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まりミテ(マリア様がみてる)

私立リリアン女学園―創立明治34年の長い歴史と伝統を持つ名門女子私学である。
その校風は上品かつ典雅、まさにお嬢様学校という趣きである。
そのためか男女問わず、ここは人気があり、特に女子にとっては憧れであった。
そしてこのリリアン女学園には、他の学校にはない特殊なシステムがあった。
「姉妹(スール)」システム―これは清く正しい学園生活を受け継いでいくために、
「姉」である先輩が、「妹」である後輩を指導するものである。その「姉妹の契り」は
ロザリオの授受によって成立する。
「姉妹」の信頼関係は非常に厚く、まさに血よりも濃い絆で結ばれていた。
小笠原祥子と福沢祐巳も例外なく、固い絆で結ばれていた。
そしてその絆のために二人は今、穢されようとしていた。
「いやあ!いやあぁぁぁぁぁ!!!」
薄暗い室内に悲鳴がこだまする。そこにいるのは数人の男たちと憐れな贄・・・。
「ハイハイ、さあ、あまり手間かけんなよ」
泣き叫ぶ祐巳をベッドに乗せ、手足を縛り上げた男は、祐巳のあごを掴んで言った。
「祐巳ッ!祐巳ーッ!!」
男二人にガッチリと掴まれ、自由を奪われた祥子が祐巳の名を呼びながら、周囲にいる
男たちに憎悪の目を向ける。
「そんな大声出すんじゃねえよ。お嬢様」
ニヤニヤと笑いながら、男たちは祥子に近づいた。
「いったいどういうつもりなの!いきなり声をかけてくるなり、こんなところに
連れ出すなんて!」
「いやさ。俺ら、リリアンのお嬢様たちに憧れててさ。でもヤラせてくれって言っても
ヤラせてくれねえだろ。だから拉致ったってワケ」
勝手気儘なその言葉に、祥子は掴まれた腕を振り解き、男に掴みかからんばかりに
食らいついた。
「ウグッ!」
踊りかかる祥子の鳩尾に強い衝撃が走り、祥子はその場に崩れ落ちた。
「お姉さま!!」
崩れ落ちた祥子を心配するかのように叫ぶ祐巳。
「やめて!お姉さまに乱暴しないで!!」
「やれやれ、困ったお嬢様だ。もうちょっとおとなしいと思ってたんだがな」
「・・・うぅ、う・かはっ・かはっ・・・」
祥子は拳が打ち込まれた鳩尾のところを押さえて咳き込む。
「なあ、アンタ大事な「妹」を助けたいんだろ。いいぜ助けてやっても」
その言葉に祥子が男を見返す。
「何が望みなの?」
瞳の奥に燃えさかる炎をぶつけるかのように言葉を吐き出す。
「流石、察しがいいねえ。な~に、俺たちと遊んでくれればOKよ」
“遊び”といっても、額面のような遊びでないことは祥子にも理解できる。
おぞましい申し出を卑劣な手段で迫る男たちを殺してしまいたい衝動に駆られた。
「待って!お姉さまには手を出さないで!わたしが、わたしが代わりに何でも
しますから!お願い、お姉さまには・・・」
最後の方は涙声で聞こえないくらいであったが、祐巳は祥子を守りたい一心で懇願した。
「ヒュ~、やっぱ『姉妹』の絆は固いね~。で、どうする?祐巳ちゃんは
自分が犠牲になるって言ってるけど」
祥子は男への憎悪の視線と祐巳への慈愛の眼差しを交互させ、きっぱり言った。
「祐巳を犠牲になんてできないわ。私はどうなってもいい。でも、絶対に祐巳には
手を出さないで!もし祐巳を傷つけたら、私は貴方たちを殺す!!」
言い切ると、まるで剣のような視線を男たちに突き刺していく。
「・・・お姉さま・そんな・・・」
「いいのよ祐巳。私は貴女を守ることを誇りに思うわ」
祥子は決意を固めると男たちに向き直った。

 

「覚悟はついたみたいだな。それじゃあまずは裸になって貰おうか」
