まな・姦(To Heart2)

Hey動画見放題プランが激安すぎる3つの理由

「フフ…よく眠っているね、小牧クン」
放課後の図書準備室。小牧愛佳と河野貴明はいつものように書庫の
分類と整理にいそしんでいた。本来、図書委員でも無い二人のそんな
行動を他の図書委員たちは半ば黙認し、微笑ましく見守っていたの
だった。――…ただ一人を除いて…
「強力な睡眠薬だとは聞いていたけど、これほどの効果があるなんてね」

すやすやと寝息を立てる愛佳を好色そうな目で全身を舐め回すように
図書委員長が見下ろしていた…

彼は愛佳が図書室に出入りし始めた頃から目をつけて、あれこれと
世話を焼こうとしていたが、男が苦手な愛佳だけにかえって逆効果な
ことが少なくなかった。そんな愛佳が最近同じクラスの男と二人きりで
作業するようになった事は彼にとっては耐え難いほどの屈辱といっても
良く、そんな悶々とした日々を送る彼はある日、一人の男から

『一見すると市販のガムシロップで、ちゃんと甘みもあるが…その
中身は実は強力な睡眠薬』

というシロモノを手に入れていた

愛佳たちが作業が終わると紅茶を飲んで一息つく事を知っていた図書
委員長は、準備室の備品のシロップを手に入れた睡眠薬とすりかえ、ころ
あいを見計らってから他の委員たちを適当な理由をつけて帰らせ、図書室
全体の鍵を閉めてから愛佳達が眠る準備室へと足を踏み入れる。

(ひとカップ服用すれば二時間は目を醒まさないって事だけど…)

薬の効果を確かめるように愛佳のぷくぷくとした頬をつつく。目を
醒まさないことを確認すると、ソファーに押し倒して愛佳の桜色した
唇に自らの唇を重ね、口の中を蹂躙するように舌を這わせ、唾液を流し
込んでいく…その間も、制服越しに愛佳の胸の膨らみと尻の丸みを堪能し
すでに充分な硬さに勃起した自分の股間を愛佳の太ももに擦り付けていく。

「くくっ…いやらしい…なんて、いやらしいんだ小牧クンの身体は…」

たまらなくなってきた委員長はズボンを脱ぎ捨てて、カチカチに硬く
なっている肉棒を取り出し、愛佳の手を取って『ソレ』を握らせてシゴキ
始める。普段と違う手のひらの感触を味わいながら、愛佳の制服をはだけ
させていく。

リボンをほどき制服のジッパーを下ろすと、可愛らしいフリルのついた
ピンクの水玉模様のブラが姿を見せる。つぎに、スカートを捲り上げると
シンプルなデザインの淡いピンクのショーツが目に飛び込んでくる。

そんな愛佳の半脱ぎ姿に興奮し、握らせた肉棒をさらに強くシゴキ始め
自分でも驚くほどの量の白濁液を愛佳の全身にふりかけていく、顔、髪
胸、太もも、制服、スカート、ソックスにいたるまで…

肉棒に残った残滓をスカートの裾でぬぐいとると、愛佳の乳房をブラの
上から愛撫し始める。
大きさと柔らかさを確認するように強弱をつけて揉み、宝物を探すよう
に指先でなぞり、中心部の硬くなっている蕾を探り当てると、小鳥がつい
ばむように突付き、つまみ、ブラの生地でコスりつけるように指先で強く
なぞっていく。
そうしていくうちに、愛佳の乳首はブラの上からでもはっきりとその存在を
うかがえる程に硬く尖りはじめていた…

「ん…」
“ピクン…”

「…!?」

愛佳の示したわずかな反応に委員長は一瞬身を硬くするが、相変らず
目を閉じて寝息を立てる愛佳を見て、安堵のため息をつくと同時にイヤ
らしい笑みを浮かべて…

「眠っていても感じるなんて、小牧クンは本当にイヤらしいなぁ…」

そうひとりごちながら今度は背中に手を回してホックを外し、ブラ
ジャーのカップをずりあげて83センチの可愛らしい乳房を露出させる。
決して大きくは無いが、ちょうど手のひらに納まるぐらいの大きさで、
揉むとブラの上からではわからない、しっとりとした心地よい感触が手の
ひらいっぱいにひろがって来る。
そうして手のひらで乳房の感触を楽しみながら、乳首を口に含み、舌で
転がしたり、チュウチュウと音を立てて吸ったり、軽く歯を立てて甘噛み
する…すでにブラ越しの愛撫で硬く尖っていた乳首は、さらに充血して
赤みを増して勃起していく…

