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負け犬一号

男は胸に決意を秘めていた。
男の名は桜木龍閃、社内ではそれほど目立つ訳でもない俗に言う『どこにでもい
るような奴』彼を知ってる人間は9割はこういった印象を持っているだろう。
しかし彼は覚悟を決めていた。今日自分が心に想い続けていた女性を自分の欲望
の慰み物とすることを。
そして彼は待ち続ける、想い続けたその女性、まさにその当人の部屋で

一方その頃、自分の部屋に侵入者がいるなどと夢にも思わない女性、本田幸乃は
帰路についていた。
明日は休日という事もあり、帰りがけにショッピングを楽しみ幸せな気分一杯で
家路につき部屋の鍵を開けて中へ入ると何か違和感を感じる。
その原因はすぐにはっきりした。無人のはずの寝室から明かりが漏れているのだ。
幸乃は荷物を置き、さして不審にも思わず消し忘れたかな?と、寝室へ足を踏み
入れた瞬間思考が停止した。なんと、そこには見慣れた同僚が座っていたのだ。
桜木…さん?
でもなんでここに…

幸乃が疑問を口にするより早く目の前にいた大きな人影は
覆い被さってきた!!

きゃっ

幸乃は突然の事にびっくりして尻餅をついた。
そして目の前が真っ暗になり生暖かい物で唇を塞がれた。

時間にしたらほんの数秒だろう、しかしすでに幸乃には状況
を把握できていなかった。そして目の前からゆっくりと龍閃
の顔が離れていく時ようやく状況を理解した。

な…んで…

言いながら幸乃は大粒の涙を浮かべていた。無理もない、
幸乃は男と付き合った経験が無い。つまり目の前にいる男に
初めてのキスを奪われたのだ。

『ごめん、こんなやり方は間違ってるのは解っている、
でも我慢出来ないんだ。初めて君に出会った日から
君の事が好きで好きでたまらないんだ!!』

そ、そんな‥
だからってこんな‥
こんな事するなんて最低です…

『そうだ、俺は最低だ。君の事を好きだと言いながら
今君が一番傷つく事をやっている、自分の欲望のために!』

そう言い放つと再び龍閃は幸乃の唇を奪い舌を絡ませる

ん‥ぐ‥うぅ…

されるがままに口の中を蹂躙され続ける幸乃の目に再び涙が
溢れ出し、龍閃は満足げに唇を解放した

『幸乃さんの唇最高だよ、暖かくて柔らかくて』

はっと我に返った幸乃は懇願する

お願いです‥
こんな事はやめてください…

『ごめん‥もう自分でも
押さえれないんだ…』

お願いです‥
私、この事は忘れます…
だからもうやめてださい…

『もう‥引き返す訳には
いかないんだ…』

私‥
こんな事する桜木さんは嫌いです…

『ああ、俺もこんな事してる自分自身に反吐がでそうだ』

なら‥もうやめてください…
いつもの優しい桜木さんに戻ってください…

『もう‥手遅れなんだ…
俺は君が欲しい!
誰にも渡したく無いんだ!!』

龍閃は再び幸乃の唇を奪い、胸元へ手をのばす

ん‥ぐ‥んんー…

次の行動を察したのだろう、幸乃も必死に抵抗は
するが一般的な成人男子より体格が良い龍閃である、
幸乃がいくら頑張っても振りほどくのは無理な話だ。
そうこうするうちに龍閃の手は幸乃のブラを外し、小
ぶりだが形の良い二つの膨らみを手中に収める

