エステル凌辱(夜明け前より瑠璃色な)

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「何ですか!貴方がたは…ここは神聖な礼拝堂ですよ!」

朝の礼拝が終わり、人影も疎らになった礼拝堂に突如として二人組の闖入者が足を踏み入れてくる。
男たちはエステルがただ一人残って後片付けをしていたのを確認すると、
神聖な場所に不釣合いなほど下卑た笑みを浮かべ、入り口の扉を閉じ中から鍵をかけてしまう。

“かちゃん――…”

静かに響く金具の音がエステルの耳の奥まで響き渡る。
男たちはもう、自分たちの歪んだ欲望を隠そうともせず、エステルの身体を舐めるように眺めており
その表情は神職者のエステルにとっては、耐え難いほどおぞましいものがあった。

「こ、ここは貴方がたのような無礼な者が入ってきていい場所ではありません。早々に立ち去りなさい!」

沸き起こる嫌悪感と恐怖感を押さえながら、気丈にそう言い放つエステルだったが、
男たちは気に留める様子も無く、じりじりとエステルとの間合いを詰めていく。

「ち…近付かないで!何を考えているのですか、ここは神聖な神の御前ですよ!」
「ひひひ…俺たちはそんなカミサマよりも司祭サマの股グラにあるもっと神聖な場所を拝みに来たんですよ…」
「そうそう、俺たちのこの――いきり勃った迷える子羊を、司祭サマの有難い身体で鎮めて頂かないとw」
「ひっ…――!?」

男たちの聞くに堪えないような卑猥な言葉にエステルは思わず駆け出し、礼拝堂から外に出ようとする。
だが、唯一の出口はたったいま男たちが閉ざした扉しかなく、そこを目指してエステルが
男の脇をすり抜けようとした瞬間――エステルは腕を掴まれ、そのまま地面に引き倒されてしまう。
そして、引き倒されたときに司祭服の短いスカートがふわりとまくれ上がり、
白磁のような白い太腿が顕わになり、淡いピンクのショーツもチラリとその姿を覗かせていた。
エステルはそんな自分のあられもない姿に気づくと、あわててスカートの裾を押さえて
少しでも男たちの目から隠そうとするが、あっさりとその手をつかまれ、バンザイの格好で
そのまま地面に押さえつけられてしまう。

「い、いやぁっ!離して…離しなさいっ!…誰か…――誰かいないのですかっ!」
「へへへ…司祭サマ、そんなに暴れないで下さいよ…おとなしくしてたらスグにすみますから…」
「大体司祭サマもいけないのですよ…こんなエッチな格好で俺たちを誘ったりするから――」
「そ…そんなこと、知りませんっ!あなたがたは自分が何をしてるのか判っているのですか?
…今ならまだ間に合います、この様な蛮行を改めて、即刻この場から立ち去りなさいっ!」
「ヒヒ…――司祭サマはこう仰っておられますが…どうする?」
「そこまで仰られるのであれば仕方ありませんな、即刻にコトを済ませて立ち去ると致しましょう」
「ヒヒヒ…そうだな…」
「イヤァッ!?や…やめなさいっ!やめ…やめて――あぁっ、ヤアァアァァ―――ッ!!」

静かな午後の礼拝堂にエステルの絹を裂くような悲鳴が響き渡る。
エステルの両腕を押さえ込んでいた男が上体を起こさせると、そのままエステルの背後に回りこみ
荘厳な司祭服に包まれた彼女の発育途上の胸をまさぐり始めていた。
その膨らみはまだ大人の女性としての完成に至ってはいないものの、掌に返ってくる硬いくらいの感触は
まさに青い果実そのものといった趣があった。

「あぅ、い…痛っ…や、やめ…て…――やめ…なさい…――」
「なかなかの感触ですな~司祭サマのオッパイは…ちょっと硬めなのがまたそそる…」
「う、ぐっ…」
「…では、そろそろ司祭サマの『御聖地』を拝謁させて貰いましょうかw」

一方でエステルの足元に回りこんだ男が、黒いニーソに包まれたスラリとした脚――
そのキュッっと締まった足首を掴むと、じわじわと力を込めながら脚を開かせようとする。
そんな男に対してエステルのほうは両脚に力を込めて何とか脚を開かせまいと、
必死になって抵抗していたが…

