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強制レイプAV撮影

(あれ、私どうしたんだろう・・・・・・)
目覚めたばかりの視界はまだ霞んでいる。頭を持ち上げようとするが、酷く重い・・・・・・。
「お、さゆりちゃん起きたみたいっすよ。」
男の人が私の名前を呼ぶ声が聞こえてくる、誰だろう・・・・・・?

ようやくはっきりとしてきた私の視界に映ったのは、窓の無い部屋だった。辺りを見回してみると、
部屋は様々な物で雑然としており、男の人が三人居る、二人は何かの作業をしているようだ。
私はこの部屋の雰囲気には不釣合いな、大きなベッドに寝かされているようで、服は
セーラー服のままだった。
「やあ、さゆりちゃんおはよう。よく眠れたかい。」
正面のソファーに座っていた男の人が、私に話しかけてくる。なんだか軽薄そうで、あまり良い
印象を持てない人だ。こんな人知り合いには居ない筈だけど・・・・・・?
そんな事を考えていると、男の人は傍らから小さな布切れを取り上げ、指で摘まんで
顔の高さに垂らす。
「さゆりちゃん、これ何か分かる?」
その指先にぶら下がるものを見た瞬間、私の顔は真っ赤になっていたと思う。
「そ、それ、私の・・・・・・」
恥ずかしさのあまり言葉にするのもはばかられたが、男の人の指先にぶら下がっているものは
間違いなく私のパンツだった。しかも、今日はいている筈の・・・・・・。
動揺しつつ、スカートの上から手でそっと腰の辺りに触れてみると、当然あるべき下着の感触が
感じられない。
「ど、どうして・・・・・・」
私の発した疑問に対する男の人の答えは、耳を疑うようなものだった。
「さゆりちゃんが寝てる間にちょっと借りたんだよ。これからここでさゆりちゃん主役で
AVの撮影をするからさ。」
「え?」
その言葉が一瞬理解できず、固まってしまった私の反応を満足そうに眺め、男の人は更に
言葉を続ける。
「まだこっちの準備ができてないみたいだから、段取りを説明しとくね。俺等の撮ってるのは、
プレイ毎の短編もので、 お客さんは女の子を見て、好みのプレイの動画を選んで御購入って
システムな訳。」
あっけにとられて固まっている私をよそに、男の人はどんどん話しを進めていく。
「で、これからさゆりちゃんで撮るのは、正常位レイプ物・後背位レイプ物・アナルレイプ・
浣腸・イラマチオ・輪姦・・・・・・」
次々と読み上げられていく言葉に、顔から血の気が引いていくのが自分でも解った。
「・・・・・・で、最後が3リットル浣腸入れての妊婦プレイ。これマジできついみたいだから
頑張ってね~。一作品大体15~20分だから、4時間くらいで今日の分はお終いかな。
その後半日休憩して、明日は和姦物の撮影ね。さゆりちゃんの演技力に期待してるよ。
まぁ、皆『もう一回妊婦物撮る?』って聞くと、必死になって演技してくれるんだけどね。
舌を絡めあう甘々のディープキスから、足を絡ませての中出しおねだり、事後のお掃除
フェラや、サンプル用の笑顔での自己紹介までさ。」
楽しそうに喋っている男の人と反対に、私の顔は青ざめ、手足は震えていた。
「準備できましたよ。」
今まで後ろで何か作業をしていた人が、ビデオカメラを持ってこっちへやってくる。
「お、やっとか。じゃあ、撮影開始といきますか。」
そう言って男の人が立ち上がるのを見て、私は思わず反対側へ逃げようとした。でも、そこには
いつの間にか別の男の人が居て、私はあっという間に両手を掴み上げられてしまう。