『これが幸乃さんのおっぱい…
ふわっふわだ…』

おねが‥ひっく‥
もうやめ‥ひっく…

幸乃は必死に訴えようとしたが恐怖と泣き声でま
ともに話す事ができない

龍閃はそんな幸乃の事はおかまいなしにさらに胸を
揉みしだき乳首を弄び口に含み舌で転がし吸い付く

ん‥あ‥ん…

『乳首‥起ってきたよ…
幸乃さん、気持ちいいの?』

そん‥な事無いです‥
だから‥もうやめ…

『そっか。じゃあこっちに聞いてみるかな』

龍閃はするすると幸乃のスカートの中へ手をのばす

いや‥やめて‥
お願いですから…

幸乃は必死に両手でスカートを押さえ付けるが龍閃はか
まわず幸乃の手をどかし下着の隙間から秘部へ指をのばす

いや‥やだ‥
そこはだめぇ…

幸乃の叫びは虚しく響き龍閃の指は秘部の内部へ
侵入し幸乃の肉壁を激しく摩擦する

『幸乃さんのここ凄いえっちな音だしてるよ…』

いや‥見ないで…

『凄い綺麗だ、ずっと見ていたい…』

そう言うと龍閃は幸乃のスカートとパンツを脱が
し秘部へ顔を埋め舌を這わせた

や、だめぇ‥
そんなの‥だめ…

『幸乃さんのジュースおいしいよ…』

言われて物凄い羞恥心が幸乃を襲い、顔が真っ赤になる

やだ‥やめてぇ‥
見ちゃだめぇ…

すると意外にも龍閃はすんなりと幸乃から顔を離した

『じゃあ、いよいよお待ちかねの時間だ』

そう言いながら衣服を脱ぎ捨てた龍閃を見て幸乃は戦慄した。
今まであまりにも幸乃の経験に無い事が起こりす
ぎてすっかり忘れていたが自分は今純潔を奪われ
ようとしてるのだ、人の家に侵入してきたこの男によって

お、お願い‥
もういいでしょ?
これ以上は無理です‥
許してください…

龍閃はもう何も言わなかった。黙って幸乃をベッドに押し倒し
いきり立った自分の肉棒を幸乃の秘部にあてがった

やだ‥こんなの嫌…
お願い‥助けて…

『いくよ…』

龍閃はそれだけ囁くと幸乃の中へ腰を突き入れた

ずぶ‥ずぶぶ…
龍閃の肉棒は音を立てながら幸乃の秘部へ吸い込まれてゆく

『解るかい?今、俺が幸乃さんの中に入っていくのが』

幸乃は恐怖と膣の中に広がっていく異物感を堪え
るのがやっとだった。
龍閃が更に腰を進めると幸乃の純潔がささやかに侵入を遮るが
龍閃はかまわず突き進む

めり‥めり‥
ぶつ‥ぶちん…

それまで必死に耐えていた幸乃だが想像を絶する破瓜の痛みが
脳天を突き抜けた

い、痛い、痛い~っ!
お願い、抜いて~っ!!

『幸乃さん処女‥
だったんだね‥
嬉しいよ…』

痛い‥
もういやぁ…

幸乃は悲痛な声で叫びながらぶんぶんと首をふるが龍閃は
かまわず動き始めた

いた‥痛い‥
動か‥ないでぇ…

そんな幸乃の叫びも虚しく龍閃は腰を動かし続け動きが加速する

痛い‥だめぇ…
壊れ‥ちゃうよぉ…

『幸乃、気持ちいいよ‥
もう限界だ、中に出すよ…』

やっと終わる。意識は色々な事をぼんやり考えていたが
とにかく今はこの地獄からようやく解放されるとほっとした
が龍閃が囁いた重大な宣言が再度頭の中を駆け巡った。

『中に出すよ』

な、中はだめぇ!!
お願い、抜いてぇ!!
それだけはゆるしてぇ!!

『…!!』

幸乃は絶叫するが願い虚しく龍閃は幸乃の膣内に溢れ
るほど大量の欲望を吐き出した!

あ‥
あ、暖かいのがお腹の中に入ってくるよ…
私の中に龍閃さんがいっぱい…
赤ちゃん‥できちゃうよ…
全ての希望を失い壊れゆく幸乃、良心を完全に捨て去った龍閃。
二人の長い夜はまだ始まったばかりだ…

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