セツコとジエーの生活(スーパーロボット大戦Z)2

Hey動画見放題プランが激安すぎる3つの理由

その部屋には天井から何本もの鎖や縄が垂れ下がり。檻やベッドも見える。
壁一面に鞭や拘束具、淫具が揃えられ。独特の臭いが鼻についた。
部屋の扉の上には『セツコ』と書かれた。プレートが掛けられている。

「まったく、いい趣味してるよ」
カールされた赤毛を揺らし。ツィーネ・エスピオが室内を眺めてつぶやいた。
紫と黒を基調にした扇情的な服装は、胸元が大きくはだけ、豊満な乳房の谷間を見せつけ。
ミニスカートの裾からは瑞々しい太腿が見え。ガーターとガーターベルトが、
スラリとした脚を締めつけて脚線美を強調する。
「にゃははん♪セっちゃんの為に頑張って揃えたにゃん♪みんな最高級品にゃん♪」
ツィーネの隣で、ジエーが自慢気に語る。
「だってさ、良かったね。セツコちゃん」
ツィーネが部屋の中央でリードに繋がれ、正座しているセツコを見る。
セツコ・オハラは全裸を後ろ手に縛られ。豊満な乳房の上下には縄が食い込み絞り出され。
胸から垂れた縄が下腹から、股間に食い込み。お尻から背中に回され、手首に結ばれている。
首には豪奢な赤い首輪が巻かれ、繋がれたリードにより、行動の自由を完全に奪われていた。
「どうしたのセツコちゃん。食べないの?お腹空いてるんでしょう」
ツィーネは、うなだれたセツコの前にしゃがみこみ、顔を覗きこんだ。
セツコの前には『セツコ』と書かれた餌皿が4つ置かれ。
それぞれに白米、味噌汁、水、魚のフライに生野菜が盛られ、湯気をたてている。
「早く食べないと。冷めちゃうわよ」
ツィーネはセツコの頭を優しく撫でる。そう、犬や猫を愛でるように。
「ツィーネ…もうやめてぇ…私、犬やペットじゃない…ううっ…うぇぇ」
セツコの目から涙が自然に溢れてくる。緊縛された裸体をふるわせ、ツィーネに懇願する。
「ツィーネじゃないでしょう?この白ブタぁぁ!!」
ツィーネはセツコの前髪をつかみ、顔を引き起こすと。セツコを睨み付けた。
「ツィーネ様だろうがあぁっ!!」

ツィーネはセツコを手前に引きづり倒し、顔を床に押さえつけた。
「やめてぇ、いたい、いたい」
「この格好のままバザーに連れてって。飢えた男共に売ってやろうか。この白ブタがあぁっ!
毎日毎日、肉便器として可愛がって貰えるよ。お前の××××が壊れるまでな!」
「いやぁ、そんなのいやぁ、お願いです。やめて下さい。お願いですからぁ」
ツィーネは泣きわめくセツコの前髪を掴み、顔を引き起こした。
ツィーネが鬼の形相でセツコを睨み、怒鳴りつける。
「お前は何だあぁっ?言ってみろ!」
セツコの心は恐怖心や羞恥心が複雑に絡み合い、完全に折れてしまった。
「ひぃぃぅ、私は…私はぁ…」
セツコは涙で顔をグチャグチャにして、身体をガタガタふるわせた。
セツコはツィーネに完全に怯えきっている。
「さっき教えたろうが!!この白ブタ!!」
「ああっ、ツィーネちゃん。乱暴は止めるにゃん♪」
ツィーネはジエーを睨むと、あきれて見せた。
「乱暴ね?こんなにしといて、よく言うよ」
全裸を緊縛されリードに繋がれたセツコを見て。ツィーネはぼやいた。
「乱暴と躾はちょっと違うにゃん♪セっちゃんも環境の変化に戸惑ってるだけにゃん」
ジエーはツィーネに押さえ込まれている、セツコの頭を撫でる。
「ひっ、ひぅぅぅ!?」
ジエーが頭を撫でただけで、セツコは恐怖で身体を硬直させた。
「セっちゃんの意思も尊重すべきにゃん♪でも、何も食べないのも身体に悪いにゃん♪」
「うーっ、うむっ、んむぐーっ!?」
セツコのくぐもった呻き声が、室内に響いていた。
ジエーはセツコに馬乗りになり、プリプリの唇を貪っていた。
正確にはジエーが口に含んだ水を、口移しで飲ませようとしていた。
「うっ、うむうっ!?」
セツコは首を振ろうともがいたが、ジエーの力は凄まじく。
後頭部を掴まれ唇を奪われた状態では、首はピクリとも動かなかった。
セツコは固く口を閉じているが、ジエーの舌先が唇を割り、歯茎をなぶり始めた。
老人特有の臭いが鼻につく。
「むふーっ、うっ、うぐーっ」

ジエーは縄により絞り出された乳房を揉むと。
一瞬強く握りしめた。セツコの乳房がグニャリと歪む。
「んうっ!うぎぃーっ!?」
苦痛によりセツコの口が緩むと。口腔内にジエーの舌先が浸入する。
同時に、生暖い水が口腔内に注ぎ込まれる。
「うぅぅ、うんぉぉ…っ!?」
セツコは自分の舌でジエーの舌を押し返そうとするが、
逆に舌を絡みとられ。舌と舌が絡みあい口腔内を犯される。
ぬぷちゅ ぐちゅ うじゅ
イヤらしい卑猥な音が耳に響く

「んっ…ふむーっ…!?」
ごくっ、ごくり、ごくん
セツコが喉を鳴らし水を飲むのを確認すると、ジエーはセツコの唇から口をはなした。
ジエーの舌先から二人のヨダレが銀糸となり、糸をひいた。
セツコは放心状態で唇をプルプルとふるわせる。
「アレ?もしかして初めてだったのキス」
ツィーネがセツコの顔を覗き込んだ。セツコは無言のまま顔を横に向けた。
「あははは、本当に初めてだったの」
「うっ、うぐぅ…うぇぇ」
「泣くことは無いさ。誰にだって初めてはあるの、さあ給餌を続けておくれ」
セツコがハッとジエーの方を向くと。ジエーはセツコの頭を掴み。
セツコの餌をグチャグチャと咀嚼した口を、セツコの口に近づける。
「待ってぇ。ちょっと待って下さい。食べる、食べますか…うぐむぅ…むぐぅ…むぅ!?」
セツコの口腔内に、ジエーが咀嚼した餌が注ぎ込まれる。
餌が無くなるまで、セツコへの給餌は続いた。

給餌が終わるとセツコとツィーネはベッドの上にいた。
ジエーが最高級品と言うだけあって、ツィーネとセツコがベッドに
上がっていても、軋む音すらしない。
セツコの両膝は大きく割り開かれ、左右の膝上を縛った縄尻が背中で結ばれいるために、
膝を閉じ合わせることは出来ない。
ツィーネはセツコの背後で縄に絞り出された乳房を上下にタプタプと弄びながら、
ベッドの上に淫具や責具を並べ。一つ一つ何に使用するのか説明していた。
ツィーネは男性器を型どったヴァイブレータを、セツコの鼻先に持っていた。

「ほ~ら、これがヴァイブレーターよ。大きいでしょう。コレを××××に突こんだら、
セツコちゃん。気持ち良くなって、ヒィヒィ鳴いちゃうんだから」
ツィーネはセツコの乳首をコリコリと弄くりまわし。ヴァイブのスイッチを入れて見せた。
黒光りしたヴァイブがヴヴヴヴと振動すると、竿の部分がグルグルと回り出した。
「ひいぃっ…!?そんなのいやぁ…やめてぇ、ツィーネ」
ツィーネの表情が、一瞬で鬼の形相に変わる。
「今なんて言った?なんて言った!?この白ブタあぁっ!!」
ツィーネがセツコの勃起した乳首をねじり。そのまま引っ張りあげた。
「いぃぃい、いだぁいたぃいぃぃ」
ツィーネの手には、そのまま乳首を引き千切るぐらいの、力が込められている。
あまりの激痛にセツコは、緊縛された縄をギシギシと軋ませ悶え苦しむ。
「ツィーネ様だろ!この白ブタが!!」
「いぃぃいぎぃ、やめてぇ、ツィーネ様。ツィーネ様。やめて下ざい゛。い゛だぁ゛い゛だぃ゛!?」
セツコが泣きわめき、哀願の悲鳴をあげると。ツィーネは乳首から指をはなした。
セツコはツィーネの腕の中で、肩で息をしてゼエゼエと大きく喘いだ。
ツィーネはねじった乳首を癒すように優しく愛撫しながら、耳元で甘く囁いた。
「セツコちゃん。今度呼び方間違ったら。乳首引き千切ぎちゃうからね」
セツコは直感的に、ツィーネの言葉が本気だと感じ取った。
「ひぃうぅぅ、ツィーネ様。もう二度と間違いません。だから許してぇ。許して下さいぃ」
セツコは華奢な身体をますます縮め、ガタガタとふるえながら、泣きはじめた。
「あははは、冗談よ冗談。セツコちゃん。本気で泣かないの」
ツィーネはとびっきりの笑顔をセツコに見せ。頭を優しく撫で慰める。
「ほら、セツコちゃんが女になる記念日なんだから。泣かない泣かない」
それと同時に、ジエーがカメラ機材を台車に載せ現れた。
「ツィーネちゃん。準備出来たにゃん♪」
ジエーがカメラをベッドに合わせ固定する。

