がつぶやいた。

ちらりと木乃香に目をやる直人。

「えっ、な、直人くん?」

木乃香がびくんと体を震わせた。

「木乃香さん!」

直人がいきなり木乃香にのしかかった。

「きゃーっ!」

木乃香の悲鳴が森の中に響いた。

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

荒い息を吐きながら木乃香の上に馬乗りになった直人が荒々しく晴れ着の襟を広げた。

「いやぁーっ!」

木乃香の悲鳴が上がり、淡いピンク色のブラがあらわになった。

「あっ、だ、だめっ!」

直人が勢いよくブラをずり上げた。

 

ぷるっ・・・

 

小さく揺れながら小ぶりな乳房があらわになった。

ふっくらと膨らんだ白い乳房は妹の穂乃香よりほんの少しだけ大きく、女性らしい柔らかさ

があった。その先端では小さなピンク色の乳首が小刻みに震えている。

(こ、これが木乃香さんのおっぱい・・・)

直人は初めて母親以外の乳房を目の前にして瞬きをするのも忘れ、木乃香の白い乳房を見つめて

いた。

同級生の女子のほとんどはまだ乳房の膨らんでいるものはおらず、女の兄弟もいない直人は

若い女性の乳房を見るのは初めてだった。

(あっ、お○んちんが・・・)

直人はズボンの中の肉棒が固く立ってきたのを感じ、びくんと震えた。

 

「あっ・・・はぁっ・・・うんっ・・・」

 

直人の耳に切ない声が聞こえてきた。

振り向くと木に押さえつけられた穂乃香が瞬に乳首をぺろぺろと舐められ、体を震わせている。

(よ、よし、僕も・・・)

直人は涙を浮かべ震えている木乃香の胸元に顔を近づけると小さな乳房に吸いついた。

 

「あんっ!」

 

木乃香の体がびくんと飛び上がった。

 

ちゅぱっ・・・ちゅぱっ・・・ちゅぱっ・・・

 

赤ん坊が母親の乳房に吸い付くように木乃香の乳首を激しく吸い上げる直人。

 

「あんっ!・・・んんっ・・・あうっ!」

 

ぴくんぴくんと体を震わせ、切ない声を上げる木乃香。

「や、やめて、直人くん・・・」

息も絶え絶えに木乃香がつぶやく。

だが直人は夢中になって木乃香の乳首に吸い付いている。

その頃、瞬は穂乃香の晴れ着の裾を捲り上げ、小さなヒップを撫でまわしていた。

徐々にその手が股間へと伸びていく。

「あっ、だ、だめ・・・」

必死に足を閉じようとする穂乃香の足に瞬の腕がねじ込まれ、ショーツの上から穂乃香の大切な

部分を撫で始めた。

「あっ、や、やだっ!」

瞬の手がゆっくりとショーツの中に差し込まれ、まだほとんどヘアの生えていない割れ目を

なぞり始めた。

「い、いやぁ・・・やめてぇ・・・」

涙を浮かべ、震える穂乃香。

 

一方、直人はあらわになった木乃香の小さなショーツを引き下ろそうとしていた。

「ち、ちょっと・・・だめっ・・・」

ばたばたと足を動かし暴れる木乃香を押さえつけ、直人が一気にショーツを足から引き抜いた。

「いやぁーっ!」

木乃香の悲鳴とともに淡いピンクのショーツが直人の手の中で丸まった。

直人が、がばりと木乃香の足を開いた。

「きゃーっ!」

直人の目の前に木乃香の大切な部分があらわになった。

(こ、これが木乃香さんのま○こ・・・)

ふわりとした柔らかそうなヘアが薄っすらと割れ目を覆っている。

瞬きもせずに木乃香の割れ目を見つめている直人。

「いやぁ・・・見ないでぇ・・・見ないでぇ・・・」

直人に両足を掴まれ、広げられたまま涙を流す木乃香。

「あんっ!・・・んんっ・・・や、やめて、そこは・・・」

 

穂乃香が瞬にむき出しにされた割れ目を舐め上げられ、体を震わせている。

「はうっ・・・くうっ・・・うんっ・・・」

瞬の舌がまだ薄っすらとしか生えていないヘアを掻き分け、ほとんどむき出しになっている

小さな割れ目に激しく舌を這わせている。

(志田はつるつるだったけど、麻生はちょっとだけ毛が生え始めてるんだ・・・)

