狩りナド(CLANNAD)4

Hey動画見放題プランが激安すぎる3つの理由

 

 

 

「も、もう…許してください…」
「何言ってるんだよ、許すも何もさっきからアンアンヨガってイキまくってるのは早苗さんの方じゃない」
「そ、それは――貴方があのヘンなクスリを…」
「へへへ…そんなにイヤなら、またイク直前で寸止めして上げようか?今度は何回までガマンできるかなぁ~」
「あぁ…――」

五六七に散々犯された早苗は、その後宿直室らしき部屋に連れ込まれ、さらに執拗な責めを受けていた。
理性を蕩けさせる、あの悪魔のような媚薬を再び飲まされ、嬲り、犯されていくうちに
泣き叫ぶような声をあげながら、淫らに腰をくねらせいく…その浅ましい姿は、まさに『雌』と
呼ぶにふさわしいものであった。
そうして一度堕とすと、五六七は一旦責めの手を緩め、早苗が冷静さを取り戻して自らの痴態に対し
秋夫の妻として…そして渚の母として自責の念に囚われる姿に歪んだ喜びを感じるのだった。
そんな早苗と五六七の様子を、物陰に隠れている一人の少女――古河 渚――が伺っていた。

(お、お母さん…そんな…なんて酷い…――)

五六七に陵辱される母親の姿に、思わず目を背けてしまう渚…事前に五七四達からその様子を
聞かされていたとはいえ、こうして直に目撃した衝撃は、渚の考えもはるかに及ばないほどのものがあった…

(助けないと…)

苦痛と快楽の狭間で喘ぐ早苗の声を聞きながら、渚は手に持ったバットを握り締め
静かに決意を固める。
母親を助けるために――自らの意思と手で、人を傷つけるという決意を…

(あの男の人はこっちに背中を向けてる…後からこれで殴りかかれば――…)
「うひひ、早苗さ~ん…オレ、また勃起してきたから犯らせて貰うね~…今度も子宮にたっぷり中出し
してあげるよ~」
「いやあぁ…も、もう…中は…中で出さないで下さいぃ…」
「あはは…今更何言ってるんだよ~もう何発中出ししたと思ってるの?もう、手遅れだって
早苗さんを犯す為にオナ禁して溜めまくった特濃ザーメンなんだから、絶対早苗さんの膣内で
大当たりしてるから♪――っていうか、当たるまで中出しし続けるからどっちにしても同じ事なんだけどね~」
「いやぁっ…もう、いやあぁあぁっ!!」
「あっははは――どうせ産むなら渚ちゃん似の可愛い女の子でお願いするね~―――」

(――お母さん…今、助けるから――)

渚は物音を出来るだけ立てないように部屋の中に飛び込むと、早苗を嬲り犯している五六七を
背後から殴りかかろうとバットを振り上げ…そして――…

…――振り下ろせ――なかった…――

振り上げたバットが急に動かなくなったかと思うと、そのまま強い力で後に引っ張られてしまう…
バランスを崩した渚は真後ろに転び――いつの間にか自分の周りを、複数の男たちが取り囲んでいる事に気付く。

彼らは…先ほど智代と共に渚が倒してきた男たちだった。
おそらく、智代を犯している男たちが教えたのだろう…渚のような非力な少女を相手に
一度は不覚を取ったことで、彼らは一様に渚に対する逆恨みの感情を抱いており…
同時に、渚をどういたぶってやろうかといやらしい笑みを浮かべながら、股間を膨らましていくのだった。
そしてどんどんと自分の周りを取り囲む男たちの姿が増え、その数が十人を超える頃にはもう
人数を数えるのを止め、渚はただ身を守るかのように身体を堅く縮み込ませ、男たちの膨らんだ股間から
目を逸らすように顔を伏せる。だが、そんな怯える渚の姿は男たちの嗜虐心をますます煽るだけだった…

「こんなもの振り回したら危ないじゃないか、渚ちゃ~ん」
「うひひ…さっきは智代と一緒にさんざん好き勝手にやってくれたなぁ~」
「この痛みのお礼は渚ちゃんの身体でたぁ~ぷりとして貰うからねぇえぇ…」
「チクショウ…まだ脚がびりびりしやがる…折れてたらどうすんだよ…この――」
「――ぐっ、あうっ!?」

男たちは口々に好き勝手な事を言い始め、そしてその中の一人が渚から奪い取ったバットで腹部を小突くと
渚が苦悶の声をあげながらうずくまってしまう。
男にしてみればそれほど力を込めたつもりはなかったが、それでも非力で小柄な渚にしてみれば
悶絶するのに充分な衝撃があり、いきなりの事で渚自身も何が起こったのか訳が判らない状態だった。

「おいおい、あんまり手荒いマネすんなよぉ~」
「そうそう…渚ちゃんへのお仕置きはこんな無粋なバットじゃなくて、俺たちの特製肉バットで
千本ノックに決まってるだろ」
「あはははは――…そーりゃ、いいや♪」
「う、ううぅ…――」
「――な、渚…?お…お願いです!渚には――娘には酷い事しないで下さいっ!!」
「あはは…そんなのダメに決まってるじゃないですか」
「だいたい先に『酷い事』したのは渚ちゃんのほうだしねぇ~――ほら、見てくださいよこの脚…
渚ちゃんのせいでアザになってるんですよ…」
「そ、それは貴方たちが先に――…」

渚が自分からむやみに人を傷つける娘じゃない事は早苗にはわかっていた。
おそらくは彼らのほうが先に渚に手を出そうとして返り討ちにあったのだろう…だが、渚の方に非は無くとも
逆恨みした彼らが渚にどんなおぞましい目を遭わせようとしているのか、想像しただけでも
早苗は血の気が引く思いだった。

「ホラ、脚広げろよ!」
「あっ!?だ…ダメです…イヤっ――」
「――…こうして、脚を閉じられなくしてやる…」
「へへへ…大股開きのいい格好じゃねーか」

男たちは渚の両脚を掴むと、Mの字を描くように思い切り開かせ、そのままバットの両端に
脚を括りつけ閉じられなくしてしまう…
この様に脚を開くことなど渚にとっては経験のないことであり、ましてや下衆な男たちの視線の前では
とても耐え切れるものではなかった。
渚は少しでも男たちの視線から秘部を隠そうとスカートの裾で抑えていたが、
恥ずかしそうにスカートの裾を押さえる渚の姿とともに、そのスカートの端から隠し切れずにチラリと
見える白い下着は、男たちの歪んだ劣情を煽るのに十分だった。

「ほら、手で隠したりしちゃ駄目だろ――」
「へへへ…渚ちゃんのおパンツ拝見~…ど~んなパンツ履いてるの・か・な?」
「いやぁ…だ、だめです。見ないで…見ないでくださいっ」

スカートを押さえていた手もあっさりと押さえ込まれ、閉じ合わすこともできない無防備な股間に
男たちは息を荒げながら顔を近づけ、渚が恥ずかしがるのも構わず――いや、むしろ恥らう姿を楽しみながら
それまで申し訳程度に股間にかかっていた制服の短いスカートを捲り上げ、今や渚の秘部を覆い隠す
最後の砦とも言うべき、コットン生地の純白のショーツをまじまじと眺めていた。

「渚ちゃ~ん、高校生なんだからもっと色っぽいパンツ履こうよ…今時中坊のガキでも、
もっと色気のあるモン履いてるぜ…」
「うぅ…いやぁあぁ…――」
「お母さ~ん、なぎさちゃんにもっと可愛いパンツ買ってあげてよ~」
「もう…やめて下さい…これ以上娘を辱めないで…」

男たちが揶揄するように、渚が履いていたのは――下腹部を覆う面積の大きい、布地も分厚い
一応申し訳程度に縁にフリルが付いているものの、年頃の少女が身に着けるものとしては、
少しばかり野暮ったい下着だった。

「でも…ま、コレはコレで渚ちゃんらしくていいかもな…」
「そうそう、いきなり渚ちゃんが真っ黒なスケパンとか、ハイレグのヒモパンとか履いてたら
逆にひくってもんだな~」
「いいじゃねえか、どうせパンツなんかすぐに脱がしちまうんだし、どんなモン履いてたって関係ないだろ」
「ばーか、パンツひとつでも色々とこだわりとか美学があるんだよ。」
「それこそ、何だよソレ~ってヤツじゃねーか」
「ぎゃはははは~~~~…」

自分のもっとも敏感な部分に、生暖かい――荒い息がかかり、下卑た視線が集まる不快感とともに、
男たちが自分の下着について好き勝手に話しながら、下品な笑い声を上げているのを、
渚はもう、その場から消えてしまいたい程の耐え難い羞恥を感じながら、涙と嗚咽をとともに
男たちに許しを請う事しかできなかった。

「お願いです、もう…もう許してください…」
「おいおい、俺たちが渚ちゃんから受けた痛みはこんなモンじゃねえぜ…」
「そうだよ、渚ちゃんにはこれから俺たちが受けた痛みを、たぁ~ぷりとその身体で返させて貰わないと…」
「やめて下さいっ!渚は…娘は病弱で身体が弱いんです。ですから…もう許してやってください!
娘の代わりなら私がいくらでもしますから…――」

それは早苗にとっても夫への貞操を秤にかける悲痛な決意だったが、娘の純潔を守るためならば
五六七に汚され尽くした自分の身体など少しも惜しいとは思わなかった。
早苗は渚のことを殊更に意識して純粋培養で育ててきたつもりはなかったが、
それでも純粋無垢に育った我が娘の、その大切な純潔は彼女が心から愛する男性の為に守ってやりたい
というのが早苗の親心というものであり、決してこの様な薄汚れたケダモノたちに好き勝手に
食い荒らされていいものではなかった。