「くっ」
分かっていたことだが、現実に言われると流石に抵抗がある。そんな祥子の様子を
察したか、男たちは祐巳の髪や頬を意味ありげに撫で回す。
「・・・いやああ・あぁ・・・・」
「祐巳!」
祥子は悔しそうに下を向き、制服を脱ぎ始める。床に落ちた制服を男たちは
拾いあげ喚声をあげる。
「リリアンの制服も~らい!これ高く売れるんだよな~」
「バカ!売ってどうする。俺はこのスカート、部屋に飾るぞ!!」
「おぉ~、このスカーフ良い生地使ってんな~。俺はこれで毎晩シゴクぞ!」
男たちの興奮が高まり、かなりおバカな発言も増える。
一方、祥子は下着姿のまま、次の動きが止まってしまった。
「どうしたの~祥子さん、早くそれも脱いじゃいなよ」
「早く~、パンティー頂戴!」
「ブラ取って!ブラ!おっぱい見せろよ!」
男たちのいやらしい視線が祥子に集中する。祥子はその視線を避けているうちに
祐巳と目が合った。
(そうよ祐巳を守らないと)
歯を食いしばり、目を閉じて、ぎこちない動作でブラとパンティーを脱いでいった。
「「「「「「おぉぉぉぉぉぉ」」」」」」
男たちの口から溜め息が漏れる。高価な下着の内側に隠されていた肉体が露わになる。
ぷるんとした白い乳房はまさに美乳といっていい。さらにピンク色の乳首と乳輪は、
さながらショートケーキに乗った苺のようであった。
「うおぉぉぉぉ!!俺、一番!!」
まるで地獄の餓鬼のようにその美味しそうな乳房に食らいつく。
「いやっ!放してっ!この変態!!」
嫌悪感も露わに祥子は叫ぶ。だが男にその声は聞こえていない。ただひたすら
その乳首にしゃぶりつき、吸い上げる。
「ハァハァ、おっぱい!おっぱい!祥子さんのおっぱいぃぃぃぃぃ!!!」
「コイツ、もうイッちゃってんじゃねえの」
「乳フェチだったのかコイツ。ありえねえ・・・」
「右の乳が空いてるぞ。とりあえず貰っておくか」
左右の乳房を弄ばれる祥子。元々、男嫌いの祥子にとって悪夢のような光景である。
身体中に蟻走感が走り、身体が震えだす。
「・・・ひぃぃぃぃ・・いやあぁぁぁぁぁ・・・」
「気持ちいい?気持ちいいよね、祥子さん」
耳元で囁くナメクジはさらに祥子の首筋に舌を這わせ、祥子の身体を汚していく。
ジンマシンができるかのような乳責めが終わると祥子は眩暈で膝をついた。
膝をつく祥子の前で、男たちは我れ先と服を脱ぎ始めるのだった。
「さてと、じゃあコレをしゃぶってもらおうかな」
男たちは膝をついた祥子の前にそそり勃ったチンポを突きつける。
「ひッ!あぁぁぁぁ・・・」
グロテスクな男たちのチンポを目の当たりにして、流石の祥子も口をパクパクと
させながら困惑していた。
「さあ早くしゃぶれよ。どれでもよりどりみどりだぜ」
だが祥子はその醜悪なモノを前にして硬直していた。
「あれ~、できないの~。じゃあ祐巳ちゃんにしてもらおうかな」
男は一斉に回れ右をすると、祐巳の側に近づこうとする。
「ま、待って!祐巳には!祐巳には!!」
必死に男たちの歩みを止める祥子。そんな祥子に男たちはニヤつきながら踵を返す。
「必死だね~祥子さん。いいぜいいぜ、いっそのこと祥子さんからおねだりしてくれよ」
「・・・え?」
「だからさ、祥子さんから俺たちにおねだりするんだよ」
「・・・・・・」
一瞬、呆気にとられたが祥子には男たちの要求が理解できた。だが、いやだからこそ
何も言えなかった。とても言えない。そんなおぞましいこと・・・・。
「・・・お姉さま」
祥子は顔を上げて、祐巳の顔を見る。そうだ。守らなければ、この大事な『妹』を、