「ひぅっ、何するんですか?」
カメラが自分に向けられている事がわかると、セツコはツィーネの腕の中で、
ブルブルとふるえだした。
「セツコちゃんの初めての『交尾』ですもの、ちゃんと録画してネットに流してあ・げ・る」
セツコは一瞬ツィーネの言った言葉の意味がわからなかったが、
ツィーネの言葉を脳内で反芻した。
『交尾』『録画』『ネットに流す』
セツコは唇をブルブルとふるわせ、声にならない悲鳴をあげた。
「…い…ぁ…い…ぁ」
「何?セツコちゃん。聞こえないわよ」
「…いやぁ、やめてぇ、そんなのやめてぇ、いやぁ、いやぁ!?」
言葉の意味を理解して半狂乱で暴れるセツコを、ツィーネは背後から羽交い締めにする。
「あははは♪もう諦めなって。初めてがヴァイブかジエー博士かぐらい、選ばせてあげるからさ」
ツィーネはセツコの大きく割り開かれた股間をカメラへと向け。
前髪を掴み、顔を引き起こした。
「やだぁ、やめてぇ、やめて下さい。ツィーネ様。ツィーネ様」
「ほらほら、主演女優なんだからもっと良い顔しなよ。あははは♪」
ツィーネの嘲笑を聞きながら。緊縛された裸体をもがきふるわせ、セツコは泣きわめいた。
「いやぁ、いやぁ!?」
ビュン バシィ
「い゛だぁ!?」
ツィーネは泣きわめくセツコの内股を房鞭で叩いた。
「セツコちゃん。いつまでも泣かないの」
「やめてぇ、ぶたないでぇ、痛いのいやぁ、鞭いやぁ」
ツィーネはセツコを優しく抱きしめ。「いい子いい子」と頭を撫でる。
「セツコちゃんが素直になれば、誰も痛い事なんてしないのよ」
「ひうぅぅ、ひぐぅっ」
ツィーネは股縄の食い込むセツコの××××に指を這わせ、
充血しプックラとした肉の割れ目を左右に開くと、
膣内に溜まっていた愛液が肉孔からトロトロと溢れだした。
股縄は愛液を吸収しきれずお尻から垂れ、シーツに染みを作りはじめた。
「あらあら、こっちもこんなにしちゃって。セツコちゃんは本当に泣き虫ね」
裸体を緊縛され散々に弄ばれたセツコの肌は、
しっとりと汗に濡れピンクに色づいていた。

ツィーネが××××から手をはなすと、セツコの腰と下腹がピクピクとふるえだした。
「セツコちゃん。がまんできないんでしゅか。腰がふるえてましゅよ♪」
「うぅぅ、ち、ちがうの…こんなの…こんなの」
「何が違うの?おっぱいもこんなだよ」
ツィーネはパンパンに張ったセツコの乳房を掌に載せ、上下に揺さぶった。
縄によって絞り出され愛撫によりトロトロに蕩けている乳房が、自らの重みで歪んでしまう。
「うぅぅっ、やめてぇっ、おっぱいやめてぇ」
ツィーネの軽い愛撫でセツコの目は虚ろになり、頬を上気させている。
「セツコちゃん。そろそろ決めて欲しいんだけど?ヴァイブかジエー博士か」
ツィーネがセツコの乳首に指を伸ばした。セツコの脳裏に激痛の恐怖がよみがえる。
「ひうっ、ひぃっ!?」
「早くぅ」
両方の乳首がツィーネに摘ままれ、クニクニと弄ばれる。
「…ジエー…博士…」
セツコはジエーを選んだ。
初めての相手が血も通わぬ無機質な器具になるのには、どうしても耐えられなかった。
「セツコちゃん。ちゃんと大きな声で言わないと、聞こえないわよ」
セツコの乳首をいじる指先に力がこもる。
「ひぃっ!?ジエー博士です。ジエー博士に…」
「ジエー博士にどうして欲しいの?セツコちゃん」
ツィーネはセツコのプライドと羞恥心に、さらなる追い打ちをかける。
「…して欲しいです…」
「何をして欲しいの?言わないと、分からないでしょ」
セツコは顔を伏せ、涙をボロボロとこぼし言いはじめた。
「うぇぇえぐぅ…ジエー博士に…私の初めての…相手になって…欲しいです…うぅぅ…っ」
ツィーネが満面の笑みを浮かべ、セツコの頭を優しく撫でる。
「セツコちゃん。よく言えましたね。でもお願いするなら、これぐら言わわなきゃ」
ツィーネはセツコの耳に、甘く悪魔の言葉を囁くと、
カメラを構えるジエーに向けて、セツコの顔を引き起こした。
「ほら教えた通り、ジエー博士におねだりしな。
ちゃんと心を込めて、誠心誠意頼むんだよ。あははは♪」
「…ジエー様…わ、私のいやらしく濡れたツルツルのオ××コに食い込む股縄を…ほ、ほどいて、
ジエー様のたくましいオ××ポでわ、私の…私の処女膜をブチ破って、私をヒイヒイ言わせ下さい。
ジエー様のたくましいオ××ポで私のいやらしくひくつくツルツルのオ××コの、
奥の、奥のまでこね回して、私のオ××コを存分に楽しんで下さい。
私の、私のオ××コメチャクチャにしてぇ、うぅぅ、うぐぇぇ…っ…」
消え入りそうな涙声で卑猥な単語を連発し、ジエーに処女膜献上の誓いを立てさせられた。
カメラに向けられた顔は涙でぐちゃぐちゃだった。
「よしよし。良く言えました。セツコちゃんえらいでしゅね」
「うぇぇ…っ、うぇぇん…っ」
ツィーネはセツコを優しく抱きしめ、頭を撫でる。「ジエー博士も、セツコちゃんの期待に応えてあげてね」
ツィーネはベッドの周りで、カメラをセットしているジエーに声をかける。
ジエーはベッドの前後左右、果ては上にまでカメラを据付けていた。
「にゃはは♪セッちゃんにそこまで言われたら、儂も張り切っちゃうにゃん♪」
ジエーは満面の笑みを浮かべ舌を出して喜ぶと、服を全て脱ぎ捨てベッドにあがる。
「ひっ、ひぅぅっ」
(何アレ、前に見た時と全然ちがう)
ジエーの老人とは思えぬ太く赤黒い男性器を見て、セツコは恐怖に怯え後退りしようとするが、
背後からツィーネに抱きしめられているために、その場から身動きもできない。
ジエーは自らの男性器をセツコの鼻先にぶら下げ、自慢気に語る。
「セッちゃん。凄いでしょう♪」
「ひいっ」
セツコがジエーの男性器から顔を背けようとするが、
ツィーネはセツコの髪を掴み、顔を男性器に押し付ける。
老人特有の臭いと×××の恥垢の入り交じった臭いが、セツコの鼻腔をくすぐる。
「くわえな!×××を口でしゃぶって大きくさせるんだよ」
「そんなぁ、そんなの」
「早くしろ!この白ブタ!乳首引き千切られたいのか」
「やります。やりますからぁ。乳首は、乳首はやめてぇ」

セツコはおずおずと口を開き、ふるえる舌先を恥垢の溜まった亀頭に近づける。
「ひぅっ、うっぇぇ…っ」
「早くしろ!この白ブタ!」
ツィーネがセツコの頭を後ろから押すと、亀頭が舌を滑り開かれたセツコの口に押し込まれた。
ガボッ!!
「うぐぅ、うぐぇぇ、うぶっ」
「あははは、アイスキャンディー見たいにくわえて、舌でしゃぶるんだよ」
「にゃはは♪こりゃ極楽にゃん♪」
ジエーはセツコの頭を抱えて腰をスライドさせて、口腔内の感触や温もりを楽しんでいる。
ガポッ ガボッ グポッ ガポッ ガボッ グポッ
「おぐっ、おげぇぇ、うぼっ!?」
セツコの口と舌でしごかれたチ××は、次第に硬度をまして勃起をはじめると。
ジエーはセツコの口から××ポをズルリと引き抜いた。
「にゃはは♪気持ち良すぎて思わず出してしまう所だったにゃん♪」
チ××を引き抜かれたセツコはえずき、口腔内に溜まった恥垢や唾液を吐き出そうとしていた。
「ごほっ、げほっ、おげぇぇ」
ジエーはえずくセツコの口を手で抑えてつけた。
「吐いちゃ駄目にゃん♪一ヶ月間貯めた儂の恥垢。ちゃんと味わって飲むにゃん♪」
「うごぅ、うぐぇぇ、うごぉぅ」
鼻で呼吸する度に唾液と混じりあった恥垢の臭いが、鼻腔をくすぐった。
口腔内のモノを吐き出せず。飲むことも出来ず。セツコは悶え苦しむ。
次第に口腔内に唾液が溜まり恥垢と混じり、口腔内全体を犯しだす。
(臭いよ。気持ち悪いよ、飲みたくない。飲みたくない)
ごく ごくごく ごくり
口いっぱいに溜まった恥垢と唾液の混じりあったモノを、セツコはたまらず飲みこんだ。
セツコが喉を鳴らし飲み込むのを確認すると、ジエーは口から手をはなした。
「うぅぅっ、飲んだ。飲んじゃったよぅ。うぐぇぇ」
「にゃはは♪泣くには早いにゃん♪これからたっぷり鳴かせてあげるにゃん♪」
ジエーは開ききったセツコの股間に、目を向けた。
ドス黒い縄がきつく食い込んでいる。結び目の瘤も、×マ×コと肛門にしっかりと食い込み、
汗や愛液を吸って濡れ光っていた。