「おお、頑張りますな~司祭サマ」
「感心感心、聖職者たるものそこらの淫売みたいに簡単に股を開いてはいけませんぞ~」
「うぅ、く…」

実際のところ、男がその気になって力を込めていまえば、エステルの抵抗などほとんど
あってない様なものなのだが、秘部を晒すことに対する羞恥心と凌辱に対する本能的な恐怖に顔を引きつらせ
必死に抗うエステルの姿が男達になんともいえぬ愉悦と嗜虐心を与え、いたぶるように
わざと力を抑え目にして責めたてていくのだった。
だが、やはり男女の力の差は如何ともしがたく、エステルの必死の抵抗もむなしく、
ぷるぷると震える膝が少しずつ開き始め、秘部を覆っている淡いピンク布地が露わになっていく。

「司祭サマのお召し物はピンクですか…いけませんな~聖職者たるものやはり下着は白でなくてはw」
「いやいや、司祭サマは今日『女の日』で汚れが目立たぬように色物をお召しなのかもしれませんぞ」
「な~るほど…で、司祭サマ…実際のところはどうなのですか?」
「し、知りませんっ」
「まあ、どちらにしても司祭サマの生のアソコを見ればスグに分かることですがなぁ~」
「あ…いやっ!」

いい加減力比べにも飽きたのか、男は半開きになっていたエステルの両膝を掴むと
そのまま体重をかけて真横に押し広げてしまう。
まるで潰された蛙のように股を開かされ、布地越しとはいえまだ誰の目にも触れさせたことのない秘部を
外気に晒されたエステルは、ついさっきまでの抵抗が全くの無意味で、ただ男の掌の上で
玩ばれていただけだということに気づき、歯噛みをするほどの悔しさだったが、男が自分の秘部に顔を寄せ
生温かい息がかかるのを感じると、もうそんなことに気をとめる余裕もなくなってしまう。

「いやっ――ダメ…ダメです…いやっ、いやあぁっ!!」
「ふふふ…それではいよいよ、司祭サマの神秘の御聖地を拝ませていただきましょうか」
「ああっ!?」

ショーツの縁に指がかかり、クロッチが横にずらされる…粘膜が外気に触れ、ひんやりとした感触が
エステルに自分の秘部が晒されていることを雄弁に物語っていた。

「さすがは司祭サマ。ずいぶんと慎ましいモノをお持ちでw」
「いや、実にキレイなピンク色…肉ビラも全然ハミ出しておりませんし、これは御自分でも
弄ったことは無さそうですな~」
「うぅ…いや…み、みないで…――」

捩れたショーツの隙間からのぞく、淡い繊毛に包まれぴっちりと乱れなく閉じ合わされているエステルの秘唇は、
男達の揶揄の言葉どおり『神聖不可侵の聖地』を思わせ、その内に包まれた秘肉は外にはみ出すことも無く
シミひとつない鮮やかなサーモンピンクを湛え、男たちはその美しさに感嘆すると同時に、
沸々と歪んだ嗜虐心も沸き立たせていく。

――この美しい少女の汚れない部分を滅茶苦茶にしてやりたい――
――自分たちの汚らわしいモノで徹底的に犯し、汚し、壊してやりたい――

男達に凶行を止める理由は無く、ズボンを下ろして隆々とそそり勃った肉棒を取り出してくる。

「あ…あ、あ…――」
「おや、どうかしましたか…?コレが男のモノですよ…ひょっとして見るのは初めてですかな?」
「この…我らの汚れたモノを司祭サマの聖なる身体で清めていただきたいのですよ…司祭サマの”ココ”で、ね…」
「――ひっ!?」

男の肉棒の先がエステルの花弁に触れると、未知の恐怖にエステルの口から上ずった悲鳴が上がる。
孤児院で子供の世話をしてきたこともあり、小さな男の子の可愛らしいペニスならば見慣れているエステルだったが、
いま目の前と秘唇に突きつけられているのは大人の男性のそれであり
カリの部分を開かせ、血管を浮き立たせながらヒクヒクと蠢く、その凶悪なフォルムは
ほとんど異形の怪物で、さすがのエステルももう虚勢を張ることも忘れ、ただ恐怖に怯えながら
カタカタを小刻みに身を震わせることしか出来なかった。
「それでは、参りますぞw司祭サマ…」
「あ…い、いや…――だ、誰か…――」

