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母娘丼一丁(アンリミテッド サガ)

「ハァハァ、まだ街は見えてこないか・・・」
息を切らしながら歩くレベッカの表情は青空とは正反対に曇っていた。
腕試しと思って挑んだ迷宮の最後に桁違いの力を持ったモンスターに遭遇し命からがら
ここまで逃げてきたのだった。7人いたメンバーも今では娘のマリーとジュディ、そしてレベッカ自身の3人のみ、
マリーとジュディの2人も疲れきっていて声も出ない状況となっていた。
「ケッ!しけてやがるぜ!!」
盗みを終えアジトへ戻る盗賊たちが奪った金の少なさに毒づいた。彼らは最近この辺りを縄張りにした
ゴロツキ共で30人程で徒党を組み街道や森を通る人々を襲っては金品を巻き上げていた。
今日は金目の物を持った運び屋が通るというのでその運び屋を襲ったのだがアテが大きく外れ非常に苛立っていた。
「おい、あれを見ろ」
盗賊の一人が仲間に声をかけた。
「何だよ、おッありゃ女じゃねえか、3人いるな。うち1人はガキみてえだが」
レベッカたち3人を見つけた盗賊たちは互いに目を合わせ気づかれないように囲む態勢をとっていった。

「ウォラー!!!」「ウォーー!!!」
奇声をあげながら盗賊たちはレベッカたちに四方から襲い掛かった。
身構えたレベッカだったが奇襲されたうえ先の戦いで魔力を使い果たしている。それは2人の娘―マリーとジュディも同様だった。
魔法の使えない魔術師ほど弱い者はいない。マリーとジュディの2人は盗賊たちにそれぞれ突き飛ばされた。レベッカも背中を強か打ち付けられ
さらに鳩尾に棍棒を叩き込まれついに力尽き崩れ落ちた。

盗賊たちは3人から財布やアイテムを奪いその中身を確認した。
「何だよ何だよ!ったく!これっぽっちしかねえのかよ!!」
空になった財布を地面に叩きつけて盗賊たちは苛立たしげに喚き散らした。
「こんなんじゃ旨い酒も肉も買えねえぜ!!」
喚き散らす仲間に一人がレベッカたちをじろりと見て言った。
「おいコイツら結構上玉だぜ、酒と肉は喰えねえがかわりにコイツらを喰っちまわねえか」
男の提案に盗賊たちは笑いながら賛成し3人に襲い掛かった。

「あァ、何、やめて!やめてぇぇぇ!!!」
「キャアァァァ!!!イヤ!イヤ!イヤァァァァ!!!」
数人の盗賊に襲われたマリーとジュディが悲鳴をあげる。
「イヤ!やめろ!娘たちから放れろ!やめろォォォ!!!」
こちらも数人の盗賊たちに襲われながらもレベッカが娘たちを助けようと必死に叫びもがいていた。
そのため盗賊の何名かはレベッカのため殴られ、蹴られで手に余る状態となった。
「グフフ、気の強い女を好きだぜ、その女が屈服していく姿もな」
やがて盗賊の一人がそう言いながらレベッカの前に出て提案した。
「どうだ?お前が俺たちの言いなりになるというのならあの2人は放してやってもいいぞ」
盗賊の申し出にレベッカはじろりとその男を睨み付けた。
「・・・本当に・・本当に娘たちは放してくれるんだろうな?・・」
マリーとジュディに見守るような眼差しを向けてレベッカが問い返した。
「あァ約束だ。2人には手は出さん」
男がそう言って頷いた。
「わかった。お前らに従う・・・」
気丈さを保ちながらレベッカが頷いた。

「ヘヘヘ、まずは自分から脱いでもらおうか」
盗賊の一人がレベッカに命令する。
「な、そんな!そんなことできないわ!!」
「いいのか?娘たちがどうなっても?」
「・・・・わかったわ・・娘たちには手をださないで・・」
「“わかった”じゃねえだろ!“わかりました”だ!!いいか!!」
「・・・・・わかりました・・」
唇を震わせながらレベッカが答えやがて衣服を脱ぎだしていった。
レベッカが身に着けていた装備や衣服を脱いでいくたびに盗賊からは下卑た笑い声がおき
脱ぐのを急かすかのように囃し立てた。レザースーツを脱ぎ、黄色い上着をとっていくと
盗賊たちの前にレベッカの下着姿が晒された。黒のブラとパンティ姿のレベッカは盗賊たちの
劣情により激しく火を点けた。
「あと2枚だろ、早くそれも脱いじまえよ」
盗賊たちの声にレベッカはブラを外した。年齢のわりに張りのある胸が飛び出した。さらにパンティを脱ぐと
反射的に脚をぴったりと閉じた。