ジエーはセツコの内腿を撫で、オ×ン×にそって指を這わせた。
縄の瘤に指を押しつけ、ゆるゆると揉み込むようにゆさぶった。
「あ、ああっ…いやぁ…いやぁん…ひぅん…」
セツコは鳴き声をあげて下腹と腰をふるわせ、両脚をうぬらせた。
「にゃはは♪それじゃ股縄をはずすにゃん♪」
ジエーが背中の結び目をほどくと、セツコの股間にきつく食い込んでいた縄がフッとゆるんだ。
ようやく股縄から解放され、セツコはため息をついた。
「あっ、あん」
ジエーは尻肉の谷間に食い込んだ縄をはずし、
肛門になかば埋もれた結び目の瘤をゆっくりと引き出す。
「あっ、ひぅん…」
肛門の粘膜から瘤が引き剥がされる感覚に、セツコの声をうわずらせた。
更に×マン×に食い込んだ縄をゆっくりとはずす。「あ、あうっ…」
「にゃはは♪とっても深く食い込んでいるにゃん♪引っ張り出すのが大変にゃん♪」
「いやぁ、言わないで…ああっ、ひゃあん…」
股縄がはずれると、赤くただれた肉ヒダがあらわなり、
肉孔が濡れそぼってジクジクと蜜をあふれさせている。
股縄と結び目の瘤の刺激で、セツコね肉の割れ目は充血しはしたなく開ききり。
クリトリスも包皮を剥いてツンと赤く勃起し、ヒクヒクとうごめいている。
そしてジクジクと愛液のしたたる肛門まてが、ふっくらと蕩けきっていた。
「にゃはは♪ツィーネちゃんも見てみるにゃん♪セッちゃんこんなに感じてるにゃん♪」
「どれどれ、あらやだ、セツコちゃん貴女のアソコ大変よ」
「…見ないでぇ…あぁ、見ないでぇ…」
セツコはあわれもない反応をかくす術もなく、その一切をツィーネとジエーの耳目にさらした
恥辱と羞恥に、身体をふるわせている。
「これじゃオ××コの奥までこね回し欲しくなるわけだにゃん♪」
ジエーはセツコの×マン×を指で下からゆっくりとなぞり、たっぷりと愛液をすくい上げた。
「ああぃ、そこは、あぁぃぃ…」
ジエーはセツコの唾液にまみれた男性器に愛液を上塗りしシュシュとしごいた。

「にゃはは♪これで準備完了にゃん♪」
「いよいよだってセツコちゃん。ちゃんと撮ってるんだから、いい声で鳴きなさいよ」
ツィーネはセツコの頭を太腿に載せ、ハンディカメラでセツコの顔を覗きこんだ。
「いやぁ…やめてぇ…撮らないでぇ…やめてぇ…」
「ほらほら、そんなの気にしないの」
ツィーネはセツコの勃起した乳首を固い爪でピンッと弾く。
「きぁひぃ、ひぁぁ」
それだけでセツコは悶絶して、緊縛された裸体をくねらせる。
セツコの下腹と腰はひとりでにせり上がり、ふるえるえるのを止められなくなっていた。
オ×ン×は愛液に濡れ、肉孔はヒクヒクとうごめき、クリトリスも真っ赤に充血している。
ジエーは竿の部分をオ××コにすり付け、肉ヒダをしごいた。
「ああ、あぐぅ…くひぃ…ジエー様…なんとかして…もう、もう…」
「セッちゃん。どうしたにゃん♪顔色が悪いにゃん♪」
ジエーは更に腰を動かし、竿でセツコの×マン×をこすり上げる。
「ああ、あひぃ…ひぅぅ…」
「セツコちゃん。ちゃんとおねだりしなきゃ、いつまでもこのままよ」
ツィーネがセツコの乳首をこね回して乳房をグリグリと弄ぶ。
「やめ…もう…ああ、もう…おねがい…入れ、入れてぇ…」
セツコは唇をふるわせ、喘ぐように言った。
「にゃはは♪どこに何を入れればいいにゃん♪」
「…私の…私の…いやらしく濡れたツルツルの…××ンコに、
ジエー様の…たくましい…オ、オ×ン×を…入れて下さい…ううっ…」
セツコは泣きながら言った。
その言葉がどんな惨めなものかかえり見る余裕もなく、セツコは我を忘れて狂おしく求めた。
催促するように、セツコの腰が小刻みにゆれる。
「にゃはは♪」
ジエーは嬉しそうに笑うと、亀頭をそっとセツコの肉孔に分け入らせた。
「ああっ…ジエー様…もう…もう…」
セツコの腰が受け入れようとガクガクとゆれた。
わずかにふれた亀頭を、肉ヒダをわななかせて更に蛭え込もうと絡みついてくる。

「…じらさないでぇ…私…もう、もう…」
セツコは泣きながら腰をゆすった。
「にゃはは♪あせらないにゃん♪
ジエーはセツコの腰にあわせて一段深く挿入し処女膜で寸止めする。
膣内から粘度の高い愛液が、ゴポッと音を立ててこぼれおちる。
「ああ、あひぃ…ひぃぃ…」
「これがセッちゃんの処女膜にゃん♪わかるかにゃん♪」
ジエーが腰をゆっくり動かし、亀頭で処女膜をノックする。
くじゅ ぶちゅ ちゅ ごぽっ
「ふぁ、ううっ、くぅぅ…んくぁっ…ああっ…もっと…」
「もっとどうして欲しいにゃん♪」
ジエーはセツコの顔をのぞき、乳房をつかんで揉みながら腰をゆっくり動かす。
「おねがい…します…もっと、深く、オ×ン×深く入れて下さい…」
セツコの肉孔がジエーの肉棒を捻じ切らんばかりにきつく締めつけてきた。
「にゃはは♪こりゃたまらんにゃん♪」
ジエーは腰を引き、亀頭を肉孔まで引くと体勢を整え腰に力を込める。
「ひと思いにしてあげるにゃん♪」
ジエーはセツコの×マン×に腰を一気に叩きつけた。
ブチブチブチ ブツッ ゴリッ
セツコの処女膜は一気につらぬかれた、身体はのけ反り絶息せんばかりに喉を絞り、
腰を中心に全身をブルブルとふるわせた。両脚が突っ張り、つま先がよじれ反り返った。
「いぎゃぁ…はひぃ、ああっ…うげっ…」
ジエーはゆっくりと腰をセツコに打ち込みはじめた。
リズミカルな動きがセツコをゆらし、緊縛の縄がギシギシと鳴った。
「ああ…あたってる。お腹の奥…一番深い…ところに…×チン×…グリグリって…」
セツコの腰がひときわ大きくふるえだした。
身体の芯が収縮して、突き上げてくる肉棒をきつく締めつける。
「にゃはは♪セッちゃん。イクにゃん♪初エッチでイクにゃん♪」
「ああ、あぐぅ…あむぅ…」
セツコはよがり声を昂らせて、ひぃっ、ひっ、という悲鳴さえ混じえはじめた。
「にゃはは♪セッちゃん。何度でもいかせてあげるから、イクとはっきり言うにゃん♪」

返事をする余裕もなく、セツコは背筋をプルプルとふるわせ、腰をはね上げた。
「ああ、う、ううむっ…ひぃぃっ…」
セツコは鋭く喉を絞って、縛らた両脚を激しく突っ張らせ、全身をキリキリと収縮させた。
柔肉がジエーの肉棒を捻じ切らんばかりにきつく締めつけてきた。
ジエーは射精をこらえて、セツコの身体からグッタリと力が抜けるのを待った。
ハァハァと喘ぐばかりになったセツコは、悲鳴を上げて汗まみれの裸体をブルブルとふるわせた。
「やめてぇ…もうイッたから、私…もう…」
「にゃはは♪儂はまだイッてないにゃん♪何度でもいかせてあげるて言ったにゃん♪」
リズミカルに腰を突き上げ、ジエーはニヤニヤとセツコの顔をのぞき込んだ。
セツコは目尻を吊り上げ、小鼻をピクピクさせて唇をかみしばり、凄惨な表情だった。
絶頂感がおさまるひまもなく、再びドロドロとただれるような官能に翻弄されていく。
「ああ、いやぁん…変になる…変になっちゃう…」
セツコの意志とは無関係に、再びきざしたものにのめり込むようにひとりでに、
腰がうねりはじめた。
「ああ、ああああ…やめてぇ…突くの…やめてぇ…あうっ…あむぅ…」
いくら唇をかみしばっても、セツコの口からはよがり声が出てしまう。
「ひっ、ひぃっ…くる…また…くるぅ…」
ほとんど苦悶に近い汗まみれの表情をさらし、ひいひいと喉を絞る間にもセツコは再び昇りつめた。
「あひぃ…い…ぐぅ…」
セツコの腰が収縮し、反り返った身体に痙攣が走りはじめた。
ジエーの肉棒もきつい収縮を感じとり。
「にゃはは♪出すにゃん♪セッちゃんの一番奥に出すにゃん♪」
そう叫んで亀頭を子宮の最深部に押しあて、白濁の精をドッと放った。
「はひゃぁ…あ…づい…あづいの…きた…」
セツコの身体がガクガクとはね、もう一度きつい収縮と痙攣が激しく走った。
セツコはそのまま意識を失った。