「なに勝手に話を進めてるんだよ…早苗さんはもうオレ専用の精液便器なんだから、勝手に他のヤツには
使わさねえよ」
「ま、俺らだって早苗さんみたいなオバサンよりもどうせなら渚ちゃんおみたいな可愛い
処女の女の子のほうがいいし・ネ♪」
「そ、そんな――」

早苗の悲痛な訴えも五六七の横槍を入れられた形で茶化され、他の男たちも早苗の熟れた身体に
まったく興味がなかった訳ではなかったが、渚をいたぶりながら犯すことに勝るものではなく
実の母親の目の前で絶望の悲鳴を聞きながらというシチュエーションにも魅力を感じていた。

「早苗さんはそこで五六七さんに犯されながら、渚ちゃんが輪姦されるところを見ていてくださいね♪」
「お願いですっ!渚だけは…渚だけはっ――」
「さて…渚ちゃんのオマンコはどうなってるのかなぁぁ~~…」
「い…いやぁっ!?や、やめて…やめて下さい!」

男の一人が閉じることのできない渚の股間に頭をうずめ下着越しにその中心部を指先でこすり始める
全体的に肉付きの薄い渚の身体だったが、その感触はまるで赤子のようにぷにぷにとしており
四方から伸びた男たちの汚らわしい手が渚の身体中をまさぐり始めると、手のひらから伝わる
その心地よい感触にますますその獣欲を昂ぶらせていくのだった。
そしてその中でも股間の秘肉の感触は一際柔らかく、分厚いコットン生地を通してもそのまま指先を
包み込んでしまいそうなほどであった。
だからといっても渚のほうは「心地よい」とは程遠いおぞましい感触しか無く、
身体中を男たちの汚らわしい手で蹂躙され、しかも自分の指ですらまだまともに触れたことの無い
無垢な秘唇を弄られることはほとんど恐怖以外の何ものでもなかった。

「へへへ…それじゃあ、そろそろ渚ちゃんのオマンコをナマで見せてもらおうかな…」
「あ、いやっ…――だめですっ…」

渚の秘部を覆っていた下着のクロッチの部分をつまみあげ、そのまま横にずらす…
その下には産毛のような淡い繊毛に覆われた薄桃色の秘唇――それはまるで幼女のそれのように
ぴっちりと閉じられたままで、渚の汚れのない無垢な内面をそのまま表しているかのようだった。

「すげぇ…こんなキレイなマンコ、初めて見たぜ…」
「ホントだ…まるでガキのマンコみてーだな」
「お、おい!オレにも早く見せろよっ」
「ハアハア…コレが渚ちゃんの生オマンコ…ほとんど毛も生えてなくてツルツルだぁ…」
「あっ…!?やあぁぁ…――み、見ないで…見ないで下さい…うぅぅ…――」

ぴっちりと閉じあわされたままの無垢な秘唇に、誘われるように男たちの汚れた指が伸びてきて
こじ開けるように強引に秘裂を押し広げ、渚の膣奥まで曝け出してしまう。
そのシミひとつない鮮やかなサーモンピンクの膣肉に、男たちは文字通り魅入られ、
先を争うように次々と渚の股間に顔をうずめ、秘裂を押し広げては膣内の奥までかわるがわるに
その奥まで覗き込んでいく…
それまで誰にも――自分の指ですら――触れさせた事のない秘唇を弄られ…無理矢理に押し広げられ…
誰の目にも触れさせたことのない膣内を、まるで見世物のように覗き込まれる…その羞恥と苦痛、そして恐怖に
渚は叫び声を上げることもできず、ただ震える声で男たちに弱々しく許しを請う事しか出来なかった。
――そんな渚に対して男たちの欲望と嗜虐心はますますエスカレートしていく…

「おい…コレだけキレイな処女マンコなんだからよ、せっかくだからコイツを使って奥まで見せて貰おうぜ」

そう言って五七四と呼ばれた男が取り出してきたのは、銀色に輝く片側の口が潰れたような形をした金属製の筒で
それは産婦人科の医者が使う、女性器を拡張するための医療器具――『クスコ』と呼ばれるものであった。
五七四は先ほどまで3人がかりで美佐枝を輪姦し、ひとしきり満足すると、次は渚を狙おうとしていたのだが、
最初の襲撃では智代とのコンビにあっさりと返り討ちにされていただけに同じく返り討ちに会った
他の男たちと同じように、独りになった渚をいたぶりながら犯すことに歪んだ執着心を燃やしていたのだった。

「おっ、いいモン持ってるじゃねーか、そうだな…どうせなら渚ちゃんの処女膜を、みんなで記念に
撮影してやろうぜ」
「いひひ、そりゃいーや」
「あ…あっ…あぁぁ…――」
「止めてくださいっ、そんな酷い事を…貴方がたは、渚をどこまで辱めたら気が済むのですかっ!」
「何処までって?俺ら全員が満足するまでに決まってるだろーが」
「うへへ…こんなのまだ前座のうちだって。少なくとも渚ちゃんのオマンコが俺たちのザーメンで
たぷたぷになる位には犯らせて貰わないとなぁ~」
「――そんなっ!?」

得体の知れぬ器具を突きつけられ、渚は身体をかたかたと震わせながら声にならない悲鳴をあげていた。
そして、その器具の使い道と意味を理解した早苗は、悲痛な叫び声をあげて男たちに訴えかけるが
下品な嘲笑とともに当然のように聞き流されてしまう…

「さあ渚ちゃ~ん、力抜いて…痛くならないように、たっぷりローション塗ってあるからねぇ~」
「あ、や…やめ、やめて…ください…――」
「いっひっひ…」

たっぷりとローションが塗りつけられ、てかてかと妖しく光るクスコの、アヒルの嘴のような先を
五七四は渚の反応を窺うようにゆっくりと秘唇に近付けていく…
そして――

“――つ、ぷっ…―”
「…い、ひぃっ!?」
「くくく、まだ先が触れただけだよ…まだまだ…――」
“…ず、ずず…ずぷぷぷ…――”
「あっ!?いやぁ…は、入って…くる…――あぁ…」
「あぁ…渚…うぅ…酷い…」
「おいおい…あんまり押し込んで、大事な処女膜に傷つけるなよ」
「わかってるって…――じゃあ、そろそろ拡げよーか、な♪」

大事な処女膜を傷つけないように気を配りながら、渚の膣内に半分ほど挿し込まれたクスコ――
その根元についてあるネジをきりきりと回していくと、閉じられていたクスコの先が少しずつ開いていき
渚の膣道を拡張していく…

“きりきりきりきり…――”
「あぐっ…くく…い、痛い…裂けちゃい…ます…あうっ!?」

異物はおろか己の指一本すら受け入れたことのない渚の膣内は元々非常に狭く、クスコの先が
少し開いただけでも、身が裂けると思うほどの圧迫感を渚にもたらしていた。

「――ん、ん~~…やっぱり、これくらいじゃ奥まで見えないか…――でも、これ以上拡げたら
大事な処女膜を傷つけてしまうし…う~ん…」
「う、うう…」
「なあ…――もう、べつに破っちまってもいーんじゃね?」
「えっ…?」
「おいおい、なに言ってるんだよ…」
「――っい!?」
「渚ちゃんの処女膜を後生大事に守ってあげたところで、どーせ『誰が処女を犯すか?』っていう
順番争いで後々揉めるだけだし、それならいっそクスコで裂いてしまったほうが、後腐れなくて
ちょうどいいんじゃないの?」

「…それも――」

“――きりきり…きりきりきり…”

「――そうだな…」

“…きりきりきり…きりきりきりきりきりっ――…”
『――めり…めりめりめり…――』

「――あ、ぐぅ…――裂け…る…裂けちゃ…う…あ、あぁ…――」

元々病弱であまり激しい運動をする機会もなかった渚は膣内も処女膜も固くて狭く、
クスコの先を拡げようとネジを回している五七四の指先に与える強い抵抗感がその証明で、
それは同時に、渚の処女喪失が激しい苦痛と出血を伴うことも意味していた。

“…きりきりきりきりきりきりきり――…”
『めりめりめり…――みちぃいぃっ…!!』

「――ひ、ぎぃ…あ…あ゛…あ゛ぁあぁぁ…――」
「あっははは――裂けた、裂けた♪…渚ちゃん、処女喪失お・め・で・と♪♪」
「――ぅあ…ぁぁ…――」
「なんて…事を――」

まるでゴムが切れたかのように指先から伝わる抵抗感が緩み、渚の苦悶の表情と悲鳴に五七四は
今まさに渚の処女膜を引き裂いたことを実感し、そのままネジを回し続けてクスコの口を更に拡げさせ
渚の膣奥を子宮まで覗けるくらいに拡張していく…
そんな――まるで罪の意識も感じさせずに、面白半分な態度で渚の純潔を踏みにじった彼らに
早苗は激しい憤りとともに、得体の知れない恐怖感と絶望感を覚えていた。
そして渚は――わが身に起きたこと…自身の喪ったモノとその意味も理解できないでいたが、
訳がわからないなりにも、言いようのない喪失感と絶望感に、目から涙を溢れさせる…

“――きりきり…き…り…”
「――ん、開ききったみたいだし…渚ちゃんの記念撮影はじめよっか♪」

 

“――パシャッ…――パシャァッ…”

