俺は5分程指入れを繰り返し、更に網一本の指を挿入した。

人差し指、中指、薬指の3本だ。

ね 「あんあんあん、あー、うっ、うーん。」

俺はゆっくりと出し入れしていた指を、今度は激しく早く出し入れを始めた。

激しく出し入れを始めると益々声が大きくなり、善がり声も大きく激しくなった。

ね 「あー、あー、うんあんああー、あんあんあん。

私もう駄目ー!!」

俺 「どうしたの?そんなに気持ちが良いの?だったら俺とセックスしようか?
   良いでしょ?挿入してもさ。

ね 「だ、駄目ー、そ、それだけは、それだけは・・・あああー。

お願いだからー
   もう止めてー、ああん、はあはあはあ・・・で、でも気が狂っちゃう
   だから止めてー!あー、あーああー。」

彼女のマンコはビチャビチャで俺の指はドロドロに濡れていた。

俺 「久美おねーさん、口では嫌って言ってるけど舌の口は欲しい欲しいって
   涎を沢山流してるよ。

我慢しないで正直に言っちゃいな。

   俺のチンポ入れてやるからさ。」
友 「えっつ?お前が先に入れるのかよ?ずるいぞー!」
俺 「じゃあ平等にジャンケンで決めようぜ!!」

そしてじゃんけんを始めたが勝敗はあっさりと俺が勝ってしまった。

俺・友 「じゃんけんほい!!相子でしょい。」

俺 「やったー!!俺が先に犯るぜー。

文句なしだよな?」
友 「チクショー!!まあ良いか。」

もう彼女は指マンでぐったりしている。

俺は彼女の足を開かせ、ぐいっと持ち上げると、俺のチンポを彼女の入り口に
押し当てた。

一気に挿入はせずに少し焦らした。

本音は一気に挿入したい所だが、ゆっくりと彼女の身体を堪能したかったからだ。

チンポを彼女の入り口に押し当て、ゆっくりと上下に擦る。

クリトリスを擦ったり入れそうで入れなかったり・・・
彼女のクリトリスもパンパンに膨れ上がって肥大化していた。

ね 「あーあー、あー、あああ、う~ん。」

擦られる度に彼女は声を出す。

焦らしを一分くらい繰り返していると、友達がせかした。

友 「早くしろよー!!俺は待ちきれないよー。」
俺 「わかったよ。

せっかちだなー。」

仕方ないので挿入する事にした。

そして俺は挿入した。

10秒くらい擦って、その後ゆっくりと浅く挿入する事にしたが、
挿入の瞬間

ね 「駄目ー、それだけはー!!」

だが、もう遅かった。

ズブリズブリと彼女の下の口に俺の肉棒が入っていく。

ね 「あっ、あー。」

その後一気に奥まで挿入した。

ね 「あああああああああー!!!」

俺 「入ったぜー!!」

俺は初めはゆっくりとピストン運動をし、浅く浅く深くといったリズムで
腰を動かした。

ね「お願いだからもうやめて~ん。

あ~ん。」

俺「もう遅いぜ!!」

彼女の中はドロドロに濡れていてちょっと熱いくらいだった。

興奮しているからだろう。

例えるなら、ローションの様な濃いドロドロの愛液で濡れている。

その後はもう彼女の抵抗は全く無く、ひたすら善がり声を出していた。

ね「あ、あ~ん、あ、あ、あ~ん、う~ん、う~あっ!」

俺は腰を動かしながら質問をした。

俺「もう、俺とおねーさんは男と女の関係になっちゃったんだよ。

  でも良かったでしょ?」

俺は腰をゆっくり浅く浅く深くを3分ほど繰り返して、その後は早く激しくパンパンと突く。

激しく突く度に彼女の声も激しくなり、俺の腰の動きに合わせて善がり声も早くなってくる。

ね「あんあん、あ~ん、あんあんあんあっつ、ウッツ!!」

俺「どーしたの おねーさん?気持ちイイのかい?」

彼女は俺の質問にも答えずにひたすら善がり声を出していた。

彼女に挿入してパンパンと早く腰を打ち付けていた俺は、出し入れを再びゆっくりに戻した。

ゆっくりに戻すと、彼女の善がり声もゆっくりになる。

ね「あー、あ~ん、う~ん、あふ~ん、はあ~ん。」

と色っぽい声に変わる。

ゆっくりと根元まで挿入する度に濃いローションで擦ってる様に
”ジュリュ、ネチョ、ネチョ、グチャ、ジュルっ”と嫌らしい卑猥な音が彼女のマンコから聞
こえてくる。

挿入して5分もすると、気持ち彼女は腰を使い始めた様に感じた。

俺はそれを確かめる為、色んな角度で挿入して何所が気持ちが良いのかを確か
める事にした。

右左斜めと色んな角度で突いてると彼女が自分の気持ちが良い
方向に自分で腰を動かしている事が確認できた。

俺はその部分を徹底的に突いてやった。

再び早いピストンで突いてやると再び善がり声も早くなる。