「ん、ん~…」
“ぴく、ぴくん”

眠りながらも反応を見せる愛佳に気を良くした委員長は、スカートを
めくり上げてピンク色のショーツの三角地帯の頂点に指を這わせていく…
“ソコ”はショーツ越しとは言え、かすかに…だが確実に湿りを帯び
始めていた…
(う…あれ?オレ…どうしたんだろう…ひょっとして、寝ちまったのか…!?)

かすかに意識を取り戻した貴明だったが、今ひとつ自分が置かれている
状況が理解できないでいた…しかし、身体を動かそうとしても思うように
動かないだるさと、頭の中に靄がかかったような奇妙な違和感を感じ始め
ていた。
そして何とか目を開いて愛佳の方を見ると、そこには半裸の愛佳の身体
と息を荒げている男の姿があった…

「あ…あんひゃ、らにをやっひぇるんら…」

大声を出したつもりだったが思ったほどの声も出ず、舌もうまく回ら
なかったが、予想外の声に委員長は狼狽していた。

(な…?どういうことだ?薬の効きが悪かったのか?)

そして、貴明の飲んだ紅茶のカップを見ると、シロップが半分程度しか
減っていない事に気付く。

(なるほど、そういうことか…でも、完全に効果が切れたって言うわけ
でもなさそうだな)

貴明がすぐに身体を動かして来なかったことや、呂律の回らない口調
から、薬が未だ効いていることを想像すると、再び余裕をとり戻して…

「まったく…驚かされましたよ、河野クン…少し予定は変わりましたけど
仕方ありません…そのまま、小牧クンが犯されるところを其処で見ていて下さい。
ああ、そうそう…大きな声を出されたり、暴れられたりすると困りますので…」

そう言って愛佳の脚からショーツを抜き取って丸めて貴明の口にネジ
込んでいき、制服のリボンで両腕を後ろ手に縛り上げていく…

「どうです?小牧クンのイヤらしい汁がたっぷり染み込んだ下着の
味は…私からのささやかなプレゼントですよ♪」

再び絶対の優位に立ち、イヤらしい笑みを浮かべて見下ろしてくる
委員長を、貴明はただニラみ返す事しか出来なかった…

「そんなにニラまないで下さい。今、いい物を見せてあげますから…」

愛佳の脚を抱え上げ股を開かせると、まる見えになった秘唇を貴明に
見せ付けるように押し拡げてくる。

「ホラ、コレが小牧クンのオマンコですよ。もう見たことがあるのかも
しれませんけど…ネ」

未だ見たことの無かった恋人の秘密の花弁をまざまざと見せつけられ
一瞬、我を忘れて思わず見入ってしまっていた…

(これが愛佳の―…な、何見ているんだ、俺は…)

あまりにも淫靡な光景に目を奪われていた貴明だったが、すぐさま思い
直し、あわてて顔を背けて目を固く閉ざす…

「くくっ、そんなに無理してガマンしなくてもいいじゃないですか。目を
閉じててもホラ、聞こえてくるでしょう?小牧クンのイヤらしい蜜の音が…」

“ちゅく…ちゅく、ちゅく…ぴちゅ…”
“ぴちゃ、ぴちゃ…じゅるる…ちゅうぅぅ…”

「こんなに汁を溢れさせて…小牧クンっておとなしそうな顔して、実は
淫乱だったのですね。ひょっとしたら、このイヤらしい口はもう何人もの
オトコを咥え込んでいるのかも知れませんねww」

貴明の耳によく届くように、ワザと大きな音を立てて蜜のあふれた秘唇
を指でかき混ぜ、舌を這わせてすすり上げる…皮肉にも目を閉じたことで
かえってそれらの水音と委員長の侮辱の言葉が、貴明の耳によく聞こえる
ようになっていた。
「コレだけ濡れていれば、もう挿れてしまっても大丈夫ですね…」

貴明にとってほとんど音の拷問に近い状況の中で、委員長の言葉は死刑
の宣告にも等しかった。

「ヴうぅ!ヴヴううぅぅ!(やめろ!やめてくれ!)」

必死に懇願する貴明をみて、楽しくてたまらないと言った表情で、
見せつけるように愛佳の秘唇を拡げて自分の肉棒をあてがう…

「ヴうぅ!ヴうヴヴうううぅぅ~~!(愛佳!目を醒ませ、愛佳~~!)」

少しずつ委員長の肉棒が愛佳の秘唇に飲み込まれていく…その動きが
一瞬止まる―そして、何かを確認するように軽く腰を動かしたあと愛佳の
腰を押さえつけながら秘唇にむかって肉棒を強く突き上げる。

“みちぃっ…みちみちみちぃっっ!!”