真横に開かされた両脚の中心…めくり上げられたスカートのその下の淡いピンク色のショーツ…
秘部を覆うクロッチは細く捩れ、ずらされたその隙間に男の醜悪な肉の凶器が、
まだ自分の指すら受け入れたことのないエステルの秘唇にじりじりとねじ込まれていく…
当然のことながらエステルの其処はまだ男を受け入れる準備どころか一滴の潤いもなく、
文字通り身を引き裂くような激痛と息が詰まるような圧迫感がエステルに襲い掛かる…

“めり…めりめりめり…――”
「ひぐっ…あ、いや…た、助けて…――い、ぎっ!」
「さすがは司祭サマの御聖所…狭くてギチギチに締め付けて来ますな…ですがまだ半分も入っておりませんぞ
なにより司祭サマの純潔をお守りしている城門を突き破るのは、これからなのですから…」
「な…――ひ、ぎぃっ!?」

エステルの身体が逃げないように、背後に回ったもう一人の男が力任せに押さえ込むと
エステルの狭い膣道の中でも一際狭い場所――彼女の純潔を守ってきた処女の城門を突き破ろうと
肉の戦槌を突き立てていく…

“みち…みちっ…みちぃっ!”
「なかなかガンコな城門をお持ちですな、司祭サマは…ですが、あと一突きで奥の本殿まで辿り着きますぞ」
「――あ、いや…やめて…助けて…誰か――た…つ哉…さん…助けて…達哉さん…達哉さん――っ!!」

“ぶちぃっ!ぶちぶちぶち…ぶちぃぃっ!!”
「イヤアァアァァァ――――ッ!!!」

脳の神経が焼き切れそうなほどの激痛の中、エステルが密かに淡い思いを抱いていた少年に助けを求めた瞬間――
無情にも凌辱者の肉棒はエステルの純潔を突き破り、膣内の奥深くまで辿り着いていた。
肉棒を伝い…床に滴り落ちている赤い雫は、エステルが純潔を喪った何よりの証だった。

「うう…――」
「わかりますか?司祭サマ…いま私めの汚らわしい肉棒が、司祭サマの御聖所を貫いているのが…
ほうら、司祭サマの純潔の証だった血がこんなに…」
「い、いや…もう…いやぁぁ…――」

喪失の瞬間、あまりの激痛で気を失ってしまったエステルだったが、男が膣壁を抉るように腰を振り始めると
今度はその激痛で目を覚ましてしまう…それはまさに苦痛の無限ループだった。

「それにしても、なりませんな~司祭サマ。仮にも聖なる神の御前で、神でなく男に助けを求めるなど…
しかも下賎な地球人の男など――そのような汚らわしい口にはふさわしい使い方して貰いましょうか」
「な、なに…を――ふ、んぐぅっ!?」

ガマンできなくなったのか、もう一人の男がエステルの身体に跨るとかすかに開いた口に
いきり立った肉棒をねじ込んでくる。そしてそのままエステルの頭を押さえ込み、
肉棒をねじ込んだ口にむけて、激しく腰を振りはじめる。エステルの口を射精の為の道具に見立てるように…

「如何ですか?恥垢とションベンにまみれた汚らわしい肉棒のお味はw…ですが神職にありながら
男にうつつを抜かした司祭サマのお口には丁度いいモノではありませんか」
「う…ん、う゛…んぶぅうぅぅ…――」