「よ~し、それじゃあオマンコをおっ広げておねだりしな!!」
下卑た笑いを浮かべながら命令する。
「・・わ・わたしの・・膣内に・・い・・・挿入れて・・・く・・ください・・・」
くぐもった声でレベッカが言った。
「何ィ!聞こえねえよ!もっとはっきりと大きな声で言え!!」
「そうじゃねえだろ!!『わたしのいやらしいオマンコに皆様のチンポを突っ込んでいっぱいザーメンを注いでください』だろう!!!」
ためらうレベッカの目にマリーとジュディの姿が映ると観念したかのように従った。
「・・わたしの・いやらしい・・オマンコ・・に皆様のチンポを・・突っ込んで・・い・いっぱい・ザーメンを注いで・・ください・・・」
言い終えると盗賊たちからドッと笑い声がおきた。

「グフフ、そんなに欲しいんならしょうがねえ、姦ってやるぜ」
男はレベッカを突き飛ばし四つん這いにさせるとまだ濡れていないレベッカのオマンコにチンポをねじ入れていった。
「・・ウッ・・クッ・・・・・うぅ・・・・」
盗賊の汚いチンポがレベッカの膣内で乱暴に暴れまわる。声を出さないように歯を喰いしばるが
あまりの屈辱にレベッカの口からは嗚咽が漏れていた。
「お母さん!お母さん!」
「やめて!ひどいことしないでぇ!」
マリーとジュディが母親の苦難に耐え切れず声をあげた。
「ククク、2人ともよ~く見な、お袋がよがる姿をよ!」
盗賊たちはマリーとジュディを立たせレベッカの側へと連れて行った。
「お~ら、よく見るんだこのアマのマンコがコイツの汚ねえチンポを咥え込んでいるのをな!!」
マリーとジュディは堪えきれずチンポの出し入れされている結合部分から目を逸らした。
「しっかり見ろ!目を逸らすんじゃねえ!!お前らだってこうやって産まれてきたんだぜぇ、ケケケ」
そう言いながら2人の顔をガッチリと掴んで結合部分を見せ付けた。
「へへへ、いいぜ!久しぶりの女はよ!!ゲヘヘヘヘヘヘ!!」
涎を垂らし快感に打ち震えながら男のピストンが激しさを増していった。レベッカは目を閉じ、土に生えた雑草を掴みただひたすら耐えていた。
「ウオォォッ!!イク!アア!射精るぞ!射精るぞォォォ!!!」
男の溜まりに溜まったザーメンがレベッカの子宮の奥に叩きつけられる。体の奥に灼けるような衝撃が走りレベッカは地面にへたりこんだ。
「お母様、ひどい・・・ひどい・・」
マリーとジュディの2人はへたりこんだレベッカを庇うように見つめていた。

「へへへ、今度はコイツを頂こうかな」
盗賊たちはマリーに圧し掛かると手にしたナイフで衣服を切り裂いていった。
「イヤッ!イヤッ!やめて!!お母様ァーー!!!」
盗賊たちを振りほどこうと必死にもがくマリーだったが到底抗うことなどできなかった。
「や、やめろ!約束が違う!!娘たちには手を出さないはずだぞ!!!」
抗議して起き上がろうとするレベッカを押さえつけた盗賊たちは冷酷にレベッカに告げる。
「約束?知らねえな、俺たちにも好みってものがあるしな」
睨み付けるレベッカの視線など物ともせず言い放つ。

「あァァ・お願いです・・やめてください・・・」
泣いて懇願するマリーの表情も盗賊たちには欲情を刺激するものでしかなかった。
盗賊たちの汚い手がマリーの顔や首筋、胸、わき腹、お尻、太ももを撫で回していった。
「オイ、お前処女か?」
「し、知りません!」
「正直に言えよ!オラ!!」
苛立った男がマリーのアンダーヘアーを掴んで引っ張る。
「ヒィ!痛ッ!しょ、処女です」
マリーが答えると盗賊たちはマリーのオマンコを押し広げ確認する。
「へッへッへ、たしかに、ちゃんと膜があるな」
さらに盗賊たちはレベッカの前にマリーを引きずり押し倒した。
「それじゃあ、お母さん、マリーちゃんの処女頂くぜ!」
男のドリルがマリーの未通のトンネルを掘り進んでいく、ゴリッ、ゴリッという肉壁の当たる感触が
処女を奪っていく実感を男に強烈に与えていた。
「ハァァ!イヤァ!痛い!痛い!やめて!抜いてぇぇぇぇぇ!!!」
体を貫かれたような衝撃でマリーが凄まじい悲鳴をあげた。
“一番大切な人に捧げるんだよ”と教えられたものがこんな汚い男に無残に奪われた。
それも教えてもらった母親の前で・・・