デジカメやけいたいのカメラのシャッター音が鳴るたびに、クスコで秘唇を拡げられた渚の
そのあられもない姿が、彼らの手元に画像データとして保存されていく…

「へへへ…渚ちゃんのオマンコ画像ゲットだぜぇ~」
「じゃあ、次はオレね…ん~もうちょっと渚ちゃんの頭押さえててよ、せっかくの記念撮影なんだから
渚ちゃんの可愛い顔とオマンコを同じフレームに収めておかないとね…」
「おっけー…渚ちゃ~ん、ちょっと苦しいけどガマンしてね~」
「うぅ、ぐ…――いや…と、撮らないで下さい…こんな…――」
「ああ、渚…――お願いします…もう、これ以上渚に酷いことしないで下さい…」

早苗の何度目かの哀願も、全くと言っていいほど意に介していないのは明白で、逆にますます面白がって
秘唇と顔が同じフレームに収まった渚の無残な画像を目の前に突きつけて、早苗に悲痛な声を上げさせていた。
そして渚は自分の秘部に向けてフラッシュが焚かれ、シャッターの切られる音が鳴るたびにビクッと反応し
そして、周りを拒絶するように目を閉じ、身体を硬くすることしか出来なかった。

「ホラ、見てよ渚ちゃん…渚ちゃんのオマンコ、子宮までみえるでしょ?血がにじんでるのは
渚ちゃんが処女でなくなった証拠だからね♪」
「うぅ…ぃゃ…」
「渚ちゃん、ちゃんと目を開けて見てよ、でないと――」
「えっ…」

“――っ、つぷ…”

いつまでも目を閉じて画像を見ようとしない渚に業を煮やした男は、一瞬の思案の後――渚の
肉づきの薄い尻を撫で、その中心部の菊座に指をねじ込んでいく。

「――っいやぁあぁぁっ!!?止めて下さい!止めて下さい…そんな、汚い――」
「いっひひ…どう?初めてクソ穴ほじくり回された感想は…早く目を開けて見ないと
このまま指でウンチをほじくり出しちゃうよ~」
「いゃぁ…止めて下さい…見ます。見ますから…」

身体の中で最も汚いと思っていた排泄の器官を他人の指で弄られることなど、渚にとっては
想像もつかないことであり、その感触の気持ち悪さと生理的な嫌悪感に、それまで堅く閉ざしていた瞼を
思わず開き――自分の惨めなまでにあられもない姿を目の当りにしてしまう。

「――っ、ぃいやぁっ!」
「ダメダメ、目を閉じたりなんかしたら――おしおきだ・よ♪」
「ひっ…――」

目の前に突きつけられた始めてみる自分の秘唇とその奥に息づく膣道…子宮…――
そのグロテスクさと羞恥から反射的に目を閉ざすと、再び男の指が菊門に侵入し、さっきよりも
さらに奥深くをグリグリとかき回していく…

「わかった?今度、勝手に目を閉じたりなんかしたら、この渚ちゃんのクソ穴をかき回した指を
その可愛らしいお口にねじ込んであげるからね♪」
「――ひ!?…は、はい…」

自らの不浄の器官をかき回した指を渚の鼻先に突きつけながら、恐ろしいことをこともなげに
楽しそうに話す男…その指先の――鼻腔を刺激する臭いの正体に、渚は眩暈を起こしそうなほどの羞恥を覚えながら
その汚れた指先を口内にねじ込まれる恐怖に、滑稽なほど目を見開き、壊れたバネ人形のように
ただ首をカクカクと動かすことしか出来なかった。
そんな渚の姿に男達は先ほど受けた痛みに対する怒りも忘れ、この哀れな獲物をいたぶる喜びに
口元を歪めていくのだった…

「なぁ…そろそろ犯ろうぜ。オレ、もうガマンできねぇよ」
「まあ、待てよ。渚ちゃんは今どき珍しいくらいに純真無垢な女の子なんだから、いきなりぶち込んだりしちゃあ
カワイソーだろ?せっかくお母さんもいることだし、ここはひとつセーキョーイクの実習をしてあげよーぜ♪」
「あはは…そりゃ、いい!」
「それじゃあ五六七さん、渚ちゃんのセーキョーイクをお願いしますね、教材は早苗さんの身体で…」
「…ちっ、しょーがねーなぁ~」

やる気の無さそうな台詞とは裏腹に、五六七は満更でもない笑みを浮かべ、そのまま早苗を
後ろから抱きかかえながら渚のほうへと向き直る。五六七にしてみても娘の目の前で犯される早苗が
どんな反応を見せるのかは興味と興奮をそそるものだった。

「渚ちゃん、今から早苗さんと『赤ちゃんの作り方』を実演してあげるから、よぉ~く見て、
しっかり勉強するんだよ~」
「あぁっ!?だめ、渚…み、見ないで…――」
「お母…さん…」

五六七は早苗の両足を抱えあげて開かせると、そのまま自分の膝を割り込ませ、脚を閉じられなく
してしまう。
娘の目の前で股を開かされる…その羞恥と惨めさに早苗は自分の姿を渚に見ないように訴えかけ
渚もそれに応えて母親の信じられないくらいにあられもない姿を見まいと、目を逸らそうとするが
そんなことを男たちが許すはずも無く、五六七は早苗の乳首を摘み上げると、そのまま押しつぶさんばかりの強さで
指先に力を込める。

「いっ!?ん――ぎぃ――っ!!」
「お母さんっ!」
「わかった?渚ちゃん。目を瞑ったり逸らしたりしたら、痛い目にあうのは早苗さんの方だから
渚ちゃんがお母さんに痛い目を合わせたくなかったら、早苗さんがどんなに嫌がっても、絶対に
目を逸らしたらダメだからね♪」
「だ、だめ…見ないで…渚…」
「お母さん…――わかり…ました…――見ます…見ますから――」

神経の集中している敏感な突起に無遠慮な刺激が加えられ、そのあまりの苦痛に早苗の口から
思わず苦悶の悲鳴が漏れる。それは渚に聞かせるために五六七が早苗に上げさせた悲鳴で、
男の意図を理解しつつも、渚には苦悶の声を上げる母親を見捨てることなど出来るはずもなく
望まずとも、五六七に抱き抱えられている母親の惨めな姿を、ただ見ることしか出来なかった…

「じゃあ、実演ってコトで…まずは『キス』からいってみよーか♪」
「い、やっ――ん、っぶぅ…い、いや…――ん、ん゛ん゛…――」

五六七は早苗の顔を強引に振り向かせると、その唇を貪るように自らの唇と重ね合わせ、
口内に舌をねじ込んでトロトロと唾液を流し込んでいく。その光景はいまだキスすら知らない渚にとって
『くちづけを交わす』などという可愛らしいモノではなく、早苗の口を性器に見立てた、一方的な
陵辱行為そのものだった…
これまでも五六七の精液を散々飲まされてもきた早苗だったが、こうして唾液を流し込まれることは
それに勝るとも劣らないおぞましさがあり、何とか拒絶しようとするものの、頭を押さえられたまま唇を塞がれ
鼻まで摘まれていては息苦しさからの開放を求めて、涙ながらも五六七の唾液を嚥下するしかなかった…

「ん゛~ん゛ん゛~~…ん゛ん゛ん゛~~~…」
「ぷはぁ…うへへ、早苗さんの口の中にオレの唾液をたっぷり流し込んでやったぜ~」
「お母さん…」
「うぅ…う、ぇ…――」

ぼろぼろと涙を流しながらえずく早苗を満足そうに見下ろしながら、五六七はさらに追い討ちをかけていく

「吐き出すなよ…一滴でも口から零したら、今度は渚ちゃんの口の中にオレのションベンを
流しこんでやるからな…」
「ん、うぅ…――お、お願いです!…渚には…渚にはそんな酷いことは――…」

男の言葉に冗談以上のものを感じ取った早苗は、ぼろぼろの顔を蒼白にしながらそう応える

「それは早苗さんの心がけ次第かな~…ま、それはともかく…次はオッパイの実習にいこーか
今度は早苗さんも気持ちよくさせてあげるから、楽しみにしてね~」
「あ、いや…」

渚の目の前に突き出すように五六七は早苗の乳房を持ち上げ、強弱をつけて揉みはじめる。
手の中で溶けてしまいそうな柔らかさの中に、二十歳前の娘がいるのが信じられないほどの
確かなハリがある早苗の乳肉は、いくら揉んで弄り回そうとも、決して飽きがくることはなく、
そして…指先に硬くしこった突起の感触を覚えると、それを強調するように摘み上げ、指で弾いて
引っ張り上げていく…

「ホラホラ、見てよ渚ちゃん~早苗さんのオッパイ、乳首がこんなにビンビンに尖ってるよ~
乳首がこんなに勃起してるってコトは、早苗さんも気持ち良くって感じてるってことだよ、渚ちゃん」
「そんな…嘘です。お母さんがそんな…そんなこと――」
「いやぁ…見ないで渚…違うの、これは違うのよ…」

たとえ薬によって無理矢理に高められた性感であっても、娘の目の前で硬く尖ってしまう乳首が
早苗には恥ずかしくも情けなくもあり、それまで母親として積み重ねてきたものを、無残にも
踏みにじられているような気持ちだった。

「あれ~どうしたの?早苗さん…さっきはもっとイイ声で鳴いてくれたじゃない――…」
「――っ、ひうっ!?ん、あぁっ――あひぃっ…は、んはぁ…んん~~…――」

五六七の指先が早苗の硬く尖った乳首を軽く弾き、強弱をつけながら擦り上げるように愛撫すると
それまで必死に抑えてきた早苗だったが、押し寄せてくる快感の波にとうとう押し流され、
渚の目の前であるにもかかわらず、その口から鼻にかかったような甘い喘ぎ声が漏れ始める…
そんな母親の…呆けたようにだらしなくも口から涎をたらしながら、聞いたことも無いような
甘い声を上げる――浅ましい”メス”の姿に、渚は混乱を隠すことが出来なかった。