瞬がニヤリと笑った。

まだ固く口を閉ざしている割れ目に沿って激しく舌を動かし続ける瞬。

「いやぁ・・・」

ぴくぴくと体を震わせ、小さな声を漏らす穂乃香。

そのそばで木乃香が切ない声を上げ、震えていた。

 

「はぁっ!・・・くうっ・・・かはっ!」

 

すっぽりと木乃香の股間に顔をうずめた直人が激しく舌を動かし、ふわふわとした柔らかなヘアを

掻き分け、小さな割れ目を舐め続けている。

直人の舌の動きにあわせて木乃香が、がくんがくんと首を揺らし、切ない声を上げている。

 

「ああっ!・・・くうっ・・・あうっ!」

 

木乃香の声に重なるように穂乃香が切ない声を上げ始めた。

小さく開きはじめた入り口に瞬の舌が差し込まれ激しく動き始めた。

「ひいぃ・・・」

びくんびくんと体を震わせ、声を漏らす穂乃香。

瞬の舌先が温かい液体で湿り始めた。

(ふふっ・・・麻生の奴、もうオトナじゃん・・・)

瞬がニヤリと笑った。

 

(あっ、こ、これ何だ・・・?)

 

直人は木乃香の中に差し込んだ舌先が温かい液体で湿り始めたのを感じて戸惑っていた。

(な、なんか変な味がする・・・木乃香さんの中からどんどん出てくるぞ・・・)

戸惑いながらもさらに激しく舌を動かす直人。

 

「ああっ!・・・くあっ・・・あんっ!」

 

木乃香の声が大きくなり、さらに温かい液体が溢れ出て、直人の唇をびっしょりと濡らした。

(お、女の人ってこんなになるんだ・・・)

木乃香の股間に顔をうずめたまま、目を丸くする直人。

 

「いやぁーっ!」

 

穂乃香の悲鳴が響いた。

いきり立った肉棒を握り締め、そっと穂乃香の割れ目にあてがう瞬。

「いやぁ!そんなの入らないよぉ!」

生まれて初めていきり立った肉棒を見た穂乃香が叫び声を上げた。

「大丈夫だよ、志田も入ったんだから」

「えっ、沙織・・・?」

「そう、僕がち○ちん入れたら喜んでたよ」

微笑む瞬。

「う、うそ・・・沙織と・・・」

「麻生もきっと気持ちよくなるからさ」

「もう、お○んこびっしょりじゃん、早くち○ちん入れてくれって事だろ」

ニヤリと笑う瞬。

自分の体に訪れた初めての感覚に戸惑っていた穂乃香が真っ赤になってうつむいた。

「わ、私、そんな事・・・」

「いっぱいしてあげるよ、麻生」

瞬が穂乃香にキスをしながら穂乃香にのしかかった。

「あっ、い、いやっ・・・」

(あ、初めてのキスなのに・・・こ、こんなのいや・・・)

ぴくんと体を震わせ、涙を流す穂乃香。

ぐちっ・・・・

 

瞬の肉棒が小さな入り口に突き刺さった。

 

「ぐっ!」

 

びくんと体を震わせ、穂乃香が飛び上がった。

穂乃香の体を木に押し付ける様にのしかかっていく瞬。

「あがっ!」

穂乃香がうめき声を上げ、のけぞった。

 

ぶちぶちぶちっ!

 

音を立てて瞬の肉棒が穂乃香の中にめり込んでいく。

 

「あああーっ!」

 

ぴくぴくと体を震わせ、声を上げる穂乃香。

瞬がすっぽりと穂乃香の中にうずまった肉棒を動かし始めた。

「い、痛いっ!・・・や、やめて・・・」

 

ぐちゅっ!・・・・ぐちゅっ!・・・ぐちゅっ!

 

静かな森の中にみだらな音が響き始める。

 

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

 

涙を浮かべ、小さな息を漏らし瞬のなすがままになっている穂乃香。

(す、末吉くんのが・・・・入っちゃった・・・)

ほのかな想いを抱いていた少年に無理やり純潔を奪われ、穂乃香は呆然としていた。

 

「ほ、穂乃香・・・」

 

直人の舌に体を震わせながら涙を浮かべ、妹のみだらな姿を見つめている木乃香。

 

(も、もうガマンできない・・・)

 

直人はズボンを引き下ろすといきり立った肉棒をつかみ出した。

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

荒い息を吐きながら木乃香の小さな入り口に肉棒を擦りつける直人。

 

(お、男の子のお○んちんってあんなになるの・・・?)