 
「いつまで寝てるんだ!この白ブタ!」
バチッ
セツコの腹部に衝撃が走った。
「いぎゃぁ…っ!?はへぇ…何?」
ツィーネが鬼の形相でセツコを睨んでいた。
「はへぇ、じゃあねえ!」
ツィーネが衝撃のみを与える改造スタンガンを、セツコの腹部に押しあてスイッチを入れる。
バチッ バチッ バチッ
青白い閃光が、セツコの真っ白な腹に走る。
「いぎゃぁ!?やめてぇツィーネ様、ごめんなさい。やめでぇ、いだぁ」
セツコが泣きわめき哀願の悲鳴を上げて、ようやくスタンガンは離された。
ツィーネはセツコの前髪つかみ、顔を自分に向けて、怒鳴りつけた。
「お前は何だ!」
「ひっ、私…私…」
ツィーネはセツコの腹部にスタンガンを持っいく。
「ひっ、ひいぃ…っ」
「お前は何だ!言ってみろ」
「ひぃぃ…っ、ブタです。ツィーネ様。私、白ブタです。だから…やめてぇ…やめて下さい…」
ガタガタとふるえ泣きわめくセツコを見て、ツィーネは満面の笑みを向けた。
「わかればいいのよ。セツコちゃん。さあ続きを始めましょう」
「…つ…つづき…」
セツコとジエーは繋がったままだった。
ジエーの肉棒がセツコの中でムクムクと勃起をはじめた。
「にゃはは♪セッちゃん♪まだまだいくにゃん♪何度でもいかせてあげるにゃん」
「…うぞぅ…まって…ちょっと…まって下さい…」
ジエーは腰を強くセツコにたたきつけた。

セツコとツィーネとジエーの生活は
つづく

 

その部屋には天井から何本もの鎖や縄が垂れ下がり。檻やベッドも見える。
壁一面に鞭や拘束具、淫具が揃えられ。独特の臭いが鼻についた。
部屋の扉の上には『セツコ』と書かれた。プレートが掛けられている。

その部屋のベッドの上には3人の男女がいた。
1人はセツコ・オハラである。
セツコは全裸を後ろ手に縛られ、豊満な乳房には縄が上下食い込み絞り出され。
両膝は大きく割り開かれ、左右の膝上を縛った縄尻が背中で結ばれいるために、
膝を閉じ合わせることも出来ない。首には豪奢な赤い首輪が巻かれ、
汗に濡れた真っ白な腹にはマジックで九つの×が書かれている。
そんなセツコを組み敷きツルツルに剃られた×マン×に、
隆々たる赤黒い肉棒を突き入れ激しく責め立てるのは、マッドな科学者ジエーである。
くぼぼっ ぐちゅぐちっ ぐぽんぐぽっ
「やぇぇっ、やぇてぇ…またくるぅぅ…きちゃぅぅ…おきぃの…くるぅぅ…」
オマ××から背筋を駆け抜ける快楽の津波に、舌がもつれる。呂律が回らない。
口からうわずったよがり声が出てしまう。
「にゃはは♪イクにゃん♪セッちゃんオ×ン×でイク感じを覚えるにゃん♪」
ジエーは緩急をつけて腰を叩きつけ肉孔への挿入を繰り返す。
「…もう…やぇてぇ…いきたくない…これ以上…いかせ…ないで…」
浅ましくはしたないよがり声が止められない。
緊縛された裸体をくねらせ、腰の奥からくる快楽の嵐に悶え狂うセツコ。
もう一人の女性ツィーネ・エスピオはそんなセツコの頭を太腿にのせて、
ハンディカメラを片手に顔を覗き込んでいた。
「セツコちゃんさっきまで本当に処女だったの?今度イッたら二桁よ!二桁!!」
「あんっ…だってぇ…ひぃん…こんなの…こんなのぉぉ…あぁぁ…」
ぐちゃん びたん グリグリ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅん
膣内で愛液と精液が混じり合い掻き回される。
膣壁が肉棒をギュウギュウと締め付ける。
子宮の最奥が亀頭にグリグリと突きゆすられる。
「にゃはは♪子宮で覚えるにゃん♪セッちゃんは儂のモノにゃん♪」
ジエーの肉棒は力強いピストン運動を繰り返し、オ××コをゴツゴツと犯し続ける。
「あぃぅぇぇ…おぁ…おぁあぇぇ…あぁうぅぅ…」

あられもない声をあげ、セツコはビクビクと狂ったように腰を振った。
(いぃ、いくぅ、またイっちゃう)
悶え狂うセツコに覆い被さったジエーが、更に激しく腰をふるう。
ぐじゅぽ ぐじゅぽ ぐじゅぽ
卑猥な音を立てて肉ビラが捲れ返る。
肉孔の奥では繊細な肉襞が亀頭のエラに磨り潰され、掘り返される。
ズンズンと突きまくられた膣奥に炸裂した激感は子宮で熱い波に変換され、
弓なりに反り返った背筋を何度も何度も駆け抜ける。
「やぇぇっ、やえてぇ…」
イヤイヤするように黒髪を振り乱すセツコの喉から、上擦った喘ぎ声溢れ出た。
鼻にかかった、聞いている者まで恥ずかしくなるような甘え声。
「やぁぁああぁぁ、やゃうあ、ああぁぁうううっ」
背筋を貫く快感から逃れようとするように、緊縛された裸体が妖しくくねる。
だが、もがけばもがくほど淫悦は強くなった。
胸の上で跳ね踊る乳房は自らの重みで捻れ、乳肉の芯まで揉み捏ねられる。
ピンピンに勃起した乳首は空気に擦れただけでも電気が走り、
乳頭の疼きが耐えられないほど強くなる。
剛直の肉棒に貫かれた股間は激しい突き込みに逆らうように持ち上がり、
肉棒を余計に深々と受け容れてしまう。
クリトリスに発した鋭い感覚はグチョグチョに掻き回される膣粘膜を遡り、
亀頭に叩かれて煮えたぎった子宮へと流れ込んでさらに増幅される。
「ふぁぁひ、はひぁん、はひぃぃぃっ…」
次々に押し寄せる快楽に意識が揉まれる。全身が熱い。頭が煮える。
意識が遥かな高みにグイグイと押し上げられていく。「ぁぁあっ、イくうぅ、イくううぅっ、イっちゃう、うぅうぅうぅん」
最大級の熱い快感が全身を駆け抜け。膣襞がギュウギュウと収縮し肉棒を締め付ける。
「にゃはは♪セッちゃん儂もイクにゃん♪孕むにゃん♪妊娠するにゃん♪」
ドピュッ!ドピュッドピュッドピュッ!ビチャッ!ビチャッビチャッ!ゴポッ!
子宮が灼熱の白濁液に叩かれた。
「ひうぅぅぃぃぃーっ!うぇうぅ…ぃ…あづうぅぅ…」
緊縛された裸体が脚の爪先まで反り返り、快楽の波が脳天に響き渡る。
割り開かれた太腿はうちふるえ、肉棒を奥深くまでねじ込まれた膣洞が鋭く捻れる。
ぶしゅ ぶじゅじゅっ

肉棒をくわえこんだ肉孔から、細かく泡立った愛液が噴き出してきた。
緊縛された裸体に気怠い充足感が満ちていく。
セツコの顔は汗にまみれ涙と鼻水と涎でグチャグチャだ。
ツィーネはセツコの表情をハンディカメラに納め、汗で額に張りついた前髪を優しく整え、
波打つ白いお腹に十個目となる×を書き加える。
「あらあら、だらしない顔」
ジエーがニヤニヤと笑いながらセツコの顔を覗き込む。
「にゃはは♪セッちゃんだいぶいい顔になってきたにゃん♪」
真っ赤に染まった頬が弛み、瞳から理性の光が消える。絶頂の余韻に頭が蕩ける。
「あづぃ、おなかあづぃょぉおぉ…に、妊娠…妊娠しちゃうよぉぅ…」
「にゃはは♪孕むにゃん♪セッちゃん♪儂の子供を妊娠するにゃん♪
まだまだいくにゃんよ♪儂のザーメン空になるまで突きまくるにゃん♪」
ムクク メチチ ギッチチチッ
セツコの膣内で萎んでいた肉棒が勃起し膣襞を圧し広げる。
うねったセツコの腹から玉の汗がいくつもすべり落ちた。
「…ひっ、ひうぅぅぅ…うぞぅ…うぞぅぅぅ…こわれる…おなか…こわれうぅぅ…」
絶頂の余韻に酔っていたセツコは狼狽するが、緊縛された裸体は蕩けてしまってピクリとも動かない。
「ちょっと待って!」
腰を動かそうとしていたジエーをツィーネが制した。
「ツィーネちゃん!?どうしたにゃん♪」
ゼエゼエと喘ぐセツコの頭を太腿に載せて、癒すように撫でながらツィーネは言った。
「我を忘れた浅ましいよがり声もいいんだけどさ。
セツコちゃんには羞恥にまみれた鳴き声の方が似合うと思わない?