「・・マリー・・マリー・・」
目の前にいながら、手を伸ばせば届く所にいながらレベッカは娘を救うことができないでいた。
マリーの処女が無残に散らされ蹂躙されていくのを見ることしかできなかった。
「・・イギィ・アァ・イヤァ・・やめてぇ・・もう・やめてぇ・・・」
男は形の良い美乳を力任せに鷲掴みにし、乱暴に犯しまくっていた。
「グヘヘ、どうだマリー、俺のチンポは気持ちいいだろう?!!あァン!!」
マリーの首を絞めながら男は顔をマリーに近づけて脅す。
「・・・うぅ・・あぁ・・気持ち・・いい・です・・クゥゥ・・・」
「ケッ、さっきまで処女だったのがもうよがってやがる。やっぱり牝犬の娘は牝犬だぜぇ」
男は笑いながら側にいるレベッカに向けて唾を吐いた。
「よ~し、この牝犬にたっぷりと俺のザーメンを流し込んでやるからな、娘の受精の瞬間をしっかり見とけよ」
マリーとレベッカに向けて言い放つと同時に男は大量のザーメンをマリーの子宮に注ぎ込んでいった。
「イヤッ!イヤッ!膣内に出てる!止めて!止めてぇぇぇぇぇ!!!!」
「よせ!やめろ!マリー!!マリー!!!!!」
「お姉ちゃん!お姉ちゃん!!」
3人の声を嘲笑うかのように男のザーメンはマリーの子宮に流れていった。
最後の一滴まで搾り出した男はようやくマリーのオマンコからチンポを抜いた。
「・・うぅ・・ひどい・・こんな・・ひどい・・・・」
マリーの上の口からは嗚咽が下の口からは溢れたザーメンが力なく漏れていた。

その後もマリーは数人の男たちに犯されていた。元々村で一番の美貌を持ったマリーだけに
盗賊たちは競ってその肉体を求め己の欲望をぶちまけていった。だが盗賊たちの数は多くとても
マリーだけでは捌ききれそうになかった。
「おらボーッとしてんじゃねえ!!お前もやるんだよ!!」
盗賊たちは娘を犯され呆然としていたレベッカを引っ叩き四つん這いにして犯していった。

「何だお前?姦んねえのか?」
つまらなそうに見ていた盗賊の一人にレベッカを犯していた仲間が話しかけた。
「なあ俺、アイツ姦っていいかな」
男が指差した場所には取り押さえられ泣いているジュディがいた。
「お前、そういう趣味だったのかよ。まあいいや、好きなだけ姦ってきな」
呆れたように言って男はレベッカを犯し続けたがジュディを狙われたレベッカが叫んだ。
「やめろ!やめてくれ!!その娘は!その娘は!!」
「今さら娘を1人犯されようが2人犯されようが同じだろ!黙って姦られてればいいんだ!!」
しかし数人に押さえ込まれながらもレベッカは必死に叫んでいた。

男はジュディの側に行き脅えているジュディに話しかけた。
「ジュディちゃんだっけ、お母さんとお姉ちゃんを助けたいだろう?」
涙で目を腫らせながら黙って頷くジュディになおも男は話し続ける。
「それならジュディちゃんが俺たちを満足させてくれたらお母さんたちは許してあげるぜ」
「・・本当?・・本当に許してくれる?」
涙目で答えるジュディに男はニヤリとして頷いた。
「ヘヘヘ、じゃあ早速服を脱いで裸になるんだ」
男がジュディに命令すると母親と姉を助けたい一心で素直に服を脱ぎ裸になっていく。
「ゲヘヘ、いいぜ!いい眺めだ!」
男の前に膨らみかけの胸、まだ毛の生えていない可愛らしい割れ目が晒された。
男は脱ぎ捨てられたピンクのパンティを拾い上げ臭いを嗅いだ。甘酸っぱい臭いが男の鼻腔をついた。
「へへへ、ジュディちゃん、今何歳だ?」
「・・・じゅ・・10歳・・」
年齢を尋ねられ素直に答える。
「フヘヘ、そうか、じゃあそろそろブラを着けてもいい年だなァ、かわいいピンク色のおっぱいだ」
そう言いながらジュディのピンク色の乳首を指でこねくり回した。
「・・・うぅ・・あぁ・・はぁ・・・・」
「ジュディちゃん感じちゃったのかな、まあ遊びはこれくらいにしておくか」
そう言って男はジュディを犯されているレベッカの側に連れて行った。
「・・お母さん・・早くお母さんを許してあげて」
犯されている母親を救おうと必死に哀願する。
「あぁ、許してやるぜ、ただしジュディちゃんが約束を破ったら駄目だぜぇ」
男がジュディを見下ろしながら釘を刺す。
「・・なにを、なにをすればいいの?わたし、がんばるから、がんばるから、お願い・・・」
健気だが男にとっては嬲り甲斐のある言葉でしかない。
「な~に、簡単なことだ。俺のこのチンポをジュディちゃんのお口でカポカポしゃぶるんだ。
そうすると美味しいミルクが出てくるからそれをゴクゴクッて飲めばいいんだ」