 

初めていきり立った男性の肉棒を見た木乃香は思わず息を呑んだ。

友達や雑誌からの知識としてしか知らない男性のそれを初めて見た木乃香は恐怖で体を震わせた

(やだ、やだ、されちゃう・・・)

必死になって入り口を探している直人を見つめ、木乃香は怯えた。

「いやーっ!やめてーっ!」

木乃香が悲鳴を上げて直人の体を引き離そうとする。

 

その時-

 

「あうっ!」

 

木乃香が声を上げ、のけぞった。

(あれっ・・・も、もしかして・・・)

直人がちらりと肉棒に目をやると小さな肉棒の先端が木乃香の中に突き刺さっている。

(は、入った!)

直人は深く息を吸うと一気に肉棒を打ち込んだ。

 

「あぐっ!」

 

木乃香がびくんと飛び上がった。

 

みちみちみちっ・・・・

 

音を立てて直人の肉棒がめり込んでいく。

「あうぅっ・・・」

ぴくぴくと体を震わせ、声を漏らす木乃香。

(全部入っちゃった・・・)

すっぽりと木乃香の中にめり込んだ肉棒を見つめ、直人がつぶやいた。

「くっ・・・はっ・・・はっ・・・」

本能的に腰を動かし始める直人。

「あっ・・・い、痛いっ・・・う、動いちゃいや・・・」

涙を浮かべ、切ない声を漏らす木乃香。

「ふっ・・・ふっ・・・ふっ・・・」

 

瞬が穂乃香の小さな乳房を揉みしだきながら穂乃香を突き上げている。

「あっ・・・あっ・・・んっ・・・」

涙を流しながら切ない吐息を漏らしている穂乃香。

やがて穂乃香の中で瞬の肉棒がむくりと膨らんだ。

(あ、な、なにこれ・・・)

穂乃香がぴくりと体を震わせた。

 

次の瞬間-

 

ぶしゅぶしゅしゅっ!

 

穂乃香の奥深く、瞬の熱い精液が注ぎ込まれた。

「いやぁっ!」

体の中に熱いものが注ぎ込まれる感触に穂乃香がぴくんと体を震わせ声を上げた。

(あっ、な、なんか体の中がむずむずする・・・)

木乃香を激しく突き立てていた直人がぴくぴくと震え始めた。

(あっ、お○んちんが変だよぉ・・・)

木乃香の中でむくりと膨らんでいく肉棒の感触に戸惑う直人。

(あっ、な、なに・・・)

木乃香がびくんと震え、体を固くした。

 

次の瞬間-

 

ぶちゅぶちゅちゅっ!

 

木乃香の中に直人の熱い精液が注ぎ込まれた。

「いやぁーっ!」

木乃香の悲鳴が森に響いた。

「あああーっ!」

びくんびくんと震えながら、さらに木乃香の奥に肉棒を打ち込む直人。

「ふうっ・・・」

直人がほっと息を吐き、肉棒を引き抜くと痛々しく広がった木乃香の小さな割れ目の中から

白い精液が赤い血と混じりあいながら溢れてきた。

(これが精子・・・)

初めて見る自分の精液に驚く直人。

(木乃香さんのあそこからいっぱい血が出てる・・・)

涙を流し、ぐったりと倒れている木乃香を見つめ、直人がつぶやく。

「あっ、お○んちんが・・・」

血まみれの自分の肉棒を見て直人が声を上げた。

 

その時、瞬の声がした。

「大丈夫。それ、木乃香さんが初めてセックスしたって証拠だから」

「ケ、ケガしたんじゃないの?」

「違うよ、女の人は初めてセックスしたとき血が出るんだ」

瞬が微笑む。

「ほら見てみな」

瞬が穂乃香にちらりと目をやった。

「あっ!」

パックリと開いた穂乃香の割れ目から瞬の精液があふれ出し、赤い血と混じりながら太ももを

伝って流れている。

「ほ、穂乃香さんも・・・?」

「そうだよ、今日初めてセックスしたから血が出たんだ」

「どうだ、セックスって気持ちいいだろ?」

瞬が微笑む。

「う、うんっ!」

直人がニッコリと微笑む。

「よし、今度は穂乃香お姉ちゃんとやってみるか?」

「うん!」

ぐったりと木に寄りかかっている穂乃香にゆっくりと近づいていく直人。

「さて、僕は・・・」

穂乃香の血で真っ赤に染まった肉棒をぶらつかせ、瞬がゆっくりと木乃香に近づいていった。

 