ジエーはツィーネの提案に眼を輝かせた。
「幸い穴はもう一つ、ね」
「にゃはは♪それは良い考えにゃん♪」
眼を輝かせるジエーを見てセツコは怯えふるえた。
「ひぃぃっ…」
ジエーは肉棒をきつくくわえ込んだ膣洞から引き抜こうするが―
「にゃはは♪セッちゃん♪儂の××ポ放して欲しいにゃん♪」
肉襞が絡みつきセツコのオマ××は×ン×を放そうとしない。
「ひぅん…あひぃぃん…」
ズルズルッ ズルリ ゴポッゴポン
ようやくチ×ポが抜かれるとパックリと開ききった肉孔から、
愛液と精液が混じり泡立ったモノが大量にこぼれ落ちる。

うっすらピンクに色づいているのは処女を散らせた名残だろうか。
ジエーはベッドから降りセツコを見てニヤリと笑った。
「セッちゃん♪ちょっと待つにゃん♪」
ツィーネがセツコの頬を撫でる。
「セツコちゃん気持ちよくよがってたとこゴメンなさい。
私さぁ、セツコちゃんのよがり声より鳴き声の方が聞きたいのよ」
ツィーネがニッコリと微笑むと、セツコは身体を縮ませ恐怖にふるえた。
「ひぃ、ひうぅ…」
ツィーネはセツコに顔を近づけ甘く囁いた。
「そう、その声よ。もっと羞ずかしげに鳴かせてあげる」
「やめてぇ、ジエー様、やめてぇ…」
泣きわめくセツコの悲鳴を聞きながらジエーはセツコを緊縛していく。
セツコの膝を大きく割り開いていた縄をほどき、両方の膝に天井から垂れた縄を巻きつけた。
「いやぁっ、やめてぇ縛らないでぇ、縄いやぁ、縛られるいやぁ」
胡座を組ませ、華奢な足首を重ね合わせ縄を巻きつける。
足首の縄尻を首輪の後ろのD環に通される。
「やめてぇ、何するの…やめてぇ」
髪を振り乱し背筋を伸ばそうとするセツコの頭を、ツィーネが踏みつけ押さえつける。
「ジタバタしないの、セツコちゃん」
「やめてぇ、ツィーネ様。ジエー様やめてぇ…やめてぇ…」
「にゃははん♪」

すかさずジエーが足首から首輪へと連なった縄をグイッと引き絞る。
メキィメキィ ボキッボキッ
「ひぎぃ、おぉげえぇぉ…ぐえぇっ…」
セツコの身体が丸く折れ曲がり、顔の正面にイヤらしく熟れた×マン×が来る。
(うう、ああ…あんな…あんな真っ赤、に…)
窮屈な姿勢の苦しさより、目の当たりにしてしまった己の秘部の淫らな姿に、
セツコの顔が熱くなった。
真っ赤に火照ってぽってりとなった肉の割れ目、
柔肉を押し退けてはみ出すほど厚みを増した愛液まみれのビラビラ、
指で探ってもなかなか見つけられなかったクリトリスが、
包皮を脱ぎ捨ててミチミチと勃起し、割れ目の頂点に膨れている。
ジエーが壁のスイッチを押すと。セツコの膝を縛った縄が天井に向かってゆっくり動き始めた。
「や、なに?」
セツコの膝がそれぞれ左右に天井に向かって吊られ始める。
(浮いちゃう…身体が…お尻が…浮いちゃう…)

「にゃははん」
セツコは必死に身体をゆさぶったが無駄な抵抗だった。身体が引き摺られ膝が浮き始める。
「ひっ、ひぃぃ!やだやだ、やめてぇ、ジエー様。やめてぇ…ひいぃ…」
セツコの下半身は宙吊りになり背中を丸め、パックリ割れたお尻は天井を向き。首と肩で身体を支える格好になった。
セツコが身体を捩ると天井から伸びた縄がギシギシと軋んだ。

「うえぇん…おろしてぇ…おろしてぇ…ふ、ひうぅ…うぅ…」
苦しさにセツコが吐息を漏らすと、乳房に淡い悦びが染み広がった。
縄に絞り出された乳房が重力に引かれ、顎に触れそうになっている。
唇を尖らせれば、張り詰めた乳肌にキスできそうだ。
プックラと勃起した乳首はセツコの視線を避けるように左右に広がっていた。
ジエーはセツコの背中に回り、鼻先でふるえるセツコの瑞々しいお尻を撫でながらニヤニヤと笑った。
「セッちゃん♪ケツの穴がヒクヒクしてるにゃん♪」
浣腸され、股縄の瘤に散々にほぐされた不浄の肉穴。
セツコの肛門括約筋は充分にほぐされ、粘膜が捲れ返って果実のように膨れていた。
「見ないでぇ、見ないで下さい、見ちゃいやぁぁ…」
ジエーの指先がしっとり汗ばんだ尻肌を揉み立てつつ排泄孔へ近づいてきた。
「やめてぇ、触らないでぇっ、触っちゃ、だめぇ」
苦悶の表情を浮かべるセツコにツィーネが話しかける。
「駄目よ、セツコちゃん。次はお尻なの」
愛液に濡れてぬめり光る尻穴に生暖かな吐息が吹きかかり、熱い視線が注がれる。
イヤらしく弛んだウンチの穴がジッと見つめられている。
「やめてぇ、ツィーネ様、お尻イヤ、イヤなのぉぉ」
「いい鳴き声。ゾクゾクしちゃう。」
淫らに潤んだ×ンコ×を覗き込まれるのとは、少し違った恥ずかしさだった。
心が折れ曲がる。プライドが引き裂かれる。『セツコ・オハラ』という人格が否定され、
浅ましい肉穴だけの存在に貶められていく。
「セツコちゃん。もっと淫らに鳴かせてあげる」
セツコの鼻先に棒状の物体が差し出された。
白くヌメヌメ光る、ゴムのような質感の棒。長さは15センチくらい、
ピンポン球よりわずかに小さな珠をいくつもまっすぐ繋ぎ合わせたようなモノ。

「セツコちゃん。コレ何か知ってる?」
(何、ソレ!?)
イヤらしい淫具だとは分かる。が、セツコには肛門専用の淫具だとは分からなかった。
息を呑むセツコに気づいたツィーネはニッコリ微笑み。カチッとスイッチを入れる。
ヴヴヴヴヴヴ……
振動音を響かせて、珠の連なりが震え始めた。
「ひっ、ひうぅぅぅ…」
「こうして、セツコちゃんのウンチの穴を奥の奥まで揉みほぐすの、膣や子宮が裏側から揺すられて、
セツコちゃん身体をのたうちまわらせてヒイヒイ鳴いちゃうんだから」
「ひぃ…いやぁ…そんなの…お尻に…なんて…ツィーネ様。やめてぇ」
叫ぶセツコの尻穴に、ぬるる、と温かな舌が這いまわった。中まで唾液を塗りつけるつもりか。
器用にくねる舌先が、繊細な排泄粘膜が揉み込まれる。濡れた菊座に唇が押しつけられる。
「ひにゅうぅ…あ、ああ、やめぇ…お尻なのに…汚いよぉ…」
初めて感じる肛悦に、セツコは緊縛の縄を軋ませた。
ちゅば ちゅぷ ねろり ちゅぱちゅぱ
「にゃはは♪ちゃんとほぐさないと痔になるにゃん♪」
「ひぅん、あひゃん、な、なめないでぇ…や、やあっ」
ずぷぷ ずぷぷん
唾液をまぶした指が、セツコの尻穴に深々とねじ込まれた。
指に擦れた粘膜への刺激が八の字に繋がった括約筋を伝ってオマ××まで甘く痺れだした。
悶えるセツコの××ンコにアナルローターが突き入れられた。
「ちゃんとローターも塗らしとかないとね」
ツィーネがアナルローターを出し入れする。
「ふぅぅうん、あぁ、ひんゅうぅっ」
セツコのマ×ン×からは、愛液がだらしなく垂れ顔の上に滴り落ちる。
「セッちゃん♪もう少し辛抱にゃん♪じっくりほぐさないといけないにゃん♪」
ジエーは捻りを加えながら指を抜き差しし始めた。
グリン クポン グリン クポン クポン グリングリン
指の速度がだんだん速くなる。
「ふぅぅう、やえっやえっ…あぁあひゃん…」
揉みくちゃにされた括約筋が気持ちいい。しごかれて発した心地よい熱は、
尻肌を伝って桃尻全体に広がり、逆さになった直腸を下って腹の中まで染み渡る。
「セツコちゃん。お尻ほぐれてきたわよ。もうトロトロのグチャグチャよ。あははは」