 
そう言うと男は服を脱ぎ自分も裸になった。そしてジュディの前に立ち真っ黒で
グロテスクな悪臭を放つ醜悪な丸太のような肉の棒を突き出した。
「さあ、ジュディちゃんたっぷりと味わいな」
まるで異形のモンスターを見るようにジュディは脅えて固まっていた。それも仕方のないことだろう、
10歳のジュディにとっては男のチンポなど単なる排泄器官でしかない。それを銜えるというのは汚物を食べるに等しい。
「どうしたジュディちゃん?お母さんとお姉ちゃんを助けたいんだろう。それともお母さんたちにもっとひどいことするよ」
最後の言葉が効いたのかジュディが恐る恐る小さな口をチンポに近づけていく。
「ジュディ!そんな汚いモノ銜えちゃダメ!!やめなさい!!ウグッ」
そう叫ぶレベッカの口を盗賊たちは塞いだ。
「うるせえ!!黙らせろ!!ほらジュディちゃん、ジュディちゃんが素直に銜えないからお母さんまたひどいことされるんだよ」
直前でためらっていたジュディが男の言葉でようやくチンポに口をつけた。
「よ~しいい子だ、そのまま根元まで銜え込めよ」
(・・うぅ・臭い・それにこの味・・もう・・吐きそう・・・)
吐き気を催しむせるジュディ、だが男は苦しむジュディに次々に注文をつけていった。
「ほらほら、もっと舌でペロペロ舐めるんだ!」 「嚢も丹念に舐めろ!」 「裏スジもしっかりとな!」
だがジュディにそんな注文をしてもあまり意味がないと覚ったのか男はジュディの頭を掴んで激しく腰を動かした。
「んんーーー!!んぐーー!!んんー!んんーー!!」
乱暴に口内を蹂躙されジュディがもがきだす。だが男にガッチリと頭を掴まれただ為すがままとなっている。
「へッ、まだるっこしいのはヤメだ。これならマンコと同じだからな!」
息苦しさとこみ上げてきた胃液とでジュディの頭の中が真っ白になっていく。
「ウッ!射精る!射精る!飲めよ!全部飲めよ!!ウォォォォ!!!!」
ヨーグルトのような塊のザーメンがジュディの口の中に流し込まれる。吐き出しそうになるのを懸命にこらえて
ジュディは大量のザーメンを飲み干していった。

 

男は射精した後もジュディの口からチンポを抜かず余韻をじっくりと楽しんでいた。
「どうだジュディちゃん、俺のザーメンは美味しかっただろう?」
そう言いながらようやくチンポを引き抜きジュディを見下ろした。
「・・・おねがい・・オチンチン・・なめた・から・ミルク・・のんだから・・もう・・ゆるして・・・」
涙を流し、喉に絡まるザーメンに咳き込みながらジュディが哀願した。
その姿はジュディを取り押さえていた2人の男たちの嗜虐心を刺激した。
「ギャハハハハ!飲みやがった!本当に俺のザーメン飲みたがったぜ!!このガキ!!」
男は笑いながらレベッカの髪を掴んで見下したように毒づいた。
「オイオイ見たか、この牝犬!テメエのガキ、うれしそうに俺のザーメン飲みやがったぜ!」
娘を侮辱される言葉を叩きつけられレベッカは涙をこぼした。その涙が地面に落ちるのと同時にレベッカの膣内に
男は容赦なく射精していった。

盗賊たちの宴はまだまだ終わらなかった。レベッカ、マリー、ジュディを1ヶ所に集めるとどうするかを相談し始めた。
そのうち3人の男がレベッカたちの前に立ち、いきり勃起ったチンポをしごき始める。
「よ~し始めるぜ、コイツらにフェラチオさせて誰が早くイカせられるか、だ」
「もちろんザーメンは全部飲ませるんだぜ、でないと失格だからな」
「へへへ、さあ誰に賭ける?」
「俺はマリーだ」 「レベッカに300」 「ジュディに400」
盗賊たちは奇声をあげながらゲームを楽しんでいる。賭け金が全部揃ったところで
ゲームが開始された。

 