「・・・ら・・・せて・・ください・・・」
聞き取るのが難しいほど小さな声で男たちに話す祥子。
「な~に~祥子さん。よく聞こえねえな~。もっと大きな声で言ってよ」
「お、お姉さま、ダ、ダメ!ダメェ!!」
祥子にそんな言葉を言わせてはならない。祐巳は懸命に止める。
だが祥子の口から、男たちの要求通りの言葉が流れ始めた。
「・・しゃぶらせてください・・みなさんのその・・アレをしゃぶらせてください!」
言った瞬間、男たちから嘲るような笑い声が起きる。そしてさらに男たちは畳み掛けて
来るのだった。
「ナニをしゃぶりたいのかな~祥子さんは?」
「ねえ、祥子さん。アレって何?」
男たちはいたぶるように祥子に迫り質問する。
「答えてよ~、祥子さん。アレって何?」
「・・・オ・オ・・・オチンチン・・・・」
ようやくそれだけ答えた祥子だが、そんなことで満足するような男たちではなかった。
「オラッ!そんな小せえ声で言うんじゃねえ!聞こえるようにデケエ声で言え!!」
男は祥子の髪を掴んで怒鳴りつける。
「ヒッ!しゃぶらせて下さい、オチンチンをしゃぶらせてくださいぃぃぃ!!!」
悔しさと恥ずかしさを噛み殺しながら祥子は大声で叫んだ。
「仕方ねえなあ。じゃあ、しゃぶらせてやるよ祥子さん」
蔑むようにそう言うと、男たちはドッと笑った。
「まずは俺が先だ。ホラ祥子さん、たっぷりしゃぶりな」
男は祥子の前に出ると、そのそそり勃ったチンポを突きつけ、口の中にねじ込んだ。
「んん!ふぅぅっ!!」
何日風呂に入ってないのか、その悪臭で思わず吐き気を催してくる。
(・・こんな・・く・臭い・口の中が腐りそう・・・)
そう思う祥子の目に怯え震える祐巳が映った。
「・・お姉さま・・お姉さまが汚れていく・・・おねえさまが・・」
つい先程まで学校で輝いていた美しい『姉』が汚され、踏み躙られる光景を
目の当たりにして祐巳は気が狂いそうになった。
(・・祐巳・お願い・・見ないで・こんな姿を・・お願い・目を閉じて・・)
そんな気持ちを見透かしたかのように、男はこれ見よがしに祥子の哀れな姿を
祐巳に見せつける。しかも解説までつけて。
「ほ~ら祐巳ちゃん。『お姉さま』が俺のチンポを美味しそうにしゃぶってるよ。
俺も気持ち良すぎて、そろそろイキそうだな~」
(え?イクって、まさか)
そう思った瞬間、祥子の口の中で男のチンポが膨らみ、溜まりに溜まっていた
黄色がかった白い塊が祥子の口の中に吐き出される。
“どくっ、どく、どく、どく”
「~~~~??!!★#&%」
口いっぱいに広がる生臭さと得体の知れない感触に祥子は混乱する。
「残さず全部飲めよ祥子さん」
吐き出さないようにしっかりと頭を押さえ、残りの精液を口の中に注ぎこむ。
祥子は吐き出すこともままならず、窒息しそうになる。やがてあきらめた
かのように咽喉を鳴らして飲み込んでいった。
「・・んぐっ!ゲホッ!ゲホッ!」
ようやくチンポを引き抜かれた祥子は激しく咳き込んだ。
「よく頑張ったね~祥子さん。まさか本当に飲むとは思わなかったけど」
「どうだった?初めてのフェラは」
「ひょっとしてキスより先にフェラしたんじゃねえの」
「キスの味より精液の味を知るなんて、なかなかできねえよ。よかったね祥子さん」
男たちの下卑た言葉に祥子は黙って下を向いた。なぜならそれが事実だったから・・・
そしてまだ男たちは残っているから・・・。

 

「・・んん・んん・んふ・・んふぅ・・・」
最後に残った男のチンポをボロボロの表情で咥える祥子。男たちは祥子の口の中を
思う存分堪能し、溜まっていた精液をたっぷりとブチ撒けていった。