「にゃははん♪」
ぬぽん!と指が引き抜かれた。揉みほぐされた尻穴は紅い粘膜を広げて捲れ返り、
小さな穴をポッカリ広げる。
(やだ、やだぁ…お尻が…お尻が閉じれない…お腹の…中に…)
腹の中に冷たい空気が流れ込んでくる。腹の中を撫でられているような、異様な感覚。
「本当は二本ぐらい指が入らないといけないんだけど、白ブタのセツコちゃんなら大丈夫よね」
セツコのオマ××に突っ込まれたローターをジエーが引き抜き、
湯気を立て愛液にぬめるゴム珠の先端部が尻穴に当てられた。
ぬちょ
「セッちゃん♪力を抜くにゃん♪」
「いやぁ、いやぁ…だめぇ、やめ…てぇっ…」
グググッ、と圧力が高まり、括約筋がこじ開けられた。
愛液と唾液に濡れて滑りやすくなっていても、太さは変わらない。
「入らない、入らるわけないぃ…やめてぇ…お尻…壊れちゃうよぉ…」
痺れるような肛悦が激痛に変わりかけたとき。
ぬぷん!
最初の珠が肉の関所を潜り抜け、伸びきっていた尻穴が少しだけ余裕を取り戻した。
上を向いたセツコの口から、思わずホッと安堵の吐息が漏れる。
「騒がしわね、セツコちゃん。まだ一つ目よ」
「ひうぅぅ、ひうぅぅぅ…やえっ…やえぇ…」
ぐぬぬぬぬぬ…ぽくん。ぐぬぬぬぬぬ…ぽくん。
愛液にぬめるゴム珠が、次々と押し込まれてきた。限界まで引き伸ばされ、
ほんの少し戻って、また限界まで―伸長と収縮を繰り返された括約筋が、どうしようもなく弛んでいく。
腹の中には弾力を持つ珠の感触が膨れ、膣が裏側から押し潰される。
ぶちゅ、ぶちゅちゅ…
「セッちゃんのケツの穴深いにゃん♪全部入りそうにゃん♪」
アナルローターを押し込むジエーが感心の声をあげた。
珠を連ねた棒は半分ほどが潜り込み、さらにまた一つ、ぬぽん、と入っていく。
「ひくぅぅん…ふえぇぇん…」
潜り込んでくるゴム珠の長さを、裏側からしごかれた膣にハッキリと感じていた。
緩く湾曲した直腸が淫具によって矯正される。
セツコは肩を支点に緊縛された裸体をくねらせる。
「そんな…おぐぅ…までぇ…だめぇ…やめでぇ…」
腸内をグイグイと突き進むアナルローターは、ついに子宮の裏側まで達した。
最後の一珠がねじ込まれ、固く閉じた結腸口がグリリッとしごかれる。

「おげぇ…えごぇぇ…づめたい…づめ…たい…」
腹の中に氷の棒がねじ込まれたようだ。シリコンゴムに体温が奪われていく。
火照りを取り戻そうとするかのように、腹の筋肉が小刻みに震えだした。制御できない便意のような、異様な感覚。
太い淫具にこじ開けられた尻穴はジンジン痺れ、ゴム珠に愛撫された括約筋には心地よいモノが溜まる。
「セツコちゃん。スイッチを入れるから、いい声で鳴くのよ。あははは」
「ズ、ズイッチ…まっでぇ…ツィーネ様…やめでぇ…やめでぇ…」
排泄器官に感じる淫具は、見た目よりも太かった。圧し潰された腸膜が腹の奥でギチギチと鳴っている。
こんな状態で、あの振動を加えられたら…。
ツィーネは待ってくれなかった。尻から突き出た柄に指を伸ばし、スライドの式のスイッチを、カチリ。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴン!!
セツコの腹の中に激震が炸裂した。
「ぉえごぇぇ、ふぁ、ふぁあぁぃぁあ!?」
内臓を掻き回され、突き揺すられる。冷えて強張っていた腸膜が滅茶苦茶に揉み立てられ、
括約筋が力強くマッサージされる。
「ひうぅぅぅ…ひぐぐぅぅん…げごぇぇうぇ…」
叫び声をあげたセツコは、必死に身体をくねらせ、緊縛の縄をギシギシと軋ませ悶え苦しんだ。
激しく下腹をうねらせ尻をふったが、深々と挿し込まれた淫具は少しも抜け出ていかない。
排泄の要領で息んでも、振動するゴム珠に腸粘膜が巻きつき、余計に激しく責められてしまう。
「ツィーネ様…ぬ、ぬいでぇ、…おなか…ねじれる…ごわれ…るぅ…」
セツコの真っ白な腹がうねりぬじれる。
「セツコちゃん。もうちょっと我慢しなさい。前の孔が開いてきてるから、
それ全部が快感に変わるまで後ちょっとよ」
「…あぁ…とめでぇ…むり…そんなの…むり…」
セツコの膣や子宮に不思議な感覚が湧き始めた。腸膜を責め立てる激震が、
薄い粘膜隔壁を伝って前の孔にビンビンと響く。突き揺すられた子宮に熱いモノが膨れ上がった。
太さに押し上げられた膣膜では細かなヒダヒダが溝を広げ、
裏側から染み込んでくる振動に揺さぶられる。
「…ジエー様…だずげでぇ…おながぁ…いだいぃ…ローター…とめでぇ…」

ヴヴヴヴヴヴヴヴ
捻れた腸膜がアナルローターに責め立てられ、直腸に刻み込まれる激震がさらに強く感じられる。
裏側から揺さぶられた子宮が沸き返り、膣膜には狂おしい疼きがわだかまって、
前の肉孔から愛液がジュワジュワと滲む。
「だえぇぇ、おじり…おじりがぁぁ、とめでぇ…ローター…とめてぇ…いぐぅ…いぐぅ…」
溢れる吐息がはしたなく波打つ。羞ずかしいのに止められない。あれほどきつかった淫具が、
だんだん気持ちよくなってきた。
(お…お尻、お尻で…イッちゃう…)
激震に揉みほぐされた排泄器官が蕩けていく。ゴム珠に揉みほぐされた括約筋に心地よい電流が渦巻き、
膣口まで弛んで、コポ、コポポ!甘酸っぱい粘液の塊が溢れ出す。
「あらあら。セツコちゃんのオ××コから、イヤらしいお汁がいっぱい」
セツコの腹がビクビクとうごめき、緊縛され吊られた裸体をふるわせる。
「ツィーネ様ぁぁぁ…ローターとめて…ください…お尻で…お尻でイッちゃう…とめでぇ…」
ツィーネは房鞭を手に、セツコのプルプルとふるえるお尻に向かって振りかぶった。
「イヤだね!この白ブタ!!コイツでイッちまいな!!!」
ビュン! パアン!
「はひぃぃぃーっ」
セツコの無防備に割り開かれ。紅く熟れた股間に房鞭が振り下ろされた。
ビュン! パアン! ビュン! ビュン! パアン! ビュン! パアン! ビュン! パアン!
ビュン! パアン! ビュン! ビュン! パアン! ビュン! パアン! ビュン! パアン!
ビュン! パアン! ビュン! ビュン! パアン! ビュン! パアン! ビュン! パアン!
何度も何度も何度も。
「はひ、はひ、ひうぅぅぅ、いぅうぅ…あひぃ…ひうぅぅぅ…」
セツコの尻穴から電流が全身を駆けめぐる。
房鞭の檄感が肛悦の高まりに混じり、辛うじて踏み止まっていた最後の一線を超えてしまった。
跳ね上がった尻では淫具が唸り、捻れる腸膜を激しく責めた。
激震は熱い津波となって胎内を走り抜け、意識がグゥッと押し上げられる。
「あぁぃぁあああ、イッくうぅうぅ、お尻で、お尻でイッちゃう…うぅぅ…」
ビクビクン! ギシギシ!!ギシギシ!!

逆さ吊りに緊縛された裸体が激しく痙攣し、頭に真っ白な光が炸裂。
尻や乳房がパアッと赤らみ、吊られた脚の爪先が切なく震えながら丸まる。
ぶしゅう!ぶしゅう!
セツコのオ××コから、愛液の霧が吹き出した。
「あらやだ、本当にお尻でイッちゃったの」
「ぅぅぇぇ…イッちゃったぁぁ…私…お尻で…お尻でイッちゃったよぅ…」
ツィーネは嘲笑しセツコの桃尻に×を書き加える。
「にゃはは♪セッちゃん♪そんなに泣かなくてもいいにゃん♪
今度はもっとブッ太いのを挿入れてあげるにゃん♪」
ジエーはセツコの尻に頬を擦り寄せ。ローターの柄を掴んだ。
ポコン、ポコン、ポコン…引き抜かれていくアナルローター。
「ひぃん、ひぅん…」
振動に蕩けた括約筋が腸液にぬめるゴム珠に弾かれて、甘い肛悦が閃く。
最後の珠がヌポン、と抜けると、淫具に絡みついていた排泄粘膜がイヤらしく捲れ返り、
尻の真ん中に紅くヌラヌラした大輪の菊の華が咲いた。
「うえぇ、うぅぅぇ、うえぇぇぇん…」
(お尻が…お尻が閉じれない。こわれたぁ…私のお尻…こわれちゃった)
ポッカリと口を開いた尻穴から、冷たい空気が流れ込んでくる。
腸粘膜の火照りが拭われ、腹の中に心地よい痺れが染み広がる。
全裸を逆さ吊りに緊縛され、ふるえながら縄をギシギシ軋ませ惨めにすすり泣くセツコを、
ツィーネとジエーはニヤニヤと笑い見下ろしている。
(誰かぁ、誰か助けて…)

セツコとツィーネとジエーの生活は つづく

 