「オラ!さっさと銜えろ!」
3人の男たちはそれぞれレベッカ、マリー、ジュディの口の中にチンポをねじ入れていった。
「んん~~~~~~~!!??」
悪臭を放つチンポが3人の口の中で縦横無尽に暴れまわった。生臭い生ゴミのような異物の侵入に
レベッカたちはひたすら耐えていた。
誰が早くイクのかの勝負になっているのだから男たちは容赦なく激しいピストンを繰り返す。
また外野からは激しい卑猥な野次も飛んでいた。
「レベッカ!もっと舌を使え!!」
「マリー!マンコのように締めるんだよ!!」
「ジュディ!ミルクいっぱい飲んで大きくなれよ!?」
言いたい放題、喜色満面の盗賊たちとは対照的にレベッカたち3人は窒息するような苦しみを味わっていた。
やがてマリーの口の中を犯していた男が息を荒げる。口内のチンポが膨れ上がり抑えきれなくなった欲望が
白い塊となってマリーの喉の奥で爆発した。
「んん!うぶッ!!んぐ!!んんんーーーーーー!!!!」
マリーの口の中に招かれない白い客が大量に流れていった。
「よし!勝ったぜ!!ヒャハハハ!!」
「まだだ、マリーはまだ飲み干していねえ!!」
賭け勝ったと思いはしゃぐ仲間を別の男がたしなめる。
「マリー!!飲め!!飲め!!飲め!!飲めーーーー!!!!」
凄まじい大声でマリーを煽っていく。
「・・んん・んく・・んん・・ウッ!ウェ!!ウエェェェェェェ!!!」
受け止めたザーメンを必死に飲もうとしたのだが吐き気の方がそれに勝ってしまった。
マリーはむせて、咳き込みながら唾液と胃液とともにザーメンを吐き出してしまった。

マリーが吐き出したのを見て隣にいた男がレベッカの口の中に射精した。男はレベッカの髪を引っ張り
お尻を殴りつけ何度も「飲め!」と脅した。レベッカはそれに従い男のザーメンを飲み干していった。
「ギャハハハ!やったぜ!俺の勝ちだ!!」
レベッカに賭けていた盗賊たちから歓声があがる。その一方で負けた方の盗賊たちからは愚痴やボヤキがあがっていた。
「チッ!やっぱりガキじゃダメだったか!」
「本当は勝ってたハズなのに!ツイてねえ!!」
そのうち興奮して苛立ちが募ってきた男がマリーを突き飛ばして怒鳴り散らした。
「テメエが飲んでりゃ俺の勝ちだったんだ!!少しヤキ入れてやる!!」
凄まじい形相でマリーの髪を掴んで引きずり起こし自分の前にしゃがませた。
「二度と吐きださねえように鍛えてやる!!口を開けろ!!」
ブルブル震えながらマリーが恐る恐る口を開ける。
「テメエにはザーメンじゃ生ぬるいみてえだからな!俺のションベン飲ませてやる!」
そう言うが早いかマリーの口の中にチンポを突っ込むと凄い勢いで放尿した。
「うゥ!うぶゥ!!んぐゥ!!うげェ!うげェェェェェェェェェ!!!!」
たまらずマリーは口内に入った男の尿を吐き出した。それを見た男はマリーの髪を掴んで地面に叩きつけた。
「オイ、楽しそうだな」
放尿を終えさっぱりした顔をした男に仲間たちが近づき声をかけた。
「へへへ、俺もションベンだ。ここでいいか?」
男たちはへたりこむマリーを囲み、マリーに向けて一斉に放尿した。
「イヤ!イヤ!!やめて!!イヤァァァァァ!!!」
男たちのションベンを全身に浴びマリーが絶叫した。
「ふう、スッキリしたぜ、いい便所ができたじゃねえか」
マリーは男たちの作った尿の池にまみれて魚のように口をパクパクさせながら動かなかった。

マリーが便所にされた後も盗賊たちのゲームはまだ終わらなかった。盗賊たちは今度は何で賭けるかを話していた。
レベッカはジュディの側に寄り添うように座り、慰めるかのように娘の小さな頭を撫でていた。
やがて盗賊たちは話がまとまったのか、レベッカたちの元へと近づいていった。
そして母親にすがり泣いているジュディをレベッカから強引に引き離した。
「ジュディ!!あんたたち!今度は何を!!」
娘を取り返そうと飛び起きようとするレベッカを3人で押さえつけ顔を平手打ちする。
「いいか!娘が大人になるところをじっくりと見せてやるぜ!」
そう言うと男は仲間たちに目配せして準備を促した。
ひときわ図体の大きい男が裸になる。そのチンポは丸太のようでへそまで反り返っていた。
大男は仰向けになりなだめるかのようにチンポをしごきだした。
「よし始めるぞ!みんな金を賭けろ!!」
男が言うと盗賊たちは大声をあげながら金を賭け始めた。
「全部挿入できるに200」 「半分までなら入るに250」 「3分の1しか入らないに300」
ジュディには分からなかったが何が賭けの対象になっているかを覚ったレベッカが男たちに向け叫んだ。
「やめろ!やめろ!お前ら!!それでも人間か!!やめろォォォォォォォ!!!!」
だがレベッカの叫びなどお構いなしに賭けは進められ、ゲームの準備が整えられていく。
大男が「早く始めろ!!」と仲間を急かすと男がジュディの手を後ろで縛ってゲームの準備が完了した。