「お、お母さん…」
「ん、ひぃ…――あぁ…渚…見ないで…こんなところ…見ないで――ん、あぁあぁぁっ!ふぁ…んひぃいぃぃ――…」
「いひひ…渚ちゃん、お母さんは何も悪くないんだよ。気持ちよくなることをされて『気持ちイイ』
って言ってるだけなんだから…渚ちゃんだって同じだよ、オッパイを弄られたら気持ちよくなって
お母さんと同じような声をあげるんだって」
「い、いや…」
「そうだ。渚ちゃん久しぶりにお母さんのオッパイをしゃぶってみない?」
「あははは…十何年ぶりのお母さんのオッパイとの再会だ。渚ちゃんも早苗さんも感動で泣いちゃうかもね~」
「や、やめて!止めて下さい!」
「いやぁっ!?…お母さん…いやあぁっ!」
「は~い、渚ちゃ~ん♪ママのオッパイでちゅよ~ちゅーちゅー吸うんだよ~」
「いやあぁ…ん、ぶぅ…」
「あうっ…――」

五六七が早苗の乳房を持ち上げると、その中心部の突起に無理矢理こじ開けさせた渚の口に
無理矢理に含ませていく…もちろん感動などあるはずも無く、男達の下卑た笑い声と視線の下で行われたそれは
むしろ早苗の中にある赤子の頃の渚に苦労しながらも母乳を授けた美しい想い出を土足で踏みにじるような
行為にも等しかった。
渚にとっても受け入れがたい行為とはいえ、さすがに母親の大事な身体を傷つけるわけにもいかず、
男たちに頭をぐりぐりと押さえつけられながらも、歯を当てないようにした気遣いが、結果として
早苗の硬く尖った乳首を口と舌で愛撫するような形になってしまう。

「――あ!?…だ、だめ…渚…――んぁあ…くぅっ――…」
「いひひ、イイ声出すじゃないの早苗さ~ん」
「渚ちゃんが赤ちゃんの時も、オッパイあげながらそんな声出してたのかな~」
「――ぁあ…うぅぅ…」
「ひゃはははは―――っ!!!」

早苗にとっては望みもしない快感だったが、散々に嬲り尽くされた早苗の身体は本人の意思に反し
不当な刺激に対しても敏感に反応し、その口から思わず甘い声を漏れさせてしまう。
もちろん男たちがそんな『おいしい』ところを聞き逃すはずは無く、嘲弄の声を浴びせながら
より一層惨めな母娘を心身ともに責め嬲っていくのだった…

「――それじゃあここで一度、これまでの『復習』をしてみよーか…お前らも見てるだけじゃつまんねーだろ?
渚ちゃんにココまでの『授業』を実際に体験させてあげよーぜ♪」
「へへ…そーこなくちゃ♪」
「お、オレ…もう限界…」
「渚ちゃん…いひひ、渚ちゃん…ハアハア…」

早苗の淫らな姿に、既に限界まで興奮していた男たちは五六七の言葉を合図に、まるで砂糖に集る蟻のように
渚の身体に群がり始める。
男数人がかりの中で渚の小さな身体は言いように弄ばれ、訳のわからぬまま名も知れぬ男に
ファーストキスを奪われ、さっき早苗がされたように男たちの唾液を無理矢理飲まされていた。
そして制服のブラウスが力ずくで引き裂かれ、タンクトップのようなブラジャー押し上げられると
『青い果実』といった表現そのものの可愛らしい乳房が露わにされる。
平坦ではないものの早苗に比べればボリュームで劣る渚の膨らみだが、プルンとした張りと
処女そのものといった風情を湛えた淡いピンク色の小さな突起は、早苗の熟れた身体以上に男たちの
劣情を呼び覚ましていた。
訳のわからぬままファーストキスを奪われたこともショックだったが、両手を後ろで縛られているため
隠すことも出来ず、それまで誰の目にも触れさせたことの無い乳房を野獣のような男たちの前で晒すことは
渚にとって恥ずかしい以上に恐怖に近いものがあった。

「い…いやぁっ、嫌です…離して!離してください!」
「そんなこと言って渚ちゃん…乳首が硬くなってきてるよ~ホントは気持ちよくなってるんじゃないの~?」
「いやぁ…――ち、違います…うぅ…いやあぁ…いやあぁっ!…うぅぅ…ゃぁぁ…」

男たちの無茶苦茶な愛撫を受けながら、渚の身体は心とは裏腹に刺激に対して普通に反応し
小さな乳首をぷっくりと硬く尖らせ始めていた。そんな渚の反応に気をよくし、ますます面白がって
その敏感な突起を弄り回していく…
渚はその刺激がもたらす、むず痒いような淡い快感に訳がわからなくなり、ただもう半狂乱になって
泣き叫ぶことしか出来なかった。

「あぁ…渚…――お願いします…渚には…もうこれ以上渚には酷いこと…――」
「へへへ…じゃあ、このクチュクチュいってるオマンコは何かなぁ~…娘が酷い目に遭ってるっていうのに
興奮して股を濡らすなんて…早苗さんも結構ヒドイねぇ~…」
「…いやぁっ…――ダメっ…そんな…――や…やめて下さい…やぁっ!?…ん、くうっ…うぅ…
や、ああぁぁあぁぁ――っ!!」

言葉で早苗を責め立てながら、トロトロと精液と早苗自身の蜜で溢れかえっている秘唇を指でかき回すと
クチュクチュと淫らな水音が、息を呑んで静まり返っていた部屋の中に流れ、その音を掻き消さんとばかりに
早苗の悲鳴だけが虚しく響き渡っていた。

「聞こえる?渚ちゃん…お母さんのアソコからクチュクチュってイヤらしい音がするのが…」
「下のお口が『チンポ欲しい』ってヨダレたらしてるんだよ~」
「キレーな顔してるけど、実はインランのチンポ好きだったみたいだね、渚ちゃんのお母さん」
「違います!お母さんに限って…そんな事――…」

性に対する知識が全くといってもいいくらい無い渚にとって、今確かに早苗の秘部から聞こえてくる
粘着質な水音の意味…早苗の蕩けたような表情と男たちの嘲笑の意味…それらがほとんど理解できず
ただ訳も分からないまま、彼らの早苗に対する侮蔑の言葉に対して、反射的に否定の言葉を返すことしか出来なかった。

「渚ちゃ~ん…そろそろ早苗さんと『赤ちゃんの作り方』の本番実演が始まるからね~めったに
見れるモンじゃないから、しっかり目に焼き付けるんだよ~♪」
「イヤアァッ!イヤアァアァァ――!!渚、見ないで…ああっ…見ないでぇっ!!」
「どう?ナマで見るのは初めてでしょ…この『穴』から渚ちゃんが生まれてきたんだよ~

ホラ、遠慮しないで…もっと奥までよく見てごらん♪このぷにぷにしてるのが『ダイインシン』で
中のビラビラしてるのが『ショーインシン』。その真ん中でぷっくり尖ってるのが『クリトリス』っていって
それで奥に溜まってる白いドロッとしたのが、オレが散々吐き出した赤ちゃんの素になる『セーエキ』…」
「――いっ…う、あぁっ!?――…」

五六七は早苗の両脚を閉じられないように抱え上げ、そのまま指を秘唇にねじ込むと、渚の目の前で
奥まで見えるように押し広げてみせ、中の様子を説明していく。

渚にとっては”それ”が母親の身体の一部であり、自分にもあることは頭では分かっていても、
あまりにグロテスクな光景だった…
そして母親に対する酷い仕打ちと、見てはならないものを見てしまった禁忌の気持ちから、
思わず目を逸らそうとすると、男たちはそうはさせまいと渚の頭を押さえつけ、さらには指で瞼も押さえ
目を閉じることすら出来なくしてしまう。
そして――

「さて…『女性器』の観察は済んだみたいだし、いよいよ『赤ちゃんの作り方』を今から実演してあげるからね~♪」
「お、お願いですっ!渚の…娘の目の前でだけは――それだけは許して下さいっ!…他の事なら
どんなことでもしますから…お願いします!お願いですから――」
「おっ!?いいねぇ~その反応…さっきまでちょっとマグロ気味でツマンネーとか思ってたんだよ。
でも、今更そんなこと言ったってもう関係ねーだろ?せいぜい渚ちゃんにダンナ以外の男のチンポを
美味しそうにくわえ込んでるトコをみてもらいな~♪」

――娘の目の前で父親以外の男と交わる――

たとえ無理矢理に犯されようとも、早苗にとってそれは母親としての譲れない『最後の一線』
とも言うべきものだった…
だがそんな早苗の禁忌の想いも男達に通じる筈も無く、むしろその必死さが彼らの嗜虐心を煽る
結果にしかならなかった。
散々に早苗の身体を犯してきた五六七だったが、早苗の予想以上の反応に興奮を募らせ
自身の肉棒をそれまで以上にビンビンに反り返させながら、早苗の充分に濡れそぼった膣奥を目指して、
その反応を楽しむようにゆっくりと腰を突き上げていく…

「――あっ!?…は、はいって…だ、だめっ!渚…あぁっ…みないで渚…みないでぇ…――」
「あはは…早苗さん~マンコの締りがさっきより、きゅんきゅんしてキツくなってきてるよ~
ホラ、渚ちゃんが見てるよ~オレのチンポが早苗さんのマンコを出たり入ったりするのをしっかり見てるよ~」
「ああっ…だめ…だめっ――…あっ…あ、ああぁっ――…」
「お…お母さん…?…うそ…うそ…――」