「あんっ!・・・あんっ!」   「あうんっ!・・・はうんっ!」

 

静かな森の中に木乃香と穂乃香の切ない声が響いている。

晴れ着を腰の上まで捲り上げられ、白いヒップをむき出しにした木乃香と穂乃香が大きな木に

手をついて並んでヒップを突き出している。

その小さなヒップを瞬と直人が激しく突きたてている。

「瞬兄ちゃん、穂乃香さんすごく喜んでるよ」

直人が笑う。

「そうだろ?女の人はみんなおち○ちん入れられると嬉しいんだから、どんどんやってやれ」

瞬が笑いながら、さらに激しく木乃香のヒップを突き上げる。

「ま、また出そう・・・」

直人がぴくぴくと体を震わせ始めた。

「いっぱい出してあげな、穂乃香姉ちゃん喜ぶぞ」

瞬が笑った。

「あ、ああっ!」

直人がびくんと体を震わせた。

「あうんっ!」

穂乃香の体がびくんと震え、切ない声が上がった。

続いて瞬が声を上げ、体を震わせた。

「かはっ!」

瞬が後ろから木乃香に抱きつくようにのしかかった。

「はうんっ!」

木乃香が声を上げ、がっくりと木にもたれかかった。

 

木乃香に肉棒を咥えさせながら小さな乳房を揉みしだいていた瞬がちらりと横を見た。

 

まだ小さな乳房を揉みしだきながら直人が激しく穂乃香のヒップを突き立てている。

(すごいな、もう止まらないって感じ・・・)

切ない声で泣き続ける穂乃香に血まみれの肉棒を打ち込み続けている直人の姿を見つめ

瞬が笑った。

 

「あ、除夜の鐘・・・」

 

静かな森の中に一年の終わりを示す鐘の音が聞こえてきた。

「んふっ・・・んんっ・・・」

 

除夜の鐘が鳴り響く中、瞬の前にひざまづき、いきり立った肉棒を口いっぱいに頬張った穂乃香が

苦しげに息を漏らしている。

「どう、お○んちんの味は?」

瞬が微笑む。

「・・・・・・」

涙を浮かべ、自分と姉の血にまみれた肉棒を咥え、必死に頭を動かしている穂乃香。

その横で同じようにひざまづいた木乃香が小さな舌を伸ばし、直人の肉棒の先端に

舌を這わしている。

(こ、木乃香お姉ちゃんが僕のち○ちん舐めてる・・・)

目をつぶり必死に舌を動かしている木乃香を見つめ、直人がうっとりとつぶやいた。

(直人の奴、木乃香さんにち○ちんしゃぶってもらって嬉しそうだな・・・)

瞬が笑った。

 

その時、ぴくぴくと体を震わせていた直人が声を上げ、木乃香の悲鳴が響いた。

「きゃあっ!」

木乃香の顔に勢いよく直人の熱い精液が降りかかった。

綺麗な黒髪や長いまつ毛にべっとりと白い精液が張り付き、滴り落ちて美しい晴れ着に染みが

広がっていく。

「いやぁ・・・」

泣きじゃくる木乃香。

一方、穂乃香はこみ上げてくる吐き気をこらえながら必死に瞬の肉棒をしゃぶっていた。

やがて穂乃香の口の中で瞬の肉棒がむくりと膨らんだ。

(あ、ま、まさか・・・)

穂乃香がぴくんと体を震わせた。

次の瞬間、穂乃香ののどの奥深く、瞬の熱い精液が注ぎ込まれた。

「げふっ!」

口の中に溢れてくる精液を思わず吐き出そうとする穂乃香の口を肉棒で塞ぐ瞬。

 

「ぐぷっ・・・」

 

苦しげに声を漏らし瞬の精液を飲み込む穂乃香。

 

「美味しいだろ?」

 

瞬が微笑む。

 

「・・・・・・」

涙を浮かべ、うつむく穂乃香。

小さな唇から白い精液が糸のように垂れていき、美しい晴れ着に染みを作った。

「ほ、穂乃香・・・」

直人の精液をべっとりと顔につけた木乃香が涙を浮かべ、妹のみだらな姿を見つめている。

呆然として座り込んでいる2人を見下ろしながら瞬と直人が笑っている。

 