委員長が醜悪な表情をうかべて愛佳の純潔の薄膜を自らの肉の凶器で
無遠慮に突き破る…愛佳の秘唇から流れ落ちてくるかすかに赤い雫が、
愛佳の処女の喪失の証だった…

「ははっ、悪いね河野クン。小牧クンの処女は私が先に頂かせて貰い
ましたよ。いや、ヤリマンだなんていって悪かったね。でも、処女のクセ
にこんなにイヤらしい汁を溢れさせるなんて、淫乱だって事は間違いなさ
そうだけどね。」

愛佳に対する耳を塞ぎたくなるような卑猥で侮辱的な言葉を貴明に
向けている間も、委員長は愛佳の処女肉を貪るように腰を叩きつけていた。
愛佳は苦痛に眉根を寄せるものの、いまだ目を醒ます様子はない…

「くぅ、イクよ…小牧クンの処女を頂いたお礼に、私の精液を膣内に
たっぷり注いであげますからね。」
「ヴヴうううぅぅーーっ!!(やめろーーーっ!!)」
「くうぅっ!!」
“どぴゅるっ!どぴゅ!どぷ…どぷ…ぷ、ぷ…”

委員長の腰の動きが止まると同時に、うめき声を上げて愛佳の膣内に
大量の精液をブチまけていく…
愛佳の秘唇と委員長の肉棒との結合部分から、愛佳の処女の証だった
赤い雫と同時に委員長の欲望の証である白濁液が混ざり合いながら
逆流して流れ落ちてくる…
その一部始終をただ見ていることしか出来なかった貴明は、委員長の
暴挙と己の無力さを呪い、口にかまされた愛佳の下着を噛み締めること
しかできなかった…

「ふふ…なんだかんだと言って、河野クンもしっかりズボンの前を膨らま
せているじゃないですか。」
否定のしようの無い事実を指摘する委員長の言葉が刃となって貴明の
心に突き刺さる。そして、ズボンとパンツをずり下ろされ、姿を見せた
貴明の肉棒はすでにごまかしようのないくらいに勃起していて、それを
確認した委員長は満足そうな笑みを浮かべ、さらに追い討ちを掛けてくる。

「おやおや、そんなに元気にさせて…恋人が犯されてるところを見て興奮
していたのですか?ククク…それじゃあ、河野クンも気持ちよくさせて
あげないといけませんね…」

そういって愛佳の顔を貴明の肉棒に近付けてきて…半開きになって
いた口に咥えさせてしまう…

「ぐうぅ…」

愛佳に自分の肉棒を咥えさせる…―貴明とて健康な高校生男子であり
想像の中でそういったことを考えた事が無いわけではないが、こんな形
で実現する事など考えてもいなかった。そんな望まぬ状況でありながらも
貴明の肉棒は愛佳の唇の柔らかさと、愛佳の口に咥えさせているという
事実に興奮して、ますます硬さと大きさを増していく。
委員長もまたこの異様な状況に興奮し硬度をとり戻した肉棒で、つい
先ほど純潔を散らしたばかりの愛佳の秘唇を再び貫いていく

(ああ…愛佳…)
「ムグぅっ…」
“ぴゅるっ…ぴゅっ、ぴゅっ…”

無意識に絡まった愛佳の舌の感触に貴明の肉棒は耐え切れず、口の中と
いうことも忘れて、大量の白濁液を撒き散らす。

「ははっ、もう終わりですか?そんなことでは、この淫乱な小牧クンを
満足させるなんて無理ですよ…フフ、ホントに、イヤらしいなぁ小牧クン
のオマンコは…無意識なのに絡み付いてきて、きゅうきゅう締め付けて
きて…くっ、イキますよ。また、膣内に出してあげますから…」