その部屋には天井から何本もの鎖や縄が垂れ下がり。檻やベッドも見える。
壁一面に鞭や拘束具、淫具が揃えられ。独特の臭いが鼻についた。
部屋の扉の上には『セツコ』と書かれた。プレートが掛けられている。

その部屋のベッドの上には3人の男女がいた。
1人はセツコ・オハラである。
セツコは全裸を後ろ手に縛られ、豊満な乳房には縄が上下食い込み絞り出され。
首には豪奢な赤い首輪が巻かれている。
胡座を組まされ華奢な足首を重ね合わせ縄を巻きつけられ。
足首の縄尻を首輪の後ろのD環に通され。足首から首輪へと連なった縄を引き絞られている。
セツコの身体は丸く折れ曲がり、顔の正面にイヤらしく熟れた×マン×が来ている。

セツコの膝はそれぞれ左右に天井に向かって吊られ下半身は宙吊りになり、
無防備にパックリ割り開かれた股間は天井を向き。首と肩で身体を支える格好だ。
セツコは逆さ吊りにされた裸体をふるわせながら縄をギシギシ軋ませ惨めにすすり泣いている。
「うえぇ、うぅぅぇ、うえぇぇぇん…」
(誰かぁ、誰か助けて…)
ジエーはセツコの桃尻に頬を擦り寄せ。ローターの柄を掴んだ。
ポコン、ポコン、ポコン…引き抜かれていくアナルローター。
「ひぃん、ひぅん…」
振動に蕩けた括約筋が腸液にぬめるゴム珠に弾かれて、甘い肛悦が閃く。
最後の珠がヌポン、と抜けると、淫具に絡みついていた排泄粘膜がイヤらしく捲れ返り、 ポッカリと口を開いた尻穴から、冷たい空気が流れ込んでくる。
腸粘膜の火照りが拭われ、腹の中に心地よい痺れが染み広がる。

尻の真ん中に紅くヌラヌラした大輪の菊の華が咲いた。
「お尻が…お尻が閉じれない。こわれたぁ…私のお尻…こわれちゃった…」
カールされた赤毛を揺らし、ツィーネ・エスピオとマッドな老科学者ジエーは、
ニヤニヤと笑いながらセツコを見下ろしている。
「大丈夫よ、セツコちゃん。ちょっと肛門括約筋が痺れちゃってるだけ。時間がたてば元に戻るわ」
「にゃはは♪セッちゃん♪そんなに泣かなくてもいいにゃん♪
今度はもっとブッ太いのを挿入れてあげるにゃん♪」

ジエーはセツコの桃尻を掴み、隆々と勃起する肉棒の竿を無防備な股間に擦りつけはじめた。
「ひぃうぅ…うぞぅ…うぞぅ…まさか…お尻に…」
最悪の想像がセツコの脳裏をよぎる、十分にほぐされた性器でさえ受け入れるのに困難な、
肉の凶器ともいえるジエーの肉棒を、排出器官である肛門に挿入しようとしているのだ。
「いやぁ…無理…入らない…入る訳ない…お尻が…お尻が裂ける…」
あまりの恐ろしさに、ガタガタとふるえだしたセツコの肛門をツィーネが覗き込む。
「そうね、もっと拡張しないと駄目ね」
「えっ?」
セツコの身体が新たに縛り直された。激しい痛いを伴う緊縛に、息が止まりそうになる。
いくら鳴いて願っても許してくれなかった。
セツコの身体を二つ折りにしていた首輪と足首に連なる縄がほどかれ、
背中の手首に新しい縄が結ばれると、全身を緊縛する縄が肌に強く食い込んだ。
「ひぃうぅ…ひぐぅ」
突然の事に驚いて、抵抗すら出来なかった。
「にゃははん♪」
ガクン!!と全身が揺さぶられ、一気に縄が絞られエビ反りに吊られる。
ギシギシ ギシギシ ギシギシ
「おぇ、おげぇ、おぇあぁぁぁ」
不安定な姿勢で、縄が固定される。
縄に絞り出された乳房が、重力にしたがってタプタプと垂れ下がる。
大きく割り開かれた脚の中心で、アソコが丸見えになっている。
セツコがもがけばもがくほど、縄がギチギチと余計に食い込んでくる。
「い、痛い…ひぃうぅ…ひぐぅ…」
縛られて縄を食い込まされた肌が痛い。
ベッドとはいえ下を見下ろす体勢にされて、恐怖に鳥肌が立つ。
(もし…縄が切れたりしたら…)
恐怖に、身体が震える。
ミシィ
「ひぃうぅ…」
そんな小さな振動でさえ、縄は揺れてますます肌に食い込んでくる。
「あうっ、いやぁ…いやぁ…」
打撲や切り傷とは異なる痛みと恐怖に、歯の根が噛み合わない。
「にゃははん♪ツィーネちゃん♪準備は出来たにゃん♪」
ツィーネがベッドの上に淫具を並べている。その内の一つを手に取り、セツコに見せびらかす。

「うふふ♪コレは肛門を拡張する器具よ。時間をかけて拡張すれば、肛門でも快感をえられるの」
ツィーネがポンプを握りつぶすと、バルーンが膨らみはじめた。
「ひいぃ…やめて…いやぁ…いやぁ…」
ガボン!!
怯えるセツコの口腔内に、ジエーの肉棒がねじ込まれる。
「おぼぅ!おぐぅあぁ…」
咽ぶほどに生臭い。鼻腔にねっとり貼りつく匂い。セツコの脳裏に本能的な嫌悪が湧く。
「セっちゃん♪儂そろそろ仕事に戻らなくちゃいけないにゃん♪ケツ穴は今度にして
名残りの一発はお口でして欲しいにゃん♪」
肉棒から逃げようとして懸命に首を捻ったのに、黒髪を掴まれ、頭をガッチリ押さえられた。
「んむ、むぅ…ぁあぶぅ…」
硬くて太く重い肉棒に舌が押し潰され、ゴツゴツした形にしごかれる。
鼻腔に香ばし匂いが充満する。途端にオ○ン○がジュワッと熱くなるのは、
咽ぶほど濃密なオスの匂いにメスの本能が掻き立てられたせい。
「あはは。セツコちゃんオチ○ポしゃぶって、うっとりしてる」
嘲笑われても、一度火のついた淫欲は自分の意思では止められなかった。
「にゃはは♪セっちゃん。唇を締めて、頬をすぼめてチュウチュウ吸うにゃん♪
そうしながら舌を丸めてチン○を舐めるにゃん♪」
頭を撫でられ、命令されると、もはや抗えなかった。言われるまま唇を締め、
生臭い肉棒を激しくしゃぶり、火のついたような熱くて硬い亀頭に舌を絡めてしまう。
(さっきまで私の中にあったモノ…汚いのに、ダメなのに…どうして?
どうしてこんなに、美味しい、の…!?)
頬張った肉棒は胸がドキドキするほどたくましく、頼もしかった。
舌先は自然に丸まり、味の濃い場所を探して亀頭を舐め回し、カリ首や裏筋を這い回る。
頬はすぼまり、喉が鳴って、牡エキスの混じる唾液をコクン、コクンと呑み込んでしまう。
「セツコちゃん。本当に処女だったの?おしゃぶり上手じゃない。生まれつきの淫乱ね」
「もぁっ!?んむぁ、ひぃうぅ…んんむぅぐぅ」
(ち、違う…私…淫乱じゃない…淫乱なんかじゃ…ない…)

ツィーネはセツコの肛門にアナルバルーンを挿入しはじめた。
「おぐぇ…おげぇ…」
排出機関を貫くおぞましい感触がセツコの背筋を駆け抜け、脳天を直撃する。
「うふふ♪」
ツィーネがポンプを握りつぶすと、バルーンが膨らみ肛門を拡げだした。
「ぁあぶぅ…ぁぐぇあぁ…」
(おじりぃ…おじりぃ…があぁ…)
排出機関を抉る冷たい硬さ、喉を抉る肉棒の熱さ―異なる悦びに責め立てられたセツコは、
エビ反りに吊られ緊縛された裸体を跳ね踊らせて狂ったように悶えた。
「んぅぅ…んちゅ、んむちゅぅぅっ」
肛門の疼きに苛まされながら、セツコは懸命に肉棒をしゃぶった。身体が生臭い精液を欲しているのだ。
(く、臭い…でも、おい、ひぃうぅ…)
舌に感じる肉棒の、熱さ、太さ、重さが気持ちいい。味蕾に粘つく白濁液の苦しょっぱい味が愛おしい、
咽ぶほど濃密な精臭が恋しい。膣内から愛液がこぼれてくる。
緊縛された裸体が快感に操られおねだりするように痙攣する。
「可哀想。おっぱいもパンパンじゃない」
ツィーネがセツコのおっぱいを軽く愛撫する。
「むぺぁっ!?」
触られた場所に電気が走り、セツコはくわえた肉棒を吐き出しそうになった。
が、すぐに頭を押さえられ、前より深くねじ込まれる。
「え、ぉ…んぉぉ…」
ツィーネの愛撫が乳房を蕩けさせる。弾けんばかりに膨れた勃起乳首がこねられる。
乳頭に発した甘い痺れが乳腺を伝って柔肉全体に染み渡り。
剛直に塞がれた喉の奥からいやらしい吐息が溢れ出す。
「あむぉ、むぅ…ちゅぅう…ひぃうぅ…」
肉悦に朦朧としたセツコは頬をすぼめて、喉奥まで潜り込んだ肉棒を激しく吸い立てた。
肉芯に燃え盛る欲望の炎に炙られて、羞恥も理性もバターのように蕩けてしまう。
グ…ジュ、ポ!!グジュポ、グジュポ、ジュポ、ジュポジュポジュポ
グ…ジュ、ポ!!グジュポ、グジュポ、ジュポ、ジュポジュポジュポ
グ…ジュ、ポ!!グジュポ、グジュポ、ジュポ、ジュポジュポジュポ
「んぇああっ!やぇ、やえやえ、壊れちゃ…むぷっ!?」