「木乃香さんと麻生のま○こ、どっちが良かった?」

 

「う~ん・・・木乃香さんのま○この中、ぴくぴくしてて気持ちよかったし

穂乃香お姉ちゃんもいっぱいあったかいのが出てきてすごかったし・・・」

 

(いやぁ・・・そんな事言わないでぇ・・・)

 

顔を真っ赤にしてうつむく木乃香と穂乃香。

 

「今日は楽しかったよ。俺ら、もう行くから気をつけて帰ってね」

瞬はニッコリと微笑むと直人を連れて歩き出した。

 

森の外へと歩いていく瞬の耳に木乃香と穂乃香の泣きじゃくる声が聞こえてきた。

参拝を終えた直人が嬉しそうにしゃべっている。

「瞬兄ちゃん、セックスって楽しいね」

「そうだろ?またやりたいか?」

瞬が笑う。

「うん。僕、今度はあのお姉ちゃんがいい!」

直人が指差した先には小さな建物の中で参拝客にお守りや破魔矢を授けている巫女装束の女性が

いた。

(おいおい・・・あんなに木乃香さん達とやったばっかりなのに、もう次の相手見つけたのかよ)

呆れ顔で笑う瞬。

(木乃香さん達と違って大人の女って感じだな・・・なかなかいいじゃん・・・)

ちょうどその時、一人の巫女装束の女性がやってきて、その女性と入れ替わるように建物の中に

入っていった。

建物から出てきた女性は混雑する境内を避けるように通っている小道を歩き始めた。

女性の後を追って歩き出す瞬と直人。

ぼんやりと小さな明かりのともるその道の先に古い大きな家が見える。

そこに向かって歩いていく女性の後をそっと追いかける2人。

 

その女性、仁科楓は大学一年生。

この神社の一人娘だった。楓は高校生の頃から毎年この時期は神官である

父親を手伝い、巫女として勤めていた。

 

(後は雅美さんに任せて早く帰ろうっと、亮介さんにも電話しなきゃ・・・)

 

楓は仕事を終え、神社のはずれにある自宅へと向かって歩きながらニッコリと微笑んだ。

明日は休みをもらい、大学の先輩で2つ年上の恋人、亮介と会う約束をしていた。

(早く電話しなきゃ・・・)

急ぎ足で家へと向かう楓。

「お姉さん!」

不意に後ろから声がして、楓はびくんと体を震わせ後ろを振り返った。

「な、なにしてるの?こんな所で?こっちの方には何も無いわよ。暗くて危ないから戻りなさい」

そういうと楓は自宅に向けて歩き出した。

ちらりと直人に目をやる瞬。

直人がいきなり楓に抱きつくと小道の脇の草むらに押し倒した。

「きゃーっ!」

 

楓の悲鳴が響く。

「いやーっ!やめてーっ!」

暴れる楓の体を押さえつける瞬。

直人が楓にのしかかる。

 

「あっ、だ、だめっ・・・」

 

直人の手が白衣の中に差し込まれ、ふっくらと膨らんだ豊かな乳房を揉みしだいている。

「お姉ちゃんのおっぱいおっきい・・・」

肌襦袢の下の豊かな乳房が直人の手の中で形を変えている。

直人が白衣の胸元をがばりと開いた。

「きゃあっ!」

淡いレモンイエローのブラに包まれた乳房があらわになった。

直人が勢いよくブラをずり上げた。

 

ぷるっ・・・

 

小さく揺れながら真っ白な乳房があらわになった、その先端でぷくりと膨らんだ薄茶色の小さな

乳首が小刻みに震えている。

ゆっくりと楓の乳房に顔を近づける直人。

 

「あうんっ!」

 

楓がぴくんと体を震わせ声を上げた。

直人が楓の小さな乳首に吸い付いている。

 

「あっ・・・あっ・・・んっ・・・」

 

直人が音を立てて乳首を吸い上げるたびに体を震わせ、切ない声を漏らす楓。

直人の手が朱袴の中に差し込まれ楓の太ももを撫でている。

「あっ、い、いやっ・・・」

必死に足を閉じようとする楓。

だが直人は楓の太ももの間に手を差し込むとショーツの上から楓の股間を撫で始めた。

「あっ・・・だ、だめ、そこは・・・」

びくんと体を震わせ、つぶやく楓。

(結構やるじゃん、直人の奴・・・)