「ああ、いいぞ祥子。イクぞ。イクぞぉぉぉ!!」
“どくんっ、どく、どく、どく、どく”
凄まじい射精が祥子の口内を襲う。その激しさで精液が祥子の鼻から噴き出るほどだった。
鼻から精液を噴出してしまった祥子のブザマな姿を見た男たちは大爆笑する。
「ギャハハハハ!!祥子さん、スゲエ顔!!」
「チャララ~鼻からザーメン♪ギャハハハハハ!!!」
「ホラ祐巳ちゃん、見なよあの祥子さんのヒデェ顔!」
「ホラホラ祥子さん。祥子さんは全部飲んで、飲んで!」
「鼻から噴出した精液は、鼻で飲んでね」
祥子は言われるまま、精液を飲み干し、鼻から噴出してしまったモノを鼻をすすって
鼻腔へと追いやっていく。ただでさえ耐え難い臭いがダイレクトに伝わり、
頭がどうにかなりそうだった。さらに屈辱なのは言いたい放題の男たちに、
祥子は一言も返せなかったこと。あまりにも無様な自分の姿。もう自分は
『紅薔薇』にふさわしくないとさえ考えていた。
「さあ祥子さん。祐巳ちゃんに今の姿をじっくり見てもらおうね」
男はそう言うと祥子を祐巳の前に引きずり出す。そして二人の顔がお互いに触れるところまで突きつける。
「さあ祐巳ちゃん。『お姉さま』に挨拶は?」
「その前に祥子さんから祐巳ちゃんにキスしてあげたら」
「そうだな折角だから、お互いにごきげんようのキスしようか」
男たちは祥子と祐巳の頭を掴み、強制的にキスさせようとする。だが、祥子の口が
祐巳の口につけられる瞬間、祐巳が突然、顔を背けた。
「・・・ゆ、祐巳?」
「・・・ごめんなさい、お姉さま・・でも、その・・臭いが・・・」
言った方の祐巳はあらゆる意味で辛かった。まず、そんなことを言わなければならない
事態に、祥子の今の状態に、そして何よりも祥子の口の中の精液の悪臭に。
「ククク、祥子さん。祐巳ちゃんは口が臭いのはイヤだってさ」
男の言葉に周りが同調して囃し立てる。祥子はもう絶望的になっていた。
男たちに汚され、そして祐巳にも顔を背けられた。だが、これがまだ序の口にすぎない
ことを思い知らされるのだった。
「・・・わ、わたし、そんなつもりじゃ・・・」
祥子の口の中に残った精液の臭いに思わず顔を背けてしまった祐巳は、ショックを
受け俯いている祥子への申し訳なさでいっぱいだった。
(・・・お姉さま、違うの。私は今でもお姉さまを尊敬し、慕っています)
言葉には出せないが、その目は必死に祥子への想いを訴えていた。
だが祥子は俯いたまま、抗いもせず男たちの嘲笑を浴びていた。
祥子が罵倒され屈辱を受ける姿は、祐巳にはとても耐えられなかった。
(・・・どうすれば・・どうすればいいの・・・)
混乱する頭で懸命に考える祐巳。その間にも祥子は男たちからさらなる
辱めを受けそうになっていた。
(・・・お姉さまはひどい仕打ちを受けている。私を守るために、私なんかのために、
私はお姉さまが好き。だからこの屈辱も共に分かち合わなきゃ)
祐巳は固く決意すると、祥子に群がる男たちに呼び掛けた。
「待って!も、もうお姉さまを汚すのはやめて下さい。そ、その代わり、
私が皆さんのお相手をします。だ、だから、もうお姉さまを汚さないで」
震える声で何とか言い切った祐巳。だが、身体の震えはいっこうに止まなかった。
祐巳の言葉を聞いた男たちは、祥子にかけた手を止め、祐巳に向き直る。
「おい、今何て言った。もう一度、言ってみな祐巳ちゃん」
男は祐巳の顎を掴んで凄む。恐怖で血の気が引く祐巳だったが、祥子の姿を見て、
勇気を振り絞ってもう一度言った。
「お、お、お姉さまには、もうやめて下さい。か、代わりに私がしますから」
「あ~ん、何だって?」