限界を越えた激感に跳ね上がった頭が、ジエーの手に押さえつけられ、熱い亀頭を喉奥までねじ込まれた。
生臭い肉棒に食道粘膜がしごかれ、グッポ、グッポ、と鳴らされた喉に淫悦が爆発する。
「もうすぐにゃん♪セっちゃん♪儂の精液全部飲むにゃん♪」
アナルバルーンに拡張される肛門、捏ね回される乳首、縄に絞り出される乳房、
喉奥まで突きまくられた口唇粘膜―さまざまな激感が入り混じり、煮えたぎった津波となって、
セツコの背筋を駆け抜けた。意識が押し上げられ、遥かな高みへ駆け上がり―
「ンンンッ!?め、ぁあっ!?ふぇぅ、ふぇぅふぇぅ、むふぇうぅぅ―っ!」
ミシィミシィ ギシギシ ビクビクン!
吊られた身体を反らせ、顔を跳ね上げて果てるセツコ。
喉奥まで挿し入まれた肉棒がブルブルッと震え、熱い粘液の塊を迸らせた。
ゴポッ ビュルッ ビュビチャッビチャッビュ
「ひぃうぅ!?んっ!?んごぇえ…んんん…」
気道を塞ぐ生臭い溶岩。
コクンコクンと喉を鳴らして呑み込めば、ネバネバとした熱い塊は食道粘膜をゆっくりと垂れ落ちて胃の腑に降り、
食道が内側から炙られる。飲み込めなかった白濁液は肉棒に埋め尽くされた口腔を逆流し、
縦に伸びた唇から噴き出した。
「むあぁ、ぁあっ!ぷぁああ…」
萎んだ肉棒がセツコの口腔内からズルリと引き抜かれると、
頭が力なく垂れ下がり、だらしなく垂れた舌先から白濁液が糸を引いた。
「ああっ。ちゃんとこぼさず飲むにゃん♪」
顔を上下に掴まれ顎が無理矢理動かされ、口腔内の白濁液と唾液が
クチャクチャと掻き混ぜられる。
歯の一本一本に、生臭い精液が絡みついてくる。
(…ん、く、臭い…。うぇぇ…、舌に…歯に…絡みついて…)
「んごっんごっんごっ!」
セツコの喉元が上下に動いた。
「それじゃ、セっちゃん♪儂行くにゃん♪」
ジエーはカメラの記憶媒体を引き抜くと、新しい物に交換をしている。
「にゃははん♪心配しなくてもちゃんとネットに流しておくにゃん♪」
ジエーは嬉しそうにセツコに語った。
「待って…ジエー様!!やめて!!そんなのやめて下さい」
セツコは吊られた身体を震わせ、狂ったように懇願した。
「どうして?セツコちゃん。きっと凄いアクセス数よ。
セツコちゃんのお仲間もきっと見てくれわよ♪」
ツィーネがセツコの頬に、自分の頬を擦り寄せ笑いかけた。
「お仲間の童貞ボウヤ達はセツコちゃんの真っ赤に捲れ上がった、
○マ○コ見ながらオナニーするわね。嬉しい♪嬉しいでしょう♪」
セツコは首を左右に振り、ガタガタと震えだした。
「いやぁ!待って。そんなのやめて下さい。いやぁ!」
「にゃははん♪駄目にゃん♪セっちゃんが儂のモノだと宣伝するにゃん♪
それじゃ、ツィーネちゃん♪しばらくよろしく頼むにゃん♪」
「あはは♪任せて♪女の子二人で仲良く留守番してるは」
ツィーネが手を振りジエーを見送る。
「ふ、二人きり…待って。ジエー様待って。二人きりにしないでぇ!ま、待って…」
セツコの願いも虚しく、ジエーは部屋を後にして扉は音もなく閉じた。
身体の震えが止まらない、歯がガチガチと鳴り響く、目から涙が零れ落ちる。
ツィーネ・エスピオが鬼のような形相を浮かべ、セツコの前髪を掴み睨んでいる。
「うふふ♪セツコちゃん。何して遊ぼうか♪時間はたっぷりあるわ♪」
「た、たす、けて…」
声が震える。涙で前が霞みよく見えない。

バシィン!!

ツィーネがセツコの頬を張った打撃音が、室内に響き渡る。
セツコを吊るす縄が、ギシギシと軋む。
「いだぁ!!やめ…でぇ…いだぃ…ぶたないでぇ…た、助けて…」
ツィーネはセツコの前髪を掴み頭を激しく揺さぶる。
「なんて言った!!今なんて言った!!このシロブタあぁっ!!」

バシィン パァン ビシィ バシィン!!

情け容赦の無いツィーネの平手打ちで、セツコの顔が左右に弾け飛ぶ。
セツコを吊るす縄が、ミシィギシィと軋み揺れる。
セツコの顔はみるみる腫れ上がり、唇の端が切れて血が滲む。
ツィーネはセツコの前髪を掴み引き起こした。
エビ反りに吊られたセツコの身体が、さらにのけ反った。
「おぉ、おげぇ…っ」
鬼の形相のツィーネが、セツコを睨み付けた。
「私の部下はな、お前が引き起こしてくれた。
くだらない次元崩壊のおかげで「助けて」なんて言う暇もなく、
髪の毛一本残さず消えちまったんだ!!
まだまだ、たっぷり思い知らせてやるからな、覚悟しろ!!
このシロブタあぁっ!!」
バシィン!!
ツィーネの渾身の平手打ちで、セツコの顔が弾けとび、
エビ反りに吊られた身体が宙を泳いだ。
「…ひっ…ひうっ…ごめ…んな…さい…っ。謝り…ます…から…っ。
ゆ…許して…くださ…い…っ」
セツコの瞳から大粒の涙がこぼれおちた。
バシィン!!
「いだぁ。やめてぇ…」

身体をふるわせボロボロと泣きわめくセツコの眼前に、ツィーネは細長い針を見せた。
「謝る必要なんてないのよ、セツコちゃん♪
私が、たっぷり罰を与えてあげる。
セツコちゃんも見た目が普通だからダメなのよね?
もっとシロブタらしい身体にしてあげる」
セツコの歯の根がガチガチと鳴り響く、眼から涙がこぼれ落ちる。
「…やめてぇ…もう…やめてぇ…」
「イヤだね!!このシロブタあぁっ!!」
ツィーネの眼が爛々と輝いた。

 

「お…ぉげぁあ…ひ…ひぎゃぁ…い゛ぎゃあああああっ」
セツコはベッドの上に下ろされていたが、全裸を後ろ手に緊縛されたままだ。
両脚はエム字開脚で緊縛され、閉じることはできない。
ツィーネはそんなセツコに馬乗りになり、上下に食い込む縄に絞り出された乳房を掴み、
ピアスに埋めつくされた、乳首と乳輪に化膿止めの軟膏を塗りつけている。
「うわーっ♪痛そう♪」
「…はぃっ…ぃぃだいぃ…いぎぃぇ…」
ツィーネはセツコの前髪を掴み、頭を引き起こした。
「セツコちゃん♪自分でもよく見たら、シロブタにはお似合いの身体でしょう」
セツコの乳首、乳輪のみならず、オマンコのビラビラもピアスで彩られている。
臍とクリトリトスにつけられたピアスには、細いワイヤーが連なり、
限界まで引き絞られている。
「これ、取っても絶対元に戻らないわね♪
シロブタにはお似合いの身体だわ♪」
ツィーネが臍とクリトリトスに連なるワイヤーを、引っ張りあげる。
「…いぎぃ…っ!!いぎゃぁあぁ…っ!!」
ぶしゅ ぶしゅ ぶしゅ
セツコの子宮が収縮し、オマンコから愛液の霧が吹き出した。
「あはは♪こんなのでイッちゃうんだ♪シロブタらしくなってきたじゃない。この変態!!」
「だ…だずげでぇ゛…ツィーネ…さ、ま。…もう…ゆ゛る゛じでぇ…」
「あはは♪何言ってんの♪頭おかしいんじゃないの、このシロブタ
まだブタの自覚が足りてないのか?まだまだ終わらないんだよ。
まだまだだぁ…死なない様に加減して、徹底的いたぶり尽くしてやるからな!!」
「ぞ…ん゛な゛あ゛あ…ごめんなさい…ツィーネ様…た、だずげでぇ゛ください。
わたし…セツコ・オハラはシロブタです。
もう許して…シロブタセツコを許してくださいぃぃっ…」
「イヤだね!!このシロブタああっ!!」

セツコとツィーネとジエーの生活は続く

 

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