 

瞬がニヤリと笑った。

直人の手がゆっくりとショーツの中に差し込まれた。

「きゃっ!」

楓が小さな悲鳴を上げた。

「あ・・・あ・・・あ・・・」

直人の指が楓のヘアを撫でている。

「いやぁ・・・やめてぇ・・・」

直人の指がゆっくりとショーツを引き下ろしはじめた。

「あっ、いやぁ・・・」

レモンイエローの小さなショーツが引き抜かれ、直人の手の中で丸まった。

朱袴を勢いよく捲り上げる直人。

 

「きゃーっ!」

 

楓の悲鳴とともに黒々と生い茂った濃い目のヘアに彩られた楓の割れ目があらわになった。

「す、すげえ・・・毛がボーボー・・・」

白いヒップの後ろまで生い茂ったヘアを見つめ、思わず直人が声を漏らした。

(木乃香さんや穂乃香お姉ちゃんと全然違う・・・)

唖然とする直人。

「見ないでぇ・・・見ないでぇ・・・」

泣きじゃくる楓の耳元で瞬が笑った。

「お姉さんの毛があんまりすごいんで、あいつびっくりしちゃったみたい」

「そ、そんな・・・」

普段から気にしていたヘアの濃さを見知らぬ少年に指摘され、楓は恥ずかしさで体を震わせた。

楓は、このアンダーヘアの濃さがひそかな悩みとなって今まで男性との経験が無く

恋人の亮介にもまだキスまでしか許していなかった。

楓の悩みを知らない亮介は少し不満そうで、そんな亮介を見て、楓もついに亮介に

全てをささげる決心をしていた。

 

(明日は亮介さんに・・・)

 

そんな矢先の出来事だった。

「あっ・・・あっ・・・い、いや・・・」

 

切ない声を漏らす楓。

直人の舌が激しく楓の割れ目を舐め上げている。

 

「ああっ・・・くんっ!・・・あはっ!」

 

がくがくと首を揺らし、切ない声を上げる楓。

小さく開いてきた入り口にずぶりと直人の舌が差し込まれた。

「んっ!」

ぴくんと体を震わせ、楓が切ない声を上げ、それとともに直人の舌が温かい液体で湿り始めた。

(あっ、こ、これ・・・)

直人は木乃香や穂乃香の中から溢れてきたものと同じ物が楓の中から出始めたことを知って

ニヤリと笑った。

(これが出てきたら女の人は気持ちよくなってるって、さっき瞬兄ちゃんが言ってたな・・・)

さらに激しく舌を動かす直人。

「いやぁ・・・だめぇ・・・」

びくんびくんと体を震わせ、切ない吐息を漏らす楓の姿を見つめ、瞬が笑った。

 

(ふふっ・・・小学生にお○んこ舐められて感じちゃってるよ・・・)

 

直人はどんどん溢れてくる楓の温かい液体で唇をびっしょりと濡らしながらズボンを下ろし

いきり立った肉棒を掴み出した。

 

「いやーっ!」

 

ぴくぴくと脈打つ肉棒を見て、楓が悲鳴を上げた。

「そんなに嫌がらないでよ、どうせいつも誰かのお○んちん入れてるんでしょ?」

直人が微笑みながら楓のしっとりと濡れそぼったヘアを掻き分け肉棒を押し付けてくる。

「いや!いや!やめて!」

必死に逃げようとする楓を押さえつける瞬と直人。

 

(い、いや・・・こんな子たちに私の・・・)

 

涙を浮かべ、唇をかみ締める楓。

「さあ、入れるよ。お姉ちゃん・・・」

直人がニッコリと笑うと一気に肉棒を打ち込んだ。

「がはっ!」

びくんと楓の体が飛び上がった。

 

ぶちぶちぶちっ・・・・!