五六七の肉棒が早苗の秘唇から粘着質な水音を立てながら行き来する様子を、渚は瞬きをする事も許されずに
その目に焼き付けさせられていた…
知識として得て、心の中で想像していた『男女の営み』『赤ちゃんを生み出すための行為』と、
目の前で繰り広げられている凄惨な陵辱とが、渚の中ではとても同じ行為とは思えず、ショックと混乱
そして恐怖のあまりに渚は、ただただ身体を小刻みに震わせながらこの地獄のような時間が一瞬でも
早く終わることだけを考えていた。
そんな渚の身体を押さえつけていた男たちは、もう既にズボンの中ではちきれんばかりに勃起していた肉棒を取り出し
渚のぷにぷにとした肌に…制服に…スカートやソックスに摺りつけ始め、ガマンできなくなっていた何人かは
自らの手で肉棒をしごき始めていく…

「ああ…いいよ、早苗さん…――そろそろイキそう…今度もたっぷり中出ししてあげるね――」
「あっ!?だ…だめです…あ、あっ…だめ、だめぇっ!!」
「大丈夫!もうとっくに大当たりして、渚ちゃんの弟か妹が出来てるから…」
「あぁ…いやっ…いやぁあぁ~~…」
「さあ、渚ちゃん良く見ててね~早苗さんの子宮に…オレの『赤ちゃんの素』をいっぱい注ぎ込むから…――」
「あ、ああっ…だ、だめ――」
「う、くうぅっ…――」

“どくんっ!!…どくん!どくん!…どくっ…どくっ…――”

娘の…文字通りの目の前で母親を犯すというその興奮に、五六七本人ですら驚くほどの量の精液が
早苗の膣内に吐き出されていく…

子宮の中に流れ込んできた、そのおぞましい濁液はねっとりと絡みつくように胎内に留まるのを
早苗は身体の奥深くに残る不気味な温もりと共に理解し、この目の前の男との望まない命が
自分の身体に宿りつつあるという…絶望的な現実を女の直感とでも言うもので実感していた。

「――あ…お、おかあ…さん…?…っな、何?…何です…これは…――」

射精のタイミングと合わせるように渚の――顔や身体、髪…制服にも欲望の塊である白濁液がかけられ
その無垢な身体を白く汚していた。
十数人分の白濁液をその身に受け、尚も臨戦態勢を保っている彼らの肉棒を目の当たりにしてしまった渚は
今から訪れるであろう…自分に対する絶望的な未来を否応なしに理解させられていた…

「さあ、次は渚ちゃんの番だよ――」
早苗の膣内にそれまで無いほどの大量の濃い精液を吐き出した五六七は、渚の目の前でゆっくりと肉棒を引き抜き
ぽっかりと開いた秘唇から白濁色の汚液が逆流してくるさまを、まざまざと見せ付けていた。

「あ~早く渚ちゃん、犯してぇ~」
「あのぷにぷにしたガキみてーなマンコの中に、俺のザー汁を最低3発はブチまけてやる…」
「ケツの穴はまだ処女だよな…ソッチの方も浣腸できるくらい精液まみれにしないとな」
「渚ちゃん…ハアハア…」

早苗の痴態…その獣じみた交わりを目の当たりにし、そして自らの全身に汚らわしい白濁液をかけられながらも
渚は未だ自らの身に起きている事に現実感が持てない…――それ程いま目の前で広げられている光景は
渚がそれまで生きてきた世界からかけ離れているものだった。

「じゃあ渚ちゃん…見学ばかりじゃつまらないでしょ?そろそろ渚ちゃんも本番実習にはいろうか♪」
「――…あ…い、嫌ですっ…」

身体中を白濁にまみれさせながらも少しでも男たちから遠ざかろうと、必死に身をよじる渚…
だが両手を後ろ手に縛られ両脚はバットでM字に固定されていては、せいぜい芋虫のように
もぞもぞと動くことしか出来ず、本来なら秘すべき花弁を無残に晒しながらもがく渚の姿に
男たちは獣欲を昂ぶらさせ、ほんのつい先ほど渚の身体中に白濁の汚液を浴びせかけたばかりにも拘らず
しかも彼らの中にはもう既に他の獲物の少女を散々に犯しいたぶり尽くした者もいたというのに
彼らの肉棒は一向に衰える気配も見せず、渚という哀れな獲物を犯せる喜びに凶悪なまでにそそり勃たせ
先走りの汁と精液でテラテラと光りながらヒクヒクと蠢く…

それは――初めて男性の性器を目の当たりにした少女にとっては『悪夢』に等しい光景だった。

「あ…ああぁ…」
「お願いですっ…お願いですから渚だけは…渚だけは助けて下さい!お願いします…お願いしますっ!」

今日何度目かの早苗の悲痛な叫び…哀願…彼らが渚を見逃すはずもないことは十分に理解していても
渚が男達の餌食になるのを黙って見てることなど出来るはずもなかった。

「くくく…そうだよなぁ~」
「えっ…?」
「やっぱり無理矢理は良くないよなぁ~…」

自分を散々犯した男――五六七の意外な言葉に早苗は真意を測りかねていたが、その悪意に満ちた顔…
そして卑猥に歪んだ口元に恐怖と不安を覚えるとともに、自らの犯した過ちにも気づく…

――自分はひょっとして渚をさらに苦難に追いやってしまっただけだったのでは…――

そんな早苗を五六七は文字通り嘲り笑うかのような楽しげな笑みを浮かべながら話しを続けてくる。

「クスコで膜は破っちゃったけど、まだ実質処女の渚ちゃんにいきなりレイプじゃ可哀想だし…」
「おい…何言ってんだよ…」
「――だから…渚ちゃんが自分から『おねだり』するくらいのメス豚に堕としてから犯してあげるよ♪」
「なっ――!?」

そう言いながら五六七が錠剤を取り出してくると、早苗は自分の顔から血の気が引くのを実感する。
それは自分の意思に関係なく性感を高め、理性が蕩けるほど快楽に溺れさせる悪魔のような薬…
その効果は早苗自身がイヤというほどに思い知らされていたものだった。
好きでもない…いや、自分を犯した憎むべき男を相手に、夫にすら見せたこともないような
淫猥な仕草と言葉で股を開く――それすらも快感に覚えるほど狂った性感…身体以上に心に対する凌辱…
早苗が自分の淫らな姿の記憶に責めさいなまれている中、ぱちんぱちんとパックが弾ける音を鳴らしながら
五六七は10粒近い錠剤を手のひらに転がし受け止めていく…

「うん、これくらいあれば十分かな」
「ま、まさか…それを全部渚に…――」
「オナニーもまともにしたことが無さそうな渚ちゃんにはコレでも少ないかもしれないケドね♪
ま、一遍見てみたかったんだよな~何も知らないうぶな女の子にコイツを飲ませたらどうなるか…」
「なっ!?…無理です…――そんなの、渚が…渚が壊れてしまいますっ――」
「あっははは…そんなの俺たちの知ったことじゃねーって――見てみたいんだよ、渚ちゃんが
チンポ欲しがってヨガリ泣くインラン豚になるトコを…むしろソレを期待? 」
「あ、貴方たちは…それでも人間ですかっ」
「当然だろ。早苗さんみたいにキレーなヒトや渚ちゃんみたいに可愛いコを滅茶苦茶に犯したい――
自分のチンポをブチ込んでありったけの精液をブチまけたい――この上なく人間の男らしい反応じゃないかぁ」

早苗にとっては信じられないような答えを、さも当然のように返す男たち…
そして早苗が呆然としてる間にも五六七は渚の身体を押さえつけ、口の中に指先をねじ込んで
力ずくでこじ開けようとしていた。

「さあ、渚ちゃん…お薬の時間だよ~」
「い…や…っ!離して…ぐぅっ――離して下さい!いやっ…んん、むぐ…――」

必死に口を閉じて抵抗する渚だったが、男数人がかりで頭を押さえつけられて鼻を摘まれては
非力な彼女になすすべはなく、息苦しさに息を継ごうと開いた口にさらに複数の男の指が侵入し、
じわじわと万力をかけるように口を開かされてしまう。

「そんなに嫌がらないでよ。ちゃんと気持ちよくさせてあげるからさぁ~」
「おごぉ…んむぅっ…んんん~~…んん~~~~…」
「渚っ!渚ぁぁっ!!やめて下さいっ!止めて下さい…お願いですから――」
「へへへ…それじゃあ、飲ませてあげるね…」

五六七の手に握られていた――服用するには明らかに多過ぎるほどの量の――錠剤が渚の口の中に
押し込められるように飲まされ同時に水を注ぎ込まれてしまう…口内の異物を必死になって吐き出そうとしても
男達の分厚い手のひらでがっちりと口を押さえられている為それも叶わず、
やがて…水の中に溶け出した錠剤は渚の喉を通り少しずつ体の内にまで流れ込んでいく…

「う…あ…――」
「全部飲んだね~イイ子、イイ子♪…じき、良くなって来るからじっとしてるんだよ~」
「あぁ…渚…――」

まるで子供をあやすように渚の頭を撫でる…その顔には何ら罪悪感は浮かんでおらず、どこかふざけた様な…
あくまでも愉しそうな態度を崩さない。
もっとも今の渚にとっては、男の態度を気にする余裕など何処にもなく、
身体の奥から湧きあがってくる奇妙な感触――身体中に蟲が這い回っているような、むず痒くもおぞましい感触…
その生まれて初めて味わう官能の疼きに、どうすればよいのか訳もわからず、ただ戸惑うことしかできなかった。

「――んあぁっ!?…な、なに…――んん…ふあ…ああっ…――」
「効いてきたみたいだね…その顔エロいよ~渚ちゃん♪」

皮膚が裏返ったかのように鋭敏になった神経――それが剥き出しになって曝け出している秘唇の粘膜…
其処をなぞる微かな空気の流れに渚は心地よさを覚え、知らず知らずのうちに腰を突き出し
虚空にある見えない何かに秘唇を擦り付けるように、ヒクつくように小刻みに振るわせ始めていた。

