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悪夢の放課後

ざぁぁぁぁ・・・突然降り出した雨に、綾は慌てていた。
「んもう。新しい服だってのにー」
いつもお母さんに汚すから、と怒られるからここしばらくいい子にしてやっと着させてもらえた白のブラウス。
フリルとリボンがついてて、とっても可愛いって今日友達にも褒められた服なのに。
突然の雨が、綾の身体を濡らしていく。

普段は通ることが無い裏道に、そういえば雨宿りできそうなお家があった・・・!
家まではまだ遠い、綾は裏道に入ると急いで雨宿りが出来る場所へと走って行った。

大きなひさしのある窓の下に着くと、はぁはぁと肩で息をしながらようやっと今の自分の姿を確認する綾。
案の定、白のブラウスは雨に濡れて、綾の身体にべっとりと張り付いており、まだ女性らしい特徴が無い身体のラインと浮き出させている。スカートも、勿論ソックスや靴下もずぶ濡れで、肩よりちょっと長い髪の毛もランドセルに張り付いている状態だ。
「うわぁぁ、最悪・・・。早く止まないかなぁ」
目の前1mも見えないぐらいの雨を見ながら、綾が独り言を呟いたその時、急に背後の窓が開いた。
「おぉ、凄い勢いだのう・・・、とお嬢ちゃんは雨宿りか?」
この家の住人らしい老人が、雨戸を閉める為か窓を開けたのだ。
「あ、御免なさい勝手に・・・」
しゅん、と項垂れて謝ろうとする綾に、老人が声を掛ける。
「いや、気にするんじゃない。でもそのままじゃ風邪を引くから、雨が止むまで家で服を乾かして行きなさい」
ずぶ濡れの綾を可哀想に思ったのか、優しげな微笑で玄関を指差す老人。
「えっ、でも・・・」
迷惑じゃないですか、と綾が言おうとしたその時
一瞬世界が白く光り、轟音が響く。そう、近くの木に雷が落ちたのだ。
「きゃー!!」
あまりの音と衝撃に、思わず耳を塞ぎしゃがみこんでしまう綾、そう、実は雷が大嫌いなのだ。
「ほら、雷も鳴ってて外は危険だから、早く入りなさい!」
半べそをかきながら、老人の言葉に従い玄関へと急ぐ綾。その背中を歪んだ笑みで見られている事には気がつかずに・・・。

玄関でバスタオルを借り、それに包まれたまま居間に通された綾にホットミルクを出す老人。
「ありがとう」
にっこりと笑いながら、老人からマグカップを受け取りふぅふぅと冷ましながら綾はゆっくりとミルクに口をつける。
「ゆっくり飲むんだよ。熱いからね」
老人の言葉にこくり、と頷きながら綾はゆっくりとマグカップの中身を飲み干していく、ちょっと熱めの温度が冷えた身体に心地よい・・・が、飲み干すと同時に何故か周囲の景色がゆらゆらと揺れている。
(あ、あれ・・・私どうしちゃったんだろう?)
手に持っていてマグカップを落とすと同時に、綾の意識も闇へと飲まれた。

・・・ぴちゃ、ぺちゃと何処からか音がする・・・、意識の戻り始めた綾は暗闇の中でそんな音を聞いた。
何時のもように起き上がろうと手を動かそうとするが、動かない。
パニックになって目を開くと、服は脱がされM字に開かれた自分の股間に見え隠れする白髪の頭・・・。
「ひぃっ・・・いやぁぁぁ!」
悲鳴を上げ、手足をばたばたさせようとするが痛くて動かない。よく見れば手首と足首は一緒に結ばれ固定されていたのだ。
「おや、ようやっと目が覚めたか」
自分の股間に顔を埋めていたのは、先程の老人だった。
「な、何してんの・・・早く外してよ!」
真っ青な顔で綾は叫ぶが、老人はそんな事お構いなしといった様子だ。
「叫んでも無駄だよ、この部屋は一番奥にあるしここいらは空家ばっかりだからねぇ・・・それに、おじさんは綾ちゃんぐらいの女の子が大好きなんだよ」
教えてもいない名前を呼ばれ、ぎくりとする綾。そんな綾の様子を顔色から悟ったのか、さらに老人は続ける。
「綾ちゃんは小学校4年生、お家はあっちの団地なんだねぇ・・・さっきランドセルの中にあったのを見せてもらったんだよ」
老人がくい、っと顎を向けた方を見ると、其処には自分のランドセルと洋服が置かれている。
「おじさんはねぇ、この全然膨らんでないおっぱいや、割れ目丸見えお○んこが大好きなんだよ」
そう言うと、綾に覆いかぶさりまだ膨らみの胸をぺろぺろと嘗め回しまだほんのぽっちほどしかない乳首にちゅばちゅばと吸い付く。
「いやぁぁぁ!!やだやだやめてー!!」
さっきまで舐められていた股間は指で弄られ、胸を舌で攻められる恐怖に首を振りながら綾は絶叫が、その行為は老人の欲を煽るだけだった。