「さて準備完了だな!その前にルールを説明しておくか」
男はレベッカの方を向きニヤリと笑う。明らかにレベッカを精神的にいたぶるつもりであった。
レベッカはジュディを心配そうに見つめた後、男たちを睨みつけた。
「ルールは至って簡単だ!俺たちの中で1番図体もチンポもデカイアイツとジュディちゃんの勝負だ。
あのジュディちゃんのまだ毛も生えてない小さな小さなオマンコにアイツのチンポがどこまで挿入できるかだ。
ただし!それをお母さんにじっくりと見てもらう!!ジュディちゃんが大人になるのを見届けることができずに
一瞬でも目を逸らしたならばジュディちゃんとそこで便所になっているマリーにも罰ゲームが待っているからな!!
いいなレベッカ!!目を逸らさず、しっかり目に灼きつけな!!」
男が説明を終えるとゲームが開始された。
後ろにいた男がジュディを大股開きにしまるでオシッコをさせるかのように抱えあげた。
「ヒィ・・いやァ・・やめて・・はなしてェ・・・」
ジュディが必死に振りほどこうとするがまるで身動きがとれなかった。
男はジュディを大男のチンポに合わせゆっくりと下ろしていった。大男はジュディのピッタリと閉じられた小さな割れ目を
目一杯押し広げてチンポの先っぽに合わせていった。そしてロックオンを確認するとジュディのオマンコにチンポをねじ込んでいった。
グリッ!メリッ!メリメリッ!!
「イヤァァァァァァ!!!痛い!痛い!いたいよォォォォォォォ!!!!」
耳をつんざくような悲鳴が森中に響いた。無残に貫かれたオマンコから破瓜の血が流れジュディの太ももを伝っていった。
「ジュディ!ジュディィィィィィィィィ!!!!」
愛娘が目の前で犯されている。性交という言葉すらまだ知らない幼い娘が汚い男に串刺しにされ穢されている。
考えることすらおぞましいこの地獄絵図をレベッカはただ見ているしかなかった。そしてその
やるせなさがレベッカの精神をウィルスのように侵食し壊し始めていた。
「まだだ!まだ!もっとたっぷりと銜えさせろ!もっと入るだろ!!」
ジュディのオマンコにはまだチンポが3分の1くらいしか入っていなかった。
それでもジュディの小さなオマンコには充分すぎるほどだった。だが「賭け」の対象になっている以上
盗賊たちがその程度で黙っているはずがなかった。
「オイどけ!代われ!!」
盗賊の1人が後ろでジュディを抱えている男を突き飛ばし代わりにジュディを抱えあげた。
「オイ!何しやがんだ!!」
突き飛ばされた男が突き飛ばした男を睨みつけ怒鳴りつけた。
「うるせえ!!お前のやり方が生ぬるいんだ!!もっとガンガンハメ込むんだよ!!」
「だ、だがそんなことしたらよ、ブッ壊れちまうぜコイツのマンコ」
「だったら壊れるかどうか試そうじゃねえか、オイいいか、ジュディちゃん覚悟を決めな!!」
男はジュディの腰を掴むと力任せに押し込んでいった。下にいる大男もそれに合わせチンポを突き上げていく。
「?!!!!うぎィィィィィ!!!痛いィィィィ!!し、死んじゃうゥゥゥゥゥゥ!!!」
さっきよりも激しい悲鳴が響く。大男に突き上げられ抱え上げた男が全体重を乗せて押し込んでいくのは
もはや拷問以外の何者でもなかった。にもかかわらず盗賊たちは面白そうにこの光景を見て歓声をあげていた。
やがて大男の方が絶頂を迎えつつあった。突き上げの回転が早まり息を荒々しく吐き出す。
「さあよく見ろ!!レベッカ!!可愛い娘のマンコがザーメンを飲み込む瞬間をな!!!」
男がレベッカの髪を掴みその瞬間を凝視させようとする。
「ウオォォ!!イク!射精すぜ!射精すぜ!!ウオゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
大男のチンポが膨張し爆発した。ジュディの小さなオマンコにはとても収まりきらないほどのザーメンが吐き出された。
自分の体内に異物を流し込まれた瞬間ジュディの顔が悲愴に歪んだ。
それを見たレベッカはほんの一瞬ではあったが目を逸らしてしまった。だがそれを盗賊たちは見逃さなかった。
「ククク、目を逸らしたな、惜しかったなもう少しだったのによ」
「わ、わたしは目を逸らしていない・・・」
「嘘つくんじゃねえ!!残念だが罰ゲーム決定だな」
むしろ嬉しそうに男は舌なめずりした。
「・・・わかった、だがそれはわたしが受ける。もう娘たちには・・娘たちは放してあげて・・・」
レベッカはまるで飼い犬が主人を見るようなすがるような目で訴えた。
「いいや!罰ゲームはあくまでマリーとジュディにやってもらう!!お前はここで見てろ!!!」
冷酷に男は宣告し仲間に目配せしてレベッカの首に鎖をつけた。そして男たちのションベンにまみれ
人間便所と化したマリーと極太チンポで貫かれザーメン溜りでへたりこんでいるジュディを
横向きのシックスナインの形にしてガッチリと縛り付けた。