「ん、ぁあっ…いやぁ!?…くぅうっ…んはぁああぁぁ…――ん、んんっ!!…」
「あっははは…面白えぇ~マンコぱくぱくさせながら腰震わせて、ビクンビクン反応してやがる♪」
「ビンビンに勃起してるな…乳首も…」
「あのトロトロのマンコにブチ込んだら、どうなるんだろーなぁ~」
「――く、あっ…ん、ん…あう…ぁあぁ――…や…いやぁあぁぁ…」

例えそのテの知識に乏しく、自慰の経験もない渚であっても手が自由に使えたなら、掻き毟る様に秘唇を弄り
千切れんばかりに乳首を摘み、扱き、引っ張り上げていたかもしれない…だが、手足を束縛され
自由を奪われていてはそれも叶わず、ただ我が身を焦がすほどの性の衝動に意味不明の声を上げ
何かを求めるようにイヤらしく腰をくねらせる事しか出来なかった。

「あはは、もう堪らないってカオしてるね♪」
「手枷外したら、サルみたいにオナり始めるかもなぁ~」
「別に手が使えなくったって…――ホラ、よっ!」
「ぐっ…あうっ!?」

何かを思いついたかのように男の一人が仰向けになっていた渚の身体を、うつ伏せになるように
ごろりとひっくり返すと、背中をゆっくりと力を込めながら踏みつけていく。

「おいおい、あんまり乱暴なことすんなよ…」
「大丈夫、見てなって♪」
「――ぅぐっ!――ん…く、んぁっ、ん…ぁああぁぁ――っ!?」

背中を押さえつけられ、剥き出しの胸の先端――充血し硬く尖った突起が床に擦れると、その予想外の刺激に
渚の身体は思わず電流が迅ったようにビクッと反応し、自分自身ですら聴いたことのないような甘い声を漏らしてしまう。

「ひひ…渚ちゃ~ん、今の声は何かな~?」
「ひぅっ…ひ、や…――いゃあぁぁ…」
「乳首が擦れてそんなに気持ちよかったんだ~それじゃあ、もっとサービスしないとねぇ――」
「――あ、ひぃっ!?…く、あっ…んああぁっ――ひぅ…ひぅうぅ…も、もう…やめて…こんな…こんな――」

渚の敏感な反応に気をよくした男たちは、乳首が床とより強く擦れるようにその身体を押さえつけ
そうして胸の先から送られてくる痺れるような甘い刺激に、渚はただ為す術もなく受け止めることしか出来ず
やがて自らの花弁から雌の香りを漂わせながら淫蜜を滴らせ…そして渚の理性は泥沼に沈むように
官能の波に飲み込まれていく…

「この位でいいかな…」
「――あ、うぅっ!?」

渚が気をやる寸前――男は押さえつけていた渚の身体を離し、間接的な胸への責めを中断する。
その意味を渚は理解することが出来ないでいたが――

「さあ渚ちゃん、そろそろ『自分』でやってみよーか♪」
「…えっ――?」
「そのままオッパイの先っちょを床に擦り付けるだけだからカンタンでしょ?」
「イキたいんじゃないの?物足りないって顔に書いてあるよ~」
「あ…あぁ…」

心のどこかでは『いけない』と思いつつも、熱病に罹ったように渚の思考も理性も麻痺させるように
生まれてはじめて味わった甘美な悦楽をさらに欲する気持ちもまたどこかに存在し――
やがて熱く火照った身体を冷たい床で冷まさせるように胸を――そして充分に勃起した乳首を――
ゆっくりと床に押し付け、腰をくねらせながら擦り始める。

「ん、あぁっ!」

乳首が床に擦れ、微かな凹凸に引っ掛かると、それだけで渚の頭の中で真っ白になるほどの快感が迅る。

「ん、んん~~…ふぁ…――ん、くうぅっ…ん、はぁ…――」
「ひひ…」
「へへへ――」

渚の可愛らしい腰がくにくにと動くたびに、決して豊かではないが少女らしい硬さを残した胸の膨らみが
床にこすり付けられぐにぐにと変形していく。そしてそれに伴って先端にある硬く尖った乳首も
乳房の中に埋没したり、床の微かな凹凸に引っ張られるように前後左右によじれ、そのたびに
渚にとっては生まれて初めて味わう『性の快感』を生み出していた。
幼子が机の角に自らの秘部を押し付けるような拙い動きだったが、それは渚にとっては間違いなく
生まれて初めてのマスターベーションと呼ばれる行為で、その慣れてなさそうなぎこちない動きは
むしろ男達の嗜虐心を刺激し、渚が行為に没頭すると共に段々と軽口を叩くことも忘れ息を荒げながら
渚のたどたどしくも淫らな自慰を眺めていた。

「…ん、んあっ…あ…あっ…く、ん…あ…――ああぁあぁぁあぁぁぁぁ―――っ!!~~~~」

渚の抑え気味の甘い声と身体が床と擦れる音…男達の荒い息と生唾を飲む音だけが響く中で
クライマックスは突然に訪れた。
薬と男達の強制的な責めで限界まで高められていた渚の性感は、本人の意思に関係なく
ほんの数回乳首と床とを擦れさせただけで絶頂に上り詰め、頭の中が真っ白になるほどの快感を
渚の心と身体に刻みつけていく。

「うんうん、いいイキっぷり。可愛いよ、渚ちゃん」
「オマンコからエッチな汁が一杯垂れてるぜ…こんだけ濡れてたらチンコブチ込んでも大丈夫だな」
「そうだな…いい加減待ちくたびれたし、そろそろ犯ろうぜ」
「順番どうする?」
「ジャンケンでいいだろ、ジャンケンで…」

まるで見世物のように自慰を…初めての絶頂を晒された娘の姿を、早苗はただ呆然と
眺めることしか出来なかった。
彼女自身もまた五六七に菊座を犯され、薬による望まない快楽を強制的に味あわされていたが
恥辱に晒される娘を目の前にしながら、尚も快感に溺れてしまいそうになる自身のメスの身体が
早苗にとっては恨めしいほどに情けない…

「――じゃあそういうワケで、悪いけどオレから犯らせてもらうぜ」
「ちっ、しょーがねーか…」

じゃんけんで一番手を勝ち取った男が嬉々とした表情で渚を押し倒し、両脚を掴んで開かせようとする。
足を拘束していたバットは犯すのに邪魔になるからと既に外されてはいたが、
渚は自らの秘処を隠すために足を閉じ合わせるだけの気力はもう既に無く、例えあったとしても
初体験の絶頂にぐったりとしていた渚が欲情にギラついた男の力に対抗できたはずも無かった…

「ん~渚ちゃんの脚、細いのにぷにぷにしていい触り心地…ホラホラ、もっと力込めて抵抗しないと犯られちゃうよ~」
「あ、あぅ…ぃやぁ…――」

渚の抵抗を嘲笑うかのように両脚を軽々と持ち上げると、割り広げた股の間に顔を近づけ舌を伸ばして
渚の秘唇を舐め上げ、其処からあふれ出てくる淫蜜をわざと大きな音を立てながらすすり始める。

“じゅる…ぶじゅじゅじゅ…ぶじゅるぅっ…”
「はひぃっ!?…や、やあぁあぁぁっ―――…」
「渚ちゃんのオマンコからションベンの臭いがするよ~カオに似合わず、結構臭いキツイね~」
「いやぁ…そんな事、言わないで下さい…」
「あんまり手入れしてないんじゃない?処女のコってあんまりマンコの奥まで洗わないっていうし」
「じゃあ、俺たちがチンポとザーメンで渚ちゃんのオマンコの奥の奥まで念入りに洗ってやらないとなぁ~」
「いやぁ…うぅ、いやぁあぁぁ…」

まんぐり返しの体勢をとらされ秘処を間近に見られるだけでも耐え難い羞恥だというのに
膣内を舌で舐めまわされた上にその部分の臭いまで嗅がれ、挙句に耳を覆いたくなるような
下品な言葉で揶揄までされ、渚はもう恥ずかしさと情けなさで消えてしまいそうな位だった。
だがそれ以上に、此れだけの羞恥を受けながらも身体の方ではそれを受け入れてしまったかのように感じてしまい
乳首を硬く尖らせ、秘唇から蜜を溢れさせてしまうことの方が、渚にとっては自分の身体のことでありながら
恥ずかしくも情けなくもあり、信じられないことだった。

「ひひひ、見ず知らずの男にマンコ舐め回されてるって言うのに、ずいぶんと気持ちよさそうだね渚ちゃん~」
「そりゃあインラン人妻・早苗さんの娘だから、素質は充分あるよ~インランつーかメス豚の♪」
「床でオナニーしてイッちゃうくらいだもんね~」
「ん、やぁっ…ち、違います…ちが…ぃ――ん、ふぁ―…ひうっ!」
「『ひうっ!』だって~♪クリを舐められるのがそんなにイイんだぁ~」
「じゃあ、特別サービスでもっと舐め回してあげるね~」
「ん、あぁあっ…や…やあぁあぁぁ――っ!…――ひうっ、ひあっ!…んく…ぁ…あっ…あ…――」

男達の下品な会話のやり取りとともに、自身の秘処から溢れた淫蜜が奏でる水音が聞こえる中
秘唇を這い回り膣内をかき回し、包皮から顔を出した肉芽をつつく男の舌の感触が渚の性感を刺激し
渚に不当な快感を再びもたらしていく。
乳首を床に擦り付けるだけの、オナニーとも呼べない拙い愛撫でも達する程に敏感になっていた渚の性感は
女の身体の中で最も敏感な部分を舌でねぶられ、甘噛みされ…――例え望まない男の愛撫でも
乳首を擦った時以上の快感を覚えさせてしまうのだった。