 

音を立てて直人の肉棒がめり込んでいく。

「ああああーっ!」

楓の悲鳴が闇に響く。

(は、入ったぁ・・・)

すっぽりと楓の中にうずもれた肉棒を見つめ、ほっと息を吐く直人。

ゆっくりと腰を動かし始める直人。

ぐちゅっ・・・ぐちゅっ・・・ぐちゅっ・・・

 

みだらな音が響き始めた。

「瞬兄ちゃん。ひょっとして、このお姉ちゃん処女だったんじゃない?ほら・・・」

真っ赤に染まった肉棒に目をやる直人。

「あ、ほんとだ・・・」

 

(へえっ、このお姉さん処女だったのか・・・初めての相手が小学校4年生か・・・)

 

直人に貫かれながら涙を流し、呆然としている楓を見つめ、瞬が笑った。

 

(明日、亮介さんにあげるはずだったのに・・・)

 

直人の肉棒に貫かれながら楓がつぶやく。

荒い息を吐きながら直人が楓を突きたてている。

うつろな目で夜空を見上げ直人のなすがままになっている楓。

 

(そろそろ俺も・・・)

瞬はズボンを下ろし、肉棒を掴みだすとぼんやりと空を見上げている楓の前に肉棒を突きつけた。

「きゃーっ!」

びくんと体を震わせ、楓が悲鳴を上げた。

「これなめてよ」

楓の唇に肉棒を擦りつける瞬。

「い、いやぁ・・・」

顔を背け、涙を流す楓に瞬がささやく。

「どうせ、もう処女じゃないんだから、ち○ちんなめる位どうってことないでしょ?」

ニッコリと笑う瞬。

(うぅっ・・・)

あらためて自分が何をされたのかを思い知らされ涙を流し、体を震わせる楓。

 

「なぁ、直人。お姉さんのま○こからあったかいの出てるだろ?」

「うん!いっぱい出てきてびっしょりだよ」

「ふふっ、お姉さんエッチだなぁ・・・子供のち○ちん入れられて気持ちよくなっちゃった?」

(そ、そんな事言わないで・・・)

唇をかみ締め、顔を赤める楓。

まだ男性を知らなかった自分が見知らぬ子供に犯されながら体は女としての反応をしてしまった

こと、そして、その事をこの少年達に知られてしまっている事・・・

楓は恥ずかしさで全身を真っ赤に染めながら体を震わせた。

「ほら、自分ばっかり気持ちよくなってないで僕も気持ちよくしてよ」

瞬が楓の口に肉棒を押し込んだ。

「んふっ!」

 

いきなり肉棒を咥えさせられ楓が苦しげに声を漏らした。

「早くなめてよ」

ぐいぐいと肉棒を押し込む瞬。

「ぐっ・・・ぐふっ・・・」

思わず吐きそうになる楓の頭を掴み、動かし始める瞬。

「んーっ!・・・んーっ!」

声にならない悲鳴を上げる楓。

 

くちゅっ・・・くちゅっ・・・くちゅっ・・・

 

楓の唇からみだらな音が漏れ始める。

「お姉さんの口の中あったかい・・・」

うっとりとつぶやく瞬。

小学生の子供達に上と下の口を同時に犯されながら涙を流し、体を震わせる楓。

 

(亮介さんごめんなさい・・・)

 

「し、瞬兄ちゃん、僕また出そう・・・」

ぴくぴくと体を震わせながら直人がつぶやく。

(じゃあ、俺も・・・)

さらに激しく腰を動かし始める瞬。

 

「がぼっ!・・・ぐぷっ・・・げぷっ・・・!」

 

楓が顔をゆがめ、悲鳴を上げる。

「あっ!」

直人が声を上げ、体を震わせた。

「んーっ!」

瞬の肉棒を咥えたまま楓が悲鳴を上げた。

楓が悲鳴を上げた瞬間、楓の歯が瞬の肉棒にぶつかった。

「はうっ!」

思わず瞬が声を上げ、びくんと体を震わせた。

 

ぶしゅっ!ぶしゅしゅしゅっ!

 

瞬の熱い精液が楓ののどの奥深く注ぎ込まれた。

「んーっ!んーっ!」

口の中と割れ目の中に同時に熱い精液を注ぎ込まれ、楓が声にならない悲鳴を上げた。

「いっぱい出しちゃった」

「ほんとにすごいな・・・」

小さな唇と痛々しく広がった割れ目から白い精液を溢れさせたまま涙を浮かべ、ぐったりと

倒れている楓を見下ろし、瞬と直人が笑っている。

「どうだ、直人こっちも入れてみないか?」

むき出しになっている楓の大きなヒップを撫でながら瞬がニヤリと笑った。

「えっ、そこって・・・」

「ああ、こっちの穴もけっこう気持ちいいんだぜ」

「そ、そんなところにお○んちん入るの?」

「大丈夫だよ。ほら、やってみろよ」

ぐったりと倒れている楓を四つんばいにして後ろの穴を指で撫でる瞬。

「あっ・・・」

楓がぴくんと体を震わせる。

瞬が舌を伸ばし、ぺろりと楓の穴をなめあげた。

「ひゃうんっ!」

 