男はエステルの美しい顔を犯しているという興奮で、肉棒が歯にかかるのも気にせずに
ますます激しくエステルの口内を犯していく…キスも交わしたことのない口に
汚物そのものの肉棒をねじ込まれたエステルは、口内に広がるザラついた恥垢の感触と猛烈なアンモニア臭…
さらに喉を直接突き上げられる嘔吐感を息苦しさで、エステルは気を失いそうになる。
そして下半身の方は、引き裂かれたばかりの純潔の傷口を抉り返すような陵辱が尚も続けられており
上下の口を犯されながらエステルは、朦朧とした意識の中で、自分はこのまま犯されながら
身体がボロボロに引き裂かれて殺されてしまうのではないかと――そんな思いが頭に浮かび始めていたが…
エステルは知らない…此れから我が身に起こることに比べれば、いっそ身を引き裂かれた方が
まだ『マシ』だということ…――
苦痛に顔を歪ませるエステルとは対照的に男たちの方は、だらしがないくらいに喜悦に顔を緩ませており
その腰の動きは徐々に直線的になり、より一層激しさを増していく…

「司祭サマ…そろそろイキますぞ…我らの施し、たっぷりと受け止めてくださいまし」
「ん、ん゛ん゛ん゛~~~んん~~~」
「おお、司祭サマ。そんなに首を振ったりしては、気持ちよすぎてイッってしまいますぞww」
「おう、コッチももう限界だ…」
「ん゛、ぐ…んぶ~~んん~~~~んん゛~~~~~―――ッ!!!」
(いやあぁぁ…助けて、達哉さん…達哉さん…助けて達哉さん―――!!!)

再びエステルが心の中で朝霧達哉に助けを求めたそのとき…男たちの腰の動きが一際強くなったかと思うと
口内と膣内の肉棒が震え、熱湯のように熱い汚濁液がエステルの体内に吐き散らかされていく…
口内に吐き出された濁液を思わず反射的に飲み込んでしまい、子宮に生温かい感触が
広がっていくのを実感したエステルは…自分の身体がいま、これ以上ない位に汚されたことを
絶望とともに理解してしまう…

だが――
「おや…もう始まっていたのですか…」
「なんともせっかちな」
「悪いな~先に済ませてしまいましたよ」
「おお…やはり噂は本当だったのですな、冷やかしながらも来てみてよかったわい」

いつの間にかエステルの周りに見慣れぬ男たち――いずれも薄汚れた路上生活者のような風体の――が取り囲み
いずれも下品な笑みを浮かべながら、薄汚れた肉棒をそそり立たせていた。

「あ…あなたがたは…」
「女日照りの我らのために、司祭サマが情けを下さると聞いたので、飛んでまいりました」
「少しばかり数が多いですが、若い司祭サマならば何とかなるでしょうw」
「ワレらのようなしょぼくれたジジイの相手までして下さるなんて、司祭サマはまるで天女のようなお方じゃ…」
「ヒヒヒ…」
「うへへ…――」

「あ…こない…で…いや…いや、いや…」
「それでは次は我らの相手をしてもらいましょうか…」
「人数が少しばかり多いので、使えるところは全部使わせて貰いますが、よろしいですな司祭サマ…」
「いや…いや…イヤアァアァァァァ――――ッ!!!」

エステルの肢体に薄汚れた男たちが、まるでハイエナのようにたかり始める。自らの欲望を果たす為に
エステルの身体のあらゆるところを使って肉棒をねじ込み、握らせ、擦りつけていく…
エステルはもう訳のわからぬまま、男たちの獣のような欲望を受け止めながら、
ただ深く暗い絶望という名の泥沼に自分がはまりこんでいくことだけは実感できていた。

――所かわって、此処は月王室関係者の執務室…
礼拝堂に仕掛けられた隠しカメラに映し出されたエステルの陵辱シーンをプラチナの髪と
エメラルドの瞳を持つこの部屋の主が、優雅で残酷な笑みを浮かべながら満足そうに眺めていた…

「聖職者でありながら、達哉に色目を使う泥棒猫にはふさわしい姿ね…エステル…
いまの職務を離れたがってたみたいだから…貴女に丁度いいポスト…下層労働者の性欲処理係なんてどうかしら…犬好きみたいだから、貴族の犬の相手もいいかもしれないわね…
いずれにしても――エステル…二度と達哉の前に顔を出す気もおきない位汚してあげるわ…」

まるで汚いものでも見るように画面の中のエステルの姿を眺めながら、一点の淀みのない
優雅な動作で執務室の秘密の連絡先に直通電話をつなぐ…

「私です…ええ、お話してました雌犬を一匹引き取っていただきたくて…はい、カレンが戻ってくる前に
お願いします…」

―終わり―

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