「おい、祐巳ちゃん。自分が言ったこと理解してっか?」
見下すように男たちは祐巳を眺め、その怯えた反応を楽しんでいる。
「ゆ、祐巳。ダメ!ダメよ!!」
祐巳の発言に祥子は俯いていた顔を上げ、必死に止める。
「うるせえよ!黙ってろ!!」
男は祥子の髪を掴んで、怒鳴りつける。
「さあ祐巳ちゃん、続けな」
「・・・は、はい。ど、どうかわたしにも、お、お姉さまと同じことをして下さい」
「ふ~ん。同じことって、どんなこと?」
「・・そ、それは・・・」
「俺らさ~、物覚え悪いから、忘れちゃったんだよね~」
「・・・そ、そんな」
つい先程のこと、いや、まだ五分くらいしか経っていない。男たちはネチネチと
祐巳をいたぶり、その怯え苦しむ表情を楽しんでいた。
「祐巳ちゃん、言えないのかな~。じゃあ、『お姉さま』に教えてもらいなよ」
「ああ、そうだな。『お姉さま』に聞くのが一番だな」
「・・・や、やめてください。分かりました。分かりましたから」
祐巳は必死になって叫んだ。これ以上、祥子には辱めを受けさせたくない。
「・・・ど、どうか、皆さんのオ、オ、オチンチンをしゃぶらせてください」
恥ずかしさを懸命に堪えて何とか言い切る祐巳。だが、男たちは納得しない様子で、
祐巳の顔をジーッと見つめていた。
「・・・あ、あ、あの?」
「なあ祐巳ちゃん、何か忘れてねえか?」
「・・・え?な、何ですか」
「しゃぶった後、どうすんの?」
「・・え、え、え?」
「祥子さん、何か飲んでなかったっけ?」
「!!」
ハッとなり、祐巳の口が凍りついたように動かなくなった。
(・・そ、そんなの・・言わなきゃ・・いけないの・・・でも・・でも・・・)
祐巳の脳裏に祥子の口に出された白濁液が思い起こされる。あの臭いはまるで
吐瀉物のようだった。口を閉ざし、躊躇う様子の祐巳を見た男たちは焦れたように
声を荒げ、祥子の髪を掴んで祐巳にその光景を見せつける。
「い、痛い!いやっ!痛い!」
「お姉さま!!」
「オラ!祐巳ちゃん、俺らさ~、気が短いんだよね。さっさと言わねえと『お姉さま』
に言ってもらうことになるぜ。それでもいいんだな?」
男たちの脅しにも屈せず、祥子は必死になって祐巳を止めようとする。
だが、男たちはそんな祥子の身体をしっかりと押さえつけ、再度、祐巳に迫った。
「さあ祐巳ちゃん。どうする?やるの?それとも、やらないの?」
尚も躊躇う祐巳だったが、押さえつけられている祥子を見て、ついに覚悟を決めた。
「・・・お願いです・・皆さんの・オチンチンを・しゃぶらせてください・・・
あ・・あと・・せ・せ・精液を祐巳に・・いっぱい・・のませてください・・・」
言い終えた祐巳は俯いて涙を流した。

 

「ククククク、聞いたか祥子!祐巳ちゃんも俺らのチンポ欲しいってさ!」
「やっぱ『姉妹』の絆は固いね~」
「いや、ただの淫乱じゃねえの」
「女ばっかの学校行ってるからな~。男に餓えてるってか」
「まあいいじゃん。とりあえず祐巳ちゃんの熱いリクエストに応えてやろうぜ」
男たちは祐巳を寝かせたまま、マウントポジションをとり、祐巳の身体に乗っかる。
「さあ祐巳ちゃん。祐巳ちゃんの欲しがってたチンポだよ~。口を開けて~」
ブルブル震えながら、祐巳はそのグロテスクな男のチンポを咥え始める。
「んん!んん!んふぅ!んくぅぅぅぅぅ!!!」
口をいっぱい開けて、何とか男のチンポを受け入れていく。祐巳の小さな口では、
なかなか根元まで入っていかないのだが、男は自分の身体ごと押し込んで祐巳の
咽喉の奥までねじ入れていった。
(い、いやぁぁぁ!臭いぃぃぃぃ!く、苦しいよぉぉぉぉぉぉ!!)