楓が大声を上げて飛び上がった。

 

「あっ・・・あっ・・・い、いや・・・そんなところなめないで・・・」

 

切ない声を上げ、体を震わせる楓を瞬きもせず見つめている直人。

(す、すごい。あのお姉ちゃん、お尻の穴なめられて喜んでる・・・)

「あっ・・・」

小さくなっていた肉棒が再び大きくなってきたのを感じて直人は小さな声を漏らした。

「早くそれをお姉ちゃんのお尻に入れてやりなよ」

ぴんと立った直人の肉棒に目をやり、瞬が笑った。

ゆっくりと楓に近づく直人。

「あっ・・・い、いや・・・やめて・・・」

ガクガクと震え、楓が直人をすがるような目で見つめる。

楓の大きなヒップを抱きかかえるようにしてそっと後ろの穴に肉棒をあてがう直人。

「いやーっ!やめてーっ!」

楓の悲鳴が響く。

 

ぐちゅっ・・・

 

直人の肉棒が小さな穴に突き刺さった。

 

「あぐっ!」

 

楓の体がのけぞり、がくんと首が揺れた。

 

ぶちぶちぶちっ・・・

 

音を立てて直人の肉棒が小さな穴にめり込んでいく。

 

「あががががっ・・・!」

楓がびくんびくんと体を震わせ、悲鳴を上げる。

(ぜ、全部、は、入っちゃった・・・)

すっぽりと楓の後ろの穴にうずもれた肉棒を見つめ、直人がつぶやいた。

ゆっくりと腰を動かし始める直人。

 

ぐじゅっ・・・ぐじゅっ・・・ぐじゅっ・・・

 

みだらな音を立てて直人の肉棒が小さな穴に出入りしている。

「あっ、い、痛いっ!・・・や、やめてっ・・・」

泣きながら体を震わせる楓。

(お、お尻の中ってあったかい・・・)

楓の直腸の中の温かさを肉棒で感じながらうっとりとつぶやく直人。

 

(ああ・・・お、お尻にお○んちんが・・・)

 

直人の肉棒を後ろの穴で受け止めながら涙を流す楓。

ほんの数十分前までヴァージンだった自分が今、お尻の穴まで犯されている・・・

楓は呆然として直人のなすがままになっていた。

やがて楓の小さな穴の中で直人の肉棒がむくりと膨らんだ。

次の瞬間-

 

ぶしゅっ!ぶしゅしゅしゅっ!

 

直人の熱い精液が楓の直腸に注ぎ込まれた。

 

「あうんっ!」

 

体中に広がる熱い感覚に体を震わせ、切ない声を上げる楓。

「ふーっ」

ほっと息を吐き、直人が肉棒を引き抜くと、血を滲ませ痛々しく広がった後ろの穴から

白い精液があふれ出した。

 

(お、お尻の中に出されちゃった・・・)

 

呆然としている楓に瞬がささやく。

 

「これで終わりじゃないよ・・・」

「あんっ!・・・・あんっ!」

 

楓の切ない声が暗闇に響いている。

白衣と朱袴をはだけさせ、豊かな乳房と大きなヒップをむき出しにしたままひざまづいた楓を

瞬と直人が前と後ろから挟み込み激しく責めたてている。

2つの穴に肉棒を打ち込まれるたびに楓が涙を流し、切ない声を上げる。

豊かな乳房が直人の胸元でぐにゃりと押しつぶされている。

瞬が楓の大きなヒップを抱きかかえるようにして後ろの穴に激しく肉棒を突き立てている。

同時に直人が前の穴に激しく肉棒を打ち込んでいる。

2人の間で呆然としている楓。

やがて直人が体を震わせると楓の中に熱い精液を注ぎこみ始めた。

同時に瞬が後ろの穴の奥深く熱い精液を注ぎ込んでいく。

 

「あうーん!」

 

涙を流し、切ない声を上げる楓。

前と後ろから精液を溢れさせ、呆然として座り込んでいる楓を朝日が照らし始め

長かった夜が終わりを告げた。

 

差し込み始めた朝の光に楓の涙がキラリと光って流れていった。

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