そして、横に居た友達の言葉攻めが再開された。

友「おねーさんって凄い嫌らしい女だね。

アソコから嫌らしい音が聞こえてるよ。」
 
ね「あんあんあんあんあんあー、ああああああー、いいーのー!!」

俺「すげー淫乱だよな。

正直、こんなに淫乱だとは思わなかったぜ!」

友「こいつ犯されてるってのに感じてやがるぜ。

最低の淫乱女だな。

   腰使いも上手そうだしよ。」

友達の言葉遣いが丸でチンピラの様にどんどん乱暴になっていく。

その間にバカチョンカメラで友達は俺と彼女のセックスシーンを”パシャパシャ」と
写真を撮っている。

そして俺は彼女を抱き起こして対面座位にした。

対面座位にすると彼女は腰をクネクネと嫌らしく動かし始めた。

その間も友達は写真を撮っており、フラッシュが光り、音が出て居るシュチエーションに
興奮した俺のチンポは益々硬くなった。

俺は彼女の下に垂れ下がった乳房を下から右手で持ち上げ口に含み吸い続けた。

乳首を軽くチロチロ舐めたり、転がしたり、吸ったり軽く噛んだりすると、その度に彼女の
身体が感じてビクンッと反応する。

そのうちに彼女は俺の背中に手を回して腰を振り出した。

俺がキスをしたが抵抗はない。

そして、舌を入れたら何の抵抗も無く舌を絡めてきた。

彼女の舌使いは見事で、キスで逝ってしまいそうになると言う奴の気持ちが理解できた。

相当キスが上手い女でかなりの数の男に口を吸われていると思った。

ちゅぱちゅぱと嫌らしい唾液を交換する濃厚なディープキスをしてるうちに彼女は、俺の
背中に回していた手を俺の首に回し始めた。

その間も友達は写真を撮っているが、この
写真を見た人は、誰一人犯されてるとは思わないだろう。

俺はキスを止め身体を後ろに倒し、騎乗位にした。

彼女は自然に手を俺の腹に乗せると、自ら腰を腰を使い上下左右、時にクネクネと時に
上下に激しくジュッポジュッポと嫌らしい音を出し、善がり声を上げながら動いている。

その度に彼女のHカップの大きな垂れ乳が上下左右にブルンブルンと揺れているのが
また興奮する。

俺は下から彼女を突き上げげながら、

俺「どうしたの?おねーさん。

気持ちいいの?嫌なんじゃなかったの?
  何感じてるんだよ?」

と意地悪な台詞を言った。

すると彼女は身体を少し俺の前に倒したので、俺も少し顔を上げると、彼女の乳房に
顔が届いたので揉んだり吸ったりすると、

ね「いやー、いや~ん。

あ~ん、だ、だって~気持ちいいんだも~ん。」
俺「えっ!?気持ちいいの?」

すると彼女は少し泣きべそをかきながら、

ね「酷い・・・ええ~ん、気持ちいいー。」

と彼女は言って、今度は身体を起こし、後ろに手を突き反り返った。

挿入して10分もすると、写真を撮っていた友達は興奮を抑えられなくなった。

友「おい、未だ逝かないのかよ?俺はもう興奮して堪らないよ!!
  早く終わらせてくれよ~!」

仕方が無いので、俺は身体を起こして正上位になると激しくピストンを始めた。

ね「あんあんあんあん・・・・・あああああああああああー!!」

だが、挿入開始から15分くらいして遅漏の俺は逝かない。

仕方が無いので俺は逝く
前にチンポを抜いて、友達にバトンタッチした。

友達は興奮して焦っていたので直ぐに挿入してセックスマシンガンの様に激しく突き始めた。

パンパンパンパンパン・・・・・・・
彼女の善がり声が悲鳴の様に続いている。

逝かないで抜いてしまった俺は興奮したままなので、その姿を見て益々興奮して耐えられなく
なったので、フェラチオをさせる事にした。

友達は騎乗位になったので彼女の口に俺のチンポを
もって行くと、何の抵抗もなくチンポを咥えた。

しかし、騎乗位なので彼女のフェラがしづらいので、騎乗位で真っ直ぐ友達も前を向いてる彼女
の向きを変える為、挿入したまま彼女を回転させて横向きの騎乗位にした。

向きを変えた彼女は再び俺のチンポを咥えると嫌らしくしゃぶり始めた。

公園のベンチに座る様な格好に思えた。

そして、ベンチに座って腰を振りながら俺のものをしゃぶ
って居る。

フェラも中々上手で嫌らしい音を立ててしゃぶって居る。

そして友達は挿入開始から早くも逝きそうになったので慌てて正上位になると、10分もしないで
逝ってしまった。

友「おおー!!もう駄目、逝きそうだー!!」

そう言いながら、素早くチンポを引き抜くと”ドビュー!!”っと彼女の腹の上に射精・放出して
果てた。

相当興奮していたのだろう。