その悪臭と息苦しさでむせこむ祐巳だったが、言葉を発することもできず、苦しそうに
もがくのみだった。口の端からは唾液が溢れ、鼻からも鼻水を垂れ流し、無残な姿を
晒している。
「祐巳、祐巳、祐巳ーーーッ!!!」
『妹』の無残な姿に祥子は気が狂わんばかりに祐巳の名を叫び続ける。
守るはずだった『妹』は目の前で、男たちの餌食となっていた。
「ほ~ら、見なよ祥子さん。祐巳ちゃんのあの姿」
「祐巳ちゃん、チンポを美味しそうにしゃぶってるよ~」
「『お姉さま』、私を見て~。なんてな」
祥子の耳に祐巳を侮辱する言葉が次々と浴びせられる。
「いやっ!いやっ!やめてっ!もうやめてぇぇぇっ!!!」
いたたまれなくなった祥子が頭を激しく振って泣き叫ぶ。だが、その魂の叫びも
虚しく、男は己の欲望を祐巳へとブチ撒けていった。
「ウッ!アッ!イク!イク!イクぞ!イクぞぉぉぉ!!」
“どくんっ!どくっ!どくっ!どく!どく!どく!”
「~~~!?$%&☆!!」
祐巳の口内に生臭いドロッとした温い感触が隅々まで広がっていく。
(・・こ、これが、せ、せいえき、こんなの飲むの、いやぁ・・・)
吐き出したい衝動に駆られたが、身体の自由を奪われいるため、それもままならない。
それどころか、男は祐巳の口からチンポを入れたまま、尚も腰を動かした。
「んぶっ!んぐっ!んぶぅ!ふぬぅ!!」
精液がよりかき混ぜられ、祐巳の歯や歯茎、舌、咽喉へと絡み付いていく。
男の動きがより強さを増し、ラストに向けてスパートがかかった。
「アァ!出る!出る!第二弾!イキま~す!!!」
“どくっ!どくっ!どく!どく!どくん!”
「~~~~~~!!!!」
ただでさえ満杯の口の中へ男の子種が入っていく。入りきらずに溢れた精液が、
口の端から零れ、さらに鼻の穴からも出口を求めるかのように溢れ出していった。
「さあ祐巳ちゃん。飲んで!飲んで!!」
尚もチンポを引き抜かずに男は祐巳に要求する。
「・・んん・コク・コク・コク・・ンク・・」
咽喉を震わせながら、祐巳はその生臭い精液を嚥下していく。ゼリーのように絡む
精液にむせこみながらも祐巳は胃袋へと流し込んでいくのだった。
「・・んん・ぐふっ・んふぅ・ぐふっ・んん・ごふっ・んぶぅ・・・」
祐巳は絶え間なく男たちのチンポを舐め続ける。今は、二人目の男のチンポを
しゃぶっているのだが、初めて飲んだ精液が咽喉に絡んだのかむせてばかりいた。
「オラ!しっかりしゃぶれよ!」
男の理不尽な要求を祐巳は懸命に堪え、吐き気に耐えながらしゃぶり続ける。
やがて男のチンポが膨張し、射精が近づく。
「ウッ!出る!」
男は何を思ったか、祐巳の口からチンポを引き抜くと照準を祐巳の顔面の定める。
「イクぞ!祐巳ちゃん!しっかり顔で受け止めろよ!!」
“どくっ!どくっ!どくっ!どく!どく!どくん!”