(どうして…私の身体、どうなってしまったのですか…)

自身の身体の不可解な反応に困惑している渚を、さらに追い詰めるように男の指と舌が渚の身体中に伸びて
乳首を摘み、力任せに引っ張り…花弁を押し広げて秘肉をかき回しながら肉芽を執拗に責め立てていく

「ひぁ…ひぅっ!――く、あっ…んあぁっ――ふ、あ…んぁあぁ…あ、ぃあぁ…ああぁぁあぁぁ―――っ!!!」

渚の腿が無意識のうちに男の頭をきゅっと挟み込み、全身がひくひくと痙攣する。
ペースをあげた男の責めに、敏感になりすぎた渚の身体はあっさりと昂ぶり、再び望まない絶頂へと
上り詰めてしまう――それは渚にとっては身体を直接犯される以上の恥辱だった…
未だ男の身体に犯されてはなかったが、母親の凌辱を目の当たりにし、薬により無理矢理性感を高められ
強制的な絶頂を二度も味あわされ、性に未熟な渚の肉体的にも精神的にももう、すでに限界まで来ていた。

「さて、と…渚ちゃん、サービスタイムはもうお終い。ここからは楽しい愉しい、凌辱輪姦フルコースの時間だよ♪」
「あ、あ…ぃやぁ…――」
「お願いです、それだけは…それだけはもう、赦して下さい。お願いします…お願いします――」
「ひゃははは…ダメダメ♪もう俺たちチンポが限界までキテるから、渚ちゃんを犯すまで納まらないよ」
「渚ちゃんの細っそい腰がパンパンになるまでザーメン膣内出ししてあげるよ」
「上のお口にもたっぷりと飲ませてあげるし…」
「とーぜんケツの穴にもたっぷり注ぎ込んでやるぜ~」
「ぎゃはははは~~~~」

男達に囚われの身になった時から覚悟はしていたつもりではあったが、渚にとって彼らの冗談のような台詞は
死刑の宣告にも似た響きがあり、彼らが愉しげに話せば話すほど、渚を絶望的な気持ちにさせていく…

「じゃあ、ちゃっちゃと済ませよーか、なっ」
「あうっ!?」

ぐったりと横たわる渚の両脚を抱え込み今度はその中心部に腰を割り込ませ、自身のギンギンに勃起した肉棒を
渚の秘唇にあてがうと、悪戯するように同じく硬く尖った渚の肉芽を突付き、擦りあげる。今の渚の身体は
抵抗することも出来ないどころか、そんな刺激にすら悲しいくらい敏感な反応を示してしまう。

「おい、遊んでないでさっさと終わらせろよ。後がつかえてるんだからな」
「ちぇ…ま、そーゆうワケだから、ゴメンね~渚ちゃん…初めてなのにいきなりエンジンフル回転で
犯らせて貰うよ~」
「…ん――はうっ!ぐっ…はぐっ!…ん、はっ――あうっ!?」

順番待ちの男達に急かされ、それまでのじわじわといたぶるような動きからうって変わり
渚の腰をがっちり固定すると、そのまま一気に挿入していく。
指よりも太く、舌よりも硬く…そして渚の純潔を引き裂いたクスコよりも熱く脈動する肉の凶器…
それがいきなり根元までねじ込まれ、その強烈な圧迫感に渚は思わず息を詰まらせてしまう。
そして自分の身体を圧迫してくる肉の凶器の正体が、保健体育の授業で習った男性器であることを理解すると
渚は今、自分の身体が本当の意味で純潔を喪ってしまったことを実感し、無意識のうちに、その目から
ぽろぽろと涙を零してしまう。だが、そんな渚の姿も男たちにとっては嗜虐心を刺激するだけのもので
渚の身体に気遣うそぶりも見せず、ただ己の欲望のままに乱暴に腰を振り、膣内をグチャグチャとかき回していく。

「ひゃはは…堪んねーな~やっぱ、犯されてぽろぽろ涙を流す女のカオはサイコーだぜ~」
「あぐぅっ…あ、う…ぎ、か、は…」
「くぅ~渚ちゃんのオマンコ、気持ち良過ぎ~トロトロに濡れてるのに、キュンキュン締め付けてきて…
やべぇ…もう、出そう…」
「あ…えっ…?」
「や、やめて下さい!抜いて――抜いてあげて下さい!お願いです!膣内には…渚の膣内には出さないで――っ!!」

これから我が身におきることが今ひとつ理解できずに戸惑っている渚と対照的に、娘の最悪の事態を
理解した早苗は狂ったように絶叫し、男達に懇願する。彼らの良心を信じて――そんなものが
残っているはずもなかったが…
だが、そんな早苗の悲痛な叫びも耳に入ってないかのように、男の腰の動きは射精に向けて
より直線的に、より一層激しさを増していく。

「おおぅっ、出る。う、くうぅ~~~――」
「ああっ!?…あ…あ、ああぁあぁぁぁ~~~~―――っ!!」

“どぷうっ!!どくん!どくん…どくん、どく…どく…――”

男が腰の動きを急に止めた瞬間、渚の膣内奥深くで肉棒が膨れ上がり、まるで破裂したかのように
熱い濁流があふれ出してくる。その感触におぞましいものを感じながらも渚は、子宮に直接受けた
濁液の感触に、頭が真っ白になるほどの快感を覚えてしまったのも事実だった。

「渚ちゃん…今、ひょっとして膣内出しされてイッちゃった?気持ちイイでしょ~膣内で出されるのって~
オレも渚ちゃんのオマンコの中がスゲー気持ちよかったからいっぱい射精しちゃったヨ♪」
「うぅ……」
「渚…あぁ、なんて事を…」
「いつまで余韻に浸ってんだよ!早く替われよ!」
「お、悪ぃ悪ぃ~じゃね、渚ちゃん…また後でもう一発犯らせてね~」
「まったく…遅えーんだよ…――お待たせ、渚ちゃん。次はオレが相手だから」
「う、あ…も、もう…赦して下さい…」
「へへへ…許すも何も…ホラ、もう次のチンポが渚ちゃんのオマンコに挿入っていくぜ~」

“――ぐ…ぶぢゅるぅっ…”
「ん、くはぁっ!」

トロトロと溢れ出てくる白濁液を膣内に押し戻すように、次の男の肉棒が渚の秘唇に押し込まれていく
許容量を越えた絶頂を立て続けに3度も味わったこともあり、渚はぐったりと抵抗らしい抵抗もできない。
それどころかイッったばかりで敏感になっている秘処を抉られ、渚の身体がビクンと跳ねあがる。
つい先ほど初めて男を受け入れたばかりなのに、もう苦痛やおぞましさよりも快感を覚えてしまう…
渚にはそんな自分の身体が哀しくも惨めなものに思えるのだった。

「うへぇ、渚ちゃんのオマンコの中ぐちゃぐちゃ~…コレって精液だけじゃないよねぇ」
「あぁ、いゃぁ…」
「でもユルユルじゃなくて締めつけはイイから、なんかヘンな感じ…あ~ヤベ、もうイッちまいそうだ…」
「あ、だめっ」
「うっ、おぅっ…くぅう…――」

“びゅるるぅっ!!びゅくん!びゅく…びくんびくん…”

再び渚の膣内奥深くの子宮目掛けて熱い濁液がブチまけられていく。
決して慣れることのないおぞましさと犯され汚されたという実感と共に、子宮から脳髄にかけて
電流が突き抜けるような快感も同時に覚え、渚はまた望まない絶頂に達してしまう。

「ひぅ…んあ、ああぁ…また、膣内に――…」
「おいおい、早すぎるんじゃね~の」
「なんだよ、折角早く替わってやったのに…まぁ、早かったのは確かだけど、コイツって何か
乱暴に犯してやりたくなるんだよな~」
「あ~わかるわかる、渚ちゃんって何か、見てると無性に犯したくなるよな~それも滅茶苦茶に…
つーワケでオレ、三番目ね~」
「う、ぁあぁっ…あ…また…――」

二人目の男を押しのけるようにすぐさま三人目の男が渚の秘唇に肉棒をねじ込んでくる。
今度の男は自分の肉棒が渚と深々と繋がっていくのを確認すると、そのまま渚の身体を抱えあげ
駅弁スタイルで犯し始める。

「ほらほら、しっかり掴まってないと振り落とされちゃうよ~」
「あうっ!い、やあぁっ!?」

男が渚の身体を支える力をわざと緩めると、自分自身の体重がそのまま結合部の秘唇にかかり、
渚はその子宮を突き上げてくる強烈な衝撃に息を詰まらせ、一瞬気を失いそうになってしまう。
そしてすぐに気を取り直すと、あわてて男の身体にしがみつこうとして、ぶら下がるように男の首に手を回し
腰を股座で挟むように足を組む。傍目にはなんとも浅ましく淫らな姿だったが、渚になりふりなど
構う余裕などなく、振り落とされないように必死に男の身体にしがみつくことしか考えられなかった。
自分の全体重をかけて子宮を突き上げられる…その圧迫感と衝撃は、渚が恐怖を覚えるのに充分であり
それ以上に恐ろしかったのが突き上げられた瞬間に覚えた、腰が蕩けるような快感に自分の身体が
溺れてしまいそうになることだった。