「さぁて、最初は正常位レイプからだね。」
そう言って、ズボンを脱いだ男の人がベッドの上に上がってくる。股間には初めて見る
大きな男性器がそそり立っていた。
それを見て、どこか現実味のなかった意識が、急に現実身を帯びてきて、私は
どうしようもないほどの恐怖に駆られた。
「いやあっ!やめて、はなして!!」
大声で叫んで力の限り暴れるが、私の腕を掴んでいる手はびくともしない。私はあっという間に
ベッドの上に仰向けに引き倒され、両手を頭の上で押さえつけられる。
「ははは、いいね。やっぱり泣き叫んで暴れてくれないとレイプっぽい雰囲気が出ないからね。」
男の人は、涙を浮かべて暴れている私の事など全く意に介さずに、私に覆いかぶさり、両手で
太腿を持って私の下半身を軽く持ち上げ、スカートをまくって男性器を私の秘裂にあてがう。
本来そこを覆っている筈の布は既に取り去られていて、進入を遮るものは何もない。
「嫌、やめて。お願いです、やめてください!」
半狂乱になって絶叫する私だったが、そんな願いが聞き入れられる筈もなく、まだ何の準備も
できていない私の秘裂に、男性器が強引にねじ込まれ、激痛が私の体を突き抜ける。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛・・・・・・!」
私の喉から声にならない悲鳴が漏れる、凄まじい痛みに加え、言い知れない恐怖が
私を支配する。
「あれ、さゆりちゃん処女だったんだ。こりゃいいや、最初は処女レイプ物に変更だね。」
今にも消えそうになる意識の中、男の人の楽しそうな声が僅かに耳に届く。
それと同時に、メリメリと私の秘肉が引き裂かれ、異物が私の中に強引に突き入れられる。
「根元まで入ったよ、さゆりちゃん。女になった感想はどう?」
「あ、あ・・・あ・・・・・・」
激痛のあまり悲鳴も声にならない。見開いた目にも何も映らず、視界は真っ白だった。
男の人の軽口ももはや殆ど耳には入らない。ただ痛い、苦しい、怖い・・・・・・。
「返事する余裕もないか、まぁいいや。じゃあ動くよ。」
その言葉に、失われかけていた意識が引き戻される。
「やめて、動かないで。痛いの、ほんとに痛いの!」
必死の哀願が口を突いて出るが、その言葉を言い終わらないうちに、秘部に再び激痛がはしる。
「あぐっ、がぁ・・・・・・」
悲鳴を出すことも適わないほどの激しい痛みが、男の人の動きに伴って私を襲う。
逃れようにも、もう一人の男の人に腕を押さえられていて、ろくに動く事すら適わない。
「ひぐっ、うぎぃ。 お、お願いします、やめて、死んじゃう・・・・・・。」
かろうじて声を絞り出し、涙を流して慈悲を乞うが、この人達がそんな事でやめてくれる筈も
なかった。
男の人は私の事など全くかえりみず、ただ乱暴に腰を動かし続ける。

「うっ・・・うぅ・・・・・・ あがっ!」
私は満足な抵抗も出来ず、涙を流し、うめき声をあげながらこの地獄に耐えているしかなかった。
時々思い出したように、男の人は腰を強く、深くねじ込んできて、一際強い痛みに悲鳴が出る。
「さすがに処女はキツいな。」
「すげー血出てるな、こりゃ処女膜だけじゃなくてマンコが裂けてるかもな。」
男の人が好き勝手に喋っている声も、心なしか遠くに聞こえる。
いつ終わるとも知れない苦痛と恐怖の中、私の意識は次第に薄れつつあった。
バシッ―――
突然頬を襲った鋭い痛みと音に、再び意識が引き戻される。
「ダメだよさゆりちゃん、寝てたらつまんないでしょ。これから人生初の中出し体験するのに。」
私の顔を打った男の人は、そう言うとまた腰を動かし始める。
私は同世代の女の子に比べればこう言う事には奥手な方だったが、それでもその言葉の
意味くらいは理解できる。
「だめっ! それだけはやめてください。そんな事されたら赤ちゃんできちゃう・・・・・・」
そう叫んで、再び渾身の力で抵抗を試みる。しかし、無常にも男の人二人に手と太腿を
押さえられていては、逃げる事はおろか、体を捩る事もままならない。
それでも何とか逃れようと、必死に力を振り絞って抵抗を続ける私の耳に、死刑宣告のような
言葉が届く。
「んんっ。さゆりちゃん、出すよっ!」
その言葉と共に一際強く男性器が差し込まれ、同時に私の中に生暖かいものが
注ぎ込まれるのを感じた。
「あ、ああぁぁぁぁ・・・・・」
二度三度と繰り返されるその感覚に、私の中で恐怖と苦痛に加えて、絶望が広がっていく。
お腹の中にある生暖かい塊が、股間の激しい痛みと共に私に現実を認識させ、涙が
とめどなく出てくる。
「ふぅ、中々良かったよさゆりちゃん。」
そう言って、男の人は私の中から男性器を引き抜く。
絶望の淵に沈んでいく私に、更なる過酷な現実を思い出させる言葉が投げかけられる。
「これで一本目は完了ね、次は後背位レイプ撮るから。」
私は、しばらく前にこの人が楽しそうに読み上げていた撮影内容を思い出して、目の前が
真っ暗になるのを感じた。
そうだ、もうこれで終わりじゃないんだ。私には絶望している事すら許されないんだ・・・・・・。
おしまい。

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