祐巳の髪を掴み固定した顔面に濃厚な精液を浴びせかける。
「いやっ!いやっ!いやぁぁぁぁぁっ!!!」
男の濃厚な精液が祐巳のおでこや目、鼻、頬、口を汚していく。
「ふぅ。おぉ、いい顔になったなぁ、祐巳ちゃん」
満足感たっぷりの男に比べ、祐巳は精液が入り込まないように目と口を
しっかり閉じている。そんな祐巳の耳に新たな男たちの声が聞こえてきた。
「おぉいいねえ、祐巳ちゃん。俺たちも協力してやるよ」
(・・・え?な、なに、なにをするの?)
そう思った祐巳だが、目を閉じているため男たちが何をしているのか分からない。
見えない目でキョロキョロしているうちに、数人の男の気配がした。
(・・・だ、だれ?な、なんなの・・・)
“どくっ!どくっ!どく!どく!どく!”
「ヒィッ!んんんんんんっっ!!!」
顔面に生温かい感触が伝わってくる。ネットリとした独特の臭いが祐巳の鼻を突く。
(・・・ま、またアレが・・いやだぁぁぁ・・)
イヤイヤと首を振ろうとする祐巳だったが、髪を思い切り掴まれそれすらできない。
そうしている間に何人もの男たちが、祐巳の顔面へと射精していくのだった。
(・・・いやぁ・く、苦しいよぉ)
何人もの男たちの精液を浴びた祐巳の顔面は、まるで砂糖菓子のように白く
デコレーションされていった。祐巳は精液を入れないように目と口を閉じていたが、
次第に息苦しくなっていき、苦悶の表情を見せた。
「あ~あ。口開いて、息すりゃいいのに」
「祐巳ちゃん。そんなに俺らの精液が嫌いなの~」
男たちはニヤニヤしながら、祐巳の苦悶の表情を楽しんでいた。
「仕方ないな~。ねえ、祥子さん。祐巳ちゃん苦しいってさ~」
男の言葉に祥子は伏せていた目を上げ、男を見返した。
「ホラホラ、祥子さん。祐巳ちゃんを助けてあげなよ」
「・・・え?」
「『え』じゃないよ。祐巳ちゃんの顔をきれいに舐めとってやんなよ」
祥子は思わずハッとなり、怖気が走った。見れば祐巳の顔は男たちの精液によって、
見るも無残な姿となっている。
(・・・あ、あれを舐めるの・・・で、でもこのままじゃ祐巳が・・祐巳が・・・)
今なお口で呼吸することができず、苦しさで呻く祐巳。そんな祐巳を放っておけない。
祥子は意を決し、祐巳の側に近づく。そして祐巳の頬を撫でると優しく囁いた。
「祐巳、待ってて。今、これを舐めとってあげるわ」
祥子は祐巳の口に浴びせられたぶ厚い精液の塊を舐めとり始める。まるで固形物のような
精液を吸い上げ、噛んで嚥下していく。
「おーおー、本当にやってるよ祥子さん」
「けっこうレズっ気があんじゃねえの」
「祥子さ~ん、どう?祐巳ちゃんのザーメンあんかけは?美味しいでしょ」
囃してくる男たちを尻目に祥子は祐巳の顔をきれいに舐めとっていく。
「・・・お、おねえさま・も、もうだいじょうぶです・・だから・・・もう・・・」
口の周りを舐めとってくれたおかげで、祐巳はようやく息苦しさから解放され、
声がだせるようになった。
「まだよ祐巳。大丈夫、私がきれいにしてあげるわ。だから、いいのよ祐巳」