「どう渚ちゃん、この体位だとチンポが奥までハマって堪らなくなるでしょ?」
「う、うあっ…や…もう…」
「おめでとう渚ちゃん。コレでお母さんよりも男性経験が豊富になったね~」
「今晩中に軽く二ケタはクリアできるだろーね」
「頑張れば三ケタもイケるんじゃね?」
「そりゃーさすがに無理だろ~ま、どっちにしろ数え切れねーほどの男を相手にするのは間違いねーな」
「せっかくだからちゃんと数えてやろーぜ、早苗さんだって実の娘の男性経験は気になるだろーし」
「そーだな…それじゃあ、とりあえず『渚ちゃんの経験回数…マンコ3回』…っと、コレでいいかな」
「お、いいね~ついでにケツと口の回数もつけとこーぜ」
「んじゃあ、このままケツのロストバージンもいってみよーか」

言うが早いか、早速渚のアナルバージンを巡って順番を決めるジャンケンが始まる。
今度は正真正銘の渚の処女がかかってるだけに滑稽なくらい真剣だったが、それは渚や早苗にとっては何の救いもなく、
情けないくらいに絶望的な情景でもあった。

「おーし、渚ちゃんのアナルバージン、ゲット~!…ちょっとキツイかもしれないけど、そのうち良くなるから
ガマンしてね~渚ちゃん♪」
「う、あ…や、やめて――…う、嘘…そんな――いやあぁっ!?」

いわゆる駅弁スタイルで犯され、深々と繋がったままで身体を抱きかかえられた状態の渚の背後に
ジャンケンで勝ち残った男が回りこむと、無防備な菊門に唾をまぶせた指を、おもむろに捻じ込ませていく。

「へへ…しっかりほぐしておかないと、入れたときに裂けちまうからな…」
「な、何を――まさか」
「もちろんチンコに決まってるだろ~ひょっとして、アナルセックスも知らなかったの?
ダメダメ、マンコもケツも…身体全体を使って男を喜ばせることを覚えないと、立派な肉便器になれないよ~」
「や、あぁ…ダメ、あっ…やめ…あ、いや…いやぁあぁぁっ!?」

いつの間にか菊門にねじ込まれた指は二本に増え、渚の直腸の中をグネグネとかき回すように蠢いていた。
一方で秘唇の方も肉棒が深々と突き刺さっており、前後の穴を同時に弄られる――その苦痛と嫌悪感、
それらと同時にもたらされる甘い痺れ。その全てが渚を翻弄し責め立てていく…

「そろそろ、イイかな…渚ちゃん、お尻の力を抜いてね~痛いのは最初だけだから♪」
「あ、いや…こないで…来ないで…下さい――」

血管が浮き出るほどに勃起した肉棒をとりだし、渚の菊門にねじ込もうとする。肉づきの薄い
小さな尻を振って肉棒の挿入を拒もうとする渚だったが、プルプルと揺れる可愛らしい尻は
逆に男の劣情をかえって刺激し、そんな必死の抵抗もむなしく、秘唇を犯していた男がそのまま
渚の腰をがっちりと固定すると、菊門を突き出すように尻肉を掴み、押し広げていく。

“…ず、ずぬ…ずぷ…ずぷぷ…――”
「あ、がっ!?…い、ぎぃっ…た、助け…て――ん、ぐぅうぅっ!!」
「さすがにコッチはキツそうだな~ま、チンコがぎちぎち締まって、オレは気持ちいいからいいけど~
おい、渚ちゃんの経験回数、ちゃんとケツのトコも記録しとけよ~」
「わかってるって♪」

がっちりと腰を押さえ込まれ、宙に浮いたままの状態では逃げ場もない渚の菊門を、背後の男が
ゆっくりといたぶるように自身の怒張を挿入し始める。
指二本よりもはるかに太く熱い肉棒が、本来の進行方向とは逆に上ってくる。しかも秘唇は尚も犯されたままで…
その圧迫感はそれまでの凌辱とは比べ物にもならないほど強く、渚は自分の身体が男の肉棒で
内側から引き裂かれるような錯覚に陥り、その恐怖に怯えるが――渚が飲まされた悪魔のようなクスリは
渚の恐怖も圧迫感も飲み込み、やがて前後の結合部がジンジンと熱く痺れ、やがてむず痒いような
もどかしいような…そんな奇妙な感覚をもたらし始めていた。
一方その横では黒板に大きく『渚ちゃんの現在の使用状況~』と書かれた下に『マンコ3回』『ケツ穴1回』と
思わず目を逸らしたくなるような内容がデカデカと書き込まれていた。
渚自身はいま、それを気に止める余裕もなかったが、早苗にとってはどこまでも冗談のように汚されていく
そんな娘の姿を見せつけられ絶望と悲嘆の嗚咽をあげる。己の無力さを呪いながら…

「どう?渚ちゃん。二本のチンポをマンコとケツに挿れられた感想は~」
「い、がっ…あ゛、ぬ…抜いて…下さい…――」
「ははは、しょーがねーな…ホラよっ!」

そう言いながら渚を前後から犯していた男たちは、突然身体を支えていた腕の力を抜いてしまう。
当然ながら支えを失った渚の身体は重力にしたがって下がり――

“ずぷうぅっ!!”"じゅぷぅぅうっ!!”
「――っ、ひうぅっ!?…ん、ぐぎぃいぃぃぃ――――っ!!!」

渚自身の体重が結合部にかかり、膣と尻穴を貫いていた肉棒がそれまで以上に深い処まで突き刺ってくる。
その瞬間、身体を貫くような衝撃が脳天まで突き抜け、頭の中が真っ白になってしまう。
軽いものではあったがそれは渚にとって今日何度目かの絶頂であり、それと同時に渚の身体が痙攣・収縮し、
図らずとも男達の肉棒を締め付けていく。

「おほぉ、きたきた~キュウゥってきたぁっ」
「ケツの方も食いちぎられそうだぜ…こりゃ、堪らねぇ~」
「あ…ぁぁ…」

男たちは再び渚の身体を抱えあげると、ラストスパートに向けて激しく腰を突き上げ始める。
其処には渚の身体に対する遠慮も気遣いもなく、ただ己の欲望を満たすことしか頭になく
ただひたすらに射精に向けて腰を振っていた。

「あ、ぐ…も、うぅ壊れ…壊れて…しま――」
「あ~そろそろイキそう…最後にもう一回落としちゃおーか♪」
「おっけ~ん、じゃ…せーの――」
「ま、また…い、や…た、助け――い、イヤ…いや…あぁ…――」

“ずぬぅうぅっ!!”"る゛ぷうぅうぅっ!!”
「―――…~~~~~~~!!!!」

男たちが再び渚の身体から手を離す。その瞬間、渚は声にならない悲鳴を上げていた。
激しい凌辱に晒されていた渚に、もう男の身体にしがみつくだけの力も、身体を貫く衝撃に
耐えるだけの力も残されておらず、今日最大の絶頂の波に飲み込まれた渚は白目を剥き、
口から泡と涎を垂らしながら気を失ってしまう。自分の身体の中に信じられないほど大量の精液が
注ぎ込まれていることも知らずに…



「あ~イイわ~渚ちゃんのオマンコ最高!!」
「確かにな…さっき犯したことみや杏と比べても悪くないぜ」
「杏なんてさっき犯した時はもう、ユルユルの精液まみれで、マジで便器みたいになっててな~
あんまり締りが悪いから、ザーメンの代わりにションベン流し込んじまったよ」
「ま、あんだけ犯されたらしょーがねーよ、藤林犯したいってヤツはいっぱいいたし…」

渚が気絶している間も凌辱は続けられていた。
その小柄な身体のいたるところに彼らが吐き散らかした白濁の汁が飛び散り…ふり掛けられ、
口内や尻穴、膣内からは泡を立てながら溢れ出てくる…それでも渚に対する凌辱はまだ収まりそうになく、
今も数人がかりで渚の穴という穴に肉棒をねじ込み、渚の身体のあらゆるところを使って肉棒を擦り、射精していた。
黒板に書かれた渚の『記録』は『オマンコ38回、ケツ穴25回、クチ23回、手コキ・髪コキ・パイズリ12回…』
…とマトモな人間が見たら目を背けたくなるような内容であり、彼らにとってはもう渚の身体は
『性欲を処理する為の穴』『精液を吐き出すための穴』にすぎなかった。

「スゴイね~渚ちゃん、もうすっかり精液便器ってカンジになっちゃったね。娘の成長をナマで見れて
最高ですね、早苗さん…早苗さん?」
「…ぁ、ぎさ…渚…なぎ…さ…――」
「ちぇっ…お前らが目の前で渚ちゃんを犯しまくるから早苗さん、ショックで壊れちまったじゃねーか…」
「よく言うぜ~アンタだって渚ちゃんのマンコやケツ穴から垂れてきた精液を、早苗さんに飲ませたり
してただろ~お互い様、お互い様♪」

目の前で繰り広げられる娘に対する凌辱…そして何も出来ない自分に絶望した早苗は、
やがて抵抗も懇願も諦め、ついには心を壊して男の凌辱を受け入れるだけの肉人形になってしまっていた。

「とりあえずマンコの締りだけはいいのがまだ救いだけど…ま、いいか…そろそろ飽きてきたし…」

言葉どおり遊び飽きた玩具を投げ捨てるように、五六七は早苗の身体を適当に放置するとさっさと
身繕いを整え片付け始める。
最後の獲物ということもあって『狩り』に参加した面子のほとんど全員が渚の凌辱に加わっており、
先に犯されていた他の少女たちも1階のロビーに集められ、獲物の品評会をするように犯されていた。

数人の美女、美少女を圧倒的な数の男たちが群がり、犯し、貪り、汚し尽くす…
まるで『黒ミサ』を思わせる凄惨な凌辱…
女たちに対する男たちに圧倒的な数の暴力…男たちの体力は尽きる気配はなく…
空が白み、夜が明けるまでそれは続いていた…。

(渚編・了)

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