貴明の肉棒を咥えさせながら、後ろから愛佳の秘唇を貫いていた委員長も
再び膣内に白濁液を撒き散らす。数えて3回目の射精だと言うのに驚く程の
大量の精液が納まりきらずに溢れかえっていた…
「お待たせしましたね、河野クン。小牧クンをお返ししますので、たっぷりと
楽しんでくださいね♪…先に私の精液が2回分入ってしまっているのが
申し訳ないところですけど…」
「ヴ、ヴうぅ!?(な、なにを!?)」

愛佳の身体を持ち上げると、秘唇を奥まで拡げさせて貴明の肉棒の上に
降ろしてくる。

“ずぷっ…ずぷぷ…ぷぷぷ…”
ちょうど騎乗位のような形で貴明の肉棒を迎え入れると、愛佳自身の
体重によって奥まで咥え込んでしまう。

“きゅんっ!”
「んヴっ!?」

予想以上の愛佳の締め付けに、あわや二発目を放出するところを何とか
こらえて委員長のほうに顔を向ける。

「ああ、私のことは気になさらずに、ごゆっくり楽しんでください。もう
そろそろ小牧クンも目を醒ます頃だと思いますので…」
「っ!?」
「小牧クンがどんな反応を見せるのか楽しみなのですけど…
せいぜい、河野クンは小牧クンに信用して貰えるようなうまい言い訳でも考えて下さい。
そうそう、いい忘れてましたけどキミ達二人の『恥ずかしいところ』を写真に収めさせて
貰いましたのであまり余計な事は話さないほうがいいと思いますけど…
私としては、小牧クンが目を醒すまでひたすらヤリまくるというのをお薦めしますよ♪」
「ヴうっ…」

「予定と少し違うことになりましたけど、中々楽しい時間を過ごせましたよ♪
とりあえず私はこれで失礼しますから…目を醒ましたら、小牧クンに
宜しく言っておいてくださいね。」

身支度を整え終わり、何事もなかったような涼しい顔で委員長が部屋を
出て行く、下半身で繋がったままの滑稽な二人を残して…

「う…うう、ん…」
程なくして、薬の効果が切れた愛佳が目を醒ます。意識が覚醒するに
つけ、自分の身体とくに股の間を中心に広がってくる違和感に気がつき
自分を取り巻く異常な状況を少しずつ把握していく…

「えっ!?私、どうして…やだ、裸?…あれ、貴明くん…?えっ?や、
やだ…いや…いや…いやああああぁぁあぁぁぁーっ!!」
「むぐ!ヴぅぅ~!ヴううぅぅ~~っ!(違う!違うんだ、愛佳!
違うんだぁぁぁ~~っ!)」

“おいっ!何だ!?そこで何をやってるんだ!”
突然、準備室に巡回の教師の怒号が響く
(はは…)
「貴明…クン?」
(はは…ユメだ…こんなの悪いユメに決まってる。ユメ?―そっかぁ…
ユメだったら別にガマンする必要なんてないよな…)

「えっ!?貴明くん?えっ、やだっ…そんな、激しく…イヤ、あっ!?だめぇっ!」
“ぐちゅ、ぐちゅ…にちゅ…にちゃ…”
“おいっ!何をやってるんだ!?やめろっ!”

(うるさいな…今、イイところなのに…)
最早、貴明に耳には愛佳の嬌声交じりの悲鳴も、教師の声も届いて
おらず…今の貴明の全ては下半身から広がる愛佳の媚肉の感触と『あの男』
と同じように膣内にブチまけたいという射精衝動だけだった…

「貴明くん…まさか…?そんな…ダメ…ダメェェェッ!」
(うるさいっ!あの男にはだまってヤられてたクセに、俺の時にはなんで
そんな声を出すんだよっ!)
事態を察して腰を浮かそうとする愛佳に、言いがかりの怒りを込めて
腰と肉棒を突き上げる。そして、愛佳の最奥で望みどおりに白濁液をブチ
まけていく…

「ああっ!?」
“コラ!聞こえないのか!?おいっ!”

愛佳の悲鳴も教師の怒号も遠くに響くだけで貴明は今、膣内射精の甘い
痺れに心と身体の全てを委ねていた…

 

コメントは停止中です。

サブコンテンツ

オリジナル

パロディ