口の周りを舐めとった祥子は、祐巳の鼻や頬、目元にかけられた精液を舐めとり、
砂糖菓子状態の祐巳の顔を復元していった。
「・・・おねえさま、わたし、わたし、・・・」
「言わないでいいわ。貴女は私の大事な『妹』よ」
祥子の言葉に祐巳は涙が滝のように流れた。
「さ~て、感動の『姉妹愛』が見れたとこで本番といきますか」
「「「「おーっ!!」」」」
男たちは手際良く二手に分かれ、祥子と祐巳を四つん這いにして押さえつける。
「い、いやっ!な、なにを!!」
「いやっー!やめてぇ!もう許してぇ!!」
抵抗し暴れる二人だったが、男の力に抗えるわけもなく取り押さえられる。
「ゆ、祐巳!祐巳―っ!」
「お姉さまっ!お姉さまーっ!」
悲鳴が部屋中に鳴り響く中、男たちは並んで突き出された二人の純潔に狙いを定める。
「さ~て、覚悟はいいか。挿入れるぜ祥子さん」
「祐巳ちゃんもだ。二人仲良く処女を散らしな!」
“ミチ、ミチ、ニチ、ミリリリリ!!”
二人の男が祥子と祐巳のオマンコにチンポをねじ入れ、ズブズブと貫いていく。
「ぎいぃぃぃぃっ!いやっ!いやっ!いやあああああ!!」
「痛いっ!痛いっ!痛いぃぃぃぃぃぃ!!!」
初めて感じる激痛に祥子と祐巳は顔を歪める。男たちのチンポはまるで掘削機のように、
祥子と祐巳の子宮の最深部まで突きぬいていく。
「おぉ、祥子さんのオマンコ超気持ちいい~!」
「祐巳ちゃんのもいいぜ!良かったねぇ、祐巳ちゃん。お姉さまと一緒にロストバージンできて」
男たちの声など祥子と祐巳には聞こえていなかった。苦痛に顔を歪め、お互いを手を握り締めながら、この悪夢のような陵辱に必死に耐えていた。
「ウッ!そろそろイクぞ!孕め!孕めよ祥子さん!!」
「俺もイキそうだ!祐巳ちゃんも俺の精子、しっかり受けとめてね」
二人の腰の動きがいっそう激しくなり、怒張したチンポが射精に向け膨らんでいく。
「や、やめてっ!膣内は!膣内はやめてぇぇぇぇ!!!」
「いやっ!射精しちゃいやっ!あ、赤ちゃんできちゃうぅぅぅ!!!」
膣内射精から逃れようとする二人だが、男たちは祥子と祐巳の腰をガッチリ掴む。
“どく、どく、どく、どく、どくん、どくん”
祥子と祐巳の膣内に男たちの精液が大量に注がれる。
「いやあぁぁぁぁぁ!膣内に、膣内に入ってくるぅぅぅぅ!!」
「ああぁぁぁ!熱いっ!熱いぃぃぃぃぃ!!」
子宮の奥にまで侵入してくる白濁液を感じて二人に絶望感が襲い掛かる。
「あ~、良かったぜ祥子さん。俺の赤ちゃん産んでくれよな」
「祐巳ちゃんも良かったぜ。これが『受胎告知』ってやつか!ハッハッハッ!!」
「ククク。『受胎告知』か。そりゃいいや!」
笑いあう男たちの横で、祥子と祐巳はお互いの手を握りしめ、すすり泣いている。
「・・・お、おねえさま、おねえさま・・・・」
「・・・ゆみ、ゆみ・・・泣かないで・・・ゆみ・・・」

真っ暗な闇が祥子と祐巳を包み込む。まるで二人の不幸を祝福するかのように・・・。

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