先程よりも荒く乳首を吸われ、「ひぃっ!」と涙を流し綾は身体を強張らす。
「はぁはぁ・・・綾ちゃんがそんな可愛い声で啼くから、おじさんもう我慢できなくなっちゃったよ」
のそり、と綾の上から起き上がる老人。すでに服は着けておらず、皮が弛んだ腹部の下からは赤黒い肉棒が天をつくように存在を主張しているを見て、何をされるか分からない綾は恐怖に震えた。
「さぁ、おじさんがいい事教えてあげるね・・・」
老人は、綾を股間をぐっと押し広げ、まだヘアすら生えてない割れ目に肉棒の先を押し当てる。
「いや・・・やだ・・・やめて・・・」
本能的な恐怖にがくがくと身体を震わせ、涙を流す綾。そんな綾を見ながらにやり、と老人が笑うと肉棒を一気に割れ目へと突き刺す。
「うぐっ!!痛い痛い痛い!!!やだぁー!!!」
ぶちぶち、と自分の体内の何かが肉棒によって引き裂かれる音を聞きながら綾は痛みに身体を強張らせる。
だか老人の行為は止まらない。肉棒を奥まで収めると
「ほぉら綾ちゃん、よーく見てみな。おじちゃんと綾ちゃんは一つに繋がったんだよ」
ぐぃ、と綾の髪を引っ張り、無理矢理結合部を見せる老人。
「いやぁ・・・もう止めてぇ・・・」
ぽろぽろと大粒の涙を流しながら綾は懇願するが、そんな綾の顔と結合部をカメラに収めるとそのままの姿勢で激しく腰を打ちつけ始める。
「うっ・・・ぐっ・・・あぅ・・・」
身体を揺すられる度に、絶え絶えな声しか出せない綾を見ながら、老人は乳首を舐め、綾の臀部を抱え込みゆさゆさと揺らす。
「はぁはぁ・・・綾ちゃん。気持ちいいだろ?綾ちゃんのお○んこ、おじさんのおち○ちんにきゅうきゅうって絡み付いてくるよ」
今度は下から、かき混ぜるような運動を加えて綾の身体を嬲る老人。痛みに意識が飛びそうになるが、老人の動きでそれすら許されない綾には拷問のような時間が過ぎる。
「さぁ、そろそろ中に一杯おじさんの精液出してあげるねぇ」
もう限界が近いのか、綾の耳元でそう呟くと綾を押し倒し老人は一気にスパートをかける。
そして・・・
「うぉぉぉぉ!」
咆哮のような老人の声と共に、まだ初潮すら始まっていない綾の子宮に老人の精液が勢いよく注ぎ込まれる。
「っ・・・!!」
もう、声も出せずにびくびくっ、と震える綾の腰を引き寄せ、最後の一滴まで中へと放つ老人。
「ふぅ・・・やっぱり小学生のお○んこはいいのぅ・・・綾ちゃんも気持ちよかったろう」
ずるり、と綾の胎内から肉棒を出す老人。綾の股間はぽっかりと穴が開きそこから先程出された精液と破瓜の血が混ざったモノがだらだらと溢れている。
「・・・・・・」
ぐったりとし、目も虚ろな綾。だがフラッシュが光った事ではっと意識が起きる。
にやけた顔をした、全裸の老人が何枚も写真を撮っている。その背後には先程は気がつかなかったがビデオまであるのを見た綾はまた悲鳴を上げる。
「さぁ、綾ちゃんとおじさんが一つになった記念は撮ってあるからね。これからはおじさんと、おじさんの友達とも仲良くしようね」

 

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