見事なまでの濃さの精子が大量に出て彼女に覆い被さ
っていた。

1分くらいすると友達は起き上がった。

彼女の腹に出した精子を見た俺は思わず、

俺「汚ったねー!!はははー!!しかし、お前随分と濃いな。

彼女と暫くやってなかったのか?
  それにしてもお前早いねー。

結構早漏だと思うぜ。」

友「いや、思わず興奮しちまってな。

はっはははは!」

友達は彼女の腹に付いた精子をティッシュで拭っている。

俺はぐったりしている彼女に構わず、直ぐに彼女に正常位で挿入した。

相変わらず善がり声を出す彼女。

友達は一発抜いて大分スッキリしたのか、
マッタリしながらも冷静にバカチョンで俺と彼女のセックスシーンを撮影していた。

5分程突いてから、再び騎乗位にすると今度は、嫌らしく悩ましい善がり声を
上げて腰を振り始める。

暫くセックスしてなかったせいか身体に火が付いてしまい、彼女はもう歯止めは
利かなかった。

ね「あー、あ~ん、はあはあ、ああー、あ・あ・あっ、あ~ん、う~ん。

凄く気持ちいいー!!
   ねえ、もっと突き上げて~!!もっと~!!」

明らかに彼女の顔は快楽で悦んでいた。

10分ほど騎乗位でセックスしていたら、友達のカメラのフィルムが無くなったので、
もう一台のバカチョンカメラを取り出して撮影を始めた。

(何枚撮りか忘れたが、確か36枚撮りだった気がする)

友「しっかし、お前は長いな。

本当に遅漏だったんだな。」と言い出した。

俺「あー、俺は昔から遅漏なんだよ。

それはそれで困ってる。

ハアハア、ま、
  良い点もあるけどな。」

ね「う~ん、あ~ん、あああ。

あ・あ・あ・っ!!はあ~ん。」

俺は彼女に下から突き上げる度に感じる彼女に再び意地悪な質問をした。

俺「おねーさん、セックス大好きなんだろ?

ね「ああ~ん、う~ん・・・・」

彼女は感じて声を出しながらも、何も答えないので、更に意地悪をする事にした。

下から突き上げるのをピタッっと止めると彼女の腰使いが激しくなった。

俺「答えないと抜いちゃうよ!!それで良いの?突き上げて欲しいんだろ!!?
  どうなんだ?」

ね「はあ~ん、意地悪~う。

あ・あ・あっつ、大好き、セックス大好きー!!
  だ、だから、お願いだからもっと強く突いて!!下から突き上げてー!!」

俺「よーし、良く正直に言った。

ご褒美に突き上げてやる。」

そう言うと、俺は下から思いっきり突き上げてやった。

もう殆どAV女優状態のねーちゃんは声も腰使いも一級品だ。

それから30分くらいして俺は逝きそうたくなったので、ねーちゃんを正常位に
すると、AV男優のように激しくパンパンとマシンガンピストンをした。

5分も激しいピストンをすると、逝きそうになったので自分のチンポを引き抜くと
俺は濃い精子をドバッと彼女の腹に放出した。

3日程セックスをしていなかったのでかなり濃かった。

それから直ぐに友達が、ねーちゃんに挿入。

俺が逝くまで30分以上もかかってしまったので回復したのだ。

もう彼女は狂ったように善がり狂っているただの淫乱女だった。

友達が疲れたので、騎乗位になり、ねーちゃんも自ら腰をふって声を上げている。

ね「あー、あー、いい・・・凄く気持ちいいー!!」
友「俺も最高だよ。

でもそんなに激しく腰を使われたらオレ逝っちゃうよ。」
ね「ダメー、未だダメー!!もっともっとー」

だが、早漏の友達は2回目だと言うのに挿入してから10分程度で逝ってしまった。

そして、ねーちゃんはオレに求めてきた。

ね「お願い!もっともっとしたいの!!」
俺「え?何がもっとしたいの?」

と意地悪を言うと何のためらいも迷いもなく、

ね「セックスしたいの!!もう後には引けないの。

お願い!!」

俺「じゃあ俺を立たせてくれよ。」と言い、寝そべった。

すると、ねーちゃんは自分から俺のチンポをフェラし始めた。

凄く激しくじゃぶりついてる。

ディープスロートってやつだ。

ねーちゃんのテクで、俺はあっと言う間に復活してしまった。

ソープ嬢のテクニック並みのフェラなので、ソープ嬢になったら即戦力だろうと思った。

俺「じゃあ、入れてみなよ。

したいんだろ?」

ねーちゃんは自分から俺に跨り、自ら俺のチンポを握って自分の入り口に導いて挿入。

相変わらず、凄い善がり声と反応・腰使いだ。

2回目の俺はまたしても興奮し、激しくピストン。

だが、遅漏の俺はがんばったがまたしても逝くのに30分以上かかってしまった。