 

盗賊たちはマリーとジュディをシックスナインの型にさせるとジュディを下側にしマリーを上にした。
「オイそっちは用意できたか?」
男が仲間の方を向くと浣腸器を持った男がニヤニヤ笑いながらマリーの後ろに回りこんだ。
「な、なに、いったいマリーになにをする気なの?」
様子を見ていたレベッカが男たちに詰め寄った。
だが盗賊たちは「黙って見てな」と言い、レベッカの顔を2人の娘に向けさせた。
男たちはマリーのお尻を持ち上げるとその道具をマリーのアナルに突っ込み中に入った液体を体内へと流し込んだ。
「ヒィ!アァァァ!な、なに、おしりが、おしりがぁぁぁ・・・」
それまで放心状態だったマリーの体がビクッと跳ね驚きと恐怖の入り混じった声が漏れる。何度も体内に液体を注がれマリーの腹が膨張していくように見えた。
「・・お・おなかが・・おなが・・アァァ・・・」
体内に侵入した浣腸液はマリーの腸内を容赦無く暴れまわった。マリーは凄まじい腹痛と排泄衝動に苦悶の表情を見せていた。
「・・うぅぅ・・あぁぁ・くぅぅ・・た・す・け・て・・で・でちゃうぅぅぅ・・・」
マリーの苦痛に満ちた呻きとグリュグリュという腹の音が下にいるジュディにも聞こえてくる。
「・・お・おねえちゃん・・がんばってぇ・・がまんしてぇぇぇ・・・」
脂汗を流し、顔面蒼白で助けを求めるマリーとジュディの姿がレベッカには痛ましかった。
「助けて欲しいか?だったら俺がしっかり栓をしてやるぜ」
盗賊の1人がマリーの後ろに立ち服を脱ぎチンポをしごき始めた。そしてマリーのアナルにチンポをあてがい一気にねじ込んでいった。
「イヤァァァァ!!痛いィ!くぅぅぅ・・・・」
アナルを貫かれた激痛と体内の苦痛がマリーを襲った。男はそんなマリーの苦悶の表情に更に欲情し激しく腰を動かしていった。
やがて男が絶頂に達しマリーのアナルに大量のザーメンを注ぎ込んでいった。それと同時にマリーの我慢も限界に達していた。
「へへへ、ふう出た出た」
そう言って男はチンポを引き抜こうとした。

 

「ま、待って、ぬ、抜かないで!」
チンポを引き抜こうとする男にマリーが叫んだ。
「何だ俺のチンポがそんなに良かったのか?アナルに突っ込まれて感じちまったのか?」
男はマリーの耳元に口を寄せ臭い息を吐きながら詰め寄った。
マリーの排泄衝動はもう限界を超えていた。チンポを引き抜かれた瞬間にその汚濁の奔流は止まらないだろう。
そしてその汚濁の奔流を受け止めるのは可愛い妹なのだ。せめてジュディから離れたいそうした思いがマリーの気持ちの中にあった。
「・・お・おねがいです・・妹を・ジュディから離れたいの・・おねがいです・・」
「妹を便器にはできねえってか、チンポを抜いたらもう出ちまうんだろ?」
「・・もう限界・・なんです・・せめてジュディは・・ジュディは・・」
必死に懇願するマリーに男は「いいだろう」と言ってマリーの体を持ち上げた。
男の言葉にホッとしたマリーは力が抜けていく、だが男にはそんなマリーを垂直落下で地獄へ落としていく。
「なんてな、そんなことさせるわけねえだろ!!このバカ!!」
男は勢い良くチンポを引き抜くとマリーのお尻をジュディに向けさせた。
「ひぃぃぃぃぃ!!いや!いや!いやァァァァァァ!!!!」
ブリィィィ!ブリリ!ブリィィィィィ!!!
「ヒィィィィィィィ!!お、おねえちゃん!おねえちゃん!とめてぇぇぇぇ!!!」
チンポを引き抜かれた瞬間にマリーの体内の下水道の水門はあっけなく決壊した。
勢い良く迸った汚物がジュディの体を文字通り汚していった。

