M美の万引き未遂現場を発見して、それを黙ってる代わりにM美に何回も中出し喰らわしてやろうと考えてましたが、そうそう甘く無いものです。
こっちから誘いのメールしても一切返事がない。
俺はその日は休みで、そろそろ頭にきていたので、初めてSEXした時に隠し撮りしたエッチ写メをM美に送り付けてやりました。
返信がすぐあり「どういうつもり?」と怒っている感じ。
俺はM美とSEXしたいとストレートに返しました。
「何でアンタとしなきゃなんないの!強引にやったくせに。
ふざけないでよ!」とM美。
俺は合意の上だと返す。
「何が合意?」とM美。
「アンタ中に出してって言ったじゃん。
合意だよ。
また中に出して欲しい?それとも・・・」と俺。
それからM美はシカト・・・思い切ってケータイにしつこくTEL!やっとM美がでた。
「俺、アンタの家知ってるから迎えに行くよ。
待ってて」と強引に誘う。
俺は平日が休み。
妻は仕事、子供は学校、こっちはとっても都合が良い。
M美の旦那も仕事だし、M美が昼間は家にいる事が分かっている。
M美の家の近くからまたTEL。
M美がやって来た。
「今日で終わりにして下さい。
もう本当に困るんです」「分かったよ。
今日で終いにするよ。
乗って」と俺。
M美を乗せて郊外のラブホにイン!さて、どんな風にしてやろうか・・・その時M美から思わぬ言葉を聞いた。
「あたし妊娠してるんです。
今3ヶ月でちょっとしたことで流産するかもしれないから、SEXは止めて下さい」と言う事は中出ししても妊娠しない訳だ。
っていうか、俺がこの前、中出しした時は妊娠してたんだ・・・出来ちゃうからダメとか言ってたくせに・・・こっちがふざけんなって言いたいぐらい。
しかし、こんなチャンスは逃す訳にはいかない。
「んじゃ、まず脱げよ。
SEXはしないけど(んな訳ない)M美が奉仕しろ!俺マグロでいいからさぁ」まずM美の肉体を観賞。
相変わらずの爆乳っぷり!俺はベッドに寝て、M美が上に・・・ディープキスから始まり乳首舐めさして高速手コキ!M美はここで俺をイかせようとしている。
世の中そんなに甘く無い。
「M美、しゃぶれ!激しくな。
それとパイズリ忘れんなよ。
M美の胸でチンポ挟んで亀頭舐めもしろよ!でないと生挿れするからな!」「はい・・・」M美が激高速フェラチオを始めた。
これは気持ちイイ!!ジュボ!ジュボ!毎晩旦那にやってんだろうなぁ。
SEXしない代わりにお口で我慢ねとか言って・・・パイズリ亀頭舐めに移る。
M美の爆乳にチンポが隠れてしまう。
これも凄い!!サオが包まれて擦られながら、亀頭を舐められるってのは凄い快感だ!「M美、69だ!オマンコ舐めてやるよ」M美のオマンコに齧り付く・・・「アッ!アッ!そんなに激しくされたらジュボ!ジュボ!流産しちゃうから・・・ダメです」「とか言いながら、グチュグチュにオマンコ濡らしてんじゃね~か!もっと吸い付いて子供産ましてみようか」「ダメです。
止めて下さい」「さて、じゃあ、ちょっと指で赤ちゃんに挨拶してみるか」と言って2本ばかり指を突っ込んでみる。
「いやぁー!止めてぇ!」フェラチオを止めて恐怖に慄いて逃げようとするM美を捕まえて、仰向けにしてM字開脚から指マンを喰らわせた!片手で俺の手を掴んで抜いて、もう片方の手でオマンコを塞ごうとするM美。
強引に激指マンするとオマンコは正直だ!もう濡れ過ぎで、いつでも俺のチンポを受け入れ可能!強引にM美の両手を掴んでM字の状態から生挿入する。
「アッ!挿れちゃダメ!ダメ!」「やさ~しく突くから心配すんなよ。
そんでたっぷり中に出してあげるからね」そんな言葉を言ったが、そんな事は毛頭考えていない。
とにかく突きまくる!ただ、チンポが奥深くに入っていくと、M美の肉体が侵入を拒んでくる。
M美が腰を自分の後ろの方に動かして深い挿入感が得られない。
でもM美は感じている。
「アッ!アッ!イイッ!あんまり奥はダメ。
このぐらいがイイの・・・」「何だよ。
流産しそうとか言って旦那ともしっかりやってんじゃね~か」こんな生挿入じゃ俺はとにかく不満だ!チンポの先が擦れてるだけで気持ち良く無い。
ガチ挿れで深くガッツンガッツンとやりたい!その時M美が「もう出して・・・お願いだから・・・これ以上突かれたらマジでヤバイから・・・もう出して・・・」「こんなんじゃイケる訳無いだろ!これからM美の大好きなバックで突いてやるよ!ケツ突き出せ!」「本当に止めて・・・深く入るとマズイんだってば!」そんな事イチイチ気にしてない。
無理矢理バックにして逃げられないようにM美の頭をベッドの先に押し付け、M美の両手を捕まえて深々と生挿入!「ア~ッ!ダメ~!深い~!深過ぎる~!もう止めて~!」俺が求めてんのはコレだよ・・・。
「止めてとか言いながら、こんなにグチュグチュになってスケベな女だよ全く・・・そろそろ赤ちゃんに俺のザーメン喰らわしてやるよ!赤ちゃん、さぞかしビックリすんだろうな。
ウォ~!出すぞ~!」一気に発射感が来て大量中出し成功!!!M美はドサッと倒れた。
オマンコからはM美のエッチ汁と俺のザーメンが合わさって流れ出してきた。
M美は放心状態・・・もう1回中出ししたいな・・・俺のチンポが元気になるまでM美のオマンコをしつこく甚振ってみる。
指入れしないで、集中的にクリを捏ね繰りまわす。
執拗なクリ弄りにM美が反応し始めた・・・「アッ!アッ!アッ!イイッ!イイッ!指は中に入れないで・・・そのままして・・・」ダメだとか、止めてとか言ってはいるものの、オマンコからは大量のエッチ汁が流れ出している。
「アッ!イクッ!イクッ!」とM美がイッた。
それじゃ俺も2回戦目に突入させてもらう。
イッて動かないM美に屈曲位で生挿入!ドン!ドン!と子宮の奥に当たるように突いて突いて突きまくる!「ダメ~!!!!!もうそれ以上ダメ~!!!!」と言う喘ぎながら悲鳴とも聞こえるM美の声と共にオマンコが締まっててきた。
よっしゃ!イイぞ!イイ発射感が感じられそうだ!奥の奥に発射!!終わった後、M美は「もう止めて・・・終わりにして・・・」と言ったが、俺は「また頼むよ。
こんなこと旦那に知られると大変だぜ!それこそアンタがマズイんじゃない。
まぁ、また今度中出ししてやるよ」と言ってM美とホテルを出て送った。
皆さんはこんな俺は鬼畜だと思いますか・・・?今度は妊婦フェラ地獄ってのもいいですかな。
またあったら投稿します。