 

レベッカの目の前には昨日までは信じられないような光景が映っている。

―男たちの小便を浴び、さらに排泄を強要させられた長女のマリー・・・
―そのマリーの排泄物を強制的に浴びせかけられたジュディ・・・

今や2人は魚のように濁った瞳をただただ呆然と宙に回せていた。
「おいあの糞まみれになった汚ねえ便所の掃除しな」
男がジュディを指差しながら自分の持っていた布切れをレベッカに手渡した。
レベッカは布切れを受け取るとジュディの側に歩み寄り優しく頭を撫でた。
そしてジュディを慰めいたわりながら汚物の付いたジュディの顔と体を拭き取ってやった。
だが乾いた布切れくらいではジュディの体をきれいに拭き取ることはできなかった。
「・・お、お願い・・水を・誰か水を分けて・・・」
レベッカが男たちに犬のように這いつくばって頼み込んだ。
「ダメだな、水は俺たちにとっても貴重なもんだからな。便所掃除になんか使えるかよ」
「・・で、でも少しゆすぐだけなの・・だから・・お願い・・します・・・」
「水がなけりゃ他のもので代用しな!自分で水は出せんだろ!」
そう言って仲間に目配せするとレベッカを2人掛かりで幼児をオシッコさせるかのように抱え込んだ。
そして抱え込んだままジュディの側に運んでいった。

 

「・・いや・なにをするの・・やめて・・下ろして・・」
レベッカが首を振り体を捩じらせてもがいた。
「娘をきれいに洗ってやりたいんだろ?だから手伝ってやってんじゃねえか」
「しっかり洗ってやれよ、黄金のシャワーでな」
男たちが何をさせようとしているのかがレベッカにははっきりと分かった。
(そんなことできるものか・・絶対にするものか・・・・)
それを意識したことが悪かったのかレベッカに尿意がこみ上げてくる。
(な、なんでこんなときに・・・抑えなきゃ・・止まれ・・止まれ・・・・)
レベッカが必死に我慢しているのが分かるのか男たちは「我慢すんなよ」「漏らしちまえよ」
などと野次を飛ばし、さらにレベッカの腹をさするなどしきりに排尿を促していた。
そんなとき別の男たちがマリーも同じように抱えてジュディの側に運んだ。
「へへへ、どうだマリーちゃんもシーッだ」
マリーは放心したように虚ろな目で最早抵抗する力など残っていないようだった。まるで人形のように
男たちのされるがままになっている。
「やっぱり水は多い方がいいだろ?たっぷり出してやりな」
ジョボ、ジョボ、シャアァァァァァァァ
マリーから勢い良く尿が出されジュディの体を濡らしていく。
「マ、マリー、ダ、ダメ!止めてぇぇぇぇぇぇ・・・」
マリーの排尿を見たレベッカの緊張が緩み尿を留めていた堤防がついに決壊した。
ピシャ、プシャアァァァァァァァァァァァ
「・・ヒィィ・・イヤ・イヤァァァァァァァァァ・・・・」
マリーに続いてレベッカもジュディの体に黄金のシャワーを浴びせていった。
「・・ご・ごめんね・・ジュディ・・ごめんね・・」
男たちから下ろされたレベッカがジュディを抱きしめて泣きながら声をかけたが
2人の尿を受け止めたジュディは壊れた玩具のように体をピクピク震わせていた。

「おらもう1枚貸してやるよ!」
男はそう言ってもう1枚の布切れをレベッカに投げ与えた。レベッカは黙ってそれを
受け取るとジュディの体を優しく拭き抱きしめた。

「さてと、この便所共どうする?」
「汚ねえが便所はあった方が便利だろ」
「それじゃあ持って帰るか」
盗賊たちは適当に話し合いレベッカたちは盗賊たちの所有物となることがあっさりと決まった。
―半年後
「へへへ、ずいぶん腹がデカくなったな3人とも」
「あァ、誰が1番先に産むか賭けねえか?」
そう言って笑い合う盗賊たちの視線の先に妊娠し腹を膨らませたレベッカ、マリー、ジュディの姿があった。

〈END〉

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